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物やお金で人の心は動かせない

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&心理カウンセラーのやまだです。この朝顔、秋になってもずっと咲いてるなーと思って調べたら、琉球朝顔(オーシャンブルー)という名前で、開花期間が長く6月から11月ぐらいまで咲いているそうです。オーシャンブルーって曲名がありそう♬さて、少し前に用事があって久しぶりに父に会ったのですが、会ったとたん弟家族についての不満をぶちまけて来られました(;^_^A父は昔から息子に対しては苦手意識を持っていて、私には何でも言うくせに弟には遠慮して言いたいことをあまり言わないんですよねぇ。「そら跡取り息子の方が可愛いに決まってる」と娘に向かって平然と言い、孫ができたら土地つきの家を購入して与え、40歳を過ぎても弟が何か勉強を始めると知れば言われる前にお金を出すなど物やお金を貢ぐということばかりしています💧まぁ私も大学まで行かせてもらったし、何もしてもらったことはないとは言いませんけどね。母も弟には甘くて、○○があるから家に取りにおいでと弟の奥さんに連絡をしては物をあげ続けていました。孫の顔が見たかったのかもしれないし、純粋に弟家族の喜ぶ顔が見たかったのかもしれません。ところが母が入退院を繰り返し、通販で買い物をすることもできなくなってあげる物がなくなると全く遊びに来なくなり、家で寝た切り状態になり施設に入ると弟家族は母に会いに来ることはほとんどありませんでした。私はそんなもんだろうと思っていましたが、母からすればあんなにしてあげたのに冷たいと感じたのでしょう。人のことを悪く言わない母が亡くなる少し前にあの子はほんまにアカン何であんな風になってしまったんやろかと腹立た
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〇年も交際しているのに相手と結婚できるかどうかを聞いてくる人

こんにちは。恋愛小説作家&占いサイト鑑定師の紫メガネです☆彡今回は長年付き合っている相手の事で「結婚できるかどうか」を聞いてくる人についてです。ズバリ、この質問をしてくる人は自分に信頼がなく軸がない人です。長年交際していて「相手と結婚できますか? 」って聞く事じゃないのでは?傍にいる貴女自身が判っていて当然ではないのですか?傍に居るあなたが確信できない未来は「存在しません」と言っていいくらいです。よく「10年交際しているのですが」とか言ってくる人がいるのですが。10年も経過して結婚へ進まないのは「お互いに信頼がない」「腹を割って話していない」証です。そして「結婚の意志がお互いにない」のです。通常大人の交際しをしていて3年で結婚していますので、それ以上経過しても結婚を目的として進まないのであれば、その相手とは結婚のご縁はないと言っても過言ではないです。女性で5年交際した相手に「結婚する気はない」と言われたと言って。女性の20代の5年間を何だと思っているんだ! と激怒している人がいましたたが、それって激怒するのはお門違いですよ。そもそも5年も経過して、相手との信頼関係が築けていない証ではないでしょうか?将来共に一緒に過ごす信頼が気づけていない…腹を割って話していない証ではないのでしょうか?そんなに長い期間交際していて、相手と腹を割って結婚について話が出来ないで占いなどに頼り相手の事を見てもらうなんて、どれだけ信頼が築けないの?って事になるのではありませんか?そんなに信頼が築けない相手と結婚しても疑惑だらけでしょうに…。交際して1ヶ月も満たない人と結婚できるかどうかって聞いてくる人も
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一歩、踏み出してみる。

お金じゃ買えない。経験したことは、かけがえのない大切な宝物。うまく行った喜びやうまく行かなかった悔しさ。結果は様々でも、踏み出したその一歩、感じた気持ち、気づいたことに《大きな価値》がある。ってことはチャレンジした分だけ自分の宝の山になる。凄くない?せっかくなんで一歩踏み出すよ🤩
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好きなモノと暮らしたい

幸せを呼ぶ占い師 鈴音 と申します。私の部屋には古い間箪笥(けんだんす)があります。 間箪笥とは、一間(昔の単位182センチメートルくらい)の幅があるタンスです。 これは実家からもらってきました。 曾祖母の間箪笥です。 100年くらい前の古いタンスで、私がもらわなければ捨てられるところでした。 私は曾祖母に会ったことがありません。 血もつながっていません。 私の祖父母が「取り子取り嫁」で跡を継いだので、生まれた家のご先祖様として祀っています。 父は曾祖父母のことをあまり覚えていないようでした。 同居していた祖母からは「きついお姑さんだった」と聞いています。 記録によると、曾祖父よりも10歳くらい年下で、曾祖父とアメリカに渡って言葉もわからない国で苦労して一財産築いて帰国した、とあります。曾祖父との間に子供はいませんでした。 なんとなくですが、曾祖母は一度どこか違う家に嫁いでいて、もしかすると子供も産んでいたのではないかと思います。何らかの事情で離縁して、曾祖父と結婚したのではないかと推測しています。 曾祖父は三男坊でした。長男は田畑を継ぎ、次男は医者になりましたが曾祖父は継げるものがなかったので、アメリカに移民として渡りコックをしたそうです。何年もかかって自分の店を持てることになったので、日本に帰り曾祖母と結婚しました。再びアメリカに渡って二人でレストランを切り盛りしたのです。 朝は星が出ている時から、夜も星が出る時間までという意味の「朝星夜星」で働いて故郷に錦を飾ったのだと聞きました。 日本に帰った時はもう子供を授かる年ではありませんでした。大きな家を買って、その家に見合うタ
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