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見下ろし目線の人とうまく関わっていくためには?

自分よりも年齢や立場が下の人に対して見下ろし目線で関わるという人が、みなさんのすぐ近くにもいるかもしれません。例えば、職場などで、「こういう風に業務を改善してみるのはいかがでしょうか?」みたいな提案をした時に、「お前みたいな経験の浅い者に何がわかるんだ?」と常に一段高いところからコミュニケーションをとるタイプの人がいます。こうした相手に、こちらが萎縮してしまうと、ますますそういったタイプの人間はつけ上がり、指示的、支配的な態度をとるようになっていきます。なので、こういう相手と関わる時には、相手に萎縮することなく、かといって反論したりすることなくいたって冷静に、淡々と対処するするということが大切です。相手の方が年齢や立場が上であっても、こちらは下に回らず、できるだけ対等な目線で相手と関わるということを心がけていきます。そうやって、こちらが相手と同じ目線で話すことを心がけていると、相手になめられることなく、マウントを取られることなく、いい距離感で関わることができるようになっていきます。こうしたタイプの人間も、自分と対等に話してくれる相手に対しては、心を許し、自分からいろんな話題で話しかけてくれるようになる人もいますから、自分自身の反応の仕方を変えるということが、相手の態度を変えることにつながっていく可能性があるということを、心の片隅にとめておくといいかもしれません。こういうタイプの人がいて困ってるという方は、まずは勇気を持って相手と対等に関わることを意識するということからはじめてみてくださいね。是非参考まで^^
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逃げなさい!

どうもK.Kと申します! ここ最近寒かったり暑かったりと気温の高低差がありすぎて耳がキーンとなりませんか??(笑)私のところにココナラ経由ではないのですが、よく会社の相談ことを受けるようになってきました。本当はWebのコーディング技術系に燃えてくるのですが…(^^;とはいえ感謝感激です。会社の相談事とは「人間関係」がダントツに多かったです。よく好きなことを仕事にしているけど、やはり会社組織になると様々な人と関わってきますので、その中に一人、二人くらい自分と合わない方が必ずいます。好きなことを仕事しているのに常に会うのは苦痛です、どうしたらよいですか?という感じが多いのですが、私の結論は一つ「逃げるべきです」ブログタイトルで言うてるやん…!これしかないです、ここで転職、フリーランスになるなり色々な手段が多くあると思います。
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【自分の使命は大きく見える】

日常的スピリチュアル、安田です。 他の人の使命というのは 客観的に見ることができ 捉えることができるのですが 自分の使命は 客観的に見れないので 大きく見えてしまうのです。 試練にしても 他の人の試練は 他人事に見えるのですが 自分に降りかかってくる試練は 大きく見えるのです。 いくら理屈で 自分よりも大きな使命を 背負っていること 大きな試練を 体験している人が いることを知っていても 現実の使命や試練が 大きく見えてしまうのです。 使命や試練が 大きく見えるのは 仕方がないのですが 大きく見えたとしても 押し潰されない実力を 身につけることを 意識してください。 使命や試練が 大きく見えるのは 実力が不足しているので 大きく見えるのです。 実力を身につけて 成長ができていれば 使命も試練も だんだん小さく見えるのです。 例えば 子どもの頃は 大きな問題のように 見えたことでも 大人になれば 大した問題には 見えないのです。 成長していけば 問題は小さく見えるし 使命や試練も 小さく見えるのです。 使命や試練を 下から見たら 大きく見えるのですが 横から見たり 上から見たら 対等に見えるし 小さく見えるのです。 同じ使命 試練であっても 見る角度によって 見え方が変わるのです。 それこそ 使命や試練に対しては 上から目線が必要なのです。 他の人の使命や試練が 大したことがないように 見えてしまうのは 上から目線で あるからなのです。 他の人に対して 上から目線になるのではなく 自分に与えられた 使命や試練に対して 上から目線になってください。 与えられた使命や試練を 客観的に
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