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【毒親相談】ありがとうございました~評価コメント掲載中~

ご覧いただきましてありがとうございます。 『心のオアシスまどかの部屋』のまどかです。 私は自分の経験や気質から主に、毒親・モラハラ・ママ友トラブル HSPの方からのお話を伺っています。 知る人ぞ知る!元保育士です☆。.:*・゜ 現役の保育士さんのお悩みや 子育てについてもご相談をいただいています。 恋愛相談や出品者様からのお問い合わせも増え 真心込めて幅広く聴かせていただいています。先日、毒親相談をいただきました。素敵な評価コメントをいただきましたので承諾を得て掲載させていただきます☘【言語化することは癒しにつながる】とのお言葉をいただいた後、DMにてエピソードを教えてくださいました。詳しい内容に関しては公表できませんが苦しい胸の内を言語化したお相手の方がどれだけご相談者様に癒され、救われたことでしょう(*˘︶˘*).:*♡ご相談者様が、お知り合いの胸の内を 寄り添って聴かれていた年頃と同じ頃 私は生まれて初めて「幼い頃から虐待を受けている」と 親友のお母さんに打ち明けました。 同じ年頃のときにご相談者様は聴く側として 私は、打ち明ける側として 【言語化することは癒しにつながる】と深く感じていたのだと知り、ご縁を更に感じました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ辛い経験を口にするのも文字にするのも心身ともに疲弊しますよね・・・あ・・・今ならちょっと言えそうかも・・・ちょっとだけ聴いてほしいかも・・・そんな気持ちになったときはこちらにお電話ください(*˘︶˘*).:*♡苦しくなってしまったら途中で切ってしまっても構いません(•ᵕᴗᵕ•)言葉にならなくても大丈夫です(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚あな
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子供に依存する母親の特徴:子供に依存しない方法

うつ・毒親サバイバー名古屋のフレンドリーな宇宙人自立コーチ三島です😉「自分の人生」を築いて来なかった母親「生きる目的」を実感できていない母親このような親は、「子供の人生」を使って「自分の人生」に意味を見い出そうとします。なぜなら、「本当の自分」で生きていない親は、心の虚しさ(不安感/欠乏感/無価値感)を埋めるため、子供に依存したくなるからです。今回の記事は、これまでのご相談で感じたことをまとめました。◆子供に依存する母親の特徴 育児や介護など特別な事情がない専業主婦の方は、子供の人生に首を突っ込む過干渉の傾向を感じます。(共依存=共支配) 自分の心の問題(不安と欲求不満)を子供に投影して、余計な世話焼きを〈仕事〉にすることで不安を解消する「典型的な家族依存症」です。 家族を使って自分の存在意義を見出している人は、問題がないところに問題を作り出したり、嬉々として”家族のため”に頑張る私を演じたりします。 仕事は「自己表現の手段」ですが、「母親」や「妻」は家庭内の役割でしかないので、個人のアイデンティティにはなり得ません。 私の知る限り、家庭の外で「自分の世界を持つ専業主婦」に比べると、人付き合いが少ない専業主婦は、夫や子供にしがみつきがちです。 子供を心配するつもりで、余計な口出しをして嫌われてしまう母親は、「自分の居場所」を確保したいエゴ(承認欲や支配欲)が隠れていることもあります。 そもそも、エゴ(不安/恐れ)を「役割」で満たそうとすることが間違いなのです。 エゴ(不安/恐れ)を克服して「自立する前」に親になった方ほど、家族依存を起こす傾向を感じます。 (エゴは悪者ではな
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親が変わると信じていた話

