ito therapy セルフセッション「ハーモのワーク」で自分を見つめる
ito therapyは、タロットやアートワークを用いて行う「自己対話型」のセッションです。セラピストとの対面セッション(個人・グループ)が基本ですが、今年はいつでもどこでもひとりでできるito therapyのワークをたくさん創っていきます。それには理由があって、自己対話というのは日常的に行うことで、「私らしさ」に還るきっかけが増えるから。その過程と延長線上に、「私らしい生き方」があります。2026年は、「日常にito therapyを」が私個人のスローガンです。自己対話は、自分一人ではなかなか取り組みにくいもの。何もないところから、自分の心の奥を見つめるのはかなり難しいです。しかも、それが普段は気づきにくい部分なら尚更。だから、タロットやアートワーク、セラピストやグループの仲間たちの「自分以外の視点」が必要なのです。ito therapyは、グループセッションであっても、個々の自己対話の場として設定します。共有するのは、「感じる心」のみ。他者の視点が、新たな気づきをもたらします。さて、今回ご紹介するのは、ito therapyセルフセッション「ハーモのワーク」です。ito therapyのプログラムのひとつである「ハーモのワーク」を自宅で手軽に体験できます。最近「なんとなく疲れている」
「自分のことがよく分からない」
そんな風に、心にモヤモヤがあるときは、「今の自分」を客観的に見つめてみるといいです。頭で考えるのではなく、“やさしく見つめる時間”。「ハーモのワーク」は、
ガイド瞑想とアートワークを使って、
今の自分の心と静かに向き合うことができるワークツールです。
セルフセ
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