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楽天Gがモバイル部門で人員削減、財務強化で投資家に配慮

 楽天グループがモバイル部門の人員の削減に着手したことが、10日までに複数の関係者への取材で分かった。同事業で大規模な赤字が続く中、経費削減により財務体質を強化して外部の投資家を呼び込みたい考えだ。   楽天Gは同部門の「少なくない数」の社員をグループ内の別の部署に異動させる手続きを進めていると、関係者の1人が情報が公開されていないため匿名を条件に述べた。 日本企業に勤めるサラリーマンは労働基準法に守られており、よほどなことがない限り解雇はありません。ここで言う人員削減は非正規社員の削減です。しかし、今後日本企業は外資に買われていくことになるのが既定路線です。ついにセブン&アイ・ホールディングスが西武・そごうを外資に売りさばきました。要するに邪魔なので捨てられたわけです。これは単なる氷山の一角です。  こういった戦略的廃棄が今後増えると、外資企業の下で日本企業もリストラの嵐となるわけです。今まだサラリーマンが安泰であると思っていると、2025年以降路頭に迷うことになります。いち早く自分の特徴・強みを発見し、ジョブ型雇用の下で仕事を続けられる能力を身に付けなければなりません。 また、今後日本自体が経済的疲弊をしていくわけで(世界的にそうですが・・)、お金=幸せという概念が根本的に覆ります。己の幸せ・生きがいを発見していくことも同様に重要です。
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「俺の秘密基地」

【いざ柏へ】5歳の時幼稚園でやる勉強が嫌で母親に駄々をこねズル休みした。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪そしたら母親がいつもコッソリ友達と行ってる秘密のレストランにつれってってくれると言う。その場所はそごう柏店の回転する円盤の中らしい。俺はその円盤が少し怖かったけど中に入ってみたいという思いもありドキドキだった。柏に行くにはいつも各駅停車の千代田線を使ったε-(・д・`;)フゥ…当時三郷に住んでた俺は三郷駅から新松戸に出て柏方面電車に乗り換える柏方面に行く為には千代田線と常磐線があったが新松戸にだと特急の常磐線が停車せず各駅の千代田線で行くしかなかった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【おんぶより抱っこ】柏まで1時間位かけて到着すると母親の友達の「ちかちゃん」がいた。どうやら母親はちかちゃんも食事に呼んだらしい。ヾ(*´∀`*)ノちかちゃんはこの頃まだ独身で自由な時間が多く母親が遊びに行く時いつも一緒に来てた。俺はちかちゃんを見つけすぐに抱き付き抱っこしてもらった。ワーイ♪ヽ(*゚ェ゚*)ノ俺はおんぶより抱っこの方が好きだった。でも俺の母親はいつもおんぶばかりで全然抱っこしてくれなかった。なのですぐに抱っこしてくれるちかちゃんが好きだった。(((o(*゚▽゚*)o)))〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ラロンド】そごうに到着して俺は外側から回転展望台を見たらショッカーの秘密基地みたいに怪しげなオーラを出しながら回ってた。俺は「あの秘密基地に突撃するのか」そう思って少し怖かった。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッそしてドキドキしながら回転展望台にエレベータ
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「鶏肉の白昼夢」

【柏のそごう】 6歳の時三郷市の三郷団地内にある 天使幼稚園と言う所のれんげ組にいて 毎日母親に制服を着せてもらい 毎日通園してた。 そんなある日母親が 「今日は幼稚園お休みして 一緒に美味しいもの食べに行こう」 そう言ってきた。 俺はこの時一体幼稚園を休んでまで 連れってってくれる美味しい物なんて どんな物が食べられるのかと思い 凄くワクワクしてしまう! + (o゚・∀・) + ワクワク + そして母親と一緒に武蔵野線に乗り 常磐線に乗り換えて向かった先は 「柏」と言う駅でここの駅ビルが 「そごうデパート」になってた このそごうには以前来た事があり 屋上に大きな遊園地があって 買い物帰りにつれてってくれたから たくさん遊べて楽しかった記憶がある しかし今回行く所はこの遊園地でなく 外からみるとゆっくり回転してる 最上階の展望レストランらしく ヒーローの秘密基地みたいな所だった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかも初めて行く場所だったので 楽しみになってウキウキしてしまい 早くあの場所に行って目を回しながら 美味しい料理を食べたくなってきた! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【回転レストラン】 そごうに入ると平日なのに賑やかで 奥のエレベーターに乗り込むと 美人なエレベーターガールがいて 凄い高級感を感じられた場所だった そして回転レストランに到着して エレベーターのドアが開くと エレベーターが停止してるのに対し 降り先の床がゆっくり回転してる しかし俺は降りた時の遠心力なんて 全く気にせず飛び降りたけど 何も問題なく倒れる事も無く平気で 母親は降りる時少しズッコケてた ( ̄
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「真実を知る本屋」

