適応障害の経験者があなたの悩みに寄り添います 適応障害になり、地獄の底からの景色を見た者の電話相談です。 イメージ1
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適応障害の経験者があなたの悩みに寄り添います

適応障害になり、地獄の底からの景色を見た者の電話相談です。

電話相談
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電話
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性別
るり 
1年前
適応障害の彼との連絡について悩んで、相談しました。 具体的な支援方法と、自分では発想できなかった事などを、
出品者からの返信

サービス内容

 はじめまして。望月現と申します。  適応障害になり、地獄の底からの景色を見た者です。  自己否定、人間不信、自暴自棄… あの地獄を何と言葉で表せばよいのでしょう。  一言に、「適応障害の一症状」とはカテゴライズできない地獄を見ました。  ~サービス内容~  ※短時間でも受け付けます!少しだけでもお話しませんか?  ・適応障害で悩んでいる方の困り事相談  ・適応障害の方の怒りの捌け口  ・適応障害の方が復活するための方法の相談  ・適応障害の方の無能さの愚痴聞き、思考の転換のアドバイス  ・その他適応障害の辛い悩み全般  ・もちろん、適応障害でない人でもご利用ください!    まずは、簡単な経歴を紹介します。  中学校時代からの夢だった仕事に就けて最高の人生だ!と思ったのは一瞬。  夢だった職業の、職場の人間関係が悪かったのか、仕事の膨大さが悪かったのか、私は、人生の頂点に立ってから、6か月で、適応障害になってしまいました。  適応障害になってからは、実家に逃げ帰り、3年間の引きこもり生活が始まります。  この3年間、ずっと自分を卑下し、否定し、非難した結果、人生の地獄を見ることになりました。自ら地獄を作り出してしまった、という方が正しい言い方なのかもしれません。  次に、適応障害になってからの地獄の期間、具体的にどう過ごしていたか。  ひたすら自室に引きこもっていました。  食事は母が自室に持ってきてくれました。  部屋から出るのは、排泄、歯磨き、たまにシャワーを浴びるときのみでした。  ずっと自室に居たので、3年間で髪の毛は肩に届くくらいまで伸び放題の状態でした。  精神科にすら行けませんでした。  そのほかの時間、どう過ごしていたか。  適応障害の症状、抑うつ、不安、意欲低下、並べると切りがないですが、ひたすら自己否定の時間でした。  起きていると脳が働くので自己否定を繰り返す。だから眠ることで強制的に思考を止める。その繰り返しでした。眠れない日は、眠れないことさえ、自己否定の材料に加え、自己否定しまくっていました。  最後に、このページに辿り着いたあなたに向けて一言。  よく頑張ってきた!あなたは何も悪くない!  今辛いのは適応障害という病気のせいです。  そんなに自分を責めないでください。  もっと開けた未来が待っていますよ!

購入にあたってのお願い

適応障害に特化した商品ですが、適応障害でない人でもご利用いただけます。 私が適応障害になった時の具体的な話が訊きたいという電話相談も可能です。
100 円/分