「どうして伝わらないのだろう」
「怒りたくないのに、怒ってしまう」
「この子に合った関わり方が分からない」
そんな思いを抱えていませんか。
私は、
社会福祉分野での支援経験と、現役の相談支援専門員としての実務経験をもとに、
発達特性のあるお子さまとそのご家族をサポートしています。
また、ダウン症を含む3人の子育てをしている母でもあります。
専門職として、そして当事者家族として、
“机上の理論だけではない支援”を大切にしています。
こんな方に
・ASD、ADHDなどの特性が強く、関わり方に悩んでいる
・診断はある/ないが、育てにくさを感じている
・学校や園とのやり取りに疲れている
・兄弟間のバランスに悩んでいる
・感情的になってしまう自分を責めている
大切にしていること
発達特性のあるお子さまは、
「できない」のではなく
「伝わり方・受け取り方が違う」だけの場合が多くあります。
私は
・特性理解に基づいた具体的な声掛け
・環境調整の視点
・家庭でできる実践的な工夫
・保護者のメンタルサポート
を中心にお伝えします。
抽象論ではなく、
「今日から何を変えればよいか」が分かる支援を行います。
お約束
・否定しません
・責めません
・理想論を押し付けません
まずは、今の状況を一緒に整理するところから始めましょう。
保護者が安心できると、
お子さまは必ず変わります。
一人で抱え込まず、
一度お話ししてみませんか。
・お名前(ニックネームでも可能です)を教えてください。
・お子さまのご年齢or学年をお教えください。
・お子様に関する悩みや現状、イライラが止まらなくなる具体的な行動や発言があれば教えてください。