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すべてのブログから「#文章添削」タグの検索結果

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【謝罪】購入希望者の方々、申し訳ございません

どーも、ココナラのコンサルをしているソウタです。本日は謝罪の回となります。先に謝っておきます!申し訳ございません。何についての謝罪かというと、こちらのサービスについてです。ありがたいことに、このサービスが先週の石川県への出張あたりから一気に人気が爆発してきています。このサービスは、プロフィールや出品サービスの文章添削を行うものです。依頼者の方のアカウント全体を拝見させていただき、ココナラで売れるための文章に激変させるサービスとなっています。商品説明や自己紹介の文章作成作業は、出品までの道のりで一番大変かもしれません。そこを自分が最大限サポートする内容です。サービスの詳細については商品ページを確認いただければと思いますが、この作業は本業や育児のスキマ時間に実際に自分が手を動かしているため、多くの枠が確保できません。他にも画像作成やピンポイントアドバイスなどのサービスや、他の副業活動も行っているので2枠が限界です。そのため予約待ちをしていただいている状況です。ポジティブに今回の謝罪内容をお伝えすると、『人気が出すぎて、すぐに対応ができずに申し訳ございません』という内容です。わりと多くの方が満枠になった際に、再出品待ちの状態にしてくれていますが、可能であれば事前にメッセージをいただけるとスムーズに対応が可能となります。予約順に応じて、作業中の案件が納品完了しそうな際に事前にメッセージにてお伝えすることが可能となり、無駄な待ち時間を使わせてしまうことを防げます。少しお手間をかけさせてしまいますが、サービスのクオリティを保証するためにこれ以上の枠を増やすことが現状では不可のため、なにとぞ
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ジツはこんな趣味もあるんです・・・

どーも、ココナラコンサルをしているソウタです。本日は親子遠足で水族館へ行ってきました!!イルカショーを見たり、ペンギンのトコトコ歩いているところを見たり、娘が他の友達と手をつないでいたりと、癒しの時間を過ごしてきました。久しぶりにリフレッシュできました!!そして最近気分転換もかねて、昔からわりと得意だった鉛筆スケッチを各SNSで投稿するようにしてみて、意外と好評だったのでこちらでも記念に投稿してみます。別に趣味の範囲で書いているので、仕事にはしませんが定期的に投稿していこうかと思います。今回はこれだけのブログでした!!前回のブログにも記載しましたが、電話サービス出品者でまだ利用したことのない方にクーポンを使いたいので、もし良ければご覧ください。鉛筆スケッチではないですが、サムネや図解作成サービスもやってます。他にもココナラコンサルランキングで、おすすめ順と初心者向けの2冠を獲得したこのサービスも予約が空いてきたので、この機会にぜひご利用くださいませ。
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【送信ボタンを押す前】の不安を減らしたくて、文章サポートを始めました

営業文や問い合わせ文は、たった一文の言い回しで、相手の受け取り方が大きく変わることがあります。営業や接客の現場で働く中で、言葉や文章ひとつで相手の反応が変わったり、その後の関係性に影響したりする場面を何度も見てきました。伝えたいことはある。頭の中には言葉もある。でも、それを文章にしたときに「この言い方で失礼にならないかな」「押し売りっぽく見えないかな」と不安になることがあります。メールや問い合わせ文を送る前に、送信ボタンの前で少し手が止まってしまう。そんな経験がある方もいるのではないでしょうか。私自身、文章はただ丁寧であれば良いとは思っていません。かしこまりすぎても距離が出ますし、反対にくだけすぎると失礼に見えてしまうこともあります。大切なのは、伝えたい内容をきちんと届けながら、相手に不快感を与えないこと。そして、売り込みすぎず、自然に読んでもらえる文面に整えることだと考えています。そのため、私のサービスでは、営業文・問い合わせ文を作成する際に、強すぎる表現や一方的に見える言い回しを避け、相手に受け取ってもらいやすい文章を心がけています。現在は、主に2つの形で対応しています。ひとつは、伝えたい内容をもとに、一から営業文・問い合わせ文を作成するサービス。もうひとつは、AIで作成した文章や、すでにある文面をもとに、自然で失礼のない文章へ整える添削・リライトのサービスです。「文章を送りたいけど、このままで大丈夫か不安」「AIで作った文章が少し不自然に感じる」「相手に失礼なく、でも伝えたいことはしっかり伝えたい」そんな方に向けて、送る前の不安を少しでも減らせるような文章サポートをしてい
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あらためてはじめまして

いやぁ、前回の記事からえらく時間が経ってしまいました。え、前回は9月? 感覚的には3週間ほどしか経っていないのですが。どうやら実際は半年の月日が流れていたようです。この半年、ココナラでは校正サービスや文章の添削指導サービスなどの準備を行ってきました。noteのほうではエッセイ講座を開いたり実際にKindle作家に伴走したりしていますが、ココナラでの活動はようやくココカラ。noteでは「お金」の「お」の字を出すだけでサーッと人波が引いていくのが分かります。それだけnoteは純粋に創作発表を楽しむ場なんだろうなと思います。でもココナラは違う、と聞いています。自分の持つ興味・関心・スキルがどなたかのお困りごとを解決できるなら。どなたかのお役に立てるなら。そう思ってココナラにも重心の半分を移したいと思っています。あらためてどうぞよろしくお願いします。(2023/3/16記)
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添削サービスを始めて三か月が経過しました。

アッチシアと申します。 小説と文章の添削サービスを始めて、約三か月が経過しました。 はじめは購入してもらえるかどうか、添削に満足してもらえるかどうかという心配もありましたが、おかげさまでとても順調です。皆様の作品を読ませていただけて、とっても楽しいです。自分では発想できないようなストーリー展開、キャラクター設定、描写に出会えることも多々あり、私も勉強になっています。小説を書きあげるのは非常に大変なこと。労力も時間もかかります。そんな貴重な作品を読む機会を与えていただけて、本当に幸せです。私は普段、会社勤めをしながら自分の小説の執筆活動も行っています。その隙間時間で添削指導をしているため、どうしても添削の件数は少なくなります。先月(9月)にいたっては、大きな仕事が複数重なり、添削の受付を停止することに……。両立は難しく大変ですが、できる限りを尽くして取り組んでいます。今よりももっと執筆・添削活動が上手くいけば、会社をリタイアして一日中お話のことを考える生活がしたいと思っています。皆様のため、そして自分のためにも精いっぱい取り組みますので、今後ともよろしくお願いいたします!
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有料ビジネスコラムの構成ご紹介と本日のスケジュール

