⚫️サービス提供者の略歴
・学生、社会人共に面接が不得意だという方は非常に多いと思います
・かつての私もそうでした
・実は私はリクナビに3回登録しています
・「本当は学部卒で長い物に巻かれて生きたかった」私が、学部で全滅し、東大理系院に入るも留年し、最終的に内定
・その後、新卒の無名の会社を上場させた後、大手外資系企業へ転職しました。
⚫️サービス提供のきっかけ
・これらの経験から、かつて「面接で落ち続け、就活就職塾の塾長の前で泣いた」私は今では
「面接では何を話すべきか?を立体的に理解して話ができる私」に変わっています。
・私自身は個人的に前職の後輩などの転職をアシストしてきました。
・最近は活動を休止してましたが、今のPJの同僚が非常に優秀にも関わらず、面接に落ちている実態を耳にしました。
・採用にありがちなのですが「優秀なのに、口下手が故に面接が上手くない人が損をしがちな仕組み」だと私は思っています
・ですが、この仕組みはこの先も変わらないと思っています
・ならば「面接の仕組みを理解した上で、どのような活動をすべきなのか?」そこを優秀な方に論理的に理解頂いた上で、具体的に何をすべきか?アクションまで落とし込む事で、少しでも損をする人が減って欲しいと思い、何となく始めました
・面接に困っていない方・得意な方は来ないで下さい。
私からご提供出来るスキルアセットはございません
・ケース面接などは対象外です
・どちらかというと、個人面接をイメージしていますが、グループ面接でも構いません(本質は変わらない為)
・今の自分自身の状況(ex.学部3年で既に50社面接を受けたが、一次面接を突破したのは10社、二次面接は2社、最終落ち1社)やどんな業界を目指しているか(ex.理系だが、文系就職をしたく商社やコンサルなどを中心に受けてる)点くらいは明確にした上で、お話出来れば幸いです。
・もし仮に「聞かれたく無い事」などがあれば、事前もしくは冒頭にお知らせください。
※なお伺った情報はその場限りのアドバイス目的でしか利用しません。
・最後に重要な点ですが、「綺麗な回答」を事前に用意する必要は一切ございません。
・何かあれば質問ください。