プロットの書き方、物語の組み立て方に悩む方はこちらからがおすすめです!
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小説の企画書やプロット、冒頭原稿を出版社の小説賞に応募する前に、誰かに読んでほしい。
その「誰か」が、作品を世に届けてきた編集者だったらどうでしょうか?
出版社で書籍編集に携わった経験から、以下のような観点で実務目線で、率直かつ具体的なコメントをお返しします。
・どの部分が読者に伝わりづらいか
・作品全体の方向性に違和感がないか
・企画書・プロットとして整っているか
・「一読者」としての読後感や印象
校正や添削ではなく、「読者かつ編集者」の視点から、改善点と方向性を具体的にフィードバックします。
まだ完成前の素材でもかまいません。
作品が読者に届く形になるよう、丁寧に整えるお手伝いをいたします。
※本サービスは出版を保証するものではありません。原稿の採否や編集方針は、最終的に持ち込みをした出版社・編集者の判断となりますので、あらかじめご了承ください。
【対応内容】
・小説の企画書、プロット、冒頭原稿(2000字まで)
※2000字を超えるものについては、文字単価2円で追加料金をいただいておりますので、ご依頼後おひねりにてお支払いください。
・納品物:PDFにコメントを書き込んで提出
・秘密厳守/完全非公開で対応いたします
お気軽にご相談ください。作品と丁寧に向き合い、誠実にコメントいたします。