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良い香りの人になろう!

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良い人になろうとしなくても

おはようございます^^昨日は久しぶりに娘たちとお買い物してきました。自然にいろいろしてあげたくなる。笑顔が見られてよかったです。こんな風に、全体の中で、私たちは全てを与えられて生きているのですよね。それも、当たり前で見逃されてしまうことばかりだけどそれは毎瞬行われている。以前、”あなたは身も心も天の手となり足となれますか?”そう一歩先を歩む方から言われたことがありました。そのようでしかなかったのだなあと今では感じます。これはそのようにせねばならないと良き人として生きることではなくそのように意識して生きていなかったとしても常に全体から見ればそのような動きが、全ての生命通し行われてる。そこで、全体性に目覚めてくるとその動きそのものとして一致することが増え抵抗感が薄まってくるのですね。抵抗感は全体性から分離したエゴ(私)です。それがもっとこうすればいいのにという一見良きことと思われる考えも同じ。エゴは悪いものではないですよ。それも自然と全体から現れているもの。娘がコロナになって昨日療養しているホテルから帰ってきましたが、このコロナという名前を付けられたものも良いものか悪いものか私たちにはわからない全体の表現。良い人になろうとしなくても私たちの根本は善(愛)ですね^^
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誰にでも良い人、好かれる人になりたいですか?

タイトルの問い、私でも迷わず「ハイ!」と答えるでしょう。でもそれって、自分独自の役割、生き方を全うしているのでしょうか?今日のテーマはその疑問についてです。万人受けは自分の生き方を損ねる生き方…生き様、在り方、とか。「どんなに良い人間でも、きちんと頑張っていれば、誰かの物語では悪役になる」この言葉は、Quoraの投稿で見つけたものです。その瞬間、うなりました。これって真理ですよね。それぞれの国、地域、またコミュニティなどの環境、文化、歴史、教育。そんな多様な価値観の中で、誰にでも好かれる良い人であることは難しいのではないでしょうか。良し悪しは立場によって異なるから、自分の役割を貫くことでどうしてもぶつかるんですよね。これはエゴを押し通す、といった単純なものじゃなくて。もっと本質、根幹とも言える存在意義、人それぞれ独自の人生の役割についてです。自分独自の道を歩むにあたり、誰かにとっての悪役、また嫌われることもあるでしょう。同じ道を歩めない人もいる。でもそれは自分だけのかけがえのない人生の役割を全うした証。迷わず前へ。
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アイデアを出すには、最初のギブをするしかない

シゴトづくりっぽいネタでもあります。起業をしたいー!といって、異業種交流会みたいなのをネットで見つけて参加したことがある方って一定数いそうです。僕も昔参加したことがありますが、「人生経験」や「ネタ」としてはありですが、おすすめはしません(笑)なぜかというと、互恵性の問題があると。これはある本に書かれていてその通りだと思ったので参考にさせてもらいつつ、解釈を書いてみます。お互い様子見をする「オミアイ」では何も生まれない異業種交流会について知らない方もいると思うので簡単に説明します。数千円程度参加費を払って、立食形式または簡単な軽食がある程度です。基本的に色々な社会人がいるので、それらの人と名刺交換をする、それで仕事につなげようというのが建前です。実際はどうかはおいておいて、ネットワークビジネスやマルチの温床ではないかと思います。実際に誘われていくと、「実はネットワークビジネスでした」ということもありますし、そういう例がかなりあるわけですね。僕も体験したことがあります。あとは保険屋さんみたいな、生命保険でもなんでもいいのですが歩合制とか、ごりごり営業する、いかにも営業!という方もいらっしゃるでしょう。売りつけられる可能性もあるので気をつけてください。行かれる方は。一応全部がそうではないと断っておきますが、うまくいく場を僕は想像できないということですね。話としては前提はそれくらいで。本題としてはこの場ではオミアイが始まるんですよね。つまり、出し惜しみであり、如何にうまく持ち込むか。例えば断りづらいから、話すことになった(笑)みたいなことです。話したいから話すならいいんですけどね。そう
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「老害」にならないためにできることって?

