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「もっと」を求めていい

人生、「もっと」を求めていい!!!「今の自分でも十分幸せ。ありがたい」と思うことは素敵なことです。でも本音では、「もっと綺麗になりたい」「もっと旅行したい」「もっと休みたい」「もっと体力をつけたい」「美味しいものをもっと食べたい」「もっとお金がほしい」など、いろんな「もっと」があると思います。そして、その「もっと!!!」を求める気持ち、持っていていいんです!/自分の本音を大切にしよう❤︎\自分の気持ちには正直に、本音で生きることが大切だと私は思います。湧き出てくる感情を否定せず、「今に感謝」を忘れずに、もっとを求めても良いのです( ◠‿◠ )「もっとを求めることは悪いことじゃない」。なぜなら、もっとを求めるからこそ美しくなり、成長することができるからです。私たち人間は本来、成長し進化したい生き物です。その「成長したい!進化したい!」という気持ちをちゃんと叶えてあげることが大事だと思います⭐️「もっと」を求めるために必要なことまずは、現状を受け入れること。自分の現在地を知り、ありのままを認める。そして感謝すること。そこから「もっと」がはじまります。「もっと」を求め、「もっと」を叶えていく。あなたにはどんな「もっと」がありますか?我慢を手放して、もっとを叶えるもっとを叶えるために、自分が「我慢していること」や「〇〇しなければならない」と思っていることを見つめてよう。日々忙しいと、自分の本音に気づけなかったり、気づいても蓋をしてしまうことがあります。しかし、人生は一度きり!時間は有限です。まずは「手放すこと」から始めてみませんか💡やらなくてもいいことは手放し、本当の自分の気持ちを見つ
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ポジティブ思考になる方法

こんばんは。カウンセラーのやまだです。たまには役に立つブログを・・・ってことで今日はポジティブになれる方法を綴ります(*^-^*)ネガティブがアカンというわけではないですが、いつでもどんな時もマイナス思考だったら幸せを感じにくくなるんじゃないかと思うんです。謙遜はいいけど、褒められているのに素直に受け止められず喜ぶこともできなくて「私なんか・・・」みたいに言い続けていたら、恵まれていることに気づけなくて嬉しいことも嬉しいと感じられなくなる。なのでネガティブな自分を気に入っている人は良いとして、悲観的で良くないことばかり考えてしまう性格をどうにかしたいと思っている人はぜひこの方法を実践してくださいね!何をするかと言うと、どんなに辛い状況でもどれほど大変だとしても良かったことを見つけるこれを習慣化させるだけ。例えば私は会社から慌てて駆けつけたのの母の最期に間に合わなかったのですが、前日は会いに行ってたから昨日が最後になるとは思わなかったけど母と楽しい時間を過ごせて良かったと思いました。昨年おじいちゃんうさぎが介護の末に天国へ行ってしまった時も、仕事が休みの日で私が起きるまで待っててくれて最期の瞬間にそばにいられて良かったすごく悲しくてもやっぱり習慣化できているので「○○で良かった」が自然と口から出て来ました。モラハラ社長の会社で働いた時なんて仕事人生で1番キツかったと思うのに、退職した後しばらくするとあの会社でいろんな業務を覚えることができて良かったと心からそう思ったほど。これが習慣になってからは、足りない部分より恵まれた方に意識が向くようになり些細なことにも幸せを感じられるように
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私を元気にする名言~10選~🍀

落ち込んだときや、やる気が出ないときに心を支えてくれる名言10選♡私は、落ち込んだ時、前を向くためにいつも私を元気に、前向きにしてくれる大好きな言葉たちを、近くに置いています。気に入ったものがあればぜひ心に留めてくださいね♪1.「笑顔は最高のメイク。」 – マリリン・モンロー → どんな高価な化粧品よりも、笑顔が一番人を魅力的にするよね。笑うだけで気分も上がるし、周りも明るくなる!2.「どんなに暗い夜でも、必ず朝は来る。」 – ハリエット・ビーチャー・ストウ → つらいことがあっても、それは永遠には続かない。夜が明けるように、時間が経てばきっと状況も良くなるよ!3.「成功の反対は失敗ではなく、挑戦しないことだ。」 – マーク・ザッカーバーグ → 挑戦しないと何も始まらない!たとえうまくいかなくても、それは次の成功へのステップ。何もしないことの方が、もったいないよね。4.「過去は変えられないけど、未来はこれからの行動で変えられる。」 – アン・フランク → 過去を悔やむより、今からどうするかを考えた方がずっと前向き!未来は自分の手で作れるんだから、今日の行動を大事にしよう。5.「今日できることを明日に延ばさない。」 – ベンジャミン・フランクリン → 「また今度…」って思うと、結局やらないことが多いよね。ちょっとだけでも今日やれば、未来の自分がラクになるよ!6.「一日一歩でも前に進めば、必ずゴールにたどり着く。」 → 焦らなくても大丈夫。小さな一歩でも、確実に前に進んでる。諦めずに続ければ、いつか目標にたどり着くよ!7.「心が変われば、行動が変わる。」 – 中村天風 → ネガティ
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介護歴10年のベテランが挫折から学んだ人生を楽しむ5つの秘訣

介護職を10年やり学んだことは人生を楽しみたいのなら自分の置かれている環境をよくすることです。介護職自体早番(7時〜)、日勤(10時〜)、遅番(12時〜)、夜勤(21時〜)と変則的な勤務であり、体が慣れるのが大変と言えます。新人時代の頃、休日は家から動く気力がなく、友達の誘いも断っていたこともありました。それが1年、2年経ち、「今のままで人生楽しめるのか」と疑問をもつようになりました。自分に取り巻く環境をその時になり、人生の楽しみ方や人生の考え方を真剣に向き合いました。その方法についてお伝えします。1.何のために仕事をしていたのか根本的な部分でありますが考える余裕がないくらい仕事で疲労してました。初めての仕事は介護で内定もらったのは今の会社で何のためだったっけ?という感じで思考停止してました。確かに面接した時、「おじいちゃん、おばあちゃんのために働きたい」と言ってたが、結局自分のためであったのだろうかと気付きました。自分のしたい事を考え、どうするか考えました。2.家での環境を変えてみる仕事で疲労して、自分の部屋は散らかっていてどれが必要かどうか分かりませんでした。掃除する事自体好きでなかったのですが綺麗にしようと決めました。自分にとって今必要か必要でないものを区別し、物を少なくし、シンプルな部屋に整理しました。整理する事で自分にとって必要なものが明確になり、したい事が見つかりました。3.自分に取り巻く環境を変えることこの時、私は今の仕事を続けていくことと介護の他の分野に目を向けて勉強する事を決めました。福祉住環境コーディネーターと福祉用具専門相談員の勉強を始めました。勉強する時
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