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産後、涙が出たり、イライラしたり、不安になったりしているママへ(前編)

こんにちは。ともこ★元保育士20年以上アドバイザーのともこと申します(^-^)私は主に女性向けにココナラの電話相談で あなたの気持ちが楽になるようにあなたが前に向かって進んでいけるように お手伝いをさせていただいています(^-^)そっと寄り添ってお話を聞きながら 一緒に泣いたり、笑ったり させていただいています💖本日もブログをお読みいただきありがとうございます✨本日は、「産後、涙が出たり、不安になったり、イライラしてしまう」と悩んでいるあなたへ向けてブログを書いています。産後、心が不安定で悩んでいるあなたの参考になると嬉しいです(^-^)産後って、眠いですよね❓赤ちゃんは、3時間おきに授乳をすればいいのかと思えば、そうではなくて…💦授乳をしても30分したらすぐに起きて泣いてまた授乳をして。それがエンドレスに続きます。そりゃー寝不足になりますよね💧うんうん、仕方ないです💦でも寝不足でも赤ちゃんのお世話はしないといけません(>_<)そして、産後はホルモンの関係で、気持ちが不安定になります。この寝不足プラス、ホルモンの関係で気持ちが不安定になることで、今まで明るく元気だったママも、訳もなく涙が出たり、さっきまで穏やかな気持ちだったのに、急にイライラしてしまったりするんです。なんてこと~💧私も産後は、心が不安定になって、出産した産婦人科で「もう嫌だ~。早く家に帰りたいの❗️」と言って泣いていました。(手のかかる産後ママだったんですww)このイライラは本当に個人差があって妊娠中から急にプンスカプンスカ❗️と怒る妊婦さんもいます。怒った後にイライラと当たったことを反省している方
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~サポートされる力~

こんにちは、つきなです♡育児中のママさん!いつもお疲れさまです。 今日は産後の女性の話をしたいと思います。 みなさん、産後の女性の死亡率をご存じでしょうか? 妊産婦の死亡例に関する統計は、出産時の大量出血が対象となっており、 産後うつの悪化などのメンタル面の影響による自殺は把握されていないです。 ある調査では、出産後に自殺をした92人を分析したところ、 35歳以上の自殺率が最高、初産婦は経産婦の約2倍の自殺率だったそうです。 今、男性も育児休暇を取得できる制度が導入されましたが、 2018年時点での、男性の育児休暇の取得率は「6.16%」 10%も満たしていません 私の周りでも、育児休暇を取得する男性を見るようになりましたが、 まだまだ育児休暇は男性が取得率は低いです。 ちなみに私の夫は育児休暇を取得していません。 人員が少ないから、休まれると困ると言われたようです。 現実は、そんな状態です。制度があっても利用しない、 いや、できない職場が多いのです。 今は核家族化も進んでいて、 両親に頼れない家庭も多いと思います。 でも、産後の女性の体と心は本当にケアが必要です。 サポートされるべきだと私は思います。 私は、「一人で頑張らないと」と思い、 誰にも、何にも頼れていない状態でした。 中には、私のように頼ることが出来ない女性がいると思います。でもサポートされる力を持つことが産後、大切だと感じています。私はそんな女性の心に寄り添いたいと思っています。いつでも連絡してください。
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産後のママの回復は人それぞれ

産後ヘルパーをしていて思ったこと。 それは、産後のママの回復は本当に人それぞれ。体が思うように動かなくて、家の中で歩行器で歩くママもいる。 1日中、身体が辛くて起き上がれないママもいる。 体が思うように動かないと、心も辛くなってくる。 赤ちゃんのお世話をなんとかこなしてはいるけど、身体が辛くて、心が辛くて…そして、そのまま辛いまま過ごしていると、ある日突然、オムツを替えようと思ったらオムツの替え方がわからない。 ミルクを作ろうと思ったらミルクの作り方が分からない… 今まで出来ていたことが、頭で考えても分からなくなる。 そうならないために、産後に少し自分はおかしいかな?と思ったら、誰かにSOSを出してくださいね。 誰かにって、誰? 旦那さんに相談するのが一番良いことだけど、そうできない人もいる。 まずは、電話相談で話してみてあなたの話を聞いてもらいましょう。そうすると自分がどうすればいいのか?どこに今から助けを求めればいいのかが、きっと見えてくると思います。 1人で悩んでいたら、辛くなるだけですよ。 勇気を出してあなたの事を話してみることから始めませんか? ココナラで産後のママのための電話相談サービスをしています。 あなたに寄り添って話を聴かせていただきます。
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「母親失格」から「私でいい」へ——弱いからじゃなかった

