1.よくある「大失敗な面接」
こんな経験ありませんか?
①面接官から、ケース/フェルミの問題を出される
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②本で読んだ回答から、大慌てで近いものを探す
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③うろ覚えで答える
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④面接官が辟易して、意地悪採点官モードに突入
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➄本の通りに答えたのに、根掘り葉掘り詰められたり、前提をずらされたりで、大苦戦…
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⑥「お疲れでした」とお見送り
こういう風にやっている間は、面接官をイライラさせるだけです。
2.やるべき「成功の面接」
逆に、
「全然知らない問題だったから、その場で一生懸命考えて答えた」
「全然準備できていなかったから、回答もしどろもどろで、絶対落ちたと思ったら受かった!」
みたいな話ってよく聞きませんか?
どこかで聞いたような答えをそれっぽくしゃべろうとしているのは、面接官側にもすぐに伝わるものです。
本当にやるべきなのは、
①面接官から、ケース/フェルミの問題を出される
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②「暗記したものを思い出す」のではなく、ビジネスモデルやボトルネックを自分の頭で考え、アプローチを考える
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③②をキチンと整理しつつ、悩んだところや、迷ったところを含めて、面接官と議論する
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④面接官が「ああ、こいつちゃんと自分の頭で考えてるな」と思う
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➄面接官が「意地悪採点官モード」ではなく、「若手とディスカッションしながら問題を解いていくお兄さんモード」に突入し、建設的に会話が進む
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⑥「是非一緒に働きたいので、次はパートナーのXxxと会ってください」と打診される
という、「コンサルタントが実際のプロジェクトでするような自然な議論」です。
3.「自然な議論」に必要な準備
もちろん、「東大生本」のような基本書をコンプリするのはMUSTです。
が、それだけでは、所詮、素人の学生が書いた回答の暗記になり、1のパターンになるのは必死です。
結局、ちゃんとしたビジネスセンスのある回答をするためには、できる人に目の前で解いてもらうしかないです。
4.本サービスの概要
・初回は「提案依頼」をしていただき、1.5千円/20-30分のカウンセリングで、どのように対策するか決めます
・その後は、7千円/30分(≒1問)単位で、どんな問題でもその場で解いて教えます
一緒に、一生ものの「ガチで考える力」を付けましょう!
最初に見積もり提案をお願いいたします。
上記1)に記載させていただいた、1.5千円/20-30分の初回カウンセリングを実施させていただき、どのように進めるか相談させてください!
実際お話しいただいてから、本体のご購入を決めていただくことで全く結構です!
なお、現役コンサルタントであるため、土日のみの対応になる可能性がございます。
日程調整が不調の場合は、返金させていただきます。
よろしくお願いいたします!