【移動式古本屋】 6歳の時に埼玉県の三郷団地に住んでて 当時この団地には学校にも団地内にすら 図書館なんて無く無料で本が読めるのは 教室内の学級文庫だけだった (´・д・`)ショボーン なので欲しい情報の本を手に入れるには 本屋でないと手に入れられなかったのに 商店街の小さな本屋は売れる本しか無く 少数派の趣味の本は全然なかった この頃プラモの改造方法を知りたいのに そんなニッチな本なんて当然置いてなく プラモの情報は雑誌コロコロコミックの プラモ京志郎という漫画しか得られない 更に俺は電車好きなので鉄道模型の事も 知りたくてこの情報を知れる本を探すが そんな本もっとニッチな本だから店には 影も形もなく全く情報を得られなかった 情報は学校の同じ趣味の子同士で交換し そこで知る事しかできないしそれか時々 東京のお祖母ちゃん家に行くからそこで 最新情報が載ってる本を買うしかない しかし1年に数回貨物電車のコンテナを 荷台に乗せたトラックが2台来てくれて その中は古本屋に改造され東京の最新の 情報が載ってる本を唯一手に入れられる この時欲しくても手に入いらない本を 一生懸命探して高い所ははしごで登り 夢中に探索してもし見つけたら母親に その本を買って貰ってた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【田舎の情報源】 選ぶ本はプラモと鉄道模型の本ばかりで 古本だから少し情報は古いけどそれでも 三郷団地の様なド田舎だとこれでも十分 最新情報になってた ウフフ♪(。-艸・。) そして母親の所に行くと母親はコスメの カタログや洋服のカタログや小説などを たくさ
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「良い子のお土産」

【化粧の手伝い】 4歳の時幼稚園の入学祝をしてくれる為 お祖母ちゃんが来てくれる事になり俺は 大好きなお祖母ちゃんに会えるのが凄く 嬉しくて楽しみにしてた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ お祖母ちゃんが来る時は毎回玩具を買い 俺にくれるから今回はどんな玩具を持ち 会いに来てくれるのか楽しみで仕方なく 早く来てくれる事が待ち遠しかった そして当日俺はお祖母ちゃんに会う事が楽しみで朝からワクワクして母親に早く会いたいと言うと「乗換駅で待ち合わせ買い物もしよう」となり少し早く会えるその後すぐ支度を始め俺は洋服に着替え 母親は化粧をし始めたがいくら待っても 終わらないから手伝う為母親の隣に行き「化粧してあげるよ!」と言ってみた すると母親が「それだけはやめて!」と ビックリした顔で言われてしまったから 「なんで?」と聞くと「あんたに化粧を頼むとお化けになっちゃう」と言われた ならばと思い俺は得意なお絵描きで使う クレヨン持ってきて「これなら得だから 顔かけるよ」と言い顔にクレヨン近づけ 化粧をしてあげようとする でも母親は「それだけはやめてー!」と さっきより驚いて嫌がりせっかく化粧を 手伝おうとしたのに拒否されてしまって 悲しくなった (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【お買い物】 母親の支度もやっと終わり家を出て俺は 早くお祖母ちゃんに会いたい気持ち抑え 待ち合わせ駅に向かって到着するとまだ お祖母ちゃんが来てなかった (;д;)グスン なので待つ事にし電車来る度周りを見て お祖母ちゃんが乗ってないか探したけど 姿が見えずそれでも待ち続けるとやっと
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「サンタとお年玉」

【焼餅の極意】 6歳の時の成人の日に父親方の 親戚一同がおばあちゃん家に集まって 少し遅い新年会をやる事になり お年玉をもらって雪合戦して遊んだ °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° お年玉は親戚全員からもらったけど 全部合わせて5000円位にしかならず それでも当時お小遣いがまだなくて 凄い大金を手に入れた感じがした! お年玉で玩具を買いに行こうとしたが 雪合戦をしたせいで手がしもやけで 大きい円型の灯油ストーブで温まり 手が痒くてそれ処じゃない しばらく温まってたらおばあちゃんが 「焼けたら皆で食べて良いよ」と言い ストーブの上にお餅を乗せてくれて お皿まで用意してくれた ヾ(*´∀`*)ノ なので俺は喜んでお餅を食べる事にし だけど子供が8人もいてたから ストーブの上にお餅を8個乗せられず 4個づつ焼く事になった そしておばあちゃんが醤油を指に付け お持ちの上にチョンチョンと乗せて 俺は何をしてるのか不思議に感じ この事をおばあちゃんに聞いてみる するとおばあちゃんが「こうすると お餅が綺麗に上に膨らんで下に垂れず とても取りやすくなるんだよ」と言い もち焼きの極意を教えてくれた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【そごうの玩具屋】 その後焼けたお餅を食べたら 1個だけでお腹いっぱいになって 体もポカポカしてきて眠くなり 玩具を買いに行く事忘れ寝てしまった そしてしばらく寝て起きると外が暗く 玩具屋が閉店してしまったと思い 焦って時計を見たらまだ5時過ぎで 玩具屋が閉まってないから安心した なので俺は母親に目の前の駅ビルの 玩具屋に行きたいと誘ってみると 母親は完全に酔っぱらって
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