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みげか3タイプで、得意を知る、弱点を知る、ライバルを知る、ライバルの出し抜き方を知ることが大切

みげか3タイプ診断は、未来創造型(1割)、現在共感型(6割)、過去再現型(3割)の3つに性格を分類する。そして、得意分野と不得意分野を把握して、「ツールや依頼」で補うというのが本質だと思っている。色々な自己啓発では、自分一人で何とかする! 苦手な事でも努力すれば一人前になる! というのが多々ある。そっちの方が向いているという人は、既存の本を読んで成長すればよい。「長所を伸ばすことは社会貢献、短所を補うことは自己満足」この言葉が好きな方は、一緒に「みげか診断」を活用して人生を、皆さんを良くしていこう。今回は、ライバルの把握と対策について語る。一番多い現在共感型は、今と感情と大衆の評価を大切にする。一言でいうなら「流行」である。流行を作ることで、そこまで価値がなくても「みんなが良いと言っているから価値がある!」とお金を出してくれる層であり、他2タイプはこう思っている。「根拠は? それもっと安く代用できるよね」 by過去再現「みんなんがイイと言っても、何故イイかはわからないよね」by未来創造で、流行が過ぎ去った後にそれらを見ると、賢者モードになって「そんな時期もあったよね」という感じになる。高級パン、白いたい焼き、ルーズソックス、ガングロメイク、ネイル、タピオカなどなど。彼らの強みは集団力と、同調、そして共感性だ。だから、SNS漫画やエッセイで「社会人あるある」「主婦あるある」の雑な漫画でもいいねや登録が多いのはこのため。著者は、共感性=今を大切にしているので、技術的なことや未来の創造性は見ない。今その時の気持ちを分かりやすく、共感性に乗せてアピールする。そして同じ共感性の方が共感し
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本当にそうなってしまうという、凄まじさ

前回のブログで、この勉強法で成果が上がるかも、という例えを出したのですが、その一つをここに記載します。これは、スタンフォード大学の大学院の学長さんが研究したことで、「ステレオタイプの脅威」と呼ばれています。なんじゃいそれ?という事なんですが。何かのテストの前などに、自分が思い込んでいる事をほのめかされると、そのことがテストに影響するというものでした。実験では、2つのグループを作ったそうです。この2つのグループの人達は、どちらも経験からこんなことを考えています。私たちは、運動が苦手だけど、頭脳を使う事は、得意だ!と。そこで、ゴルフで実験が行われるのですが、1つのグループには、その人たちの苦手な運動能力を計るテストだと伝えます。もう1つのグループには、どの様に打ったり、進めればいいかの戦略を考える(頭脳を使う)テストだと伝えました。そうすると、この達が得意と思っている、頭脳を使うテストと思っていたグループの方が、成績が良かったのです。これは、僕自身、自分の得意なことは、自信をもってやれたりするので、僕には、しっくりとくる研究でした。また、他の人でも、「それは、苦手なので」と言って、初めからやらないという事も、見てきました。よく自分自身で、壁を作るという話も、ここに通じるものを感じます。それで、やってみたら意外に出来て、自信がついた、向いているかもしれないという話も聞いたことがあります。例えば、引きこもりの方が、コンビニに買い物に行く事が難しいとかあるかと思います。簡単ではないですが、そんな時は、店員さんと話をするのが難しいと考える事も出来ますが、少し、考えを変えてみて、夜風にあたる
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本日の一言

「自分が思うプラス部分のみ伸ばせばいい」自分が認識している得意&不得意得意を伸ばすのか、不得意を直すのうち1択を迫れらたらあなたならどちらを選びますか答えは、、得意という自分にとってプラス部分を伸ばせばいいです突き詰めると不得意(マイナス部分)を直すはしなくていいです。不得意(マイナス)と認識できていれば良いです。一方、得意、プラス部分は気持ち的にもワクワクしたり、前向きになれる事だと思いますので、それのみを一点突破でやり続けることが成功を必ず引き寄せてくれます。
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小さなステップで、歩いても、意外にたどり着いたよ

