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New Contents!&お休みのご連絡

こんにちは^^こころの地図屋を営んでおります、たけのこです♪先日模擬面接に関するコンテンツをリリースしたばかりですが、調子に乗ってもう一丁♪というわけで作ってみました、電話コンテンツ第2弾その名も、「あなただけのキャリアを一緒に”デザイン”します🌟」です♪ちなみに第1弾はこの子です↓これまで職業相談↓でお話をうかがう中で、「この先どうしていったらいいんだろう」というご相談を受ける機会が多かったのですが、ビデオチャット設備が整わず、テキストベースでやり取りをするケースが散見されました。ならば電話ではどうだ!?ということで、コンテンツをリリースしてみました♪(^^)/【適応】 ✅今後の「キャリア」を検討したい ✅「転職」「離職」したいけど、踏ん切りがつかない ✅自分は将来何がしたいか分からない ✅「経済的な不安」が… ✅「早期離職」「派遣・バイト」「空白期間」等への不安 ✅「今の職場環境を良くしたい」etc…。などなど、色々なテーマに合わせてお話を聞けたら良いなと思っております♪ココナラブロガーの皆様や、出品者の方々がよく「キャリアプラン」や「キャリアデザイン」について言及されています。たけのこの相談業務実務経験の中でも、本当に大切だなぁと痛感しているところです。これからなりたい自分等、想いを言葉にすることで、心情の整理や具体的な方策の検討にもつながります(^_-)-☆ぜひお話を聴かせてくださいね♪そして、これだけ盛り上げておいて、ココナラ業務お休みのお知らせです💦3月27日(水)~3月30日(土)までの間、相談業務&書類作成業務を、お休みさせていただきます><;;メッセージ(DM
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就職活動は、面接官をだまし、そのことを感謝されること。

就職活動はいつの時代も大変です。2年前まで職業訓練校で働いていた私は、パソコンや簿記を教えて資格を取らせ、そして就職率を上げるために、夜しか寝ないで頑張っていました。すみません、嘘です。パソコンや簿記の資格を取らせるために、いろいろと工夫をしていましたが、就職支援はあまり熱を入れていませんでした。と言うのは、ある程度資格を取らせたら、数打ちゃ当たる。と10社ほど応募をさせると、だいたい内定をもらっていたからです。しかし、それを考えさせられることが起こります。リーマンショック。これは、参った。資格を取った訓練生が応募書類を送っても送っても、お祈り文章と共に戻ってきます。面接に行けるのは、ほんの数件。なにせ、1件の求人に数十人。百人以上と言うのばかりです。みごとに惨敗でした。そのうち訓練生も心が折れて、あきらめてしまう始末。書類を送ることもやめてしまいます。そこで、そのころの訓練生、数人に協力をしてもらいいろいろとテストをして効果のある就職支援をあみだします。内容は、訓練生にとって結構しんどいものです。だから、景気の良い2年前まできちん教えず、一部だけを訓練生に教えて効果を出していました。でも、今はコロナ禍。リーマンショックに次ぐ状態。休業給付金などがあり、企業も頑張っているようですが、就職活動は厳しいようです。リーマンショックの時でも就職できた方法を今こそ役立てる時だと思います。やっていることは、普通のことです。①自己分析②企業分析③書類作成(履歴書と職務経歴書)④面接対策ただし、それぞれに当時の訓練生と共にテストした結果を反映させています。例えば応募するときは、5社で内定を決め
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【ブログ始めます!】応募書類作成のコツ①

