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婚活アドバイス歴10年

私事で恐縮ですが、今日で婚活に携わる仕事を始めて丸10年になりました。10年前の2014年8月1日が名古屋の結婚相談所に入社した日です。諸般の事情から50歳を過ぎて30年ぶりに正社員で働くこととなり、ハローワークの求人で出会った会社でした。民間資格ではありますが、心理カウンセラーの資格を持っていたことと会社が今後シニア世代の婚活事業を展開しようというタイミングだったことで採用して頂けたのだと思います。最初に任された仕事はお見合いの立ち合い。初日の1件めだけ社長に同席し、「次からはひとりでできるよね。」と丸投げされ、自社会員どうしのお見合いだと1件につき2冊のファイル、8件ともなると16冊ものファイルを携えて名古屋と栄のホテルラウンジを行ったり来たりでした。次が会員さまとの定期カウンセリング。希望に合うお相手のプロフィールの紹介、会員さんの婚活のお悩み相談、アドバイス・・・これも初回から「心理カカウンセラーだからできるよね。私、教えるの苦手なの。」とはじめっから丸投げ!間もなくして開始したシニア世代の婚活事業の立ち上げとしての会員募集が始まり、電話でのアポ取りから入会の営業。これはさすがに2回ほどレクチャーはあったもののほとんど丸投げ!そんな丸投げ状態の中で、とにかく夢中で目の前の仕事をこなしていく毎日でしたが、本を読み漁り、それまでの自身の学びから使えるものは最大限に活かし、なんとなく自分のスタイルのようなものを作り上げて行ったような気がします。そして入社4年目には年間の成婚会員数が社内でイチバンになり成婚トップ賞を受賞!もともと勝ち負けや上や下やということには関心の薄い方でし
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10/10/10ルール✨☘️

まずこれはテンテンテンルールと 呼ぶのですがどういうことかと言いますと 10分後どう思うのか 10ヶ月後どう思うのか 10年後どう思うのか と言うことなのですが 何か物を買う時 何かに目標に向かって進む時 いろんな場面で使えるんです😆✨ それが自分が進むべき道にとって重要なことなのか ましては目先の利益だけなのか 一度考えてみると冷静になり 本当に今、必要なことなのかが判断出来る素晴らしい考え方だと思います✨ よく買い物で これなんで買ったんだろう?と思う時ありませんか? それは10分後どう思うか考えるだけで解決出来そうですし 今流行りだから欲しいと思った時でも10ヶ月後使ってるかな?とか考えてみると意外と要らなかったりしませんか?✨☘️ 今進んでいる道 目標などが本当に合っているのかな?と思っているのであれば それを続けていた時10年後どう思うのか一度考えてみてはどうですか?✨ もちろん今始めたばかりの人より 10年間続けていた人の方がプロですよね!😊✨ 成功する人は何も特別なことをしているわけではありません✨ 毎日自分が決めたルールをしっかりと守りそれは継続してきた人が成功したりするんですよ😆✨ もちろんその継続が実らない時もあるかも知れませんがそれはどこかで他の形になって返ってきます✨ あなたの努力や継続は 決して裏切りません✨ 裏切ったのは自分だと思います💦 この10/10/10ルールすぐに出来て時間もそんなに掛からないのでぜひ少しでも悩んだ時は考えてみてくださいね☘️
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「私が”還暦”迎えて持ったフィーリングとは⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿⛳😎😍

💎同じ年齢でも、”生き方”で見た目は全然違ってくるのです!マジ⁈60代は同じ年齢でも人によって全く違う人生を生きる時代でもあるのです。20代の頃は、みんな共通して、おカネがなく、時間もなく、あるのは夢と希望だけ!彼女や彼氏がいる人もいない人も、勉強や仕事ができる人も、そうでない人も、たいした差はありませんでした。しかし、40年後の人生はどうでしょうか!60代は同級生でも、40代、50代にしか見えない人もいれば、もう70代かと思うような人もいます。同じ60代でも「若い」と感じる人と、もう人生は、終わっているかのような印象を相手に与えてしまう人がいるのはその人を取り巻く”オーラ”に人生の年輪ともいうべきものが現れてしまうからです。友達同士は見た目も似ているという事があります。10代、20代のときに友達と一緒に撮った写真を見ると、当時はそうとは気が付かなくても今になって「何となくみんな似ている」というふうに感じるのではないでしょうか?けれども今はどうでしょうか?人生を楽しみながら生きてきた人と人生をつらくて苦しいものだと思ってきた人とでは、年齢の取り方が違う事に気づくでしょう!中学生の時に仲のよかった親友同士が40年後に再開したら年の離れた兄弟に見えたというのは笑えない事実です。若く見えることがいいという事ではありませんが、生き方で見た目が違ってくるという事をお伝えしたいのです。20代30代の時には、与えられたレールの上をただ突き進むだけでよかったかもしれません。40代50代ではその道を変えたいと思っても教育、仕事、おカネ、介護などで、ただ慌ただしく過ぎ去っていった人も多いはずです。
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死別して10年…心に灯がともった日

