構成のしっかりした小説は、飽きずに一騎で読んでしまうものですが、自分の作品は読んでもらえない。
そんな悩みを持った方はいませんか?
小説が面白くない場合の一つがプロット段階からのミスに起因します。
今回は、資料の集め方から、プロットの製作段階まで、指導させて頂きます。
小説の初歩の初歩です。
でも、小説家の素養として、絶対に身に付けていなければならない技術です。
御自分の小説に自信のない方、精一杯書いているのに、思いの伝わらない方、意外にプロット段階からのミスが響いている場合があります。
そんな方に資料の読み方、集め方、そして、プロットに起こして行く方法を指導します。
プロとしての技術で、あなたをサポートします。
私の出した課題に従って、資料を集め、プロットを作成する一連の作業をお教えします。
テキストチャットでもご相談に乗りますが、こちらは有料オプションとなります。
よろしくご検討下さい。
プロになりたいか、趣味の範囲でいいのか、最初にお答えください。
学校名は不要ですが、学歴もお願い致します。
また、プロット作成が楽しく進むように、書きたい小説のジャンルを教えて頂けると助かります。よろしくお願い致します。