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はじめまして

はじめまして。縁(エン)と申します。誰もが心のもやもやを抱えて生きていると思います。こちらでそんな方の話を聞いて、少しでも楽になってもらえたらいいなと思っています。まだどなたともお話していないので、まずはわたしを知っていただくのが良いかなと思って、日記的に書いていこうかなと。プロフィールは書いてみたけど文章が苦手で、みなさんにうまく伝わらないかも(;'∀')わたしは今50代のお母さんです。夫はいません。二回結婚して二回離婚しています。子どもは30代と20代の2人。30台の子(とはもう言わないか)は自閉症で重度知的障害があります。それはもう色んなことがあっての30数年。またこちらで書いていこうかと思います。20代の子は専門学校を二校中退したあと、住んでいたマンションをゴミ屋敷にして放置、そして行方わからず。ネットを駆使してなんとか探し出し、なんてこともありました。母として、ここに書けない経験もたくさんしているので、今子育て真っただ中で苦労している方のお話をお聞きしたいなと思っています。今日はこんなところで。。。次は恋愛についても書いてみようかな。
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支援者にこそ、支援の手を

みなさん、こんにちは。あなたのこころの秘密基地、Shuureiです。先週、全国的に梅雨入りとなったようですね。毎年のことながら、じめじめとした憂鬱な季節となりました。でも、今年はなんだか空気の湿り具合が軽い気がしませんか?土地柄にもよるのかとは思いますが、なんとなく息苦しさを感じるような湿り気が少ない気がするんですよね。平年より遅い梅雨入りということなので、まだまだこれからということなんでしょうね・・・。きっと、ある朝目が覚めたら「あっつぅぅぅう!」みたいなことになるのかなと(笑)さて、今回は自戒も込めて、ちょっと厳しいお話を。「障害児の親ってさ、やっぱりちょっと変だよね」これ、聞いたことないですか?もしくは、思ったことないですか?このセリフ、特に自閉傾向のある子の親に向けられることが多いです。私は、子どもの頃から何度となく聞いてきました。私の弟はダウン症なので、「自閉症の子の親って、ちょっと変な人多いよね」って、同じダウン症を持つ子の親までがいうんですよ。我が子は自閉症スペクトラム。つまり、自閉症へと繋がる連続体ということなので、自閉的傾向があるわけです。社会性の欠如、コミュニケーションの支援が必要なんですよね。どういうことが起こるかというと、相手の立場に立って話をするということが苦手なので、往々にして人を不快にします。体は大きくなっても、脳の発達が未熟なために利己的な行動が目立ちます。強迫観念によって、他人にも規則やルールの徹底を強いることも。予想外の展開に対応できず、パニックを起こします。そうなったら、暴力、暴言、もうなんでも飛び出ます。学校や世間での人とのトラブルなんて
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ちょっとずつ、一歩ずつ、何事も訓練☆

こんにちは✋ 本日もご訪問くださり ありがとうございます♪先日の事故以来双方の保険会社から電話がかかってきたり今日は整形外科を受診したりで何かと忙しい・・・整形外科では首のレントゲンを撮って診ていただいたけど事故による損傷は見受けられず。それならそれで良き(o^―^o)ただ、「ストレートネック」であることが画像で判明。やっぱりかあ・・・気を付けよう。首のストレッチのプリントをいただいたけど。これで良くなるのかしら・・・まあ、起きてしまった事故は事故。五体満足でありがたい事であり私は働き、子供たちを養って行かなくてはなりません。事故の当日は営業時間終了により代車のレンタカーの手配が出来なかったので翌日の朝、自宅まで手配も可能といわれたけどそれだと朝10時らしく、出勤時間が大幅に遅れるのでバスに乗り直接車を借りに行くことに。ウチの子供って「代車が来る」となると「どんな車??」ってワクワクするらしい。なので、三男に「明日、バスで駅前のレンタカー屋さんに代車を取りに行くけど、行く?学校お休みだけど、朝、ちゃんと起きなきゃいけないけど?」と聞くと、「行く♪」というので連れて行くことに。ちょうど、一人でバスに乗れるように訓練するために何度か一緒にバスに乗らなきゃな~と思いつつ、春休みの間にできなかったのでよい機会。昨年から私の住む町でもようやくICカードが導入された。バスもJRもこのカードで乗れるのでありがたい。障がい者の息子はきっと運転免許は取得できない。車に乗ること、大好きなんだけどきっと、自分で運転もしてみたいだろうな・・・そう思うと涙が出る。彼の世界や可能性を広げて少しでも自立の道
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三男に感謝✨

こんにちは✋本日もご訪問くださりありがとうございます四月の爽やかな風が吹き空気も澄んでいます。明日はこちらの神社の春祭り❀金太郎も鯉と一緒に龍になって空に昇ってゆきそうです今日のいい事三つは三男に感謝の気持ちを発表したいと思います。「親ばか」です。うちの三男は兄弟の中で一番末っ子。上から5番目です。予定日より1か月早い、早産児として産まれ知的障害があり、小学校は支援学級。中学校から支援学校に入学し現在は高等部の1年生です✨やさしくておっとり穏やかいつも敬語で会話する彼に私は大変助けられています。そんな彼に感謝してること。三つどころじやないけれど…思いついた順に(^_-)♡いつもお風呂を洗ってお水も入れてガスを付けて沸かしてくれてありがとう♡ とても助かってます♡♡いつも洗濯物を取り込んでタオルをたたんで片付けてくれてありがとう♡ とても助かってます♡♡お買い物に行った時、レジ袋に買ったものを入れて荷物を持ってくれてありがとう♡ しかも、帰ったら全部冷蔵庫に片付けてくれて!!◎とっても頼もしい息子です! 障害があって、できないことや難しいこともあるけど できることも沢山ある! これからも、彼の出来ることが お家で、学校でどんどん増えて行きますように☆そして・・・彼に《ごめんね》を一つ・・・♡いつも、僕が学校がお休みの日も ママ、お仕事だから一緒に居てあげられなくて ごめんね↴以上、今日のつぶやきでした。では、また👼あなたのお子さんのお話、聞かせてください😉子育てのご相談もお受けしますよ♪(真面目に、おおざっぱに育てましたけど…)
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私の生きる道

