日本政策金融公庫の創業融資に出す「創業計画書」を、面談の前に第三者の目で添削します(書き直しはせず、指摘のみです)。
【こんな方へ】
・創業計画書を自分で(またはAIで)書いた
・面談で何を聞かれるか不安
・作成代行までは頼まなくてよい
【お返しするもの(PDF)】
1. 面談で聞かれそうな質問10個(なぜ聞かれるか、準備しておく数字や資料付き)
2. 直すべき点トップ5(どこを・なぜ・どう考えるとよいか)
3. 数字の確認表(売上の計算、資金の合計、運転資金の月数、返済と生活費)
【見る観点】
・売上の計算式と前提(単価×客数×日数など)
・必要な資金と調達の合計、運転資金が何か月分か
・自己資金の額と、貯めてきた経緯の説明
・利益で、返済と生活費をまかなえるか
・経験・略歴と、始める事業のつながり
【流れ】
1. ご購入後、計画書(PDF・Excel・Word・画像)をトークルームに送付
2. 読んで不明な点があれば、1回だけ質問します
3. 5日以内にPDFで納品
4. 納品後7日間、内容へのご質問にテキストで回答
【できないこと】
・計画書の書き直し・代筆、文章の代案や修正文の作成
・補助金・助成金の申請書
・税金の計算や節税のご相談
・融資の可否の判断や保証
・公庫とは関係のない個人による第三者チェックです
【出品者について】
本業では10年、新規事業の立案や事業計画書の作成に携わってきました。融資審査の担当経験や士業の資格はありません。審査する側ではなく、「数字の筋が通っているか」「説明に穴がないか」を第三者として確認します。
【AIと個人情報の扱い】
下読みにAIツール(学習に使われない設定)を使います。AIに入れる前に、氏名・住所・電話・口座番号などは出品者が黒塗りします。AIを使わない対応をご希望の方は、購入前にご相談ください。お預かりした資料と納品物の控えは、取引完了から30日後に削除します。指摘はすべて出品者本人が確認して書きます。
・融資の可否は公庫の審査で決まります。結果の保証はできません。
・公庫への提出と面談は、ご本人が行ってください。
・氏名・住所・口座番号などは、可能なら黒塗りしてお送りください。
・売上と資金の欄が埋まっていれば、未完成の計画書でもお受けします。
・無料修正1回は、納品物の誤りや分かりにくい点を直すためのものです。計画書の書き直しではありません。
・ご連絡はココナラのトークルーム内のみでお願いします。