「ウチは申請できるのか」「いくらもらえるのか」
──その疑問、90分のビデオチャットで解消しませんか。
水曜の夜10時。お店を閉めて、スマホを開けば、顔を見ながら専門家に相談できる。
小規模事業者持続化補助金の“最初の一歩”を、アトラス行政書士法人の補助金専門部署がサポートする事前相談サービスです。
■この相談でわかること■
・御社が申請できるか(小規模事業者の該当性・類型の確認)
・いくらもらえそうか(通常枠は上限50万円、特例に該当すると最大250万円。創業型は200万円)
・やりたいことが補助対象になりそうか(対象経費の考え方)
・締切から逆算したスケジュール(第20回は、様式4の発行受付締切12月4日・申請締切12月15日17時)
・インボイス特例・賃金引上げ特例(上乗せ)に該当するかのチェック
・GビズIDの取り方、様式4(事業支援計画書)の依頼方法
・計画書(様式2)に何を書くべきかの方向性
■持続化補助金とは■
小規模事業者の販路開拓や業務効率化にかかる経費の一部(原則3分の2)を国が補助する、10年以上続く定番の制度です。チラシ・看板、ホームページやネット予約、新商品の開発、店舗の改装、機械の導入、展示会出展など、使い道の幅が広いのが特長です。
■こんな方に■
・補助金に興味はあるが、自分が対象かどうか分からない
・使い道が対象になるか、確かめてから動きたい
・ネットで調べたものの、情報が多すぎて結局わからない
・申請までに何をすればいいのか、全体像を知りたい
・計画書づくりを誰かに頼む前に、一度話して決めたい
■選ばれる4つの理由■
【1】90分、たっぷり話せる。
30分単位の相談サービスが多いなか、当サービスは1回90分。制度の説明だけで時間切れ、になりません。聞きたいことを全部つぶして、「次にやること」まで持ち帰れます。
【2】行政書士法人の補助金専門部署が対応。
ネット検索で拾った古い情報ではなく、第20回公募の公募要領に沿って、御社のケースに当てはめてお答えします。行政書士には法律上の守秘義務があります。売上や経営の内情も、安心してお話しください。
【3】聞きっぱなしで終わらせない。
相談後、お話しした要点と「次にやること」を、トークルームにメモでお送りします。あとから家族やスタッフと共有するときにも便利です。
【4】夜でも土日でも。
土日祝を含め毎日24時まで。営業後、お店を閉めてからでもゆっくりご相談いただけます。
■たとえば、こんなご質問にその場で答えます■
・「美容室だけど、ホームページ作成は対象になる?」
・「開業1年目でも申請できる?」
・「商工会議所の会員じゃないけど大丈夫?」
・「締切まで1か月ちょっと。今からで間に合う?」
■ご購入後の流れ■
① ご購入時に、カレンダーの空き枠からご予約ください(日程のご相談はトークルームでも承ります)
② 当日、ビデオチャットでご相談(90分)
③ 時間が足りない場合は、延長のご相談も可能です
④ 相談後、要点と「次にやること」をトークルームにメモでお送りします
■計画書の作成までご希望の方へ■
当法人では、経営計画書・補助事業計画書を本文まで作成する作成サービス(40,000円・税別。草案24時間・修正無制限)を別途ご用意しています。
ご相談後に作成サービスをお申し込みいただいた場合は、相談料の全額を作成サービスの料金から割引します。つまり「相談してから決めて」も、損はありません。
なお、最初から作成をお決めの方は、作成サービスに事前相談が含まれるため、本サービスのご購入は不要です。
■本サービスでできること・できないこと■
〔できること〕
・申請可否、金額の目安、対象経費の考え方、スケジュール、手続きの道順、計画書の方向性のご相談
・相談後の要点メモのお届け
〔できないこと〕
・相談時間内での書類作成(計画書づくりは作成サービスで承ります)
・電子申請の入力・提出の代行(ご本人のGビズIDで行う制度です)
・採択の保証(審査があります)