幸せな毎日を想像していたら、気づけば戦場だった。「地獄だ」「バチが当たったんだ」 ——そう思うほど、追い詰められた日がありました。これは、二人の子を産んだ“私”の産後体験です。眠れない。泣き止まない。自分の感情がわからなくなって、ただ毎日を“こなす”だけ。「幸せなはずなのに苦しい」そんな矛盾の中で、心のどこかが静かに折れていきました。二人目の産後には、自分でも驚くほどの“怒り”があふれて、上の子にきつくあたってしまう自分に、何度も泣きました。あの頃の私は、 “母親失格”という言葉で 自分を責め続けていた気がします。——でも今、思うんです。 あれは「弱さ」ではなく、 “生きようとしていた証”だったんだと。今では、少しずつ閉じていた感情を取り戻して、ようやく、こうして言葉にできるようになりました。もし今、あなたが妊娠中で「この先どうなるんだろう」と不安を感じていたり、出産後に「誰にも言えない気持ち」を抱えているなら——このブログは、そんなあなたに届けたい私の体験記です。なぜ私がこの発信をしているのか。どんな道を通って、 “心ぽきり”から“花咲”へと変わっていったのか。少しでも、あなたの安心の材料になりますように。“母親なんだから”——その言葉が、私を縛った。「飲まない……? え?」 ちょっと練習すれば飲めるようになるんじゃないの? だって——飲まなきゃ死んじゃうんだよ? けれど我が子は、私の胸を拒むように泣き続けました。 「このままだと…… 赤ちゃんと退院できないかもしれませんよ」 バキィッ!!! ——助産師さんに言われたその瞬間、取り繕っていた“私”が崩れました。 え? どうした
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誰にも言えなかった夜のこと

25年ほど前のこと。四半世紀も経ったのに、あの夜の出来事は、今でもはっきりと思い出せる。これまで誰にも話したことがなかった。語ることが怖かったのか、語る言葉が見つからなかったのか。ただ、思い出すたびに胸をぎゅっと掴まれるような気持ちになる。今なら言葉にできる。それほどに、大人になった。強くなった。あれは、第一子を産んで1ヶ月と少しが経った7月のこと。誕生日を祝ってくれるという友人の誘いに、夫に赤ちゃんを任せて、家から10分ほどのお店で食事をした。久しぶりの外食。話が弾み、時間が過ぎるのもあっという間だった。夜10時ごろ、店を出て、友人と歩道をゆっくり歩いていた。そのとき、後ろから自転車が近づいてきて、私の肩に何かが当たった。「いたっ」と思った瞬間、黒い服の人が私のカバンを奪って、自転車で走り去っていくのが見えた。「その人止めて!」と叫びながら走って追いかけたけれど、追いつけるはずもなく、私は転倒した。擦りむいた膝と手のひら。ショックと痛みで泣きながら家に帰った。夫に話すと、彼はこう言った。「こんな時間まで家を空けてるからこんな目に遭うんだ」その言葉は、今でもふとした瞬間に思い出す。バスに揺られているとき、寝室へ向かう階段を上るとき、朝の台所でプロテインを振っているとき。あの夜の出来事よりも、その言葉のほうが、ずっと長く私の中に残っている。警察にも行った。財布の値段を聞かれた。それは、何度も探してようやく手に入れた、気に入っていたものだった。値段よりも、そういう思い入れを伝えたかった。でも「金額が必要です」と言われ、「1万円」と答えると、警察官はこう言った。「え?そんな高い財布使
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一人で頑張らないでください

今日、リーダーに言うのを忘れていたのでここに書きます( ´艸`)最近は珍しくない育休復帰のお母さんのお話です。私も同じような経験があったのでよくわかるのですが、無理は禁物ということなんですけどね。育休明けというと。お子さんが保育所などに通うようにありお母さんが職場復帰するような状態でありますね。子どもはそこから集団生活を生まれて初めて習慣的に行うようになり。風邪などの病気を受けて免疫を獲得していくことが始まる時期でもあります。当然お休みすることも多いわけなんですよね。せっかく職場復帰を果たしたお母さんは家の中と支援センターなどの小さな世界から社会生活を取り戻し、がんばろう!と思うわけなんですが、お子さんがそんな状況でなかなか休まずに働くことができない。思うように働けないもどかしさと、自分は元気なのに職場のみんなに迷惑ばかりかけてしまう。だから、結構無理を背負ってしまう人が多いのです。人が嫌がることを機嫌よく引き受けちゃうんですよね。意外と周りはそれに気づいちゃってます。私も最近それが見えるようになってきました。頑張りすぎていつか事故っちゃうんじゃないかとヒヤヒヤすることもありました。そのことを上司に相談しようと思っていまして。。。そういえば1年くらい前に結核になってしまった職員がいて1か月くらい自宅療養して、保健所の指導で更に1か月、利用者さんに関わらないで働いてくださいってなったんですよね。うちは特養なんで利用者さんに関わらないって、結構やることが楽になる。抱えたりおむつ変えたり、お風呂入れたりしなくていい。だから、すごく気をつかっちゃって、しまいにはお菓子やらジュースやらく
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