こんにちは。海咲瑠璃です。私の有料ブログ経営資源として「ヒト」を大切にしていますか?ですが、内容がわからなくて購入を検討している方のために構成を作りました。購入者に著作権譲渡する予定です。私はココナラは初心者ですが4年くらい継続して記事依頼をしてくださるお客様もいらっしゃり、経営の記事と美容の記事をメインで基本的にほとんどのお断りすることはありません♪こちらは構成も私が考え、画像の選定もいたしました。画像が不要でしたらもう少しお安くしようと思います。値下げして欲しい…。この金額だったら…。そう思われたらメッセージをください。修正は1回までお引き受けします。それでは、構成をご紹介します。青がタイトル(仮)、他が大見出し、①~④は小見出しです。画像は5枚使用し、JPGファイルにてお送りします。もちろん、1名様にご購入いただきましたら、有料ブログは販売終了となります。本日のスケジュール併せて、本日のスケジュールも載せますね♪本日、電話相談は退席中となっていますがメッセージいただけましたら、ほとんどの時間はご相談やアドバイスができる予定です。心が重くなり、誰かに話を聞いてもらいたいという方はご利用を検討ください。文章添削のサービスも比較的すぐに可能です!お休みの日に転職活動を進めたり、作文を提出前に誰かを見てほしい…。そんな方はご検討ください。他のサービスもぜひよろしくお願いします!!
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自分はダメ人間だと思っている人へ。気楽に笑って生きるための、自己肯定感がラクになるエッセイ

※このページは、私が過去に外部サイトで発表し、多くの反響をいただいたエッセイを「文章サンプル」として掲載しています。初めまして!初めましての人は初めまして。そうじゃない人もはじめまして。なんやそれ。それ、俺ですよ!自分を駄目な人間って思ってるのは、何を隠そう、この、俺様だー!すごいアグレッシブやん。そしてめっちゃ偉そう。何かダメじゃなさそう。でも違う意味でダメそう。いやちょっと待って!どれだけ俺が変人でダメ人間か自己紹介させて頂きますよ。俺は、本当にダメ人間なのです。「シン・ダメニンゲン」なんです。映画化希望。まず、俺はいつも元気がなくて、ネガティブで、暗くて神経質で消極的で退廃的で女々しくて、ついでに不平不満や愚痴ばかり言って、やる気もなく、生きるパワーってもんがまったくない。親友はハムスターしかいない(編集部注:ハムスターは中二の時に死亡)人間と関わるのが苦手。飲み会に誘われたら、泣きそうな顔で嘘をつく。そう、それはもう嘘つき。今まで会社を休んだ理由は全部嘘。そして夢も希望もなく、努力もできない。前に進めない。さらに逃げる。とにかく困難から逃げる。こんなんだから、いつまでたっても成長できない。頭も悪いし、飲み込みが悪いし要領も悪いし、集中力も根気も無いし、それからそれからすぐ調子に乗るし短気だし、心は腐ってるし、性格もねじ曲がっている。いつもブスッとして機嫌が悪いし、目つきも悪いし鼻毛も出ている。あ、あとカッコつけマン。めっちゃ格好つけ。あほちゃうか。そして突然落ち込むし、ちょとしたことですぐ傷つくし、豆腐メンタルだし、精神的に弱い。弱すぎる。言っておくが、根性なんて概念は
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お仕事3件受注中。大学は新学期前の最後の週

本学は来週から新学期スタート。後期は、終わった後が大変。入試、卒業、入学と、さらに緊張感を強いられる業務があります。ですので、夏の間に休んでおくことが重要です。とはいえ、夏もオープンキャンパスやメンテナンスがあり、研究は、授業などがない夏にやるものでもあります。学会も8、9月に行われますし、科研費などの予算申請書を書くのもこの時期になります。こうして1年を通して忙しい感じです。とはいえ、通常よりは休みが取れる時期。今週はしっかりと体を休めて、新学期に備える予定です。ということで、休みたいところですが・・・大変ありがたいことに、ご依頼が入っています。3件受注中です。ココナラは、複数のサービスを提供してみることで、自分の需要を知ることができて、とてもありがたいです。納期は決まっていますが、なるべく早くお返しできるように頑張ります。。
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Instagram投稿、公開前に確認したい4つのポイント

Instagramで情報発信をしていると、投稿前に「内容はきちんと伝わるかな」「このまま公開して大丈夫かな」と不安になることはありませんか。そんなときは、投稿する前に次の4点を確認してみてください。1.話の流れが自然か途中で話題が飛んでいないか、最初に伝えたかったことと最後のまとめがつながっているかを確認します。2.初めて読む人にも伝わるか投稿の中で使っている業界用語や略称について、説明不足になっていないか見直します。自分にとって当たり前の言葉でも、読者には伝わらない場合があります。3.次にしてほしい行動がわかるかプロフィールを見てほしい、申し込んでほしい、保存してほしいなど、読者に取ってほしい行動をわかりやすく示します。4.誤字脱字や表記の揺れがないか「できます/出来ます」など、同じ意味の言葉が異なる書き方になっていないか確認します。少し時間を空けて読み返すと、間違いに気づきやすくなります。最後に投稿を作った本人は内容を理解しているため、文章の違和感や説明不足に気づきにくいことがあります。自分だけで確認するのが難しい方や、公開前に一度誰かに見てほしい方向けに、Instagram投稿の文章・構成・伝わり方を第三者目線で確認するサービスを出品しています。文章の流れ、伝わりにくい表現、読者導線などを確認し、修正案とあわせてお返しします。
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頭の中にはあるのに、言葉にならない

「書きたい気持ちはあるのに、なぜか書けない」そんな日、ありませんか。ネタがないわけじゃない。書きたいテーマもある。頭の中では、なんとなく形になっている。なのに、画面を開いたまま時間だけ過ぎていく。発信を続けたいと思っている人ほど、こういう時間に苦しくなる気がします。私も、文章を書く仕事や発信を続けている中で、「今日はどうしても書けないな」と思う日があります。前までは、そのたびに焦っていました。「続けなきゃ」「止まったらダメ」「毎日発信してる人はもっと頑張ってる」そんなふうに、自分を急かしてしまっていたんです。でも、ある時から少し考え方が変わりました。書けない日って、サボっているわけじゃないんですよね。むしろちゃんと考えている人ほど、言葉にする前に立ち止まってしまうことがある。「これでいいのかな」「ちゃんと伝わるかな」「誰かを傷つけないかな」そんなふうに、無意識にたくさん考えている。特に、自分の経験や感情を書く人ほど、“ただ文字を並べる”だけじゃ済まないことが多い気がします。だから私は最近、「書けない日=ダメな日」ではなくて、“言葉を整理している途中の日”として見るようになりました。実際不思議なことに、一度止まったあとに書いた文章の方が自然に読まれたり、誰かの心に残ったりすることもあります。きっと無理にひねり出した言葉より、一度ちゃんと自分の中を通った言葉の方が、伝わるんですよね。もし今、・noteを書きたいのに止まっている・発信したいのに怖くなる・頭の中にあるのに文章にならないそんな状態なら、無理に“頑張って書く”より、まずは頭の中を整理するところからでもいいのかもしれません。
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AI文章の「なんか変」を直す前に確認したい3つのこと

