「このまま続けて、本当に戻るのだろうか」
毎月の数字は見ている。でも、それが「頑張れば戻る数字」なのか「構造的に戻らない数字」なのか——自分の店のことは、いちばん判断がつきません。
しかもこの話は、誰にもしづらいものです。銀行に言えば融資に響く。同業には言えない。家族には不安をかけたくない。税理士さんは税金の話はしても、続けるかどうかは教えてくれません。
その判断に、60分だけお付き合いします。
◆私について
・メロンパン専門店FC 4店舗の加盟店オーナー(開業から売却まで経験)
・焼菓子専門店を立ち上げ、3年で売却(EXIT)
・原価高騰を受け、残った1店舗を黒字のうちに閉店する判断も経験
・有名焼肉店FC本部のスーパーバイザー(他店の数字を管理・指導する側)
飲食コンサルは「他人の店を良くする仕事」です。自分の店を手放した経験のある人は、実はほとんどいません。私は売却2回、黒字のうちの閉店1回を当事者として経験しています。
◆ご相談で整理する3つのこと
1. 改善で戻る余地があるか(原価率・人件費率・家賃比率から切り分けます)
2. 「売る」という出口が成立するか(買い手がつく店の条件を具体的にお話しします)
3. 畳むなら、傷を最小にする順序
◆こんな方に
・数字は見ているが、判断の基準を持てていない方
・「畳む」以外の選択肢を知らない方
・誰にも相談できず、一人で抱えている方
・まだ余裕があるうちに出口を考えたい方
◆お約束・ご注意
・「やめるべき」と断定はしません。判断材料と経験者の見え方をお渡しします
・煽りません。秘密厳守です
・特定業者への誘導はありません(利害関係ゼロです)
・法務・税務・許認可など士業の独占業務にあたる助言は行いません。契約・税金・免許は弁護士・税理士等にご相談ください
ご購入時に、以下をお知らせください(分かる範囲で結構です)。
1. 業態・席数・営業年数
2. 直近の月商と、ざっくりの原価率・人件費率
3. 借入の有無(残高はおおよそで構いません)
4. いま一番聞きたいこと(1〜3個)
数字が手元に揃っていなくても大丈夫です。「何を見れば判断できるのか」からお話しできます。
※ビデオチャットはココナラのアプリを使用します(顔を出さずに音声だけでのご相談も可能です)