【起業】最初に♪ 商品を購入して欲しいお客様を決める!(必須)
どのようなお客様に、自分の商品を購入して頂きたいか。これは、必ず決める必要が有ると思います(今後、ターゲット顧客と言っていきます)。その理由は、ここが決まっていないと、商品の説明文や、自己紹介文などを書くことが、かなり困難になります。貴女様が、カウンセラーになりたいとします。カウンセラーのような無形サービスは、商品説明や自己紹介は、物販よりは、かなり大切なものになります。☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…[貴方様のターゲット顧客=叶姉妹のようなセレブ]■お値段は高め設定(お値段は、殆ど意識されず、価値をチェックされると思います)■貴方様のブランディング=知的でセレブでプライドも高めな感じ(自尊心が高い)■商品説明=丁重で完結。品の良さを感じる。というほうが良いでしょう。[貴方様のターゲット顧客=生き方が不器用な若い女子]■お値段は高めだと来ないかも。=来たくても、資金が出せないかもしれません。■貴方様のブランディング=叶姉妹と反対に近いようになるでしょう。親しみやすさ、話しやすさなどを充分に出す必要が有ります。■商品説明=申込む迄に悩むかもしれません。カウンセラーである、貴方様の過去や考えをブログで伝えていく必要が有るかもです。と、こんな感じで(^▽^)「どのようなお客様向けか」「どのようなお客様に利用して欲しいか」を決めることで、商品説明文や自己紹介はおのずと変わります。上の例のように、叶姉妹を取るか、若い女子を取るか。両方に訴求できる方法も有るかもしれません。しかしながら、占いもそうですが、供給側が既に多数存在する場合は、「自分のカウンセリングを使って欲しいお相手
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