絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

傷つかない選択

悩み相談をしています「ゆきはな@こころのサロン」です。心に傷を抱えていると傷つくことが凄く怖くなりますよね。もうあんな目にあいたくない。あんな感情を味わいたくない。誰でもがそう思うし、そう感じるのが当たり前。。傷つかないように生きる知恵もつく。でも、例えばこんな時。。。失恋して傷ついて、また恋した時とか。裏切られてももう一度信じたいと思った時とか。失敗したけれど、また挑戦したいとか。(スキージャンプの沙羅ちゃんみたいに)「そこに自分が望むものがあるとき」その時は「傷つかない」選択をするのじゃなく。傷ついたとしても自分にはそこからまた立ち上がれる回復力があることを信じて「自分が欲しいものを選択する」そんな力が欲しいと思う。そして、そうしないといけない時もある。でも、やみくもにも出来ないし、タイミングもあるし苦しくて、できない時もある。それも当たり前にある。それでも、そんな怖さを超えていく力を私たちは持ってるんですよね(^-^)私たちの回復力は半端ないのです。。今、できないとしても持っている力。あなたが持っている力、忘れちゃいけませんよー。「ミムラス」というバッチフラワーは、不安感や恐れを持っている時に勇気を与えてくれるエッセンスですが恐れを乗り越えた先にある世界へと手を引いてくれるようなエネルギーです。恐れを超えて「自分が望むものを選択したい」時、バッチフラワーを使うのも良い方法です。(バッチフラワーについてhttps://coconala.com/blogs/2764579/162358)サービスでも有料オプションで必要なバッチフラワーについてのご相談も可能になっていますので、
0
カバー画像

恋愛中、相手の一言で傷ついてしまったとき、どうしたら気持ちを立て直せる?

前回のブログでは、 「過去の恋愛を引きずってしまうとき、どうしたら前に進める?」 というテーマでお届けしました。 過去の恋愛を引きずってしまうとき、どうしたら前に進める? 今回は、恋愛中に誰もが経験するかもしれない「相手の一言で深く傷ついてしまったとき」の心の立て直し方について。何気ない一言、軽い冗談、無意識な態度。相手にとっては些細なことでも、自分にとってはズンと心に刺さって、忘れられなくなることってありますよね。「こんなことで傷つく私って面倒かな…」 「言ったら引かれそう」 そんなふうに、自分の感じた“痛み”そのものを否定してしまう人も多いんです。 でもね、傷ついたという気持ちは、感じてしまったものであって、間違いじゃありません。それは、あなたが相手を大切に思っていた証。言葉をちゃんと受け止めようとしたからこそ、生まれた感情なんです。まずは、「私、あのときちょっと悲しかったんだよね」って、自分の気持ちをそっと認めてあげてください。すぐに気持ちを切り替えなくても大丈夫。立ち直るって、我慢することじゃなくて、自分を大事にすることなんです。 そしてもし、「少しずつ話してみようかな」と思えたら、 相手に気持ちを伝える準備をしてもいいし、まずは第三者にやさしく聞いてもらうだけでも心が軽くなります。💡 次回予告 第十弾では、 「恋人の気持ちが冷めたかもしれない…と思ったときにすべきこと」 をテーマにお届けします。 🔗ご相談はこちら ▶️「あの一言、ずっと引っかかってる…」という気持ち、  男性視点でやさしく整理しながら、お気持ちに寄り添います。   かいと@恋の悩みに寄り添うカウンセラ
0
カバー画像

傷ついたことが、あなたの強みになる

ふと昔のことを思い出しました。中学生の頃、先生に誤解されて怒られたことです。今回はその「小さな傷」をヒントに、お話ししてみようと思います。【誤解されたあの日】吹奏楽部での練習中。先生から熱のこもった指導を受けている時、私は「今、何時だろう。あと何回合わせられるかな」と思い、腕時計にチラッと目をやりました。その瞬間、先生の目に映った私は――「早く終われと思っているんだろう!」と、怒りの矛先を向けられてしまったのです。「違う!」と心の中で叫びながらも、剣幕に押されて言葉を飲み込むしかありませんでした。【傷からの気づき】誤解されたことで、理不尽さを感じました。訂正できなかったことで、自分の思いを伝えられないもどかしさを知りました。当時はただ辛かったけれど、今振り返ると――この経験が「表面だけでなく、その奥にある本質を見つける力」へとつながっているように思います。【傷から生まれた強み】私は、誤解された経験があるからこそ、人を一方向からではなく、多角的に見るようになりました。言葉だけでなく、視線や雰囲気、場の空気。そうしたものを感じ取りながら、相手の態度や発言の背景を受け止めようとしています。そして、相手が安心して言葉をつむげる空気をつくることも、私が大切にしていることです。【さいごに】「傷ついた」「悲しかった」――それで終わらせてしまうのは、ちょっと勿体ない。すぐに見つめられなくて良いんです。時間が経ち、痛みが少し和らいだとき、「その経験から何を学んだのか?」「自分にどんな強みが加わったのか?」意味を見つけることが、今を生きる大きなヒントになると思います。
0
カバー画像

意地悪されるには理由がある

― 傷ついた心をそっとほどくお話 ―1. 「どうしてあの人は私にだけ意地悪なの?」・無視される・きつい言い方をされる・なぜか冷たくされるそんな出来事が続くと、心の中に小さな声が生まれます。「私、何か悪いことをしたのかな…?」「嫌われているのかもしれない…」でも、最初にお伝えします。意地悪は、あなたの価値を決めるものではありません。2. 意地悪をする人の心の中霊感カードや心理の視点で見ると、意地悪をする人の多くは――・心に余裕がない・自分に自信がない・本当は寂しい・過去に傷ついているこうした「満たされなさ」を、外側にぶつけてしまっている状態です。つまり、あなたが悪いのではなく、相手の心が苦しいだけということがほとんど。3. なぜ「あなた」がターゲットになるのか実は、意地悪は優しい人・我慢強い人・空気を読む人に向かいやすい傾向があります。・反撃しない・相手を傷つけない・場を壊さないだからこそ、「安全なはけ口」にされてしまうのです。これは、あなたの優しさが強さでもある証拠。4. 意地悪は「縁の見直しサイン」霊感的に見ると、繰り返される意地悪は「この関係はあなたを幸せにしない」という魂からのサインでもあります。・我慢し続ける関係・自分を小さくする関係そこから離れる準備が始まると、こうした出来事が表面化します。5. 意地悪に傷ついた心を守る小さな習慣🌙 深呼吸して心の中でこう唱える「これは相手の問題。私は悪くない」🌙 帰宅後、塩風呂に入る(気持ちの浄化に効果的)🌙 「今日もよく耐えたね」と自分をねぎらう小さな積み重ねで、あなたの波動は静かに整っていきます。6. 最後に意地悪をされて苦しい
0
4 件中 1 - 4