こんにちは!いつもココナラにて多数のご相談ありがとうございます。これまで多くの転職検討者の方の書類作成支援を行う中で、共通のお困りごとをお持ちなことに気づいたため、今後ブログにてアドバイスを交えながら綴ってまいります。第一回目は「応募書類作成のコツ」を少々。ご相談時にもっとも多いお困りごととしては「何を書いていいかわからない、どのようにPRしてよいかわからない・・」というお悩み。普段のビジネスライフの中では、自身のキャリアを棚卸したり、客観視する機会は少ないため、確かに難しいですよね。経験豊富な私でも指針がなければ、有効なPRにたどりつくのは至難の業。それでは、まずはどうしたらよいのか?私のおすすめはずばり「具体的な希望求人情報」を1~2つピックアップしてみることです。求人には「必須の経験・知見」や「望ましい経験・知見」「人物像」など具体的にPRを検討していくための情報やヒントがいっぱい。「この企業はこんな人を採用したいんだ!」とイメージできれば、自分自身のどのようなスキルをPRして、具体的なエピソードを記載していけばよいかが、次第にクリアになってくると思います。あらためてですが、いきなり応募書類を書き始めてつまづくのは誰しも当然。そんな時は、求人サイト等を検索して具体的な求人を探して、PRすべきことの指針を探ってみるのがおすすめです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日はここまで。少しでもご参考になれば幸いです。第二回目は「求人の探し方のコツ」についてをご紹介予定。お読みいただき誠にありがとうございました。石黒(ココナラブログは毎週月曜日に更新予定)
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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本気で転職を成功させるなら、応募書類で差をつけろ!

1章:応募書類作成の悩み 40代、50代の転職は、大きなチャレンジです。 なぜなら、やり直しが難しいから。 30代なら「失敗した」と思っても、まだ転職のチャンスがある。 しかし40代や50代ともなれば、なかなか次のチャンスは難しいでしょう。 そのため、慎重な転職活動が求められます。 中でも、応募書類の作成は、多くの人が悩むポイントです。 「なにを書けばいいのかわからない」 「自分の強みがわからない」 「他の人はどんなことを書いているのか知りたい」 このような声を、応募書類作成セミナーでよく聞きます。 応募書類は、採用担当者があなたのことを初めて知るきっかけです。 そのため、採用担当者があなたのことを興味を持ってもらうような内容を書くことが大切です。 しかし、一方で採用担当者の視点で応募書類を書くのは、なかなか難しいものです。 2章:採用担当者の視点とは 採用担当者は、応募書類を見て、次の2つのことを判断します。 ・応募者のスキルや経験が、自社で必要とされているのか ・応募者が自社で活躍してくれそうか つまり、応募書類は、採用担当者が「この人に会いたい」と思わせるようなものにする必要があります。 そのためには、以下の3つのポイントを押さえることが大切です。 ・スキルや経験を具体的に伝える ・自己PRで強みをアピールする ・志望動機で入社意欲を伝える 3章:応募書類の落とし穴 応募書類作成でよくある落とし穴は、以下の2つです。 ・就活本やネットで見た事例をコピペする 就活本やネットで見た事例をコピペしても、採用担当者に伝わりません。 たまたまその人はその方法でうまくいったけど、
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履歴書の証明写真って・・・・・

こんばんは。CREAR WERKENです。GWも最終日になりましたね。連休のお疲れが一気にドッときてしまう方もいらっしゃいますので、よろしくお身体をご自愛くださいませ。というわけで本題・・・・。企業人事なんてやっていると時々驚くような履歴書が届くのです。驚きの正体は、証明写真です!!!!!本当にびっくりします。多分趣味だろうかと思いますがダンス衣装を着た写真であったり、お見合い写真かと感じられてしまう写真だったり、履歴書の証明写真を貼る部分には何も貼らず職務経歴書の最終ページに家族写真を貼っていたり(結局、、、、応募者がどの方なのか判断しづらい状態だったり)、何年前に撮影した証明写真なんでしょうかと疑問に思ってしまうことがあったり、履歴書から証明写真がなぜか!?剥がれた!!と思ったらご飯粒で貼ってあったりなど・・・・・。本当に色々あります。ある意味とても深く印象に残ります。が、、、、、、、採用試験となると非常に大変心苦しく思うのですが、厳しい判断をしなければならない時もあるのが現実なのです。最近では、スマートフォンアプリで証明写真を撮るための専用アプリもあるみたいですね。証明写真機や写真屋さんでわざわざ撮影しなくても応募書類作成しやすくなりました。しかし、最近とても参考になるご意見をお伺いすることができました。もちろん、それが良い意見だと断言するわけではありません。このような印象・評価の仕方もあるんだな程度に読んで受け取っていただければ幸いでございます。私自身は、全く気にも留めず経歴書の印象も良く、むしろスキルや今までの経験も魅力的だとすら思っていました。責任者が応募者の履歴書
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