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第九「歓喜の歌」その五~智天使ケルビム、見っけ~2025年3月ウマヅラ

第九「歓喜の歌」その一から読んでね↓まずは、写真をよくご覧になってください。これは、私の普段使っているタロットカード、ドイツで手入れたため、普通のウエイト版ですが、ドイツ語表記になっています。通常のタロットカード、21番、「世界」のカードです。ウエイト版は、カバラ思想をミックスして作られているため、通常のタロットカードより、カバラ濃い目です。カードの四方をご覧になってください。そして、思い出してください。智天使ケルビムはどんな姿をしていましたっけ?正面には人の顔、後ろはワシ、左右は牛とライオンの顔がついている。今まで、私は、この「世界」のカードの四隅、そして「世界」に対応する10番のカード「運命の輪」の四隅に描かれているもの、これをエレメント、つまり、水・風・火・土を示すものだと考えていました。ところがどっこい、今回「歓喜の歌」ついて調べているうちに、おやおや・・・と自分の勘違い、思い込みに気づくことができたのです。智天使ケルビムに守られている生命の木、神が、「世界」のカードに描かれていたのですね。原文で読みたいシリーズでタロットさんとつながるとは思っていなかったで、ちょっと驚いています。そして、前回の「神の前に立つ」の部分ですが・・・「世界」のカードが完全かつパーフェクトで絶対の世界、「神」を示すと考えると、世界の前にあるカードは何かとみなさん興味深々なのではないでしょうか。ええ!タロットカード20番は、「審判」です。最後の審判です。ここで気づいて!最後のチャンスよ!改心するなら今!最後の最後で改心できるかがポイントなんですね。年末、色々身辺整理の必要な方、いらっしゃるのでは
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不思議な体験はありますか?

こんばんは。水川です。そろそろスピリチュアルなお題を……みなさん不思議な体験をしたことはありますか?科学では解明できないような、論理的に説明できないような体験。子供の頃、仕事でほとんど不在だった父の書籍をあれこれ見ていて、雑誌、「ムー」を見つけましたw世界中のスピリチュアル現象、神秘的な現象が書いてあります。その中に「ピラミッド」の記事が・・・古代の遺跡の話はもちろん、色々書いてあった中でピラミッドを作ってみよう!という記事。それは、細い骨組み、なんでもいいので骨組みをピラミッド型に組み立ててそこで瞑想をしてくださいというもの。あとは忘れてしまいましたが、ちょうど家には父が仕事で使った軽いバルサ材の同じ長さの木があり、これはいいじゃないか!と、早速組み立て。母がキッチンで飯の支度をしてる最中、組み立てて入ってみました。目を閉じ、座禅をくみ、座っていると・・・もちろん子供なので瞑想的な真似事ですw瞑想にはなってなかったと思うのですが、すると母が・・・アンタ、何で真っ赤な顔してんの?!何もしてない、息を止めてるわけじゃないのに、身体がぽっぽしてきたのです。いや、暑い!と感じるぐらい。ま、言われて気が付きましたがw外に出ると、スーッと暑さが治りました。それからなんか怖くなって、ピラミッドは解体(笑)以後作って入ったりしませんでしたが・・・(笑)やっぱりピラミッドって何かあるんだな、って。子供心に思ったのです・・・www
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ピラミッドの呪い?

人類歴史上には色んなミステリー、未解決の謎があります。例えばピラミッドはどうやって作られたのか?ただ分かったのは現存の70個ぐらいのピラミッドの中身がほとんど空っぽだということです。これは古代エジプトの奴隷革命時、中の黄銀財宝やミイラなど全部取り出されてしまったからです。そのため、のちのファラオ達がピラミッドを作らなくなりました。標的が大きすぎて、私はここにいるよ、盗みに来てくださいのようなものです。それ以降ファラオは全て谷に埋葬するようになりましたが、それでも墓荒らしや考古学者から逃れることができません。この「帝王谷」と名づけられた墓地も結局掘り出され、最も有名なのは黄金のマスクのツタンカーメン。当時の考古隊が墓地にはいたとき、壁にある文字が発見しました。「ファラオは自分の安寧を邪魔する者を厳しい罰を与える」と20世紀の現代人から見ればバカバカしい子供騙しのようなものでも感じたでしょう、完全に無視して墓室に侵入しました。何の問題もなく、ミイラから付属品まであらゆる物を掘出してしまいました。そして約30人のチームメンバーは五年以内全員が亡くなりました、最も早いのは墓地にはいた数ヶ月後すぐ死にました。しかも何の症状もなく、前日普通な人にも関わらず、夜寝たら朝になるとなくなっていました。これは呪いだ!と思われても仕方ないぐらい不可解な事件でした。本当にファラオが何らか不思議の力を持っていたでしょうか?今となって考古学的説明によれば、墓室の中に古代細菌が原因だと言われ、この菌は元々人間にとって毒があり、生きるために酸素も必要がないため、千年以上墓室の中に存在していたと考えられます。こ
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AI時代に「上」で戦う会社と、「下」で勝ち続ける会社の違い