ChatGPTなどで文章を作ると、文法は合っているのに「なんとなく読みづらい」「人に見せるには少し不安」と感じることがあります。この違和感は、語尾を変えるだけでは消えないことが多いです。文章を自然に整える前に、私は次の3点を確認しています。1.書かれている事実の出どころ住所、営業時間、料金、制度、商品仕様のような情報は変わります。AIが自信ありげに書いていても、古い情報や推測が混ざることがあります。まず確認したいのは、「その情報はどこに書かれているか」「いつ更新されたか」です。公式ページや依頼者から渡された資料を基準にし、確認できない部分は断定しません。自然に読めることと、事実が正しいことは別です。ここを飛ばして表現だけ整えると、読みやすい誤情報が完成してしまいます。2.誰に向けた文章なのか同じ内容でも、読む人によって必要な説明は変わります。専門家向けなら用語をそのまま使える場面があります。一方、初めて依頼する人向けなら、「何を渡せばいいか」「何が返ってくるか」「どこまで頼めるか」を日常の言葉で書いた方が伝わります。たとえば、「プロンプトを最適化します。」だけでは、完成後に何が変わるのか分かりません。「商品情報を入れると、紹介文を作れるAI用の指示文に整えます。」と書けば、使う場面を想像しやすくなります。難しい言葉を全部消すのではなく、読む人が迷う場所だけ言い換えるのがポイントです。3.一文ごとの役割AI文章は、似た意味の文を少しずつ言い換えて重ねることがあります。丁寧には見えますが、読者からすると話が進みません。各文に「結論」「理由」「具体例」「条件」のどれか一つの役割を持た
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「ぞっとした」と書かなくても、読者はぞっとできる――小説講評で私が見ていること

小説を講評していると、「間違いではない。でも、少し引っかかる」という文章に出会います。今回、こんな趣旨の一節を読みました。主人公が帰ろうとして机の中を確認すると、友人から借りていた数学の教科書が出てくる。返す約束をしていたのに忘れていた。しかも友人はその日の授業で使うと言っていた――という場面です。冒頭は、次のような構造になっていました。『推し、燃ゆ』25頁。帰ろうとして、机の中から引っ張り出したのは数学の教科書だった。ぞっとした。意味は十分わかります。しかし私は、二か所で立ち止まりました。「引っ張り出す」は、この場面に合っているだろうかまず気になったのが「引っ張り出した」です。「引っ張り出す」には、対象に働きかけて外へ出すという、比較的強い能動性があります。たとえば、「押し入れから古いアルバムを引っ張り出す」なら自然です。アルバムという対象を認識したうえで、それを取り出しているからです。ところが今回の場面で重要なのは、主人公が数学の教科書を取り出そうとしたことではありません。むしろ逆です。帰ろうとする。机の中を見る。数学の教科書を偶然見つける。そこで「返すのを忘れていた」と気づく。つまり、この場面の核は〈取り出す〉ではなく〈発見する〉ことにあります。そこで、帰ろうとして、机の中を片づけていると、数学の教科書が出てきた。あるいは、もっと削って、帰ろうとして、机の中を見る。数学の教科書があった。くらいでも成立します。私は後者のような書き方も好きです。「数学の教科書があった」その瞬間、主人公の中で記憶が立ち上がる。確か、ゆうちゃん、五限に数学があると言っていた。ここまで書けば、読者
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内容は変えなくても伝わり方は変わる。文章の区切り方と表現を整えるコツ

文章を書き終えたあと、「内容は間違っていないけれど、なんとなく読みにくい」と感じることはありませんか?そんなときは、文章の内容を最初から書き直す前に、文章の区切り方と表現を確認してみましょう。伝えたい内容が同じでも、どこで文章を区切るか、どんな言葉を使うかによって、読みやすさは変わります。こんな文章になっていない?例えば、次のような状態です。説明が一続きになっている一文が少し長く感じられる一つの文章の中に説明が重なっている言いたいことは分かるけれど、少し読み進めにくい表現が少し硬かったり、不自然だったりするこうした文章は、内容そのものに問題があるとは限りません。まずは、「何を書くか」ではなく「どう整えるか」を考えてみることが大切です。改善前の例例えば、仕事で新しい業務を担当したことを説明する文章なら、次のように書くことがあります。新しい業務を担当することになり、最初は分からないこともありましたが、周囲の人に確認しながら進めることで少しずつ業務の流れを理解できるようになり、現在では一人で対応できるようになりました。内容は十分に伝わります。ただ、一つの文の中に複数の説明が続いているため、少し長く感じられます。また、「分からないことがあった」「確認しながら進めた」「理解できるようになった」「一人で対応できるようになった」という流れを、最後まで一続きで読む必要があります。どこを改善する?ここで確認したいのは、「この文章は、どこで区切ると自然に読めるか?」ということです。すべての内容を削る必要はありません。まず文章のまとまりを確認し、区切ったほうが読みやすいところがないかを考えます。その
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誤字で信用が下がることがあります|公開前チェックの大切さ

SNS投稿や告知文を見ていると、たった一文字の誤字で印象が変わってしまうことがあります。もちろん、誰にでもミスはあります。私自身も完璧ではありません。ただ、商品やサービスの案内、講座の告知、Instagram投稿などは、見る人に「この人にお願いして大丈夫そう」「このサービスは信頼できそう」と感じてもらうための接点でもあります。そのため、内容が良くても、実績があっても、誤字や読みにくさが目に入ると、少しだけ不安になる人がいます。誤字をゼロにするのは難しいです。でも、公開前に一度立ち止まって見直すだけで、不安を軽減できることはできます。文章や資料を公開する前のチェックは、単なる誤字探しではなく、信用を守る作業でもあるのかもしれません。Instagram投稿や告知文など、公開前の文章チェックも行っています。必要な方はサービスページをご覧ください。
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困ったお客様への返し方は「怒る」より「線を引く」

困ったお客様への返し方は「怒る」より「線を引く」接客をしていると、たまに「それ、普通のお店でも同じこと言いますか?」と思うようなことを言われることがあります。たとえば、「今日はサービスしてね」  「もっと〇〇してくれるんでしょ?」  「短いコースだけど、長いコースと同じようにしてほしい」  「自分が行ける曜日や時間に合わせてほしい」こういう言葉は、言っている本人に悪気がない場合もあります。でも、受け取る側からすると、かなり負担になることがあります。サービスというのは、要求されたら出てくる無料オプションではありません。信頼関係や相性、その場の空気の中で自然に生まれるものです。飲食店で考えるとわかりやすいと思います。初めて行くラーメン屋さんで、「今日は味玉サービスしてよ」  「常連さんにはチャーシュー増ししてるんでしょ?じゃあ自分にもしてよ」  「5,000円のコースだけど、20,000円のコースと同じ料理を出してよ」とは、普通は言わないはずです。常連さんに一品サービスがあるのは、何度も通ってくれて、感じよく接してくれて、お店との信頼関係があるからです。それを初回から当然のように求めるのは、少し違います。接客側も人間です。感じよく接してくれる方には、自然と「この人には少し良くしてあげたいな」と思います。逆に、最初から要求が多かったり、上から目線だったり、こちらのルールや都合を軽く見られたりすると、気持ちは離れてしまいます。そういう時の返し方として、感情的に言い返す必要はありません。たとえば、「コース外のご要望はお受けしていません」  「サービスはあくまでこちらの判断になります」  
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H8.6月現在の提供サービス状況

なんということでしょう、もう六月なのに「価格改定する」って書いてから結果をここにまとめてなかった。ということで、現在のサービスについて。前のブログ記事では値上げのようなことを書きましたが、心変わりして「基本サービスは料金据え置き」にしました。その上、二つのサービスどちらも「1000円オプションだったコメント・レポート文字数増加」を基本サービスにインクルードしました。言ってたことと真逆に『実質値下げ』状態になりました。その代わりと言ったらアレですが、質問・トークオプションを細分したり、長編では枚数増加オプションを新設したりで、別のところで「総額は上がる可能性がある」という形になっています。今更のおしらせでした。
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虎視眈々と新しいビジネスを考える