老害と呼ばれる危険な兆候・テクノロジー忌避・自分の価値観以外排他・挑戦に対してのあざけり・他人の成功へのねたみ・他人を傷つける正論年齢を重ねるほどに謙虚、柔軟、許容、そして他者の痛みの分かる人間でありたい。人間関係の広さ、深さが老害化を遠ざけるのではないかと思っています。歳を重ねてからの2極化、なにが違うの?歳を重ねると頑固になる人と柔らかくなる人がいてオモシロいですよね。なにに違いがあると思いますか?私はやっぱり人との関わりだと思うんですよね。人との関わりは折り合ったり、調和したり、価値観の違いを尊重する必要があります。それが人柄をストレッチするような効果があるように感じます。強み要素のひとつである「人脈」で大切にしてることこれは強みを最大限活用する理論、ウェルスダイナミクスの強みの見える化フレームワークです。4番目の要素が「人脈」になります。ここで人脈、人間関係を育み、深める取り組みをするのですが、その基本となる姿勢が「思いやり」なんですよね。ホスピタリティーは手段や方法といったテクニックよりはるかに重要です。
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少しくらい悪になるのも大切

良い人は良い人、どうでもいい人。 良い人と呼ばれる人なんて 大概そんなものです。 当たり障りがなく 可も不可もなく 良くも悪くもなく 記憶に残るようで残らないのが 意外に良い人だったりするのですよね。 当然のことながら、 良い人が悪い訳ではありませんし、 素行の悪い人が良い人だと言う訳ではありません。 ただ、記憶に残るか残らないかと言ったら 良い人の方が記憶に残りづらいものです。 ですので、 少しくらいお茶目な部分や 少しくらい危険な香りがするとか 少しくらい強引だったり 少しくらい無茶をするくらいの方が 記憶に残りやすいと言えるでしょう。 生きる意味の一つとして挙げられるのが、 誰かの記憶に残ると言うことです。 別の言い方をするなら、 忘れられない存在になると言うこと。 当然、良い人と言われる人だって たしかに誰かの記憶に残ると思いますし、 忘れられることは無いと思いますが、 インパクトがあるのとないのとでは、 記憶への定着率は異なると思うのです。 ですので、 良い人で居続けることを たまに忘れ少しくらい羽目を外した方が、 良いと思うのです。 当然のことながら、 他人を傷つけるようなことは言語道断ですけどね。 悟りを開き、全てを赦すことができるようになれば 良い意味で他人に気を使うことなどないと思いますが、 良い人と呼ばれる人の多くは、 他人に気を使い過ぎる傾向があります。 気を使うことは大切なことですが、 自分の気持ちに嘘をついてまで 他人に寄り添う必要はないと思うのです。 そんな生き方はワクワクしませんからね。 今日も素敵な一日をお過ごしください。
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良い人のコスト

良い人になろうとしないこれは性格や道徳の話ではなく、戦略の話です。良い人でいると、短期的には得をします。嫌われにくい。場が荒れにくい。揉めにくい。頼まれごとが切れにくい。人間関係の摩擦を減らす性能が高い。そして、この戦略で自分を守ってきたこと自体は否定しません。必要な時期があったはずです。守るものが多い時期もあったはずです。ただ、同じ戦略が今の自分に必要かどうか、それだけの話です。問題は支払いです。払っているのは時間でもお金でもなく、自分の境界線と本音です。良い人戦略は、他人の反応が報酬になっている限り、やめられません。愛されたい、嫌われたくない、役に立ちたい、見捨てられたくない。他人の反応で自分の価値を安定させたい、という報酬です。しかし他人の反応はコントロールできません。だから不安は消えない。不安が増えるほど、もっと良い人でカバーする。この循環が、境界線を薄くします。境界線が薄くなると、自分の感覚が信用できなくなります。嫌だと思っても、まあいいかで上書きする癖がつく。すると、判断の基準が自分ではなく他人になります。その上、役割が固定されます。断らない人、聞く人、受け止める人、我慢する人。人はあなたの人格を見ているようで、実際はあなたの反応を学習します。一度その反応が定着すると、相手も環境も変わっても、同じ役回りが繰り返されます。これが、人生の堂々巡りの正体です。出来事が同じなのではなく、あなたの役割が同じままだからです。例えば、愚痴のはけ口になり続ける人がいます。母親にも、友人にも、同僚にも、なぜか延々と吐き出される。まるで自分がゴミ箱みたいだ、と感じる。このパターンには、
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すぐに仲良くなりたがる人