AI時代に「上」で戦う会社と、「下」で勝ち続ける会社の違い 画像 ――このピラミッドが示している“残酷な現実” この図を見て、 「なんとなく分かる」で終わった経営者は、正直に言って危ない。 なぜならこのピラミッドは、 **AI時代における“会社の生死を分ける階層構造”**を、そのまま描いているからだ。 上にいるほど偉い、下は古い。 そう思った瞬間に、この図の意味を取り違える。 一番上:AI ――「皆がいる所」 ピラミッドの頂点にあるのは AI。 だが、ここは“勝者の場所”ではない。 ここに書かれている通り、 **AIは「皆がいる所」**だ。 皆が使っている 皆が真似している 皆が「正解」だと思っている だからこそ、ここは最も競争が激しく、 最も消耗し、 最も「努力が無効化されやすい場所」でもある。 AIの世界では、 アルゴリズムが変わるたびに評価基準が変わる。 昨日まで評価されていたものが、 今日は一瞬で見えなくなる。 ここにいる経営者は、こう言いがちだ。 「またアルゴリズムが変わった」 「AIにやられた」 だが、これは被害ではない。 最初から「そういう場所」なのだ。 中段:AIO ――売るための戦術 次の層が AIO(AI最適化)。 これは否定されるべきものではない。 むしろ、多くの会社にとって必要な戦術だ。 AI検索に認知される 表示されやすい形に整える 評価されやすい構造を作る ここまでは正しい。 問題は、 AIOを「経営の中核」だと勘違いした瞬間に起きる。 AIOはあくまで「戦術」だ。 ルールが変われば、やり直しになる。 SEOが変わる AIの評価軸が変わる 表示ロジッ
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石の目を読む

バイエルンにまだ住んでいた時、私のお気に入りのお散歩コースにロッジがあったのです。 ロッジ、つまりフリーメーソンの施設です。 1800年代に建てられたられたそのお屋敷の前には、堂々とあの有名なコンパスのマーク、「フリーメーソンのロッジ」と看板と説明書きがされていたので、別に秘密でもなんでもなかったんだと思われる。 フリーメーソン、石工のギルドのようなものだったとよく説明されていますが、起源は分かっていないようですね。 フリーメーソンという、今のような感じで知られるようになったのは18世紀くらいから?でしょうか。 なんかキリスト教関係の秘密結社と混同されてしまいがちなんで、私も実態がどういうものなのかよく分かってないです(笑) 石工の話から繋がるとしたら、エジプトのピラミッドにまで遡れるかも?もしかしたら、もっと・・・な可能性があるんですけどねぇ。すごいロマンですよね! 石工、つまり石の切り出しや加工、石垣、土台となる石、建築に関わること。 お城の建設、教会の建設、そういう大掛かりな建物は計画から完成まで何年、十年単位でかかる。 そして、その技術習得にも何年、何十年とかかるわけです。 よく日本のお社建て替えが何年に一度と決められている、なんてことがありますよね。 あれは、技術を若い人たちに伝えるためという意味合いがあるのだそうです。木造の建物ならば、建て替えで技術伝承ができるけど、石材だと何十年~百年単位ですから、技術伝承がしにくいのです。 一つの現場が終われば、すでにある程度の技術や知識を習得していたということで、別の現場でも重宝される。 特殊技能を持った人たちが、情報交換や技
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アデプト:スピリチュアルな深化と成長の旅