11月ももうすぐ終わりです。本当に1日1日があっという間に過ぎていきます。現在もココナラでは3件のご依頼を受注しています。公募添削と科学記事の作成です。2022年にココナラを始めて2年以上が過ぎました。会社を作ってすぐに始めたココナラは、会社の事業として進めています。会社の事業の中で、大成功だったものの1つです。本業は研究開発支援なのですが、すぐに契約が決まるものではありません。決まれば大きいのですが、年間にたくさんあるわけではありません。こうした状況の中で、ココナラのようにすぐに収入になる仕事は本当にありがたい限りです。最近は新しいサービスを発信していませんが、また何かあったらサービスを作ろうかなと思っています。
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人を動かす文章添削|あなたの言葉を、伝わる文章へ

「伝えたいことはあるのに、うまく文章にできない」「自分で書いてみたけれど、これで本当に伝わるのか不安」そんなときに必要なのは、単に誤字脱字を直すことではありません。あなたが伝えたい内容を活かしながら、読み手に伝わりやすい文章へ整えること。文章添削では、誤字脱字だけでなく、文章の構成や論理のつながり、表現、情報の整理なども確認します。これまでの添削・文章作成実績は、のべ3,000件以上。公務員試験、就職・転職、ES、志望動機、小論文、看護系の志望理由・小論文など、さまざまな文章に対応しています。文章添削で確認すること文章添削では、誤字脱字だけを確認するわけではありません。たとえば、・文章全体の構成・話の流れや論理展開・内容の具体性・表現の自然さ・同じ内容の繰り返し・一文の長さ・読み手にとっての分かりやすさ・指定文字数への調整などを確認します。文章は、書き手にとって分かりやすいことと、読み手にとって分かりやすいことが同じとは限りません。だからこそ、第三者の視点から文章を見ることに意味があります。実際の添削では、どのような部分を整えるのか。具体的なビフォー・アフターの事例も紹介しています。公務員試験・就活のES・志望動機特に多くご相談いただいているのが、公務員試験や就職活動の文章です。志望動機、志望理由書、ES、自己PRなどでは、「なぜその仕事を志望するのか」「これまで何を経験してきたのか」「その経験をどう活かせるのか」といった内容を、限られた文字数で伝える必要があります。単に文章をきれいにするだけではなく、本人の経験や考えが読み手に伝わる構成になっているかを確認しながら整えます。小
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添削サービスを始めて一か月が経過しました。

アッチシアと申します。小説と文章の添削サービスを始めて、約一か月が経過しました。ありがたいことに、この初月でサービスを4件も購入していただきました。うち2件は完了済みで、素敵なレビューもいただくことができました。サービスの総合閲覧数は100回を超えており、14件もお気に入りに登録していただいています。予想以上に興味をもっていただいており、嬉しいかぎりです。 私がココナラでの活動に真剣に取り組みたい理由は大きく二つあります。一つ目は、スキルと経験を活かして皆様の作品制作に貢献し、文学を少しでも盛り上げたいから。二つ目は、執筆・添削を生業にするという自分の夢を叶えたいから。皆様のためであり、そして自分自身のためでもあるからこそ、自信をもって本気で添削させていただきます。よろしくお願いいたします!
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提出前のテストライティングを添削します

 ***初心者WEBライターの最初の壁「案件獲得」をバックアップ***私の周りに、WEBライターになりたいと言う方がたくさんいます。彼らは、スクールに通ったりして、いろいろ努力しているのですが、なかなか案件獲得至りません。ライティングの案件獲得の際には、単価の安いテストライティングという「悪習」をクリアしなければなりません。初心者の方は、このテストライティングをクリアすることに悩んでいます。私は、WEBディレクションとして、ライターを募集して、文章を見せていただくことがよくあります。際立ってすぐれた文章の方もいるのですが、ほとんどの方の文章が「基本がなっていない」と思わせる内容です。そこで、ご希望の初心者ライターさんの文章を、添削させていただくこととしました。文章上達する手段の一つは、他人に読んでもらうことです。ご希望の方は、ぜひご応募ください。なお、私はリライトはしません。リライトは私の文章であり、あなたの実力とはならないからです。私の指摘する点をもとに、ご自身で文章を書き直すことで、また一歩あなたのスキルが上がっているに違いありません。
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丁寧に書いているのに、なぜか硬い文章になる? 文体は「読み手」と「場面」に合わせて調整しよう

文章を書くとき、「失礼がないように、できるだけ丁寧に書こう」と意識することは大切です。ただ、丁寧にしようとするほど、文章が硬くなりすぎてしまうことがあります。特にWebサイトの紹介文やサービス案内では、かしこまった表現が続くと、内容まで難しく感じられてしまうことがあります。大切なのは、「丁寧に書くこと」と「硬く書くこと」は同じではないということです。こんな文章になっていない?たとえば、社内イベントへの参加を呼びかける文章を考えてみましょう。●改善前> 当日は多くの皆様にご参加いただき、交流を深める機会としていただければと考えております。参加をご希望の方は、あらかじめ担当者までお申し込みくださいますよう、お願い申し上げます。丁寧な文章ではありますが、社内の案内として読むと、少し堅い印象を受けるかもしれません。どこを改善する?ここで考えたいのが、「もっと丁寧にするにはどうするか」ではなく、「この読み手にとって、どの程度の丁寧さが自然か」という視点です。正式な文書と、Webサイト上の案内や日常的な情報提供では、適した文章の雰囲気は異なります。読み手との距離が比較的近い場面なら、礼儀を保ちながら、もう少し自然な表現にすることができます。●改善後> 今回のイベントでは、部署を越えて気軽に交流できます。参加したい方は、〇月〇日までに担当者へお申し込みください。伝えている内容は大きく変わっていません。一方で、読み手にとって文章の意図が把握しやすく、行動にも移しやすい表現になっています。なぜこの修正で読みやすくなる?ポイントは、敬語をなくすことではありません。必要な丁寧さを残しなが
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文章添削ビフォーアフター|実例で見る、伝わる文章への整え方

「文章添削をすると、実際にどこがどう変わるのか?」言葉で説明されてもイメージしづらい方のために、実際にご依頼いただいた文章の添削事例を、ビフォー・アフターの形でご紹介します。文章添削は、誤字脱字を直すだけではありません。書き手が伝えたい内容を踏まえながら、・読みやすさ・表現の自然さ・情報の整理・読み手への伝わりやすさなどを考え、文章を整えていきます。今回ご紹介する実例は、いずれもご依頼者様に掲載の許可をいただいたものです。---## 実例1|紹介文の添削アトリエの紹介文です。伝えたい情報が複数盛り込まれていた文章を、子ども・ママ・インストラクターという要素が伝わりやすいように整理した例です。原文> 自由な造形活動を通して子どもとママを笑顔に変えるアトリエ『カラフル』> 子どもに大切な創造力と表現力、ママに大切な心のよりどころと子育ての学び、> アトリエでの自由な創作活動が子どもの考える力を育て、> インストラクターとのコミュニケーションがママの子育ての不安を安心と自信に変えていきます。添削後> 自由な造形活動で、子どもとママを笑顔にするアトリエ『カラフル』> 『カラフル』の自由な創作活動は、子どもの考える力や創造力を育みます。> ママにとっても、子育てを学べる場所、心のよりどころとなる空間を提供しています。> インストラクターとのコミュニケーションを通じて、子育ての不安を安心に変え、自信へとつなげていきます。添削ポイント原文は、子どもへの効果、ママへの効果、インストラクターの役割など、複数の情報が続いていました。添削後は文を分け、
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行間を読む

