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朝からボンドと格闘していました(;^ω^)

ぎゅーっと押し出して靴のお直しをしていたら、押していた指がボンド本体と合体(+o+)慌てて検索すると《40度のお湯で揉みほぐす》書いてあったので急いで浸けるもビクともしません。密着しすぎて揉む隙間がないっっ!!これじゃ出かけられない。。せっかくの休みなのに。。メルカ〇の発送しに行かないとなのに。。何かバチがあたったのかな。。(>_<)などなど悶々としていました。とにかく不安っ!しかし、途中から「こりゃ無理だ」と長期戦を覚悟。片手でアプリのマンガを読みながら、もう片方のボンドの指はお湯にチャポチャポしてあまり意識しないようにしました。そんなこんなや何やかんやで約40分後に剥がれました。あえて他に意識を逸らすことで思考のバランスが良くなったり、精神的な安定が得られることってあるなあと思うと、人生と似ているかもしれない。。なんて、ボンドを通して感じました(笑)恋愛でも仕事でも育児でも、見すぎたり考えたりしすぎると視野が狭くなりますね。今日も肩の力を抜いて“なんくるないさー”\(^o^)/
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これまでの37年間を振り返ってみて思う事②

 さて、これまでは小学校時代~高校時代までのエピソードをざっくりと進めてきましたが、前回までのポイントとしては、昔から親に言われ続けてきた勉強に対する思いが、本人の意思で勉強をやっているのではなく、他人(親に)によって動かされたもので、そこに人一倍強い承認欲求が生まれました。親や親せきに喜んでもらいたいから勉強をする、ということですね。ですが、勘違いしないでほしいのが、承認欲求を否定するつもりもありません。人間は多かれ少なかれ、他人から認めてもらいたいという欲求が機能として備わっているからです。勿論、親にだって喜ばれたい気持ちは子供ながら誰にだってあったりします。  ただ、僕の場合、勉強以外にも、何か行動をするにしても、親の判断を仰いだり、前回の高校の部活の話もそうでしたが、自分の意思で決めきれず、結局知人がいるというだけでバスケ部を選んだわけです。他の人と比べ、何をするにしても、絶えず、人の視線や言動を気にしながら親の判断を基準として、生活していたわけです。そういう人間が陥いりがちな危ない思考パターンが、「何とかなるやろ」です。  確かに人生はなんとなかります!僕も今現在、からだの調子は抜群にいいし、日常生活も満足しております。(実際になんとかなったわけです)。ただ、当時高校を卒業した当時の僕は親の判断で浪人を決め、その後は国立の工学部に進学しました。 自分の人生なのに、自分で建てた人生設計ではなく、あくまで親が設計したレールの上に乗っかり学生時代を過ごしていました。「単位は落とすなよ」とか「就職に有利な資格をとれ」など。 あながち間違った設計ではないのかもしれませんが、肝心
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一発逆転を狙うのをやめる

これで取り戻す!何とかなるっしょ!おはようございます。あきです。突然ですが、宝くじは好きですか?( *´艸`)私はそこにお金を遣おうという脳も知識もないので、全然好きとか嫌いとかも、わからないレベルです。(うちの母親は好きみたい)でも、『この売り場から一等が出ました!!』って文字は、めちゃめちゃ魅力的ですよね!!私だけでしょうか。。。?(代田ひかるさん知ってます?笑)ついつい、一発逆転のような大どんでん返しを夢見てしまいがちな人間でした。今も癖で、そういう部分はたまに顔を出します。たとえば、何かの費用を工面したいけど、めどが立っていないとします。その時に、計画的にコツコツ貯めて、必要な時に、ポーンと出せるのが理想的。でも、突然の出費とか、思いがけず緊急で都合をつけないといけない時、意外と何とかなっちゃった経験があるんですよね。たまたま、使ってなかった口座にその額が入ってたとかちょうど臨時収入が入ってきたとか。あとは、とりあえず遣っちゃう!とか汗たとえばですけどね(;・∀・)そうすると何となく、あれ?何とかなるかも?と思いますよね?あれ?また私だけ?汗するとですよ、『何とかなるっしょ!!』って思っちゃうんですよね~、思いません?笑実際、何とかなったし、そういう楽観的で、何かあったら助けてもらえる!という前提の自己肯定感はGOODです!だがしかし!!そこが厄介!!何とかなるっしょ。って経験しちゃうと、何とかなるから、いきあたりばったりになりがちという罠が!!人生は自由なので、どんな考えを持ち、どんな生き方をするも自由です。私は、行き当たりばったり、後先考えずに突き進む性分なので、何
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ピンチはチャンス!うっかりミスの多い私のチャンスのつかみ方!

「あー、やっちゃったー!」という感じのミスが多めの私。なんとなく、過去を振り返ってみたら、自分のしてしまったミスが、最終的にいい方法に進んでいることばかりだと言うことが判明!!はじめに、今回、言いたいことの結論から言うと、何かを間違えてしまったり、人に迷惑をかけてしまったりしたら、しっかりと自分のしてしまったことを受け止めて、反省して、対応すれば、大抵のことは何とかなる!そして、ハッピーエンドに持っていける可能性高し!ってこと^^私の個人的な、一番最近の失敗経験は、去年、フリーダイビングの生徒さんのアクションカメラを壊してしっまったこと、、フリーダイビングの、海での講習時に、自分のアクションカメラを持参していた生徒さん。せっかくなので、水中写真&動画撮影を撮るよーってオファー。ハウジングを付けていなかった彼のカメラは、10メートル防水。潜る前にしっかりカメラについても確認して、いざ講習開始!順調に講習が進み、後のテクニックチェックの為にも、いろいろな動画も撮影。そして、、いつもハウジング付きのカメラを使っている私は、ついうっかり、15メートルまでカメラと一緒に潜ってしまった、、しかも数回。結果、カメラは動かなくなってしまい(涙)翌日から、いろんな海を観光する予定だった彼にとって、大事なカメラ。今、必要なカメラを、私の不注意で壊してしまいました。生徒さんは、とても優しくおおらかで、「気にしなくていいよー」と終始言ってくれていましたが、私は、とにかく、申し訳なさと、やっちまったーという感覚におそわれ、、とは言え、今できるお詫びをするしかない、と、謝りまくるのと同時に、1、い
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小さな成功体験を集めよう

