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「夕日のワルツ」

【帰りの草むら】6歳の時三郷市立「立花小学校」に通ってた。この頃仲の良い三品孝之君と言う友達がいて毎日一緒に下校した。ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ))この三品孝之君と言う子は幼稚園のれんげ組からずっと同じクラスの子だった。学校帰の帰り道いつも寄って行く所がある。(*ノ∀`*)ウフフ♪それは自分の背丈より高い草むらだった。ここは公園設置予定の空き地。もう既に公園にする事が決まってたのでまったく手入れされず雑草が生えっぱなしの場所だった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【音が頼り】俺と三品君は学校帰りにいつもこの草むらの中に入り草をかき分け追いかけっこして帰った。草むらの中に入ると方向が解らなくなるほど広かったけどそんなの関係無しに草むらの中を走り回って遊んでた。三品君を捕まえる為には音を頼りにしてその方向を探さないとならない。俺は三品君が移動する音がしたらその方向に向かっていった。音が鳴る場所に到着するとその場所に三品君がいない。俺はその場所でキョロキョロしながら三品君を探してみた。キョロ(「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロそしたらなんと!三品君に背中を「ドン!」と押され心臓が止まるほどビックリしてしまった!ギャァァァァァァー!∑(゚Д゚ノ)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【仕返し】俺はビックリさせられたから今度三品君をビックリさせてやろうと草むらをかき分け追いかけた。夢中で草むらの中を追いかけてたら自分がいる場所も方向も全く解らなくなってしまった。( 「'д')ココドコ?でも耳をすませば三品君が移動してる音がする。俺はそっちの方に走って向かった。
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科学技術「金星見ようよ」

【謎の金星発見】今まで謎だった金星の正確な情報がやっと解明されました。金星の1日の正確な時間は地球時間で計算すると「243.0226日」になります。地球の1年の3/2が金星の1日という事です。しかし今回の大発見はこの事じゃないのです!なんと!金星の1日は変化しているという事です!これは金星の自転速度が一定でなく常に速度が変化しているという事です。その1日の時間の変化の差は最大で「20分」も変わるそうです。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【大気摩擦】この1日の時間の変化は金星の分厚く重たく密度が濃い大気が主な原因とされています。理由は金星の大気が地面とこすれてその大気と地面の摩擦で自転を早めたり遅めたりしてます。たかが大気ごときが地球と同じ質量の惑星の自転を摩擦で遅めたり早めたりするなんてもの凄い大気のパワーです。今まで金星の事を大勢がが研究したけどみんな金星の1日の時間が一致してませんでした。その原因が今回の発見で解りました。しかし地球も実は大気と地面の摩擦で自転が変化し1日1ミリ程度自転速度が変化してます。でも金星は地球の大気の「93倍」もの高密度なので地球の自転速度変化とは比べ物にならないほど劇的なのです。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【金星の回転軸】今回発見された事はこれだけじゃありません。今まで金星は軸の傾きが無いとされてきました。しかし「2.6392度」傾いている事が解りました。地球の傾きの「23.4度」と比べると物凄くわずかな傾きになります。更にこの軸の傾きも2万9千年周期でグラグラ揺る「歳差運動」しているそうです。今回の研究で自転速度
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日記「仏の子達」

【3種類のうち1つ正解】こないだ友達の父親が死んでしまって急遽お葬式に行く事になった。俺は冠婚葬祭の服を持ってたがワイシャツとネクタイがない。なので当日家の目の前の100円ショップに買いに行った。そこで更に足りない物がある事に気が付いた。(゚Д゚)ノ ソウダそれは香典の袋だった。俺は「ご香典の封筒も買わないと!」と焦って売り場に向かった。(゜ノ0゜ノ;)ワスレテタそうしたら「ご霊前」「ご仏前」「ご香典」の3種類封筒がありどれを選べば良いのか解らない!〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【忘れ物】俺はどの封筒を選べば解らず迷ってたら俺の側に丁度お客のおばさんが来たのでその人に聞いてみた。そうすると詳しく説明してくれた。( ゚д゚)ホゥホゥお葬式に行くなら「ご霊前」49日以降に行くなら「ご仏前」よく解らない時は「ご香典」そう教えてくれた。俺はお葬式に行くから「ご霊前」を買いお金を「5000円」入れて渡す事にした。そして早速出かけようとしたらなんと!靴がない!ギャァァァァァァー!∑(゚Д゚ノ)ノ俺はロングブーツしか無くて急いで実家に電話して父親の靴を借りる事にした。実家は歩いて5分の場所にあり式場に向かうついでに寄る事にしてロングブーツに喪服姿で向かった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【バブル分化】俺は実家に寄って靴を借りその後タクシーで式場に向かった。タクシーの乗車中運転手と昔のタクシー文化の事を少し会話してみた。ヒソヒソ(*・艸-)(-艸・*)ヒソヒソ昔はタクシーを乗る時割りばしに1万円付けて止めたと言うのは本当の事らしい。それが行われていた場所は「銀座」「原
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目に映る”一瞬”に感謝できていますか?

こんにちは Cartwinです(^^)目に飛び込んできた"一瞬"に感謝していますか? 夕日に魅せられ、地球を想う 目の前で起きている"一瞬"に感謝できていますか? 愛に魅せられ、人を想う 人との繋がりはとても大事 こんな宝物はない体験の星、地球に生まれてきたことに感謝❤️ ワクワクする魂の繋がりと呼べる人に出会えるなんて素晴らしいことでしょう まさしく『出会いに感謝❤️』だね でも、それだけが素晴らしい出会いなんでしょうか? 傷つけられたり騙されたりするような人との出会い果たしてこれは、要らない出会いでしょうか?今の自分にとって必要なことを気づかせてくれている人わざわざ悪役を買ってまで目の前に現れてくれた人々であると思いませんか?無駄な経験は何ひとつないなんて素晴らしいことでしょう まさしく『気づきに感謝❤️』だよ 体験の星、地球で出会えたみんなに感謝❤️ みなに幸あれ🍀
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オラファー・エリアソンの夕日

ロンドンに暮らしていた頃、たくさんのアートギャラリーや劇場を訪れました。その頃は作品の感想を記録に残していなかったので、思い出すことは正確ではないかもしれないけれど、今も心に残っている感動を、少しずつ書いていけたらいいなと思っています。 ロンドンに着いて、初めて出かけたテート・モダン。天井が吹き抜けの広いタービン・ホールの展示は、オラファー・エリアソンの夕日の作品でした。ドライアイスのスモークがうっすらと立ち込めた空間は一面オレンジ色で、丸い太陽が力強く輝いていました。訪れた人たちは、床に座り込んだり寝転んだり、とても自由にゆったりと時間をかけて、作品を楽しんでいました。美術館の床に寝転ぶ???いいの?ありなの?と、最初は驚きましたが、その後ロンドンでの生活の中で、そういうゆるさをとても心地よく感じるようになっていきました。 ロンドンの人たちがアートを楽しむ姿は、肩の力が抜けていて、自由で自然でとても好きでした。でもそれだけではなくて、例えば劇場で公演の内容の質が良くなければ、途中で席を立って帰っていく人が続出したりして、厳しく真摯に作品と向き合う姿勢も感じました。 そんなロンドンの人たちの姿に触れることで、私の中にもアートを自由に楽しむ方法や、アートを好きな気持ちが育っていったのかもしれません。
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エモい空の写真を撮りました

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ORANGE歌詞

ORAN