添削したお客様からこんな言葉いただきました。「こちらがお話していない事柄でも行間や私の性格を読み取って補って頂き、堅苦しい文ばかりな私では凡そ書けない内容だと感じました。」直接お会いして、お話ししてプロフィール文を作成したり、添削したりしているわけではないので、どうしても頂戴した文章からいろいろと想像することになります。添削では、「行間を読む」のも大切な仕事です。なぜこの文を書いたのかな?なぜこの言葉を使うのかな?なぜこの場所に書くのかな?そこを読み取って、適切な表現に修正していきます。メンタリストになれるかも!?知れませんね。
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冗長・重複表現を削ると、文章は読みやすくなる|内容を変えずに伝わり方を整えるコツ

文章を書いていると、「できるだけ丁寧に説明したい」と思うあまり、同じ内容を別の言葉でも繰り返してしまうことがあります。もちろん、伝えたい情報をしっかり書くことは大切です。ただ、文章を読みやすくするためには、何かを足すだけでなく、不要な表現を削ることも重要です。こんな文章になっていない?同じ内容を別の言葉で繰り返している一度説明したことを、もう一度説明している意味に大きく影響しない修飾語が重なっている「丁寧に書こう」として、文章が必要以上に長くなっているこうした表現が重なると、文章の情報量が増える一方で、読み手が本当に注目してほしい部分が分かりにくくなることがあります。改善前の例私は大学時代、飲食店でアルバイトをしていました。そのアルバイト経験を通して、お客様への対応について多くのことを学びました。特に、お客様に気持ちよく過ごしていただくためには、丁寧な対応が大切だと学びました。この経験から、相手の立場に立って対応することの大切さを学びました。この文章では、「学びました」「大切」という内容が繰り返されています。伝えたいことは、アルバイト経験を通して、相手の立場に立った対応の大切さを学んだということです。それなら、同じ内容を何度も書く必要はありません。どこを改善する?まずは、文章の中にある**「同じ意味の繰り返し」**を探します。たとえば、「お客様への対応について学んだ」「丁寧な対応が大切だと学んだ」「対応の大切さを学んだ」と続いている場合、すべてを残す必要があるのか考えてみます。また、「非常に大切な重要なポイント」のように、意味の近い言葉を重ねている場合も整理できます。ポイントは
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“こちらでは判断できません”を、やわらかく伝えるには?

仕事で文章を書く時、・きつく見えないか ・責任逃れのように見えないか ・冷たい印象にならないかと悩むことはありませんか?特に、 「こちらでは判断できません」 「ご対応ください」 など、実務上必要だけれど、そのままだと少し強く感じやすい表現は意外と多いです。例えば、「こちらでは判断できません。」という文章も、間違いではありません。 ただ、受け取る側によっては、少し突き放されたように感じる場合があります。そんな時は、「こちらでも確認を行いましたが、最終確認をお願いできますと幸いです。」のように、・こちらでも確認したこと ・お願いしたい内容を加えることで、柔らかさや実務上の自然さが出やすくなります。文章は、ただ丁寧にすれば良いわけではなく、・相手との関係性 ・伝えたい内容 ・実務上必要な情報のバランスが大切だと感じています。最近はAIで文章を作る機会も増えていますが、「なんとなく硬い」 「少し不自然」 「冷たく見える気がする」と感じるご相談も増えています。そのような文章も、実務で使いやすい自然な表現へ整えるお手伝いをしています。「強すぎず、弱すぎず」 自然に伝わる文章を心がけています。お気軽にご相談ください。
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【もう悩まない】ブログが読まれない本当の理由は「読者とのズレ」だった

記事を公開したその瞬間、ワクワクしたはずなのに...。アクセスは伸びず、反応もほとんどゼロ。「あれ?なんで読まれないんだろう...」ブログ初心者が一度は味わう戸惑いです。そして多くの人が...「文章力が足りないのかな」「情報量が少ないのかな」「表現が下手なのかな」と、自分の書く力の問題だと思い込みます。しかし、読まれない原因の本質はもっとシンプルです。読まれないブログの根本原因は「読者とのズレ」にある読まれないブログには、いくつも原因があるように見えます。・導入が弱い・本題に入るまでが長い・読みづらい・伝わりにくい・内容が薄い・伝えたいことが多すぎる一つひとつを個別に見ると、バラバラの問題に思えますよね。しかし、これらすべては、たった一つの共通項にまとめられます。それが「読者とのズレ」。・読者が知りたいことと、あなたが書いていることがズレている。・読者が読みたい流れと、あなたの文章の進め方がズレている。・読者が求める答えと、あなたが伝えている結論がズレている。これだけで、ブログは一気に「読まれない文章」になってしまうんです。■読者とのズレが起きる具体例文章力ではなく「視点」がズレると、こんなことが起こります。・読者が疑問に思う部分が放置されている・読者が読みたい情報より、書き手が書きたい情報が優先されている・読者の理解スピードより、文章の進行が速いor遅い・読者が知りたい答えにたどりつく前に離脱してしまうつまり、読者の頭の中に沿って文章が進んでいない状態です。ここを整えずに、表現や語彙だけ磨いても読まれるブログにはなりません。■読者とのズレは自分では気づけないここが一番厄介です
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サービス開始10日間の実績

10日間で四名の方々にご依頼頂けました 皆様、ご利用ありがとうございました。 対象の文章量が短いかわりに、非常に子細に、それこそ一文ごとにコメントを書き残すというサービスです。コメント量の多さに「うぜーな」と感じることもあるかもしれませんが、何らかの「今後の指針」になるような書き方を心がけているつもりですので、今その原稿をその通りにするというのではなく、ひとつの「考え方」を知るという点でも身の内に通しておいていただければと思います。 悩ましいのはオプションの総評的なコメント。文字数が収まった試しがございません。いっそ文字数の表記はなくすか……と思うほどに。 サービスの本番はアフタートーク 納品後の質疑応答のことをそう呼んでますが、そっちが本番、な感じになってきております。たぶんアフターの文字数の方が、納品物に書き入れてる文字数より多いというレベル。 いっそ子細コメントなし・総評のみで、読んだ内容に関する質疑応答だけを売り物にするサービスを新設するべきかも。対象を広げて30枚、まる二日くらいはトークに費やす感じで。 トークこそ本番、というのが言えるなら、書き上がった小説の一部に対してではなく、書く前のプロットの段階でブレーンストーミングのお付き合い、というサービスもあり得るかも? スーパーファミコンのDBZ超武闘伝で『デュアルスクリーン』を編み出したアイデアマンとしての発想力を生かせるか。まぁ要検討ということで。とりあえず以上、仕事の成果報告等々でした。(了)
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婚活だけでなく、仕事にも活かせる!

