この度はご閲覧いただき誠にありがとうございます。これまでの大学院入試関連の出品を多数行わせていただき、大変ありがたいことに高評価をいただいております(ぜひプロフィールにて評価をご覧いただけますと幸いです。)。
大学院入試は「大学受験」や「就活」の面接などとは全く意味が異なります。
例えば、「とりあえず○○について学びたい!」という理由で志望動機を書いていませんか?この場合は「大学に行けば良い(院ではなく学部へ行けば良い)」というのが教授たちの判断です。
大学院は研究が主になるので「これがしたい!」という明確なテーマをもっていることがとても重要な合格材料になります。もちろんこれまで多数の指導にあたる中でむしろ「大学院で学びたいけど、特にテーマは決まっていない」という方もいることは重々承知しております。ただしそうであっても建前上は「これがしたい!」という熱い思いがあることが前提になっていますので、この点、面接や志望理由書で丁寧な対策が必要です。
ほかにもよくあるNG例は
・貴大学院は先進的なカリキュラムと〜、や、実践的な〜、等
・貴大学院で〇〇を研究したく〜
等です。もし上記でNGの理由がわからなければぜひご依頼のご検討をおすすめします!必ずお力になれると思います!
【本サービスはこんな人におすすめ!!(これまでの実績対応例を基に)】
☆志望理由書はできているけれども面接で実際どのような質問がくるかが見当つかない。
→先述の通り、大学入試や就職面接とは内容や観点が大きく異なります。例えば、「この研究テーマの場合には、00という分析方法をとらないのはなぜか?」等、具体的かつ高度な内容が問われます。これまでの400件を超える指導実績から面接の内容を想定し「想定面接」を作成することも可能です。面接にたいしてどのように回答するのかをお返事いただき添削させていただくことも可能です。
【その他】
☆スピード対応可能!!
→最短で1日あれば納品できます。ぜひご依頼ください。
☆最近は「他の方にお願いしたけれども結局具体的な指導を受けられなかった」という方が増えています。「批判」や「アドバイス」は正直簡単ですが、大事なのはそのあと具体的に「どのようにすべきなのか」までをサポートさせていただくことだと思っております!!
どの大学院を志望されるかをお聞かせいただけますと幸いです。