今日は、子どもの話です。何かしらの、発達障害をもつお子様は、生活の中で、あれはいや、という事が良く発生するように見えます。これは、失敗を恐れていたり、周りの行動が難しそうに見えたり、様々な理由があると思いますし、臨床の方々のそのような話を聞くこともありましたし、本に書かれていたりもします。そこで、そのお子様に出来る事から、少しずつ進めていくというのが大事になるのかと思います。本人が出来る事だけやるというのは、わがままを許すようにも見えますが、僕は、出来る事や出来そうなことを行いながら、成功体験を積んでいく事が大切に思っていまます。これは、臨床の研究で、同じようなことも言われていますし、認知行動療法いわれるシェイピングという技法にもなっています。なので、少しずつ、積み重ねていく事が大切だと考えています。それが、自信に繋がっていきますし。望むなら、どこへでも飛べる人ならいいのですが、少しずつ進んでいくのも大切という話でした。それが、何かの夢に繋がるといいですね。
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たまに取り組んでも意味がない。継続が成功を決める

何でもそうですが、2、3回やってすぐにやめてしまう人がいます。3日坊主という言葉があるぐらいなので、逆に継続させる方が難しいのですが、ただひとつ言えるのは、何事も簡単に考え過ぎということです。すべてにおいて、始めから簡単に出来るものなどありません。 そんなものがあれば誰だってやっています。 もし、水を飲むことが健康にいいと知り、レモン水を飲み始めたとします。その水を飲む習慣が継続的に毎日行えば、あなたの生活は10年後はきっとよくなります。しかし、1ヶ月に1回行った程度では、10年後は今と変わらず何も変わりません。そう、1ヶ月に1回取っている時間がムダと言うことです。これは、ビジネスでも同じです。 やると決めたら最低でも6ヶ月以上真剣に取り組まなければ、あなたの未来は何も変わりません。 そして、その手掛けるものがあなたに合っているかというのも重要です。計算が苦手と感じている人が事務代行を行うのはいばらの道を行くだけ。パソコンに苦手意識がある人がインターネットビジネスを行うのも無理があります。ですので、まずあなたが何が得意で何を行っている時であれば時間を感じないのかも重要です。ある人は、1日中パソコンの前にい続けていても、パソコンがあるだけで安心で快適と感じます。逆に、スマホがなくても全然何とも思いません。 そう、人間には向き不向きがあります。 まずは、その自分の特性を知り、苦手なものは誰か得意な人にお願いしましょう。そして、やると決めたら本気で取り組み、成功するまでやる。この気持ちがあれば、改善策を考えられます。 しかし、この気持ちがなければ、やめる理由(自分への言い訳)ばかりを
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努力の空回りとインド占星術

インド占星術師のMiraです🌟「こんなに頑張っているのに、なぜか評価されない…」「努力してるのに、思ったような成果が出ない…」そんな“報われなさ”や“違和感”に悩んだことはありませんか?🔮実はその感覚は、あなたが「努力している領域」と「本来の得意領域」がズレていることに原因があるのかもしれません。今日は、インド占星術の「ハウス(室)」の視点から、なぜ空回りしてしまうのか?そしてどうすれば“しっくりくる努力”に変わるのか?を私の視点からではありますが、ご説明させて下さい🙏🏠「ハウス」は人生の“テーマの間取り図”インド占星術では、12のハウス(室)があり、それぞれ人生の異なるテーマを象徴します✨2室♦️お金、価値観、自己肯定感6室♦️義務、労働、他人のための努力10室♦️社会的な達成、仕事での成功11室♦️収入、成果、仲間、希望の実現これらのハウスにどんな惑星がいるか、どれが強いか(ドゥティヤ・ヨーガなど)で、“人生のエネルギーが流れやすい領域”=得意テーマが見えてきます。🌊努力が報われない人に多い“ハウスのミスマッチ”インド占星術では、以下のようなハウス構成のズレが「違和感」「空回り感」を生みやすい傾向があります。⭕️得意なのに頑張れていない(強いハウスを活かしていない)✔️2室が強いのに、お金の話を避けている✔️11室が強いのに、孤独で頑張っている✔️10室が強いのに、人に遠慮して出世を避けている➡️“自然と流れが来る領域”を自分でブロックしてしまっている状態❌苦手なのに頑張りすぎている(弱いハウスに力を入れすぎている)✔️6室が弱いのに、他人の役に立とうとしすぎて疲弊✔️8室
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