現役作家・下読み経験者が、「公募向け」改稿アドバイスを行います。
小説に限らず、エンタメ関連であればOKです。
長編・短編の小説はもちろん、漫画原作や映像原作など幅広く対応可能。
これまでに複数ジャンルの公募作品を下読みし、作家としても商業出版経験があります。
◎サービスの特徴
『公募向け』に特化したアドバイスをします。
下読みも複数回数経験し、自身も小説賞受賞経験、商業出版経験ありの現役作家です。
公募の際、「ひとりで改稿なんて思いつかない……」と苦しんだ経験もあり、誰かのお力になれるなら……と立ち上げてみました。
ご要望があれば厳しい意見も正直にお伝えしますが、基本は長所を伸ばす方向でご提案いたします。
また、アドバイスを確認後の質疑応答(3往復まで)も基本料金に含んでおります。
13万文字を超える場合は別途お見積もりからお願いいたします。
◎実際の流れ
・原稿拝受・拝読
↓
・原稿を読んでの疑問点をこちらからいくつか(ない場合もあります)
↓
・それを踏まえてFB(大体1000字以上を目安に考えております)
↓
・FBを受けての質疑応答(2~3往復は基本料金に含む)
◎対応ジャンル例
エンタメ小説(恋愛、ミステリー、ファンタジー、ホラーなど)
漫画原作、映像原作
※純文学はお力になれないと思います。
◎ご用意いただくもの
・作品本文(テキスト、Word、一太郎などのデータまたは共有リンク)
・簡単なあらすじ(賞に添付する文字数で作成なさってください)
・「ここを重点的に見てほしい」というリクエスト(あれば)
秘密厳守で取り扱います。
また、案件が終了した際に、お預かりしたデータはPC上、また印刷したものもすべて破棄しています。
印刷分に関しては裁断処理をしております。
公募向けのサービスとなりますので、
①投稿先の賞
②一度投稿したものの再改稿か
をお伝えください。
また、「厳しめでもいいから、実践的なアドバイスがほしい」や「できる限り優しく伝えてほしい」などもお書き添えくださいますと助かります。