添削をした方から、こんなお声をいただきました♪「婚活だけでなく、仕事にも活かせる内容も多く、とても勉強になりました。」そうなのです。婚活プロフィール文の添削を行っていますが、これはもちろん婚活のみならず、お仕事での文書作成でも活かせる知識が満載です。魅せ方は当然、婚活的な表現を用いていますが、相手に伝わる文章の書き方やテクニックはビジネスでも通用するものを用いています。添削箇所の説明を読むと、おそらく「国語の授業」のように感じるかもしれませんね♪
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添削サービスを始めて一年が経過しました。

アッチシアと申します。 小説と文章の添削・校正サービスを始めて、一年が経過しました。ここまでサービスを続けてこられたのは、私のサービスを求めてくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。添削指導後には、毎回あたたかいお言葉やレビューをいただけており、やりがいを感じています。お役に立てているようで、本当に嬉しいです。今後についてのお話です。二年目は、サービスの種類の増加や、執筆に関するブログの更新などを考えています。サービスの種類の増加に関して。これまでは皆様が書かれた作品を添削するというのが基本的なサービスでした。これからは「文章力を向上させたい」「純文学の基礎を学びたい」「純文学の新人賞で評価されるような作品が書きたい」といったことを考えている方のための講座を開いたり、電話での悩み相談を受け付けたりする予定です。これらの新サービスの内容については、皆様のご意見も取り入れたいと思っていますので、もし求めているサービスがございましたら、お気軽にコメントやメッセージを送付してくださいね。執筆に関するブログの更新に関して。こちらは私自身の事をより知っていただくためのブログにするつもりです。私の添削サービスは、実績を公表してはいるものの匿名での活動ということもあり、購入するのが不安という方もきっと多いと思います。私も初めて添削サービスを購入したときは不安だったのでよく分かります。そういった不安を解消していただくために、私の普段の活動内容や人となりを知っていただければと考えています。これからは稼働時間を増やして、さらに本格的に添削指導を行っていく予定です。一切妥協せずに真剣に
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「小説を書くAI」AIノベリストを使ってみた

AIノベリストとは?AI ノベリストとは自分の書いた文章から、続きをAIが書いてくれるという、いわば「小説を書くAI」です。 現在はAIのべりすとを使用した小説の文学賞「AIのべりすと文学賞」の第一回が開催されており、いろいろと注目を集めています。 基本的な機能は無料で、登録なしでも使えますが、有料にすると細かい設定が可能になり、使い方によってはかなり面白い作品が作れそうです。 今回は無料登録の機能だけを使用し、試しに、物語の導入の続きを書いてもらいました。 元にした導入部彼女は天使だった。比喩の類ではない。私の知る天使そのものの姿を、彼女はしていた。 彼女には4つの顔があった。一つには獅子の鬣が生え、一つには牛の角があり、一つには鷲のくちばしがあった。一つの顔だけはまっさらな人間の顔をしていて、ぞっとするほどの美貌だった。 それぞれの顔からは一対の翼が生えていて、また、細くて白い両手もあった。スノードロップの花弁のようにそれらは頭からだらりと垂れ下がって、胴体があるべき部分を覆っていた。それゆえ私には、彼女に体があるのかないのか、判断がつかない。 彼女の傍らには白い犬がいた。大きな犬だ。人懐っこい笑みを浮かべていて、時折天使の手にじゃれついている。 私は彼女らに、道端で出会った。家路の只中だった。何かの仮装かと、最初は思った。しかし彼女の醸し出す奇妙に威圧的のせいで、私の楽観的な思考は瞬時に消えていた。 私は息を止めて、彼女と対峙していた。どれほどそうしていただろう。私の脳が酸素不足で白み始めた頃になって、ようやく彼女は言った。 「ほかほかの白米でおむすび
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小説の添削はじめます。

公募スクールや文藝学校にて通信講座を。カルチャースクールにて公開講座を行ってきましたが。こちらでも、個別に小説の添削をはじめます。エッセイの添削も可能です。詳しくはメールにてお問い合わせください。
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【現役 CS が大切にしていること】伝わる文章には “結論” と “温度” が必要です

はじめまして。N’s support でございます。 ココナラでの活動を始めるにあたり、まずは私がどんな想いで文章サポートをしているのか、お伝えできればと思います。■ 結論:文章でいちばん大切なのは「結論ファースト」と「言葉の温度」私は IT カスタマーサポートとして 5 年、毎日メール・チャット・お電話を通じてお客様に関わってまいりました。 その中で強く感じているのが、“伝わる文章ほど、結論が早く、そして温かい。”ということです。文章が伝わりにくいケースの多くは、読み手が「次に何をすればいいか」分からず迷ってしまうことによって生まれます。だからこそ私は、まず最初に結論を示すことをずっと大切にしてきました。■ なぜ結論ファーストが重要なのか?それは、文章を読む相手の迷いをなくすためです。・問題の原因はなにか・次にどうすればいいのか・できるのか、できないのかこれらが最初に分かるだけで、読み手のストレスはぐっと減ります。特にカスタマーサポートでは、曖昧な返答は、不信感につながり、双方の対応効率も下げてしまうと考えています。私は、会社の規定に合わないご依頼の場合は、遠回しにせず 速やかに No とお伝えする ようにしています。ただし、代替案がある時は すぐにご提案。代替案がない時は、誠意をもって丁寧にお詫びをお伝えします。お客様のご希望に沿えないことを早くお伝えすることで、お客様自身が「では次はどうするか」を考えることができます。結論を後回しにしないこと。 “早く、正しく、分かりやすく伝える”それがサポートにおける、いちばんの思いやりだと感じています。■ そして、もうひとつ大切なのが
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200件到達!

販売実績が200件となりました。 100件から200件までの間が思ったよりも短く、驚いております。文章添削サービスに加え、日本語の授業の教案・教材をお探しの方が増えたことが大きいです。ご依頼くださった皆様、本当にありがとうございます。 授業づくりに正解はなく、私自身いくら準備しても足りないと思うことばかりで、自分1人ではアイデアも時間も限られていて悩みはつきません。こちらで提供しているのは過去の私が自分専用に作成したものがベースで、至らないところが多いです。お手本というよりも、「私ならもっとこうできる」というクリティカルな見方で、踏み台として利用していただければ本望です。1人の日本語教師が悩んだ記録でもありますので、皆さんのお悩みに寄り添えたら嬉しいです。教案と教材も、今の私が見ておかしいと思うところは少しずつアップデートして、より質の良いものにしたいと思っております。 文章添削についても、関連文献を読むだけではなく、実際のご依頼から多くを学びブラッシュアップしております。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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文章ができること

先日、プロフィール文添削した女性から、こんなお声をいただきました。「文章によってこんなに読みやすさや伝わりやすさが変わることに驚いてます。このまま掲載します。」(20代・女性)驚かして…すみません(笑)本当に少しだけ表現を変えるだけで、伝わり方って全然違ってくるのですよね。「このまま掲載します」って言われると、全面的に信用してくれたのだなと思えるので嬉しいですね。
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個々の表現を活かす

