うつくしい文章、というものには様々な答えがあり、理想があると思います。
しかし、出版される小説に必要な文章というものには、ある程度のラインがあるというのが、個人的な意見です。出版された時に、綺麗な文章と言われたい、読みやすい文章と言われたい。そんなあなたの理想を叶えられるよう、お手伝いさせていただきたく存じます。
文章や構成に関して、理想の方向性があると思いますので、事前にチャットでお話し、序盤を読ませていただいた上で、引き受けるか引き受けないかを決めさせていただこうと思います。
お客様に十分な筆力があり、私がアドバイスできることがあまりないと感じた場合は、全体に対するざっくりとした意見と、構成についてのアドバイスになる場合がございます。
時代考証についても、私がよく調べている明治と中華明代についても、必要でしたらアドバイス致します。料金は要相談ですが、追加料金で数千円ほどになります。
歴史家ではありませんので、分かる範囲になってしまいますが、資料の紹介も含め、アドバイス致します。
まだ実績がないので、半年ほど、相場よりは低価格でお引き受けしたいと考えております。
7月を目途に料金を見直す予定です。
❁料金目安❁
添削:1万文字あたり1000円ほど。端数は切り上げです。上限は15万文字。
構成のみ:短編で1000~3000円ほど。長編で5000円ほど。
時代考証:数千円ほど
公募先、公募の締め切り、どういうお悩みがあって依頼を考えたのかを教えていただけますと幸いです。
相談の際、原稿データをWordもしくはPDFで送っていただけると確認しやすいです。