自分の親がいわゆる「毒親」なのではないかうすうす気づいていながらも、 長い間それを認めずに生きてきました。 親も年齢を重ねれば変わっていくだろう。 いつか分かり合える日が来るだろう。きっと仲のいい家族になれるはずだ。 そんなふうに思いながら、 どこかで無理をして、 こういう家庭もあっていいと思い込もうとしていた気がします。 でも現実は変わりませんでした。 関係は良くなるどころか、 同じことが何度も繰り返されていく。 違和感を感じながらも、 それを見ないようにして、 なんとか関係を保とうとしていました。 自分の中で何かおかしいと思いながらも、 それが何なのか、はっきりとは言葉にできませんでした。 その構造を、はっきりと理解したのは 40代半ばになってからでした。 もっと早く気づけたのではないか、 そんなふうに思うこともあります。 でも今思うのは、 あの時の自分には、 あれが精一杯だったということです。 人は簡単には、 自分の育ってきた環境を疑うことはできません。 それが普通だと思って生きてきたものを、 違うと認めるのは、 思っている以上に難しいことです。 だからこそ、 気づいたタイミングが、 その人にとってのタイミングなんだと思います。 もし今、 家族との関係に違和感を感じている人がいたら、 無理に答えを出さなくても大丈夫です。 その違和感は、 大事な感覚かもしれません。 一人で抱えきれないときは、 誰かと話すことで見えてくることもあります。 今夜も待機していますので、 気軽に声をかけてください。
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他人の期待に応えなくていい権利:子供をコントロールする親

うつ病・毒親サバイバー統合コーチ三島です!◆子供をコントロールする親いつも親の顔色を伺って生きてきた方は、「人の期待」に応えようと頑張りすぎるようです。私自身そのようなところがあるので、お気持ちはよ~く理解できます。 ただ私の場合は、母が子供に無関心だったので、はなから期待されてもいませんでしたが…。そのため、母の気を引こうと、必死に気に入られるようなことをしていました。要は ”ご機嫌取り” をさせられていたってことですね。今なら分かりますが、母は無意識に私をコントロールして、自分の要求を通していたのです。 無意識にコントロールされていた私は、大人になっても「人の期待を裏切ってはいけない」と、無意識に思い込んでいました。 そんな中、病気をきっかけに自分のエゴ(思考の偏り/思い込み)に気づき、日頃の感情反応に意識を向け、自己分析し続けた結果、徐々にその思いが薄れました。 自分は自分であって良いと、「自然な自分」でいることを自分に許可できるようになったのです。◆他人の期待に応えなくていい権利ブログ「親離れできない原因と共依存の克服」(ココナラでも公開予定)にも少し書きましたが、私たちは「他人の期待に応えなくていい権利」を持っています。 これは「自分勝手に生きていい」という意味ではなく、「意思決定」を自分の責任で行う大人としての行動原則です。自分の幸せは自分で創るもの親や周囲の人が「自他の線引きをしない人」であれば、あなたが自分の人生に責任を持って「自他の線引き」をしてください。 親子問題で悩む相談者さんの中には、自分でできることもやらず、文句ばかり言ってラクな道を選んでいる人も大
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まりもが逃げた話

小学校の時のたわいもない冗談で、ある友達に「昨日飼っていたまりもが逃げた!」 と言ったことがありました。 そんなわけないだろうと、 周りはみんな思っていたはずです。 自分でもただのふざけた冗談のつもりでした。 それから5年後、高校生になった時のことです。 ふとその話を思い出して、 「あの時さ、まりもが逃げたって言ったの覚えてる?」と 笑いながらその友達に話しました。 すると彼がこう言ったんです。 「え?あれ本当だったんじゃないの?」 どうやらその友達は、 あの話をずっと本当だと思っていたらしいんです。 正直、少し驚きました。 そんなバカな話を本気にしていたのかと、 思わず笑ってしまいました。 でも同時に思ったんです。 人は、自分が思っている以上に、 相手の言葉をそのまま受け取っていることがあるんだなと。 軽い気持ちで言ったことでも、 相手にとっては印象に残っていたり、 そのまま信じていたりすることもある。 逆に言えば、 本当は話したかったことや、伝えたかった気持ちも、そのまま受け取ってもらえることがあるのかもしれません。 相談でも同じで、 「こんなこと話してもいいのかな」と思っていることでも、 相手はちゃんと受け取ってくれることがあります。 むしろ、うまくまとめられていない話の方が、 その人の本当の気持ちが見えてくることもあります。 まりもの話みたいに、思っている以上に、言葉はそのまま届いているのかもしれません。 もし今、誰かに話してみたいことがあるなら、 うまくまとめようとしなくても大丈夫です。 そのままの言葉で、 気軽に声をかけてください。
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今日、迷子の女の子に出会った話