・個別の経費が対象になるかの最終判断(公募要領と補助金事務局の取扱いによります)
※日程・制度内容は変更されることがあります。必ず最新の公募要領をご確認ください。
■当法人について■
アトラス行政書士法人は、ココナラ総販売実績1,000件超。本人確認・NDA(機密保持契約)締結済み、適格請求書(インボイス)発行事業者です。新規のご相談受付は24時間・年中無休で行っています。
第20回の申請受付開始は11月5日。ご予約は、都合のよい日程から埋まっていきます。
迷っている時間が、いちばんもったいない。まずはカレンダーから、ご都合のよい枠をご予約ください。
【ご予約・日程について】
・ご購入時に、カレンダーの空き枠からご予約いただけます(日程のご相談はトークルームでも承ります)
・土日祝を含め毎日24時まで対応しています(ご希望の枠が埋まっている場合は代替日時をご提案します)
・日程の変更・キャンセルは、前日までにトークルームでご連絡ください
・当日のキャンセル・ご連絡のないご欠席は、原則としてご相談1回分の消化扱いとさせていただきます(当方の通信障害など、当方側の事由の場合は改めて日程を調整します)
【対象となる小規模事業者(従業員数)】
・商業・サービス業(宿泊業・娯楽業を除く)…常時使用する従業員が5人以下
・宿泊業・娯楽業…20人以下
・製造業その他…20人以下
法人・個人事業主を問わずご利用いただけます。該当するか分からない場合も、そのご確認からご相談ください。
【相談を充実させるために】
・聞きたいことを、事前にトークルームへ箇条書きでお送りいただくと、90分を濃く使えます
・直近の決算書・確定申告書など、売上や経費の数字が分かる資料をお手元にご用意いただくと、より具体的にお答えできます
・やりたいこと(チラシ、ホームページ、設備導入など)の見積りや資料があれば、対象経費の考え方も整理しやすくなります
・GビズIDの取得状況もお知らせください(未取得でも大丈夫です。取り方からご案内します)
【ビデオチャットについて】
・ココナラのビデオチャット機能を使用します。スマートフォンでもパソコンでもご利用いただけます
・通信環境により音声が不安定な場合は、日程を再調整いたします
【よくあるご質問】
Q.90分で足りますか?
A.事前に質問リストをいただければ、十分カバーできる時間です。それでも足りない場合は、延長をご相談ください。
Q.締切直前ですが、相談する意味はありますか?
A.残り日数で何ができるかを一緒に整理します。様式4の発行受付締切(12月4日)を過ぎている場合は、次回公募に向けた準備のご相談として承ります。
Q.相談だけで、あとは自分で申請できますか?
A.できます。手順の道順までご案内するのが本サービスです。計画書の作成まで任せたい場合は、相談料全額割引で作成サービスをご利用ください。
Q.家族や従業員が同席してもいいですか?
A.もちろんです。おひとりでも、ご家族・スタッフとご一緒でも構いません。
Q.顔出しが苦手です。
A.カメラはオフでも構いません。音声だけでも、画面共有で資料を見ながらでも大丈夫です。
【ご注意】
・本サービスはご相談のみです。書類の作成、電子申請の入力・提出の代行は行いません
・計画書の作成をご希望の方は、当法人の作成サービスをご利用ください。ご相談後のお申し込みなら、相談料の全額を作成サービスの料金から割引します(最初から作成をお決めの方は、作成サービスに事前相談が含まれるため本サービスの購入は不要です)
・採択には審査があり、採択をお約束するものではありません
・個別の経費が補助対象になるかの最終判断は、公募要領・補助金事務局の取扱いによります
・税務・労務など、他士業の独占業務にあたるご相談はお受けできません
【体制】
・本サービスは、アトラス行政書士法人の補助金専門部署がご担当します
・行政書士には法律上の守秘義務があります。業務で知り得た情報を他の目的に使うことはありません