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❁相手を下げても、自分の価値は上がらない❁

【相手を下げても、自分の価値は上がらない】 そう女神が告げています。女性が複数人集まった時 このような会話を耳にすることがある。「あの子ってなんか華がないよね~」 「仕事あんまり出来なさそう」 「可愛いけどさ、なんかぶりっこすごいよね」 「でもさぁ、今の時代にあれはないよね」 「私ならやんないな~」 人のことを下げることで 自分の居場所を確立しようとする。人のことを下げることで 自分の方が優位なのだと錯覚する。みんな揃って盛り上がり 今日もそれで安心する。でもちゃんと見られてる その時の表情はあまりに可愛さはない。ネガティブな言葉を吐く表情は刻み込まれて より年齢も老けて見えること。人を下げて言うのだとしたら その人はそこまでのこと。むしろ失うものばかりなのだから する必要はないですよ。蒼みれい  
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束縛するメリットはひとつもない

妊活8年! タイミング・人工授精・体外受精をするも、 不育症!で流産6回 妊娠2か月でパニック障害を発症 こんな私の経験から 体質改善・食の大切さ マヤ暦・レイキ 日頃の出来事などを書いています ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇先日、バツ1、シングルマザーのお友達が彼氏から「仕事をやめてほしいと言われて辞めた」と言ってたんです。それは夜の仕事だったからなんですね。「給料がいい方がいいんだけどね」と言っていたんですが、その彼氏はその店にきたお客さんだったらしいのです。わたしとしては、聞き上手でその仕事が凄く向いていてイキイキしていると思っていたから残念だったんです。いわゆる相手の自由を奪う束縛です。「束縛」って聞くと、嫌だと思う人もいれば、そうじゃないっていう人もいると思うんです。 「束縛」されると必要とされてる感じがしたり自分のことを好きだから束縛してくれるんだ思うと逆に束縛されないと不安になっちゃう人もいるかもしれませんね。それもわかる気がします。でも、束縛は好きだからするのではない のです。決して「あなたが大好きだから」ではないのです。彼氏が「他の男性がいる飲み会には行かないで欲しい」と言ってきたりしたら 「嫉妬してるの?」なんて喜んでいる場合じゃないんです。 そう言うのは、 自分だけをみていて欲しい 自分を見捨てられたくないという不安承認欲求を埋めてほしいという自己中心的な気持ちからです。 束縛されると嬉しく感じるのも同じ心理です。「束縛で結ばれる関係は長続きしない」のです。束縛しないと承認欲求を保てない人と 束縛されないと愛情を感じられない人と それで、バランスが取れ
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【耳が痛いかも】いつまでも結婚できない女性に共通する「3つの深刻な失敗パターン」

恋愛心理×タロット|ほのか です。「周りの友達はどんどん結婚していくのに、私だけずっと独身」「婚活を頑張っているのに、なぜかいつも交際が長続きしない」「長く付き合っている彼がいるのに、プロポーズされない」そんな風に焦りや不安を感じていませんか?「私には魅力がないのかな」「出会いがないだけ」と思い込んでいる女性は多いですが、実は、いつまでも結婚にたどり着けない女性には、無意識のうちに繰り返している「深刻な失敗パターン」が存在します。今日は、少し耳が痛いかもしれませんが、婚活や恋愛をこじらせてしまう女性に共通する3つの特徴をお伝えします。① 「減点方式」でしか男性を見られない婚活アプリや紹介で出会った男性に対して、「いい人だけど、LINEの頻度が合わない」「お店の選び方がイマイチだった」「服のセンスが好きじゃない」と、無意識に「ダメなところ探し」をしていませんか?これを心理学では「減点方式」と呼びます。結婚できない女性の多くは、「絶対に失敗したくない」という恐れから、自分の中の「理想のハードル」を高く設定しすぎ、少しでもそこから外れると「この人は違う」と切り捨ててしまいます。完璧な人間はいません。相手の欠点を「許せるか・補い合えるか(加点方式)」という視点を持てない限り、誰と出会っても永遠に満足できないループに陥ってしまいます。② 「ありのままの私」を愛してほしいという呪縛「ありのままの自分を受け入れてくれる人と結婚したい」これは一見素晴らしいことのように思えますが、実はとても危険な罠です。結婚とは、違う環境で育った二人がすり合わせを行い、歩み寄っていく作業です。それなのに「私はこ
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上級陰陽師 結玄|彼の本音と運命を変える唯一の術

