数あるサービスの中から目を留めていただき、ありがとうございます。
「誰もこの辛さを分かってくれない」
「また発作が起きたらどうしよう……」
そんな不安や孤独感を、一人で抱え込んでいませんか?
私は約4年前に、パニック障害と不安障害を発症しました。
一時期は人と会うことも、外出することさえも怖くなり、暗いトンネルの中にいるような日々を過ごしていました。
今も完全に治ったわけではありませんし、公共交通機関は頓服薬がないと乗れません。ですが、お薬を飲みながら、自分のペースで病気と上手に向き合い、付き合えるようになっています。
あの時を振り返って思うのは、「自分の周りに、同じような境遇の人が一人でもいるだけで、どれほど心強かっただろう」ということです。
完治していない私だからこそ、あなたの「今、リアルに辛い気持ち」に、誰よりも共感して寄り添うことができます。お説教やアドバイスではなく、ただあなたの味方になってお話をお聴きします。
■ こんなお悩みはありませんか?
外出する恐怖や予期不安を誰にも理解してもらえない
病気のことを話せる相手が周りにいなくて孤独を感じる
「いつ治るんだろう」と焦ってしまい、心が休まらない
ただただ、この苦しさを誰かに吐き出したい
どんなに小さな不安でも、まとまらないお話でも大丈夫です。あなたのペースで、話したいことだけ、ゆっくり言葉にしてくださいね。
■ このサービスで得られること
「一人じゃないんだ」という安心感を感じていただけます。
病気経験者だからこそ、「分かるよ」と心から共感します。
否定される心配のない場所で、心をふっと軽くしていただけます。
私も同じ道を歩んでいる仲間です。
あなたが少しでも楽になれるよう、心を込めてお話をお聴きします。どうぞお気軽にご相談くださいね。お待ちしております。
■ 体調を最優先にしてください
お話ししている最中に、もし気分が悪くなったり、苦しくなったりした場合は、いつでも遠慮なく途中で電話を切って(チャットを終了して)大丈夫です。ご自身の体調を一番に考えてくださいね。
■ お話しについて
上手くまとまっていなくても、ゆっくりで大丈夫です。話したくないことは無理に話さなくて構いません。あなたのペースでお話ししてくださいね。
■ ご確認いただきたいこと
私は専門のカウンセラーや医師ではないため、医療行為や診断、お薬の処方・アドバイスなどは行うことができません。あくまで「同じ経験を持つ相談相手」として寄り添わせていただきます。
著しく公序良俗に反する内容や、誹謗中傷などはお受けできかねます。