「経験は十分なのに、なぜか面接で落ちる」
——その理由、面接官の側からはハッキリ見えています。
厳しいことを先に言います。
中途採用の不合格は、能力不足ではありません。"伝わり方"で損をしているだけのケースがほとんどです。そしてその損は、自分では絶対に気づけません。
私は現役で採用面接を担当している面接官です。普段あなたを「選ぶ側」「落とす側」にいる人間が、その判断基準をそのままお渡しします。
▼ こんな人を、面接官は落としています
・実績はすごいのに、説明が長くて要点が伝わらない
・職務経歴書が"やったことの羅列"で、具体的に理解できない
・管理職経験を語るほど、なぜか「扱いづらそう」に映る
・久しぶりの転職で、面接の勘が完全に鈍っている
ひとつでも当てはまるなら、対策せずに本番に行くのは危険です。
▼ ご提供する内容
・本番さながらの面接ロールプレイ(オンライン)
・「ここで落とす/ここで通す」面接官の判断基準に基づくフィードバック
・職務経歴書の添削(書類で必ず見られる箇所を、容赦なく指摘します)
・やり取りの全文文字起こしをファイルでお渡し
→ 言われた瞬間は耳が痛い指摘も、後から何度でも読み返せます。これが他にない武器です。
▼ なぜ"効く"のか
元人事でもコーチでもなく、今まさに採用側にいる現役面接官が対応
マイナビ転職フェアでのセミナー登壇・相談員経験多数
私自身が転職8回。落ちる痛みも、受かる勝ち筋も知り尽くしています
「正解の答え方」ではなく「面接官にどう刺さるか」で指導します
▼ 進め方
ご購入後、状況とお悩みをお伺いします
オンラインで面接ロープレ/書類添削を実施
終了後、全文文字起こしファイルをお渡しします
耳の痛いことも、はっきり言います。それは、本番で他人に言われる前に、ここで気づいてほしいからです。
次の面接を、最後の面接にしましょう。