──恋をこじらせたあなたに、神々と結ぶ縁の物語を。もう悩まない。恋をこじらせた女性たちの“共通点”とは?「なぜか、いつもうまくいかない」「好きな人がいても、距離が縮まらない」「彼の気持ちが見えなくて、不安で眠れない」──そんなふうに、恋愛に悩み、苦しみ、涙する日々を過ごしていませんか?30〜40代の女性たちの多くが抱える恋愛の悩み。そこには、ある共通点があります。それは、過去の失敗が深く心に残り、自信を奪ってしまっていることです。「もう私には無理なんじゃないか…」「このまま誰にも選ばれないんじゃないか…」そうしたネガティブな想念が、あなたの“魂の波動”を知らず知らずのうちに歪め、本来あるべき縁との流れを遮ってしまっているのです。あなたのその想い──神々の加護と霊術の力で変える方法があるとしたら、どうしますか?なぜ「彼の気持ちが分からない」のか?霊視と心理で明かされる本音恋愛において、もっとも多い悩みは「彼の気持ちがわからない」というもの。実際、彼からの連絡が減った、既読スルーされる、なぜか避けられている気がする……こうした経験をすると、不安は一気に膨れ上がります。しかし、男性の心理というのは、女性の直感とは違うロジックで動いています。特に30代〜40代の男性は、仕事や将来に対するプレッシャーを感じやすく、恋愛を一時的に“後回し”にすることも多いのです。結玄は、「神眼透視」と「式神視」という二つの霊視を駆使し、彼の魂にアクセスし、表には出てこない“本音”を読み解きます。・本当は連絡したいのに、自信がない・あなたを傷つけるのが怖くて距離を置いた・過去のトラウマで、愛される自信を失っ
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「重たい女」と言われる理由、あなたのせいじゃないかも

「どうして私、恋愛がうまくいかないんだろう」そんなふうに悩む女性が相談にこられました。彼女はこう言いました。「付き合ってもいつも、“重たい”って思われてしまうんです」話を聞くと、彼女は本当に優しくて、まっすぐで、相手のために一生懸命尽くしてしまうタイプ。でも、それが時に“やりすぎ”と感じられ、相手が引いてしまうことが何度もあったそうです。マヤ暦で見えた“尽くしすぎる”素質彼女のマヤ暦には「人のために尽くす」という資質がはっきりと表れていました。これはとても素晴らしい長所。でも恋愛においては、「相手の望みより、自分の“してあげたい”気持ちが先に立ってしまう」という落とし穴にもつながることがあります。実際に「それ、思い当たる節があります」と彼女。献身的で、相手が驚くほど尽くす。でも、相手がそれを望んでいなければ「ありがた迷惑」になってしまう。さらに、思いが伝わらないと「こんなにやったのに」と深く傷ついてしまう…。まさに、ガラスのハートを持つ彼女ならではの恋愛のつまずきでした。ここで見逃せないのが、家族関係、特に父親や兄との関係です。心理学では、「父親は娘にとって最初に出会う男性」だといわれています。たとえば:無関心な父  →愛されるために過剰に尽くす癖がつく厳しい父 →男性の前で素直になれず、  されることを拒む(こじらせ女子)優しすぎる父  →理想が高くなり、  普通の恋愛が物足りないと感じるお母さんが何でもお父さんに尽くしていたとしたら、「女性は尽くすもの」という思い込みが自然と染みついているかもしれません。でも恋愛は、“相手が何を望んでいるか”が大切。“自分の愛し方”を押しつ
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【自分らしく生きられるコーチング】自分軸で生きられる方法♡