※今回も、実際にご相談いただいた方のお話をもとに、許可を得て内容を再構成しております。「同じように悩んでいる方の助けになれば」と願うご本人の気持ちを込めて、綴らせていただきます。夫を亡くしてから、もう10年が経ちました。あのとき私は48歳。まだ若いねと周りには言われたけれど、私にとっては突然、時間が止まったような日々の始まりでした。毎日をこなすことで精一杯で、泣くことすら後回しにしていた気がします。そのうち、感情を見せることにどこかでブレーキをかけて、「大丈夫そうに振る舞う自分」が、だんだん“当たり前”になっていきました。子どもたちも巣立ち、仕事も落ち着いて、ようやく自分の時間が戻ってきたと思ったある春の日。私はふと思い立って、ひとりで桜を見に行きました。夫と最後に一緒に歩いた川沿いの道。ずっと避けていたその場所に、なぜか今年は、行ってみようと思ったんです。満開の桜の下を歩いていたら、すれ違った中年の男性が、立ち止まってこう言ったんです。「いい日ですね。風に散る花びらが、今年は特にきれいだ」見知らぬ人のひと言なのに、不思議と涙が出そうになりました。この10年間、桜を見ても、風を感じても、心が動くことがなかったのに。「本当ですね」とだけ返して、その場を離れましたが、そのあとずっと、その人の言葉が耳に残っていたんです。何日かして、たまたま入った図書館の閲覧スペースで、再びその男性を見かけました。本の貸出カウンターの前で、彼もこちらに気づいたようで、軽く会釈してくれました。そのあと偶然隣同士になり、静かに読書をしていたのですが、帰り際に彼がこう言いました。「桜の人、ですよね。覚えてま
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人生は10年ごとに・・・

皆様こんばんわ☆今日も暑かった~(+o+)皆さんは、あれ?なんか運気上がった!!とか、なんか今年は災難続き・・・って思ったことはないですか?実は人生は10年ごとに変わっているのです(^O^)みんな平等に。仕事が順調だったり、恋愛が順調だったり、出会いがたくさんあったり、なぜか学ぶ機会が増えたり、次々と災難が続いたり、引きこもる時期があったり、体調が悪いのが続いたり・・・書き出すときりがないのですが、1人1人色んな性格があるみたいに10年ごとの流れも1人1人違うのです。10年のうち1年1年の運気もあるのでトータルを見つつ鑑定していきます。四柱推命は人の気持ちまでは分かりませんが、人生をいかに楽しく、いかに不安な事を回避し過ごして行くかそれを知る、知らずに過ごす、は大きく違ってきます。そして、次の10年が変わる時、必ず!!!何かが起きます!!!実際我が家の長女、17と18が変わり目なのですが・・・ありました・・・。内容はプライベートな事なので伏せますが、長女にとってこの変わり目(10年)は結果良い方向に変わりました。娘のは見ていなかったのでもしかしてとおもい見たらドンピシャで私も娘もビックリ( ゚Д゚)!!!こんな感じでどのようなことが起きるかは分かりませんが、知っておくと心の準備ができますよ(^▽^)/※ちなみに私は後4年後・・・(*´Д`)ドキドキでわでわ♡新規様は1つのご相談500円♡(お試し) リピーター様は1つのご相談1,500円♡ 今だけ初見さん個人鑑定2,500円♡(ココナラ価格♡) 個人鑑定5,000円♡(ご相談複数可♡) 2人分鑑定10,000円♡(ボリューム満載
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ひとむかし

春らしい陽気だったのかかすかにしか覚えていないけど、あの日は早々に仕事を切り上げて事務所から延々と続く道をたどりへとへとになって戻ると、部屋の明かりをつけるやいなや、当時書き留めたものを見つけました:「東電、JR東日本をはじめ、政府が関係各社の窓口業務を引き受けるべく、奔走している一方で、情報の受け渡し、取り扱いについて、首をかしげる人も沢山いるだろう。原発がこうした状況に至った以上、メディアに向けたタイムリーで的確な情報伝達、プラント整備に関わる人員や周辺住民に対する万全な安全対策、最低限の物資、衣食住の確保は必須である。 想定外の事態に直面しているにしても、本来想定内に実施するはずの計画停電が計画通りにならないのは笑い話にもならない。民間レベルの節電は言わずもがなのように行っているし、一番冷静に対応しているのはこうしたフツウの生活を送っている人達だろう。繁華街も人影がまばらだ。 地震が発生した当日、品川迄5キロ程度歩いた後、新宿行きのバスの停留所があり得ないほどの文字通りとぐろ状に連なった列の中を2時間ほど待ちわびた末、目の前に着た六本木行きの車両に飛び乗った。 不安そうな関西訛りのご老人が浅草へいきたいとの申し出に、隣に居合わせた人が親身に相談に乗っていた。なにしろ、リアルタイムで更新される運行情報を、両手が塞がれているバス運転手が知る術も無く、ラジオや無線が精一杯。そばに居た若者がi-phoneで乗り換えルート調べたり、刻々と変わる運行情報を運転手がアナウンスしたり、何々番バスに目指すべく、続々と乗客が乗り降りを行った。外の停留所は殆ど寒風に吹きさらしだったが、車中は押
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