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どうも、クズで人気者です٩( ᐛ )و

おはこんばんちわ、あゆみのです٩( ᐛ )و某SNSもやってて、ブログも書いてるんですけども!更新頻度が下がってます!!!!ぬはは・:*+.\(( °ω° ))/.:+笑いや、サボりとかネタがないとかじゃないんですよ・:*+.\(( °ω° ))/.:+むしろ毎日エブリデイ充実しております、ありがたや٩( 'ω' )و日常で感じた事や会得した事をココナラのサービスとしてしっかりお渡ししていきたいなと思っております( ^ω^ )そんなこんなで先日「あなたを恐竜に例えたら」っていう診断をしたんですよ( ・∇・)結果はコチラ↓ジャンがるるる・・・( ・∇・)ま、まあ!診断だしーー!あくまで診断だしーーーーーー!!!気にしてないしーーーーーーーーーーーーーー!!!人気者になりたーーーーーーーーーい!!!!!!!!そんなことから某恐竜映画を観たくなって、映画館じゃなくてアマゾンプライムで配信される作品を観たんですよね(=゚ω゚)ノあーー、美しい。。。↑感想、うす 笑いや、でもね!CGとかすごいけども!あれ演技してる人も凄いな!って!だって撮影中は実物ない中で反応してるんでしょ!?想像の具現化が・・・いや何の話やねんってなってきたけど( ・∇・)笑相手の事を考えるって結局想像するしかないじゃん!?それをリアルに描けるほどきっと相手を大事にできるんだから想像力って素敵だな〜と思ったのでした٩( ᐛ )وん?結局なんの話?笑気持ちとかって可視化できないけどさ、「見えぬけれどもあるんだよ見えぬものでもあるんだよ」次回に続く( ・∇・)・・・・
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日本人は犬を食べていた!?

こんにちは、司法書士・ペット相続士の金城です。 原則として土日にブログをアップしていますが、今日は休みを取っていますので、ブログをアップしたいと思います。中国や韓国では、未だに犬肉を食べる文化が残っているようです。 現在では信じられないことですが、日本でも江戸時代の中期までは、普通に犬肉を食べる習慣があったようです。 ルイス・フロイスという宣教師がいます。キリスト教伝道のために1562年に来日し、織田信長や豊臣秀吉とも面会したことがある人物です。 フロイスは1585年に『日欧文化比較』という小冊子を著しています。 『日欧文化比較』の中の、日本とヨーロッパの食文化を比較した箇所に、次のような記述があります。 「ヨーロッパ人は牝鶏(メスのニワトリ)や鶉(ウズラ)・パイ・プラモンジュ(デザートの一種)などを好む。日本人は野犬や鶴・大猿・猫・生の海藻などをよろこぶ」  「われわれは犬を食べないで、牛を食べる。彼らは牛を食べず、家庭薬として見事に犬を食べる」 上記のとおり、フロイスが日本を見聞したところによれば、豊臣・織田時代には犬食が普通であったのみならず、猫や猿まで食べる食文化があったことになります。逆に、昔の日本には牛を食べる食文化がなかったことも明らかになります。 もともと、日本は中国文化の影響を強く受けていて、中国から漢字や儒教などが伝わった際に、犬食文化も伝わったのではないかと考えられています。 日本にも犬を食べる食文化がありましたが、江戸幕府の5代将軍・徳川綱吉が1685年に「生類憐みの令」を出したことにより、犬食をタブー視する風潮が強まっていき、やがて犬食文化が消滅するこ
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カーニボア食を始めて3週間で感じた体の変化