こんにちは☺aoiです♬子どもには幸せになってほしい…!親だからこそ、節に願いますよね。私の母もまさにそうでした。母は結婚後、なかなか子どもに恵まれず、ようやく授かったのが私でした。私は先天性の疾患を持って生まれた為、母からすれば”私のせいで健康に生んであげられなかった”という思いがあったようです。だから、誰よりも幸せになってほしいという想いが余計に強かったのかもしれません。私は女の子が好きなリカちゃん人形にこれっぽちも興味が持てず、仮面ライダーごっこが大好きで弟を蹴り飛ばした写真が残っている程の活発な子でした。春になれば、蝶々やトンボを採り夏になれば、外で水遊び。とにかく外が大好きで年中日焼けをしていました。女の幸せ=結婚・出産そう思っていた母からすれば、母が思う”女”の生き方とは異なる私が心配だったのです。”結婚できない=幸せになれない”だから、私が何か行動する度に”○○だから結婚できない(幸せになれない)わよ”と言われ続け、その結果、私は自分の生き方では結婚できない・幸せになれないと思うようになり、その通りの人生を歩んでいくようになりました。そして女の幸せを手に入れられるようにと母は私に”女の幸せレール”を引きました。私がそのレールから外れて歩けば、そのレールに引き戻しました。そのレールを歩くように”○○をするとうまくいかないからこっちを選びなさい”と呪文のように言われました。私は母に嫌な顔をされるのが嫌で幸せになりたくて母が引いたレールを歩き続ける努力をしました。自分が選ぶ道=幸せとは私は知らなかったので母が引いたレール以外の道を歩くと罪悪感が強く、自分で”幸せになれな
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もったいない!こじらせ女子の原因

男性に愛されたいと思うのは、女性だったら誰でも思うものです。でも、相手の愛情を試すような言動をしたり幸せなはずの恋愛を自らの手で壊してしまう、こじらせ女子も多いのです。不倫にはしったり、恋愛が苦手、そういう方も多いです。なぜ、そういうことになってしまうのか?それは、親に愛されていなかった(特に父親)という勘違いから起きているんです。小さいころは、父親=男性であるため父親のイメージがそのまま男性ってこういうものだという思い込みができていたりします。それが、とてももったいないんです。だたの、勘違いとただの思い込みだからです。これに気が付いていけば、相手の愛情を試すような言動をしたり 幸せなはずの恋愛を自らの手で壊してしまうこともなくなります。恋愛はうまくいっても、夫婦になるとまた別の勘違いや思い込みがでてきて、うまくいかなくなるケースもあるんですよね。「受け取り上手」な女性は愛される!それを拒否しているのは、だれでもない自分なんです。
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クレクレ体質を卒業するメリット

こんにちは(^^)/シュウです😊マルチなスピリチュアルスキルを使って、恋愛や婚活、仕事やビジネスについてサポートしています❣今日のテーマは↑の通りクレクレ体質を卒業するメリットについてお話していきます。ではでは今回もよろしくお願いいたします🙏まず【クレクレ体質】とは何か。さまざまなシーンで使われる言葉なので、ここでは婚活という側面からお伝えします。ずばり、私を幸せにして【クレクレ体質】ということです🙋‍♀️・結婚して幸せになりたい・彼氏ができたら幸せになれるのにこんな風に思っている方もいらっしゃるはず🤔気持ちすごくわかります!まさに過去の私です😂😂😂でも、ちょっと考えてみてほしい。・結婚していない今の自分は幸せではないの?・彼氏がいない今の自分は不幸なの?もっと言うと……今幸せになっちゃいけないの?ここまで読んで、モヤっとしてしまった人もいるかもしれません。それは【クレクレ体質】であることのヒントかも😥大好きな人とお付き合いできたら…大好きな彼と結婚できたら…そりゃ間違いなく幸せですよ😍でも、その瞬間まで不幸でいる必要も、幸せにならずにいる必要もありません😎今もすごく幸せだし、恋人ができたら、結婚したら、今とはまた違う幸せを【さらに】感じられる💗そんな風に思考の転換をしてみましょう。なぜ今幸せであるべきなのかというと本当の意味で自分を幸せに出来るのは自分自身しかいないからです😀自分以外から与えられる幸せには持続性がありません。例え話をすると、穴の開いたバケツに水をそそぐような状態💦一瞬満たせることがあっても、すぐに水は外に出て行ってしまいます。バケツの穴を修復して、水を満たすこ
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もしかして、私「こじらせ女子」かも?恋愛を壊す3つの危険な口癖と卒業への第一歩