先日、添削をした方からこんなお声をいただきました。「私の言葉を最大限活かしていただきながら、こんなに素敵にお書きいただいて、私には書けません。」添削で心がけていることの一つに、オリジナルの文章の表現をどこまで活かすかというものがあります。これって本当に難しいところです。例えば、【将来の家庭像】のところで、「●●な環境を作りたい」とあったとします。これを、環境だから「整える」という風に添削したとします。するとニュアンスが変わってしまうのです。作るというのは、一から作ること。つまり、元々存在しないところから「作り出す」というイメージ。しかし「整える」というのは、元々あるもの(存在しているもの)を整えるという意味になってしまうので、作り出すという本来伝えたいイメージとは異なってします…ということです。なぜその言葉を使ったのか?それを読み解いて添削していくことが大切です。添削って、実は奥が深いですね。
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読みやすさの秘訣

添削した文を納品したあと頂戴するメッセージで一番多いのが「読みやすくなった」というものです。つい先日も…「文章がとても読みやすく、私の書きたい意図が伝わり、すごく参考になりました。」(30代・男性)というメッセージを頂戴しました。読みやすいと感じる文を書くには、当然秘訣があります。おそらく、読みにくい文を書いてしまう人は、《これ》を行っていないのだと思います。時間もかかりますし、感覚的な部分でもありますので、確かに難しいですのですが…。ということで、そこは「プロにお任せ♪」でいいのかも知れませんね~
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適切な文章量もあります

添削を終えた方からの感想をご紹介「確認してみて携帯で読むとかなり長文になって読みにくい事に気付きました。。。」活動されている結婚相談所によって、プロフィール文の文字数に制限がある場合もありますが、文章量は短すぎても、長すぎてもよくありません。やはり適量があります。例えば、映画館に映画を観に行ったとします。その映画が40分くらいで終わってしまったらどうでしょうか?短いな…と感じることでしょう。では、逆に3時間半くらいある超大作だとしたらどうでしょうか?内容は良かったとしても、印象として「長かったな…」となってしまい、映画の感想を聞かれたらきっと「長い映画だった」となるのではないでしょうか。これはプロフィール文でも同じです。読み終わったときの印象が大事なので、適度な長さにまとめることが大切です。添削では、文字数によって印象をコントロールすることも意識しています。
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なぜか伝わらない文章を書く人の《ある共通点》

添削後のお客様からのお声をちょこっと紹介♪↑これ、シリーズ化しようかな~こんな感想をいただきました。「昨日プロフィールを書き直しまして、上手く相手に言葉のように伝える事がいかに難しいか実感しました。」そうなのです。ただ書けばいいわけではないのです。伝わる文章でないと、意味がないのですね。婚活のプロフィール文のみならず、仕事でも同じです。なぜか伝わらない文章を書いている人には、《ある共通点》があります。これを解消する必殺技を覚えれば、誰でも簡単に伝わる文章が書けるようになるのに…。頑張って書けば書くほど、伝わらないないなんて…もったいないですよね。プロの技を伝授します(そんな大げさなことでもないですが…)
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婚活プロフィールは書けるけれど…

婚活のプロフィールを「どう書くか」については、いろいろなサービスや情報がありますので、それなりに書けるようになると思います。大切なのは、実はそのあとです。その文章がお相手から「どう見られているのか」を意識して、添削することが重要です。そして、これが結構難しい…。だからこそ、添削サービスが必要なのですねっ♪一度、試してみませんか?今なら【期間限定】のお試し価格で提供中です★
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土日★急ぎのコラム執筆&初心者ライターのコラムのアドバイスします!!

今週土日のサービスのご案内です。本日&明日、急ぎのコラムの対応いたします。1文字1円~ お引き受けします(^^)金額は文字数に合わせてこちらで調整しますね!!【初心者ライター】さんにもアドバイスします!こちらは1文字0.8円で感想とアドバイスをいたします。企業がお休みの納品前にいかがでしょうか?ココナラ歴はまだ浅いですが、私はWebライター歴8年です♥まずはメッセージからお気軽に…★ぜひ、ご検討お願いいたします!!
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一文が長くて伝わらない文章を短く直す3つの技術

こんにちは、現役営業のみなとです。社内外の文章を直す機会が多いのですが、相談の中でいちばん多いのが「一文が長くて、結局何が言いたいのか伝わらない」というお悩みです。書いた本人は内容を全部わかっているので長くても気になりません。けれど、初めて読む相手は、長い一文の途中で迷子になってしまいます。今日は、長い文章を短く区切って伝わるようにする手順を、実際のビフォーアフター付きでお伝えします。## まず「一文一義」で割る一文に意味を詰め込みすぎると伝わりません。「1つの文に、言いたいことは1つだけ」が基本です。ビフォー:「先日お送りした見積もりの件ですが、納期について社内で確認したところ、現状の人員ですと当初ご提示した期日より1週間ほど遅れる可能性があり、もし急ぎでしたら追加費用にて対応も可能です。」アフター:「先日の見積もりの件で、納期のご連絡です。社内で確認したところ、当初の期日より1週間ほど遅れる見込みです。お急ぎの場合は、追加費用での前倒し対応も可能です。」1つの長い文を、用件・状況・提案の3つに割っただけです。読む側は1文ごとに区切って理解できるので、頭に入る速さが変わります。## 主語と述語を近づける文が長くなると、主語と述語の間が遠くなり、「誰が・どうした」が見えなくなります。間に挟まった説明を、いったん外に出すのがコツです。ビフォー:「弊社の担当者が、お客様からいただいたご要望をふまえて何度も社内調整を重ねた結果、ようやく対応できる見通しが立ちました。」アフター:「対応できる見通しが立ちました。ご要望をふまえ、担当者が社内で何度も調整した結果です。」結論である「述語」を
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文章がどうしても長くなってしまう人

先日添削した方から、こんな言葉をいただきました。「かなり読みやすくすっきりした文章になっていて驚きました。自分ではどうしても文章が長くなり、余計にわかりにくくなって悩んでおりましたので…感謝いたします。」(30代・女性)こちらこそ、ありがとうございます。そうなのですよね、これ…結構あると思います。「もっと伝えよう」と思う気持ちから、文章がドンドン長くなってしまう人がいます。言葉を修飾したり、追加説明をしたりすると、いつの間にか長くなってしまって、結局「何が言いたいの?」と言われてしまうパターンですね。私の添削では《 シンプルに、読みやすく 》を心がけています。
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自信に満ちあふれた文章

添削が終わった方から、こんな言葉を頂戴しました♪「自信に満ちあふれた文章になっているような気がして、やっぱり違うなと感心しています。」(40代・男性)そこまで誇張したつもりはありませんが、ご本人はそう感じられたのですね。自分が一度「読み手になってみる」と、感じ方も変わってくるかと思います。文章を書く上で大切なことは、読み手を意識すること。これは婚活のプロフィール文作成時のみならず、すべての文書作成で言えることでしょう。
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添削後すぐにお見合い成立しました!