アデプトは、スピリチュアルな道を歩む者の中でも、深い理解と高度な能力を持つ者を指します。この記事では、アデプトの概念に焦点を当て、彼らの役割やスピリチュアルな成長の旅について考察します。 アデプトは、自己の内なる世界や宇宙の真実を探求し、それを実践する能力を持っています。彼らは、他者に指導や支援を提供し、自己の経験や洞察を共有することで、他者の成長を促進します。彼らの存在は、他者の道を照らす光のような存在です。 アデプトの旅は、スピリチュアルな深化と成長の旅です。彼らは、自己の内なる声や直感に従い、自己の真実を生きることで、より高い次元の理解と認識を得ることができます。彼らの努力は、自己の深化と発展を促進し、他者にとっての指針となります。 アデプトの役割は、スピリチュアルな道を歩む他者に対して指導や支援を提供することです。彼らは、他者が自己の内なる世界を探求し、成長するための手助けをします。彼らの存在は、スピリチュアルな旅の途中で必要不可欠な存在であり、多くの人々にとっての希望となります。 エジプトのピラミッドはアデプトの儀式に使われた、という言い伝えもあるようです。アデプトは、人々を導くために自分の人生を脇に置いて天命に尽くす人たちです。あなたの身の回りにいませんか、アデプト。
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皆様は、〇〇〇を信じますか?

皆様いつもありがとうございます。 「都市伝説的な話」 をしたいと思います。 近年、米軍による未確認飛行物体の目撃情報が、 増加していることはご存じですか? 2021年に、米国防総省と米国家情報長官室が、 未確認飛行物体(UFO)の調査報告書を出しました。 この調査報告書は、2004年11月から2021年3月の間に、 米軍パイロットが「説明できない物体」に遭遇した 144件の事例を調査したものです。 この144件の調査報告書において、 何であったのかを高い推論できた事例は、 たったの1件だけでした。 つまり、143件は何のか不明だったわけです。 この報告書では、謎の飛行物体を下記5つに分類しています。 1.気球など空中の浮遊物 2.米国内で開発された飛行物体 3.自然の大気現象 4.中露その他の国による飛行物体 5.その他 143件は、全て5に分類をされました。 そして、気になるのは、 「その他」の5分類目の説明です。 下記の通り、報告書で記されています。 ================================= <その他> われわれのデータセットで述べられた UAPはおそらくその大半が、 データ不足や情報収集の処理・分析の困難さのため 今後も識別不能のままかもしれないが、 なかには収集・分析・特徴検分の実行に 科学的知見の補強が待たれるものもある。 かかる物体については、科学が進歩して理解が追いつくまで、 とりあえずこのカテゴリに仕分けるものとする。 UAPタスクフォースは、UAPが異常な飛行や シグネチャー管理を示したと思われる少数の事例に 追加の検分を集中させてい
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ピラミッドの謎について10,000文字でまとめてみました

ピラミッドは、古代エジプト文明の象徴的な建造物であり、その多くは、ファラオたちの墓として建設されました。しかし、ピラミッドがどのようにして建設されたのか、そしてその正確な意図や目的は何であったのか、今なお謎が多く残っています。本記事では、ピラミッドの謎について探求し、その謎に迫ってみたいと思います。【ピラミッドの建造について】ピラミッドは、大量の石材を積み上げ、内部に複雑な空間を作り上げるという、現代の建築技術でも難しいとされる建築物です。ピラミッド建築は、古代エジプト文明が最も発展した時期に建設されたものであり、その時代には、ピラミッド以外にも多くの建築物が建設されています。しかし、それでもピラミッドは、その巨大さと複雑さから、エジプトの古代建築物の代表的な存在として、世界的に知られています。ピラミッドの建設については、多くの研究が行われていますが、いまだにその建設方法については、謎が多く残っています。現代の建築技術を用いても、ピラミッドを建設することは困難とされており、古代エジプト人がどのようにしてピラミッドを建設したのか、多くの謎が残っています。【ピラミッドの建築に用いられた技術】ピラミッドは、大量の石材を積み上げ、内部に複雑な空間を作り上げるという、現代の建築技術でも難しいとされる建築物です。ピラミッド建築には、以下のような技術が用いられたとされています。【レベルの使用】
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