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鏡やAIでは気づけない。本物の「模擬面接サービス」があなたの通過率を劇的に変える理由

「鏡に向かって笑顔の練習をしたし、AI添削でも高得点が出た。なのに、なぜ本番の面接では手応えがないんだろう?」「エージェントとの練習では『バッチリです』と言われたのに、不採用通知が届く理由が全くわからない」一生懸命に準備を積み上げ、自分なりに「合格点」だと思っている姿。それなのに、面接官の前で見透かされたように落とされると、何が正解なのか分からなくなりますよね。実は、鏡やAIが教えてくれるのは、あくまで「あなたが想定している自分」に過ぎません。プロの面接官が合否を決める際に無意識に見ている「評価の裏基準」は、静止画の鏡やアルゴリズムのAIでは決して捉えることができません。【30秒でわかる!AIや鏡では気づけない「合格の決め手」の作り方】・「正解」を言うだけでは足りない鏡の前での笑顔やAIの添削は、あくまで「想定内」の準備に過ぎません。20年の人事経験から言えるのは、面接官が本当に見ているのは回答の正しさではなく、言葉に詰まった時の表情や声のトーンなど、数値化できない「人間らしさ」です。・プロにしか見えない「違和感」がある「受け答えは完璧なのに、なぜか落ちる」……。そこには、本人も気づかない「演じている感」が隠れていることがあります。現役の面接官という視点(鏡)を通すことで、あなたの良さを邪魔している小さな原因をその場で見つけ出し、言葉にしてお伝えします。・失敗は、本番ではなく「練習」で一人の練習はいつも予定通りですが、本番は常に想定外の連続です。私の模擬面接では、あえて角度を変えた問いかけを行い、パニックにならない「地力」を養います。本番で後悔する前に、まずは私の前でたくさん失
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AI面接が急増している本当の理由~元人事部長が解説~

企業の本音と現実のギャップ 本当は企業としては、全員を呼んで同じ面接官で面接をしたいのです。評価がブレませんから。 でもそんな時間は無い。面接官もいない。仕方がないので今まで使ってきたのが、 ・学歴フィルター であり、 ・書類選考 であり、 ・適正検査 な訳です。書類選考では何も分からない 「この人は話にならないな」と言う人は分かります(笑) その他は卒業した大学名、転職回数、経験してきた企業名、位しか分からないのです。  「こんな実績があります」「売上を200%アップしました」なんて書かれても、その難易度が分からない。  選考する側は想像する訳です。 「この会社で係長までやったのなら、そんなに変な人ではないな」とか 「こんな短い期間で転職を繰り返しているのはリスクがあるな」とかみんな想像です。  ましてやAIで書かれ、整えられた書類から適正を見極めろなんて無理な訳です。 事実確認だけです。 適正検査なんて更にそうです。結果が良いから採用、なんて事にはなりません。おまけみたいなものです。そこでAI面接の登場です 今やみんな大好きAIです。ITなんて全然分からないオジさん上司も「AI面接か!それは良いな」となります。 企業側のメリットは ・書類選考の手間がかからない。 ・応募者の負担も減り、いつでも受けられるので、応募者が増える。 ・選考基準がブレない(正しい選考結果が出る、と言う訳ではありません) ・なんか正しそう! こんな感じです。企業も迷っている 果たしてAI面接でどんな人が採用できるのか。まだ結果は出ていません。入社して数年経たないとその人の真価なんて分からないのです。 
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