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昆虫科学研究所のロゴマークを制作させて頂きました。

「昆虫科学研究所を設立するにあたりロゴマークを作りたいと思っています。大まかなイメージはあるのですが、一から作り直すようなデザインも見られればいいなと思っています。」ご自身で作ってみたもののしっくりこないので、一度プロが作ったデザインを見てみたいとの事でした。参考となるマークやご自身で作られた資料を頂き、昆虫科学研究所という文字とISIという文字を入れたいがシンボルとなる昆虫のイラストがまだ決まっていませんでした。何の昆虫にするかでロゴのイメージや形が全く異なるので頭の中でいくつか案を考えながら昆虫が決定するのを待ちました。「決まりました。ナミテントウの二紋型でお願いします!」???ナミテントウ??二紋型??私はそこまで詳しくないのでてんとう虫↓はこれしか知りませんでした。このてんとう虫はナナホシテントウと呼ぶそうで、ご依頼ご希望のミテントウの二紋型いうのは↓こういうタイプのものを指すそうです。(このイラストがある事にも驚きましたが)さすが昆虫科学研究所。昆虫専門家は違います。確かにこちらのてんとう虫の方がシンプルかつ「てんとう虫」と分かりやすいですしロゴにしてもゴチャつかず白黒にしてもよい感じになる!と思いました。てんとう虫をメインとしたロゴをいくつか提案させて頂き、こちらをベースにブラッシュアップをする事にしました。いくつか案を出した事で、ご依頼者様のイメージが湧いてきたようで、当初は白黒での制作でしたが、少し色を足したい・フォント・文字間隔・大きさを変えてみたいと打ち合わせを重ねこちらの完成に至りました。色を加えた事で我ながら可愛いものが出来たなぁと思っていましたし、何よ
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ちょっとスピ的なてんとう虫のはなし

おはようございます。ティーリーフです☆今日のテーマ、「ちょっとスピ的なてんとう虫のはなし」です。またまた昆虫のはなし。この間、ベランダで洗濯物を干していて、ふと感じたことを記事にしてみようと思いました。今のマンションに引っ越してきて、8年?9年くらい経つのですが気づいた頃から我が家のベランダにものすごい数のてんとう虫がくるようになりまして。窓のサッシにとまっていることもあり、潰してしまうから窓を閉めれないこともあったりして。洗濯物についてくるのも部屋に入ってくるのも日常茶飯事。でも、スピリチュアルな世界ではてんとう虫ってすごく波動の高い昆虫であって、蜘蛛と同じように神様のお使い だとも言われています。毎年大体、秋から冬にかけて我が家のベランダにやってきてくれていたのですが、そういえば、ここ2年くらい前からてんとう虫たちがまったくベランダに来ていないなということに気づいたのです。去年も、「あれ〜、今年は来てくれないのかな」なんて思いながら、特に深い意味は考えてこなかったのですが、先日、ふと「ああ、お役目を終えてくれたのね・・・」と感じたのです。てんとう虫が来なくなった頃というのは、私がようやく趣味という人生の土台を生活に取り入れた頃でした。仕事のやりがいではなく、人生を楽しむ、もっと喜びの多い日々を過ごすと決めて、音楽を通して自己表現し始めた頃でした。私の生まれ持った星(占星術になりますが)は”仕事よりも遊び””楽しさを表現していく”ことが使命という配置で、でも、わかっていながらもずっとそれをしてこない自分がいました。魂っていうのかな、自分の中にある奥深い部分が本当に求めているこ
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🐞雪の日の贈りもの 〜お天道虫さんと新しい家〜🐞