私は現在、カーニボア食(Carnivore diet) という「動物性食品中心」の食事法にチャレンジしています。開始から3週間が経ち、体にいくつかの明確な変化が現れました。ここでは、実際に体験して気づいたことをまとめます。✅ 良くなったこと便秘と裂肛が改善以前は便秘を解消しようと野菜を意識的に食べていました。しかし実際には、その野菜が便秘を引き起こしていたようです。カーニボアにしてからは便の回数自体は減りましたが、出るときはスムーズで「きれいな便」。結果的に便秘も裂肛もなくなりました。おならの激減毎日何度も出ていたおならが、ほぼゼロに。これは腸内で不要な発酵が起こらなくなった証拠かもしれません。傷の治りが早い3カ月間なかなか治らなかった傷が、カーニボアを始めてから1〜2週間で一気に回復しました。抜け毛が減った髪の毛の抜ける量が減り、髪質の変化も実感しています。日中のだるさ・眠気が消えた昼間の集中力が途切れることがなくなり、活動量も増えています。⚠️ 気になったこと・慣れの期間始めて1カ月ほどは「寝起きの動き出しの鈍さ」を感じました。たまに「糖質を食べたい」という欲求が出ることもありました。→ しかしこれも徐々に落ち着いてきており、体が新しい食習慣に順応してきているようです。まとめカーニボア食を始めて3週間。便秘改善やおならの減少、傷の治りの早さなど、想像以上の変化が現れています。もちろん慣れるまでの期間はありましたが、今では日常生活がぐっと快適に。「ここからが本番」という気持ちで、今後さらにどんな変化が出るのか楽しみにしています。👉 こうした実体験をもとに、栄養や食生活の相談に
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カーニボア食に挑戦中!3週間経過して感じること

最近、新しい食生活にチャレンジしています。それが 「カーニボア食(Carnivore Diet)」 ― 動物性食品を中心に食べる、いわば「逆ヴィーガン」とも呼ばれる食事法です。私は普段から患者さんに「人間の体の構成成分に多いものを意識して食べると健康になりやすい」と伝えています。その考えを実践する形で、動物性食品を主とした食事に切り替えました。タンパク質の確保は意外と難しいこれまでの一般的な食生活では、タンパク質を必要量しっかり摂るのは難しいと感じていました。しかし、穀物・糖質・植物油・野菜をあえて排除したカーニボア食では、結果的にタンパク質を確実に摂れるようになっています。一見すると偏った食事法に思えますが、調べてみると論文や研究を根拠に「必要な栄養はしっかり補える」という理屈があることも分かりました。反対意見は多いけれど…もちろん、まだ反対意見の方が多いのが現状です。ただ、私は「自分の体を使って実験してみたい」という気持ちが強く、挑戦する価値があると判断しました。現在3週間経過。これからが楽しみちょうどカーニボア食を始めて3週間ほど。大きな変化はこれからだと思っています。まずは3ヶ月を目標に続けてみて、体にどんな変化が起こるのか、楽しみながら観察していきます。👉 次回は「3週間で実際にどんな体感があったか」についても書いていこうと思います。
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コオロギ食!? 人工肉!? 果てさてどうなる??

はい、皆さんご機嫌如何でしょうか?私はそれなりに元気です。まあ、プライベートで色々とちょっとした悩みはありますが、これは誰でも大なり小なりありますよね。それでは本日のお題。食料危機に対する問題。出ました~何とも大層なお題です。先日TVで(確かNHK)観てたら、世界の人口が増え続けていて、飢餓で困っている人が急増しているというような内容でした。と、ここまでの話でしたら、「はあ、そうなの」で終わりそうです。んでここからが本題。世界での穀物生産は増加傾向にあって、その総量は現在の人口全てを食べさせるのに十分な量を生産しているとの事でした。んじゃ、何で足りないの?となります。実は、その穀物の多くが食肉用の牛や豚などに食べさせる為に消費されてしまっているという事らしい。その故に足りないと。なるほど、なるほど。つまり私達の様な先進国と呼ばれる国での飽食が引き起こしている現象という事になります。もし、肉食を”悪”として、穀物食オンリーとするならば十分に食料の量は足りる計算になるという訳。まあ、現実的には無理だとしても、今この現実を少しでも改善しようと取り組む企業も少しづつ出てきているとの事でした。ハンバーガーでは、バーガーキングが植物原料の人工肉を使ったハンバーガーを既に販売しているとか、コオロギをすりつぶしたコオロギパウダーなるものが出回っているとか。まだ自分はそのどちらも試した事はありませんが、こうした動きが出てきているのは事実です。個人的には肉は、あまり好きではないので、肉食が禁止になっても個人的には全然困りませんけど。車は電気自動車や空飛ぶ自動車の新たな流れ。電力発電は石炭が悪とされ
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実は私…

肉食女子です…(笑)タン塩お好きでしょうか?ご一緒したいですね
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