  初対面からすぐに仲良くなりたがる人は、一見とても良い人のように見えますが、そのような人の心の奥底には「依存心」や「支配欲」が隠れている場合があります。   人と仲良くなるには、少しずつ信頼を積み重ねてこそ、仲を深めていくものが通常です。   しかし、急に距離を詰めてきたり、近づいてくる人は、言葉巧みに仲良くなろうとして、甘言を言ってくる場合が多いです。   すぐに仲良くなろうとする人は、相手を信用させ、冷静に観察をさせる時間を奪います。   したがって、このような人に出会ったときは、相手の言葉の「安心感」「共感」の中にも相手の言動が一致しているかを観察してみましょう。   親しみを表す言葉は心地良さを感じさせますが、それは人間誰しもが「承認欲求」を持っているから、そのように感じるのです。   しかし、その親しげな言葉を使って、頼みごとをしてくるようになったら要注意です。   最初は小さな頼み事でも、やがて大きな要求に変わってくることがあります。 近づいてくる人の中には、そのように自分の都合の良いように相手を利用しようとして、直ぐに仲良くなろうとしたり、相手にとって心地よい甘言を言ってくることがあります。   そのように、初対面の人と出逢ったら、相手がどのような言葉と態度で出てくるか、よくよく観察をする習慣を身に着けておくと、より良い対人関係を築くことができるようになることでしょう。
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セルフ・セラピー・カード 1日を生きるヒント その17 役割

セルフ・セラピー・カードとは、 48枚ある「カード」を引くことによって、 今困っていることの 「本当の原因」 「それを癒してくれるもの」 「それを突破した時に得られるもの」 などが分かる心理カードです。 セルフ・セラピー・カードを毎日1枚引いて、 その日1日を生きるヒントをお伝えしていきます。 本日の1枚 16 ROLES 役割本日の1枚は、16 ROLES 『役割』 でした。 またしても『役割』のカードを引いてしまいました。直近でこのカードを引くのは3回目です。これだけ続くと、いったい私は何の『役割』にとらわれているのか、真剣に考えてみる必要があります。いったい私は何を証明しようとして『役割』を演じているのか?何を隠そうとして『役割』を演じているのか?一度突き詰めて考えてみる必要がありそうです。そうしなければ、『役割』を演じて形だけ「良い人」の行動をとっても、心を全く与えていないので、承認や称賛といったものを自分では何も受け取ることができないのです。それは私を消耗させます。今日再度このカードを受け取ったということは、私は本当にこの『役割』から抜け出して、『役割』を演じるのではなく、自分自身の本音で生きることが必要だということだと思います。私が『役割』を演じているということは、その下に罪悪感や犠牲、疲労感や停滞感、さらには失敗感といったものが隠れているようです。『役割』とはそれらを埋め合わせるための行動かもしれません。しかし、今日私は自分が『役割』にとらわれていることを自覚しました。であれば、その『役割』から抜け出して、本音の人生を生き、自分の人生を取り戻したいと思います。そし
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「この人でいいの?」と迷う夜に読んでほしい話

ひとりの夜、ふと胸によぎる思い。「この人で本当にいいんだろうか?」一緒にいて安心できる。だけど、何かが足りない気がする。優しいし、誠実。でも、自分が心から望んでいる関係って、こういう形だったっけ?相手に大きな問題があるわけじゃない。むしろ、「この人を手放していいのかな」と思うくらいいい人かもしれない。だからこそ、迷いは深まる。このまま付き合い続けていれば、穏やかな未来があるのかもしれない。でも、その「穏やかさ」に、自分の心が追いついていない感覚。そんなとき、正解を出そうとしなくていいと思うんです。大事なのは、「今の自分が何を大切にしたいか」。誰かと比べなくていいし、一般論に従わなくてもいい。自分の気持ちを、ごまかさないで見つめること。それが、未来を決めていくうえでのいちばんのヒントになるのだと思います。
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あなたって良い人ね

それは、誰にとって良い人ですか?
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