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人に合わせる ポジティブに言い換えてみよう♪

こんにちは。PMS歴36年、相談歴3年の女性のお悩み相談室 ひよりです。今回は「人に合わせる」をポジティブに言い換えてみたいと思います。人に合わせる→協調性がある→誰に対しても柔軟な対応ができる→普段自分ではやらなこと、一人ではできないことに挑戦できる→思いやりにあふれている→人を助けたい気持ちが強い→良い雰囲気を作り出せる人→友達を作るのが上手→人付き合いであまり苦労しない→様々な経験を積むことが出来る→人と人をつなぐ接着剤のような役割を担える人→人の良いところを見つけるのがうまいなどなど。人に合わせることはチームワークの場面では大事なことなのかな、と思います。人にわせることをネガティブにとらえすぎてしまう人は上のようにポジティブなイメージに置き換えてみてくださいね。本来ネガティブ人間な私も毎日毎日、一見ネガティブなことを違う角度から眺める癖をつけることでポジティブな面を見つけるのが少しずつ上手になってきました。良い面を見つけるのは練習すれば誰にでもできます。ひとりでもできることです。でも、どうしても一人だとネガティブなことばかり考えてしまう、他の人がどうやってポジティブなことを見つけるのか知りたい。そんな方はひよりと一緒に練習してみませんか(*^_^*)本日も最後まで読んでいただきありがとうございました(*^_^*)
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No.62 【試すべき!】環境に自分を合わせる

音声を聞いてくださって、本当にありがとうございます!今回は「自分のペースで行こう!」ではなく!!「周りのペースに合わせよう!」です。お間違えないように。「普通逆なんじゃないの?!」と思ったあなた、ぜひ聴いてみてくださいね。なぜ周りのペースに合わせた方が良いかその理由が分かると思います。周りのペースに合わせるためのオススメの3つのポイントをお話しさせていただきました。今日も癒しを感じていただきつつちょっとした学びを手に入れてくださいね!!
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人に合わせることが当たり前になっているあなたへ─適応力と自分軸のバランスを考える

「つい人に合わせてしまう」 「自分の意見を言わずに後で後悔する」 そんな経験、誰しも一度はあるのではないでしょうか。 相手を尊重しようとする優しさや、空気を大切にする思いやりは、とても素晴らしいことです。 けれどもその一方で、気がつけば「自分の本当の気持ち」が分からなくなり、疲れやモヤモヤを抱えてしまうこともあります。 本記事では、人に合わせられる柔軟さ(適応力)の価値を認めつつ、同時に注意すべき「過剰適応」のリスク、そして最終的に大切になる自分軸の作り方についてお伝えしていきます。 1.人に合わせられるのは「適応力」という強み 人に合わせられるというのは、決して悪いことではありません。むしろ社会生活を送るうえでは欠かせない能力です。 例えば、急な予定変更にも柔軟に対応できる人は、職場や家庭で信頼されやすいでしょう。 また、緊張感のある場面でさりげなく空気を和ませられる人は、周囲に安心感を与えることができます。 こうした振る舞いは、あなたが持つ「適応力の高さ」の表れです。 柔軟に相手に合わせられるということは、人との関係を円滑にし、安心感や信頼感を築く大切な力でもあるのです。 もし「自分の意見を言えなかった」と後から気づいたとしても、そこで落ち込む必要はありません。 その気づきを大切にして、心の中で振り返り、次の機会に活かせば良いのです。 小さな「気づき」を積み重ねることで、自分らしい表現が育っていきます。 2.「過剰適応」がもたらす落とし穴 ただし、適応力が強みであっても「やりすぎ」には注意が必要です。 ■相手に合わせ「過ぎる」 ■黙り「過ぎる」 ■受け入れ「過ぎる」 ■相手
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やっと見つけた疲れの原因 ~誰でも周りに合わせる癖~

はじめに「最近、どうも疲れが取れない」——そんな感覚に心当たりはありませんか?私は昨日、立て続けに 4 つのミーティング(MTG)に参加したことで、その原因がはっきりと見えました。キーワードは “格下に合わせる癖” です。4 つの MTG で見えたコントラスト1. 90 分間があっという間に感じた MTG 共通言語が豊富でテンポが良く、学びと刺激が尽きない時間。2. 30 分でスピーディーに片付いた MTG 目的が明確で、全員がゴールに一直線。3. 格上との対話で刺激を得られた 1 時間弱の MTG 自分の成長領域が見え、良い緊張感に包まれる。4. 違和感しか残らなかった 2 時間の MTG 話が噛み合わず、終始「どう接すれば…?」と気を遣い続けて消耗。最後の MTG こそが、私の疲労の正体でした。“学ぶ姿勢”が裏目に出た瞬間私は敬意を払うつもりで、相手を立てながら話を聞いていました。ところが実際は、私の方がそのテーマに詳しく、相手は初歩を“教えてあげる”スタンス。「この人に合わせて丁寧に受け止めないと」と無意識にブレーキを踏み続け、エネルギーを大量消費していたのです。フラクタル心理学が教えてくれたことフラクタル心理学では、「上に合わせる / 大人に合わせる」エネルギーが整いを生み、逆に「下に合わせる」と歪みが生じると教わります。私はまさに後者を選び、自己評価まで下げていました。“格下に合わせる”の弊害は日常にも・チームで「下に合わせた方が安全」と判断 → 進捗遅延・国の移民政策でも「とにかくウェルカム」で自国の価値を見失う・家庭内でも“我慢強い人”が基準を下げてしまい不満が蓄
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