いつもお疲れ様です、咲良です。2月の、あの寒い寒い日のこと。私は忘れられない、大切な出来事がありました。新しい家の引き渡しの日。朝から雪が静かに降り続ける中でのことでした。本来なら、春を待つころの優しい空気を期待していたのに、まるで時間が逆戻りしたかのような、冬そのものの一日。白い息を吐きながら、不動産会社の方と手続き書類を交わし、この家で、どんなふうに暮らしていけるのだろう。期待と不安とが入り混じる中、ふと、玄関のドアを開けたとき――小さな、小さなてんとう虫が一匹、🐞そこにちょこんと、止まっていたのです。「えっ、こんな雪の日に?」私は思わず声をあげてしまいました。だって、てんとう虫といえば春や夏の虫。寒さに弱いはずのその小さな命が、雪をものともせず、私たちの家に来てくれていたのですから。そして、ベランダにももう一匹🐞羽を震わせながら、じっとしている姿が見えました。玄関とベランダ。まるで、家を守るように、両方に佇むふたつの小さな赤い点。これが、偶然だと思えなかったのです。あとで調べてみると、てんとう虫は「お天道虫(おてんとうむし)」とも呼ばれ、昔から、太陽の化身、幸運の使者とされてきたと知りました。・お天道様(太陽神)の使いとされる・飛ぶ姿がまっすぐ太陽に向かうため、幸福の象徴・人にとまるとその人に幸運が訪れる・家に入ってくるとその家に繁栄がもたらされるそんな意味が込められていると知り、あの日のことが、さらに胸に沁みました。雪の中でもなお、私たちの家に訪れてくれたお天道虫さんたち。これは、きっと新しい暮らしの門出を祝ってくれたのだと、そう信じたくなりました。それから、もう何年た
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てんとう虫、天道虫

こんにちは。トマスです。今朝、近所の花壇でてんとう虫をみつけました。てんとう虫は漢字にすると天道虫と書くらしく、天道とはお天道様のことで、これは私達の太陽のことを表しています。つまりてんとう虫とは言い換えれば太陽の虫ということになり、とても縁起の良い昆虫だと言えそうです。真っ赤な体に七つの星、全体的にツヤがあり、とてもかわいらしい。一説によると「幸運の虫」や「神の使い」であるとも。草花を眺める習慣を身につければ、虫達との出会いもあり、こうした虫達からのメッセージに耳を傾けることでも私達の気分が高められたりします。
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かわいいお客さま

花に水をあげているとふと気がつきました。あ、てんとう虫♬てんとう虫をこんなに近くで見たのはいつ以来だろう?てんとう虫は『神のお使い』と言われアゲハ蝶と同じで幸運の予兆なのだそう(*^-^*)嬉しいな~このブログを見てくださったみなさまにも良いことがありますように。今日は短めですがこの辺で・・・
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てんとう虫が幸運を呼ぶ理由とは?

一軒目のお城の時にはよく小さなてんとう虫がいました。妻とふたり、「可愛いね」と言いながら、白湯に蜂蜜を溶かしたものを飲みつつ、なんと3時間も、ただてんとう虫の様子を眺めて過ごしたこともあります。てんとう虫は「幸運のシンボル」と言われますが、なぜでしょうか?一般的には、害虫を食べてくれるから、漢字で「天道虫」と書き、太陽へ向かって飛ぶから...など、色々な説があります。しかし、超能力者の視点から見ると、また違った理由が浮かび上がってきます。陰陽エネルギーと虫のかたち虫には、ふたつのタイプがあります。太く丸っこい虫(陽エネルギー)細長く尖った虫(陰エネルギー)例えば──太い蝿は陽、細い蚊は陰。ふくよかな蜘蛛は陽、細長いムカデは陰。陽のエネルギーを持つ虫は、ポジティブな存在。太く丸い形は、古来から「吉兆」「豊かさ」の象徴でもあります。てんとう虫は、その中でも特に陽エネルギーに満ちた存在。だからこそ、幸運を運ぶ虫とされているのです。私の住むお城も、実は、一軒目のお城にも大量のてんとう虫が現れました。笑ってしまうほど、次から次へと。「さすがにこれは多すぎるな…」と思ったものの、それだけポジティブなエネルギーが満ちた場所だという証拠でもありました。そして私は、そのパワースポットでさらに運気を高め、2軒目のお城へ、そして○億円の牧場へと移り住むことができたのです。あなたのまわりにも、ふとてんとう虫が現れたなら、それは、人生がポジティブに動き出すサインかもしれません。どうぞ、その小さな奇跡に気づいてください。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者Nobuyuki NONAKA
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