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花街/神聖な儀式/etc

私、花街で過ごした過去世の記憶があります。別の過去世で、神聖な儀式として、天からおろすお役目の記憶があります。他にも別の過去世で性的なものが絡む記憶もいくつかあります。それら「性」について、今世でようやく総括できた、と先日実感しました。過去世であらゆるレベルを体験したから、実感をもって「分かった」と、今の私は自信をもって言えます。もちろん、学びに終わりがなく、私の気付きもまだまだであることも理解しているつもりです。そのまま真理を言うと誤解される、ということも把握しています。現代では隠されていることも多々あるし、そのせいで混乱している人たちがたくさんいます。説明することでお役に立てるなら伝えたいと思ったのですが、現代では公には不可能に近いですね。なんか、いい方法あるといいないくつか整理できたら、ここに書いても大丈夫なトピックだけでも、あげるかもしれません。うーん…切り取った情報だけで、誰かの役に立つのかな…謎。
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男っていい加減! という評価の正体

本日も記事をご覧いただきありがとうございます。ひろです。人について考える。本日のテーマは、「待ち合わせに遅刻する人」です。「待ち合わせに遅刻する人ってどう思います?」これは以前、飲食店で働いていた頃。後輩から突然たずねられた質問です。「どうと言われても。何か事情があったかもしれないよね。どうかした?」後輩は20代半ばの女性。「この間、待ち合わせした友達が遅刻してきて。理由を聞いたら、寝坊って言ってたんで」「まぁ、寝坊するって事は疲れてたかもしれないよね」仕事で疲れていたか。あるいは・・・。「寝坊っておかしくないですか!」「え」寝坊がおかしい?「だって、私。楽しみにしてたんですよ!」「ちょっと待ってね。何を楽しみにしてたのかな?」話が見えないので、詳しく聞いてみる。「映画です!」彼女の声が大きくなる。「ということは、相手は彼氏さんって事なのかな?」「そうです!」なぜか怒りの矛先がこちらに向いているような気がする。「男の人ってそういうところありますよね?」ああ、1人の男性の過ちが、地球全体の男性に向けられる事態になってしまった。「まぁ、男の人がみんな遅刻するわけじゃないよね」精一杯のフォローを繰り出してみる。「えー。でも、前に付き合った人もそんな感じでしたよ」「そうなんだ。どんな人?」彼女は過去の男性を雄弁に語り始める。過去の男たちがどれくらいダメで、自分がどれくらい正しいか。言葉の端々にそれが伝わってくる。「大変だったね」一通り聞き終わった後、彼女が落ち着いたところでなだめてみる。「そうなんですよー」彼女は満足そうだ。「ちなみに話を聞いた感じだと、過去に付き合ってたのは3人ってこ
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【◎☆≫61記事目】【私STも《この問題》をクチだけではなくしっかり!!考えます!!}【性加害問題(性被害問題)を題材にした映画~特別告知ver~】

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆【注】私のココナラ映画ブログ閲覧の常連のかたは分かっているかと思いますが、今回はあつかう内容が内容なだけに「ネタバレなしの作品PR」&「作品名イニシャル」は省略いたします。そういった意味では【特別告知ver】とさせていただきますのでご理解のほどをよろしくお願いいたします。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆はい、今日は突然ですが、今はなにかとジャ●ーズ会見をはじめ、その他社会派問題ニュースからも、毎日のようにメディアは【性加害被害問題】がとりあげられているかと思います。そしてそのたびに・・・《洋画邦画問わず過去1000作以上も映画を観てきた》私は、ちょっとしたキーワードを聞いたり、目にしたりすれば、【『そういえばあんな作品あったなあ。。』】と、ふとぶわっと!!!!!!!!!フラッシュバックのような感覚でいくつかの【性加害問題の作品&性被害問題の作品】を思い出します。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆そこで私はココナラ以外での他の場でも、【《このような作品を観たい方々へ》の【映画紹介活動】】として、《観点1》【「映画」=【娯楽】だけでは済ませてほしくない】《観点2》【作品を鑑賞終了したら【『(※ある意味※)異性に対する考え方に※緊張感※を持ってほしい』】】◎これら※二点※の注目ポイントを紹介依頼されたお客様へ【参考程度に】お伝えしております。(【注】※もちろん映画の楽しみかたは人それぞれなので、【参考にするかどうか(実行するかどうか)は、【そ
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【◎☆≫65記事目】【※全性被害経験者へ※}【(私STはたとえどんな結果になろうと)《あなたなりの勇気》を出して【≫声をあげた活動≪】は【絶対に!!【※最後は※】☆自分をホめるべきだと思います!!】】】】

こんな感情に心から!!!!!!!!!!!!!!なった、ある意味で問題映画が、まだあったとは。。。(やはり『星の数ほどある映画』って、まだまだ【奥が※深いですね。。】(※いろいろな意味で))・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はいども。。今日は、メインの仕事が休みということもあり、昨日深夜、鑑賞してしまった某映画作品が【あまりにも衝撃的で余韻が残りすぎて】、今のこの時間、日付変わっても(=昼12時たっても)【まだ残っており】、ただ、内容が内容だけにいつものココナラ映画ブログ投稿をどうしかようか迷ったんですが、やはり【『印象ある映画関連の出来事は、常にココナラブログへ載せる』といった方針】の【(※約二年前のブログ開始時期のポリシーに※)※自分へ嘘はつけない※ので投稿を決めました。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■▼ただ、過去のブログでも性問題映画紹介(の方針)のときにとりあげさせてもらいましたが・・・≪注≫{【参考】:https://coconala.com/blogs/2544771/342020☆私の映画紹介に関して★①※基本的には、【映画内であつかう題材が《※内容が内容のとき※》、ブログでは「ネタバレなしの作品PR」&「作品名イニシャル」は省略いたします。】≫】②ただし、※上記「①」の映画作品でも【※メッセージ性が強い※と※個人的に感じた映画作品※】は、【《ブログ内に載せる言葉》に※慎重に慎重を重ねて※】、「ネタバレなしの作品PR」&「作品名イニシャル【無料掲載ver】」は行っていきます。(●補足注意:ただ
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