はじめに「どうせ私のこと、好きじゃないんでしょ?」 あなたはパートナーに対して、こんな言葉を口にしたことはありませんか?相手を試したいわけじゃない。ただ、愛されている実感が欲しくて、少しだけ安心したくて、つい口にしてしまう…。もし心当たりがあるなら、あなたは無意識のうちに恋愛を複雑にしてしまう「こじらせ女子」のパターンに陥っているのかもしれません。 この記事では、元「こじらせ女子」だったという体質改善アドバイザーの洞察をもとに、多くの女性がやってしまいがちな3つの危険な口癖を掘り下げます。そして、その連鎖から抜け出すための、最も重要なたった一つのステップをご紹介します。1. 欲しい言葉を引き出すための「どうせ私なんて…」という自己否定こじらせ女子が最も得意とするのが、自分を否定することで相手から肯定的な言葉を引き出すテクニックです。 • 「どうせ私のこと好きじゃないんでしょ?」• 「どうせ〇〇ちゃんの方が可愛いと思ってるんでしょ?」 • 「最近私、太っちゃってさ…」 これらの言葉の裏にある本当の目的は、相手に「そんなことないよ」と言ってもらうこと。自分から「私ってすごいでしょ?」や「私って超可愛くない?」と肯定するのは、どこか自慢げで気が引ける。だからこそ、あえて自分を低く見せることで、周りの人に自分の価値を肯定してもらおうとする心理が働いています。 これは、アドバイザー自身もかつては当たり前だと思っていた行動でした。「私のことを肯定するのは周りの仕事でしょ、周りの役目でしょとか本当に思ってたので。いや君のこと好きだよとか君可愛いよって言ってくれるのはパートナーの仕事だから、そ
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自分も周りもHAPPYになれる方法♡

こんにちは☺aoiです♬読んで頂きましてありがとうございます✨皆さんの好きな色は何色ですか??私は長らくピンク💗が好きだと思い込んでいました💦なぜそうなったかというと…私は幼い頃からヒーローものが大好きでお菓子作りやリカちゃん人形に興味がない子だったんです。だから母は”そんなだからモテないのよ~”とか”そんなだから女らしくないのよ~”と私に言い続けました。女の幸せ=結婚・出産の考えの母からすれば、私は女の幸せから遠い存在だったんだと思います。言霊の力は半端ないので私はその通り、モテない女になりました(笑)好きな人には好きと言われたい♡何なら溺愛される彼女にもなりたい♡雑誌やSNSに載っている、”女らしさ”を勉強し、取り入れていきました。ピンクは恋愛運UP・女らしさをつくる…その言葉を信じ、色を選ぶ場面は必ず「ピンク」を選択していきました。服装もモテ女子が着ている服装を選び、しぐさもマネしました(笑)その頃、高校生をターゲットにした広報の仕事もしていたので仕事の場面でもピンクを選択する場面がとにかく多かったんです。確かにピンクの暖かさから私は癒しをもらいました。でも何かがおかしい…コーチングを受けて自分と向き合ううちにピンクが好きじゃない!!Σ(・ω・ノ)ノ!ということに気づきました!それから”女らしく”する為にピンクを選択ではなく、”今回はピンクにしたい!”と思った時にピンクを選択するようになりました☺そして…黒髪ロングもやめました😂美容師さんが”茶髪だから仕事ができないとか言うけど、髪の色は関係ないと思う。自分が好きな髪色ならテンション上がって仕事頑張れるし、その人が笑顔にな
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潜在能力を引き出す方法♡