幼い頃は、親に従って生きて居れば、何の問題も無くまっすぐ歩けるんだと思っていた。だけど、結婚をして、子供が産まれるとなかなか「まっすぐ」なんて生きられないんだと知った。当たり前にあったはずのモノも当たり前になんか無くって…。生きる道、それを作って行くのは自分。間違っていても、遠回りでも、迷路みたいに滅茶苦茶でも前に歩いていくしか無いんです。歩いて来た道が、正解だったか?不正解だったか?などは後から振り返って、やっと見えるもの。回り道した分、苦労して歩んだ分、色々学べる。私は今も、まだまだ何が正しくて、間違っているのか?良く解りもせず、無謀に、足掻いて、立ち向かって…楽に歩いても良いはずなのに、自分の損な性分から遠回りをしています。最近になって、やっと幸せというものを少しだけ理解しました。幸せって、自分が決めるものだと。誰かと比べるものでも、誰かから評価されるものでも無いと。いつだって、隣の芝生なんて青いままですもの。自分が、今、自分で「幸せ」だと感じたら、それで良いだけなのだ。苦労したり、色々な経験を無駄に?してきたお陰で有難いという思いも増えたし、雑学?として色々学べました。まだまだ、これから沢山の「学び」を経験して行ったり勉強したいと思って居ります。資格って、裏切らないしね(笑)絶対に自分にとってプラスになってくれますし。今は、無資格で、何も無い自分だけど私は「自分で良かった」と思っています。
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「誰にも分かってもらえなかった気持ち、同じ立場の私が受け止めます」

初めての場所に行くと、子どもは自分の行きたい方向へ、ひたすら走り回りました。車を降りた瞬間から目が離せず、「危ない」「待って」「止まって」私は常に厳重注意の状態でした。当時はまだ、危険の認識が十分にできていなかったからです。名前を呼んでも振り向かない。声が届いていないように感じる瞬間が、何度もありました。高い所にも、ためらいなく登る。落ちたらどうしよう、ケガをしたらどうしよう。周りが楽しそうに見える場所ほど、私の中では緊張と不安が強くなっていきました。周囲の視線が集まりやすい行動もあり、そのたびに胸がぎゅっと締めつけられるような感覚がありました。夜は眠りが浅く、何度も目を覚ます。環境の変化や人混みが苦手で、外出そのものが、大きな負担になっていきました。周りに、発達障害のある子を育てている人はいませんでした。家族や身内にも、経験者は誰一人いません。定型発達の子は、周囲も「それなりの関わり方」が分かる。だから自然と遊んでもらえたり、受け入れてもらえたりする。でも、障害への理解がないまま関わられたことで、我が子は深く傷ついてしまいました。大人の声のかけ方、距離の詰め方、態度。悪気はなくても、その積み重ねが心に残り、気づけば、男性を怖いと思うようになっていました。家族や知人、男性の教員を受け入れるまで、我が子には、かなりの時間がかかりました。それは「人見知り」では済まされない、確かなトラウマでした。今だから思うのは、特性の説明を、きちんとすることの大切さです。苦手なこと、怖さを感じやすい場面。強い不安や混乱の中で、嚙んでしまったり、手が出てしまう可能性があることも、事前に伝えておく必要
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はじめまして♡

ココナラを始めたばかりのとかママです。普段はセラピストとして、お悩み相談や体質改善のお手伝いをするセッションをさせていただいています。ほとんど今までは直接おあいしてお話を伺ったりセッションをさせていただいていますが、コロナ禍になってからは、オンラインでも始めてみることにしました。6人の個性的な我が子達のほとんどが発達障害で上から4人はもう成人していて、末っ子は高校生。子供達が小さかった頃は【発達障害】に対して学校の先生もよくわからない状況で、当時の私が1番必要としていたのは、同じ経験をされているお母さんに本当に相談できる環境でした。親の会や勉強会を紹介されても、当時は小さい子供達を何人も連れて行けずに断念しました。そんな私は、いつかこの経験を同じ気持ちのお母さんのお役に立てたい・・!!私のような経験で苦しんでいるお母さんが他にも絶対いるはず!!そんな強い気持ちがあったから、なんとか今まで頑張って来れたと思います。やっと初めて電話相談を始めてみました!発達障害と診断されたお子さんのお母さんはもちろん診断は受けていなくても心配なお母さんの辛い気持ち発達凸凹あるあるネタの共有でも喜んでお聞きします。周りに発達障害のお子さんがいて、どう対応したらいいの?なんでこんな行動をするの・・??というご質問もお待ちしています!!軽い気持ちでぜひお電話くださいね(╹◡╹)きっと、な〜んだ、そんなことだったのか!ああ〜よかった〜私だけじゃなかったんだ・・はあ〜理解してもらえてスッキリした〜〜!!とエネルギーをいっぱいチャージして明日から元気にお子さんと向きあえるようにお手伝いいたします(╹◡╹)
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