「サイバー戦争・・・日本軍マズイぞっ!」
「サイバー戦争部隊」あ~。どうする?あ~~。どうするぅ??「どうする」ばっかりで、メンゴじゃ。^^もうねぇ~、あまりに「日本軍」というか、「自衛隊」とか「防衛省」の「国防意識」が弱小すぎて、ボクも「こまっちゃう」のよ。知ってましたか?日本の「内閣サイバーセキュリテイセンター=NISC」の人員が「約100名」じゃ。しかし、「自衛隊サイバー防衛部隊」は「900名」もいるぞよ。「うん?あれ?100+900=約1000名」じゃ。すんごい多いじゃん。もう、これで「日本の防衛」は万全でしょ?って、思ったのじゃが、世界的にみると、「中国=3万人」、「米国=6千人」じゃ。しかし、中国や米国って「民間委託」もやっているのじゃ。だから「中国=24万人」、「米国=10数万人」とかの数字が真実の「サイバー防衛人数」じゃ。もう「千人」という「日本国家のサイバー部隊」って、どうする?まあ「人材の質」が問題ではあるけど、やっぱり「超少ない」ぜよ。^^;「中国や米国」って「軍事費」も「1位や2位?」の国家じゃんか。まあ、それに比べれば「軍事費=6位?7位?」ほどの「日本」じゃが「千人」で足りるのかな?って思ったけど、やっぱり「少なすぎ」じゃね。もっと「軍事予算」と「情報処理サイバー管理者」が必須じゃ。(^^;何か前にも「自衛隊の最高幹部」の乗った「自衛隊ヘリ」が墜落したし、「中国」や「北朝鮮」の「護衛艦」やら「軍事漁船」やらが「日本領海付近」や「EEZ=排他的経済水域」等に侵入したりして、「接触」事故も多い。もう「海上保安庁」の「巡視艇」だけでは、限界じゃ。とにかく今も昔も「戦争は情報が命」じゃ。そう「生命線
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