こんにちは☺aoiです♬読んで頂きましてありがとうございます✨私は小学校の低学年頃から有り難いことに字を褒められることが多いです☺ではなぜ褒められるようになったかというと書道教室に長年通ったわけではないんです💡(書道教室は先生が怖くて2年半で辞めました💦)小学1年生の時に硬筆の授業で書いたプリントに先生から「もっと字を丁寧に書きましょう」というコメント共に赤字で字がたくさん直されていました。”しっかりはねましょう”や”まっすぐ字を書きましょう”など。そのプリントを母に見せたら「aoiちゃんは字が上手なんだから、丁寧に書いてごらん!」と母から言われたんです。そこで”そっかぁ!私は字が上手なんだ!✨”と思ったのを今でもよく覚えています。硬筆の授業では赤字で直されまくり、書道教室では先生に注意されまくり…だから字を書くのが好きではなかったんです。でも母に言われてからは硬筆以外の授業でも”私は字が上手だから、丁寧に字を書こう”と思いながら字を書くようになりました。だんだん字を書くのも好きになっていきました。そのうち、先生や友達から字を褒められるようになりました☺言霊と言われるように言葉には力があります。あの時の母の言葉が私の潜在能力を引き出したと思っています☺逆に言えば、ネガティブなことを自分や周りに言い続けてたら…その通りになってしまうということ。私は逆に母からネガティブな言葉も言われ、呪文のごとく、私を苦しめ、その通りの人生になったことも。それを解いたのが”コーチング”でした。もし生きていく中で誰かにネガティブな呪文を掛けられていたらきっとあなたを苦しめ、同じような出来事を何度も起
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「より良い出会いと関係を引き寄せるステップ」

こんにちは!女性専門カウンセラー・思考格上コーチの北川です。前回に引き続き、より良い出会いを引き寄せていくためのお話をして行きます。いくつかのステップがあります。どうしたらこの要素を養っていけるのか、育てていけるのかというと、短的に言ってしまえば、「自分自身への愛が育てば、それに応じて外側からの愛はやってくる」ということです。現実に起きている出来事は目に見えない内側の心やマインドの現れ、結果でもあります。だから、現実に起きてることを捉えて、既にそれが自分の望む状態であればいうことないのですが、何かどこか違うな、モヤモヤするなぁという場合には、その感覚を無視せずに、自分が望む現実とはなんだろう、モヤモヤするのはなぜだろうと考えてみる。現実に起きている出来事や問題に対して対処するのではなく、そこから見えてきた原因、何がそうさせているのかにアプローチをすることをオススメします。ここを的確に見出し、しっかりと改善改良することで、より豊かな現実の出来事、人間関係、自分にベストな出会いや出来事を引き寄せることができます。今から恋愛をしようとしている人は、内側の心とマインドを磨いていき、本物の自信を養い育てていただければと思うのですが・・・こじらせ女子的な、男性もそうですが、今付き合っている人や、今まで付き合った人の傾向性が、ちょっと特殊な場合。例えば、暴力を奮う人、モラハラな人、束縛が異常な人など、そういうことが続いているとき、「自分がこういう性格だから仕方ないんだ・・・」と、仮に心の底から、無理のない状態、我慢のない状態で、「これでいい!」と心から言えるのであればいいのですが・・・もしそ
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恋愛をややこしくしてしまうひとは・・

自分の人生をクリエイト!宇宙系ヒーラーKAZUです☆彡恋愛がうまくいかない。人間関係がうまくいかない。自分がややこしくしてしまったりこじらせてしまったり自覚がある人とない人がいます。それは自分がどうしたいのかということをきちんと言葉で伝えていない。それが大きな原因です。本当はもっと私と会って欲しくてかまってほしいのに「なんで連絡してくれないの?  なんで仕事ばっかりなの? なんなの? 私のこと大事にしてないよね。」などとお相手に言ってはいませんか?これをもっと訳して言うと「私はあなたともっと一緒に いたいから私との時間ももう少し 作って欲しいな。 私はあなたのこと大事に想っている。 だから、私のことも大事にして欲しいな。」本当の自分の気持ちをそのまま素直に言えばいいのをなんだか自分でややこしくわかりにくくしています。後者は恥ずかしいですか?でも男性からしたら、後者の方がわかりやすいし、かわいいって思ってもらえるはず。前者と後者のエネルギーも違います。エネルギーがわからないっていう人もなんとなくはわかりますよね。前者は何だか嫌な感じ。後者は受け入れられる。それでいいんです。いろいろと考えすぎてこうなったらどうしようああなったらどうしようそう考える暇があるなら素直に自分の気持ちを言えばいいんです。ごちゃごちゃ考える前に好きだとういう気持ちをまず大事にしてください。とにかく、その気持ちを大事にしなにかが起こったらその時に考えていく。前に進めない。怖い。そう思えば思うほど現実になりますよ~(笑)あなたの気持ちが第一です。お相手との素敵な時間を想像し、ニヤニヤしていた方がうまくいきます。
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