よく「自信がない」を理由に、行動を起こせないと言う人がいますがそういう人ほど、やったことがない小さなことを体験して行くのがいいんじゃないのかな~と思います。私は何度か転職をしているのですが、田舎の小さな会社ばかりなので入社したと同時に前任者が引き継ぎもせず逃げるように有給休暇を取ってそのまま退職して行ったとか、適当に会計ソフトの使い方だけ教えられ前任者は次の日で退職したとか、そもそも担当者が最初から不在で誰もしない業務が山ほど溜まっていた・・・とかありまして(^^;)誰にも聞けないまま、教えてくれる人がいない状況で仕事をすることが多かったんです。なんで私が行く先はいつもこんな会社ばっかりなん?!と毎回思いながら必死に業務をこなして来たのですが、何とかなって来たんですよね~そしてその何とかなったという気持ちの積み重ねが自信に繋がっています。いや今も自信満々ではありませんが、場数を踏んで来たので何とかなるだろうと思えるようになった、というのが正しいかも。だけどもし、最初にそういう状況になった時に無理です!!こんなこと1人でできません😿と、やろうともしないで拒否をしたり逃げていたら今の私は存在しません。自分の中で、できなくて当たり前だって教えてもらってないしだから問題が起きても、これは私の責任じゃないよねと、ある意味開き直っていた部分もあったと思います。実際そうじゃないですか。今はパソコンで調べることができるし、経理総務関連の本も販売されているのでそういうのを頼りにすればできなくもない。だけど会社によってやり方等は異なるので、やっぱり最低限のことは引き継ぎしてもらわないと。そしてそれ
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不安で行動ができないのは未経験だから

夫と外出中あと少しで家に着く・・・というところで車が突然停止しました。仕方がないので他の車に邪魔にならない場所に停めてレッカー移動をお願いすることになりました。私は前の古い車が何度も動かなくなった経験があるので、今回のことにも全く動じなくて、イライラして後続車の運転手と口喧嘩を始めそうになった夫をなだめ、まずどこに電話を入れて何をしたらいいかテキパキと指示を出しました(;´∀`)☟これが何度も動かなくなった車です。慣れってすごいですよね~できれば、動いて当たり前の車が動かないことに慣れたくはなかったのですが、クラシックカーに乗りたいのならそれを覚悟で乗らないとね。*やりたいことはあるのにこれまでと違うことをするのが不安*失敗したらどうしよう・・・*自分にできるかどうかわからない*何から始めたらいいのかわからないこんな風に思ってしたいことがあっても即行動に移せない方も多いと思いますが、経験をしないから余計に怖いのだと思います。私は思い立ったら即行動を起こしてしまうので何度もあれ・・・?ってなってばかりでした。(それもどうかと思うけど💧)思いつきで動くので失敗したり怒られることもあったけど、そうやって覚えて行くこともあるし、失敗を経験したからこそ次はこうしよう!って思える。でも失敗すら恐れて何もしないままだと何の経験も積めない。失敗したって死ぬわけちゃうしけっこうこれが口癖になっていて(苦笑)、一応安全が保障されているジェットコースターとか絶叫系の乗り物は怖いので絶対に乗らないくせに、やりたいことがあればあまり躊躇なく行動してしまったりするのは、命を落とすような危険なことじゃないの
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何とかするということ

昔々、何十年も前、私は社内SEという職業についておりました。その頃は、今ほどIT技術も一般的レベルもそれほど高いわけではなく、だれでもパソコンや端末を使える時代ではありませんでした。それゆえに、その技術を高く買ってもらえる時代でした。その頃に、私はパソコンの講師をしておりました。今はもう、時代に乗り遅れております。(^^;)追いついていくだけで精いっぱいでございます。(^^;)その頃によくつぶやいていた言葉がこれです。『わかった!!何とかする!!』パソコンのエラーや不具合など、予測できません。どう対処したらよいのか?など、それほど事象が多い訳でもなかったので、何とか何とか直さないといけないわけですよ。もう、そうなると神頼みに近い心境で、『・・・何とかする!』としか言いようがなかったのです。そして、面白いほどに『何とかなった』のです。今でも忘れもしない思い出深いトラブルがあります。私は、休みの日に近所の方のパソコンが調子悪いということで見に行って様子を確認していた時の事です。その家の奥様が「このプリンタ使わないのよねぇ~」と、かなり古くなったドットプリンタを物置から出してきました。「そうですねぇ。今はドットプリンタは業務用でしか使いませんからね。」そういって、どうにもならないとわかったら、また物置にしまった様子でした。さて、次の日。いつものように会社に行き、いつものように業務をこなしていたら、私の片腕となってお手伝いしてくれているAさんが困った様子で話しかけてきました。『あのぉ~、忙し所申し訳ありませんが、お話が・・・』ひと段落したところで、話を聞いたら、今日のきょう、これから請
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