先週は喉の調子が悪く、 相談室をあまり開けることができませんでしたが、 今日から完全復帰です体調が戻ると、 体を動かしたくなりますね。 今日は少し離れたスーパーまで、 晩ごはんの買い物に出ました。 歩くだけでも気分がよくて、 なんだか清々しい気持ちでした。 スーパーへ向かう途中こんな出来事がありました。道でピンクの服を着た小さな女の子が、 泣きながら歩いてきたんです。 最初は近くにいる誰かの子かなと思ったのですが、周りの大人たちは立ち止まって見ているだけで、誰も声をかけない。 このままではまずいなと思って私が声をかけました。 「どうしたの?」 するとその子は 「お母さんと離ればなれになったの」 と答えました。 話を聞くと、ママの服と、お腹の赤ちゃんの服を買いに来ていたそうです。 まだ3歳くらいなのに、大きな通りを一人で渡ってきたみたいで正直、よく無事だったなと思いました。 指をさした方向に一緒に歩いていくと、 少し先でお母さんが必死に探している様子が見えました。 無事に再会。 お母さんはホッとした様子で 「ちょっともう…」 とその子をたしなめていました。 こちらこそ良かったです、 という感じでその場を離れようとしたところ、その子が笑顔で手を振ってくれました。 最初はどうなることかと思いましたが、 最後はなんだかこちらまで癒されて終わった出来事でした。 女の子と別れたあと、 そのままスーパーへ行きました。 今日はカレーを作ろうと思って、 玉ねぎ、じゃがいも、にんじん、 そしてお肉を買って帰りました。 帰ってからカレーを作ってさっき食べ終わったところです。 女の子とカレーでいつもよ
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子供のうつ病は母親が原因「子供に甘える毒親」

名古屋のフレンドリーな宇宙人自立コーチ三島です(^‐^)今日も昔のブログから、私がうつ病を通して気づいたことをシェアしたいと思います。◆”毒親”がうつ病の原因?日本で初めて心療内科を創設された 九大医学部池見教授のお言葉 病気は感謝の原理を知る機会 日本交流分析学会 名誉理事長 杉田教授のお言葉 脳は統合したがっている 統合することで自然治癒力は上がる=============私も以前うつ病を患いました。うつ病の原因は諸説ありますが、心理療法の交流分析では、愛着の対象へ出せなかった〈怒り〉を自分に向けている状態と捉えます。 「子供に無関心な親」「子供の承認欲求を満たさない」「親が子供に八つ当たりして感情処理をする」など精神的暴力/モラハラをする親に〈怒り〉を向けられないから、自分に向けてしまうのです。虐待を受けるたびにエネルギーを吸い取られた子供は、うつ病・双極性障害・不安障害・統合失調症などの精神疾患を発症します。 〈怒り〉は排泄物と同じで、体の中に留めておけないので、何らかの形で排出する必要がありますが、親に逆らえないから「病気」という形で〈怒り〉を出しているのです。 人間は甘えられる相手にしか〈怒り〉を出せません。親に甘えられない「見捨てられ不安」が強い子供は、怒りの矛先を自分に向けるしかないのが現実。 実は、毒親が子供を攻撃するのも「甘え」です。自分が親から虐待された〈過去の怒り〉を子供に八つ当たりして甘えている、と言えます。毒親(虐待親)にとって「子供」は、自分の「愛」を分かち合う対象ではなく、自分の「怒り」を八つ当たりするターゲットでしかありません。 お前は迷惑
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