「添削後すぐにお見合い成立しました!ありがとうございました!」というお声が届きました♪40代・男性、活動開始から4ヶ月の方でした。それまで一度もお見合いを組めていませんでした。今回彼のプロフィール文添削にあたり、彼がお見合いで話したいこと、楽しく話せそうなことをヒアリングして、それをプロフィールに盛り込みました。それだけです。魅せ方を少し変えただけで即効果につながったことは喜ばしいですね。もちろん、タイミングもあると思います。一番は、添削をしてプロフィール文に自信を持てたということが良かったのでしょう。積極的に、前向きになると、自然とご縁を引き寄せるようになります。婚活には流れがあります。流れは引き寄せることもできます。添削がそのキッカケになると良いですね。
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添削後のお声をチョコっとご紹介♪

先日添削した方から…「最初に作ったものに足し続け、自分ではもう何だかわからなくなっていました。適切な場所に入れ替えていただいたからか、すっきり読みやすい!と思いました。」(30代・女性)わかりやすくするために具体例を挙げたり、理由を追記したりしているうちに文章が長くなってしまって、結局何が言いたいのかわからなくなってしまった…という経験は皆さまお持ちだと思います。私は添削をする際に、その方のオリジナリティを尊重して、なるべく「使っている言葉」や「表現方法」を残すようにしています。そして、読みやすくなるような位置に、配置を変えることもあります。使っている言葉は同じなのに、「なんだか読みやすくなっている!」と不思議に感じるのでしょう。そのために、私は何度も何度も、同じ文を読み返します。↓↑そのために、私は同じ文を、何度も何度も読み返します。どちらが読みやすいでしょうか?どちらが印象に残るでしょうか?そんなところも意識して、添削をしています。
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嬉しいお声をいただきました

添削を終えて…「星10個位付けたいです。私の拙い文章が見違えるように変わりました。」ありがたいお言葉です。添削する前のプロフィール文章も、まとまりがあって、人柄が伝わる内容でした。だからこそ、良い仕上がりになったのではないかと思います。添削は元の文章をさらにグレードアップさせる技術だと思っています。文章から人柄を感じて、それを異性に「どう魅せていくか」を考えています。そのために、いただいたプロフィールを何度も何度も読み返して、その方を想像しているのです。
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はじめの一歩

 先日、初めてのお仕事をいただきました。本当にありがとうございました。作成した文章も、喜んでいただけたご様子で、大変うれしく思います。小さな一歩ですが、大事な一歩ですね。 新型コロナウィルスの影響で学生のみなさんもたいへんですね。大学では、スタートが遅れてしまったため、夏休みもずれ込んでいたり、専門学校では開校が遅れて、授業もたいへん押し込んでいたりすると伺いました。 慣れないリモート授業などで、授業の理解が難しいですよね。そんな困ったときには、ご遠慮なく授業内容の質問を含めたご相談お待ちしております。 大変なご時世ですが、負けずに学習を続けていきましょう!応援しております!お気軽にご相談ください!お待ちしております。見出し太字位置引用。
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【小論文ミニ講義vol.1】小論文の型は大きくわけて2つ!

こんにちは。「小論文ミニ講義」では、独学で小論文・作文を練習されている方に、ちょっとしたコツをお届けできたらと思います!第一回目の今日は、小論文・作文の2つの型についてご紹介します。いずれも、おさえておくべきポイントを意識して練習することが上達への近道です。1. 課題文型とは 入試の小論文や作文でもっともポピュラーなタイプです。一定のボリュームの課題文を読み、それに対する自分の考えを述べるものです。時には課題文の要約を先に求められる場合もあります。 課題文型の小論文・作文には、難しさを感じるポイントが2つあります。① 課題文の正確な読解ができていることが大前提② 課題文の筆者の意見とは別に、自分の意見を用意しなくてはならない ①については、課題文を読んで筆者の意見や、その理由をしっかりつかめていなければ、それについて自分の意見を述べることも当然できません。 また②については、筆者の意見に賛成の場合、筆者と同じ根拠を挙げてしまっては、課題文をただなぞっただけの文章になってしまいます。そこで筆者とはまた違った視点から、「やっぱり筆者の意見は正しい」ということを述べなくてはならないわけです。 筆者の意見に反対の場合は、自分で自由に根拠を述べられる分、前述のような難しさはありません。ただし、プロの論者である筆者の意見に反対するわけですから、それ相応の明確な根拠が求められ、その論理性は厳しく評価されることになるでしょう。 (もっとも、賛成か反対かは一概には言えず、●●の場合は賛成だけど・・というパターンが一番多いですよね。テクニック的にはこういう書き方をすると、幅広い視野をもつ点が高評価
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文章の雰囲気を大切にする

先日プロフィール文を添削させていただいた男性から、こんなお声を頂戴しました。「添削いただいた内容につきまして、拝読いたしました。雰囲気を大事にして頂けて大変嬉しく思いました。 言葉選びに迷っていた点の表現の工夫であったり、大変勉強になります。 そして、とても読みやすく驚きました。」(30代・男性)基本は文章のルールを守りつつになりますが、本人の性格や表現方法などを尊重して、敢えてルールを守らないこともあります。添削された文章を見るのは「お相手」なので、第一はお相手がどう思うかを大切にしています。が、同時にそれを使うのは本人なので、「本人」が気に入っているのかどうか…という点も大切にしてます。
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文章は見た目も大事

「文章は見た目も大事!」とセミナーでも伝えています。先日、添削した男性からこんなお声を頂戴しました。「添削前よりとても読みやすく、やわらかな文章になりました。「」の付け方や()の使い方で、大幅に変わることに驚きました。とても参考になりました。ありがとございます。」(40代・男性)「」や()、【】や『』など、使い方にはルールがあります。そして!魅せるためには、それらを上手に使うことも必要です。この辺りはセンスもありますので、なかなか教えるのは難しいのですが…。
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仕事でも使える文章作成テクニック

先日婚活プロフィール文を添削した男性から、こんな言葉をいただきました。「今後の婚活だけではなく、仕事でも文章で自分を表現する場が多々あるのでとても参考になりました。」(20代・男性)プロフィール文を添削した際、どうしてそのように修正したのかを細かく説明しています。それが「勉強になった!」とメッセージをもらうことが多々あります。「仕事でも使える」「プライベートでも使える」と言っていただけるのはとても嬉しいです。
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思いを具体的に

先日、プロフィール文を添削した女性から、こんな言葉をいただきました。「以前よりも、自分の思いを具体的に表現できたかなと思います。」(30代・女性)そうなのです!性格や人柄を知ってもらうための婚活プロフィール文では、《それ》がとても大切です。私が添削する際にも、その文章を書いた意味や理由を伝えてもらっています。ここをどう表現するかで、文章がイキイキするかどうかが決まってきます。
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嬉しいお声を頂戴しました♪

添削サービスを終えて頂戴したお声をご紹介。「大変満足いくプロフィールに仕上げていただき、こんなに添削してもらえると正直思っていませんでした。何となくアピールポイントまでまとまった気がします。」アピールポイント、いいですね♪プロフィールをしっかり作成すると自分のアピールポイントが見えてきます。自分の何を知って欲しいのか?お相手にとってのメリットは何なのか?仕事はどうしたいのか?理想の家庭は?など漠然と考えていたものが文章にすると明確になりますね!ただ、なかなか自分の考えを言葉にするのは難しいのも事実…。まずは頑張って言葉にしてみてください!それを異性に伝わるように添削するのは、お任せください!
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