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【No.148】M様より♡本の感想を頂きました(感謝)

電話相談をしております『心友♡心理カウンセラー』のゆい❤️❤️と申します日曜日ですね^ ^ ゆい❤️❤️の地域は1日中雨の予報です(嬉しくて予定を変更して投稿しております)Amazon Kindleより「自分らしく生きる/結依(ゆい)」をご購入下さったM様が、わざわざご丁寧に本を通してご自身の素直な心境が綴られたメッセージを送って下さいました!同じ女性として....とってもとっても嬉しかったです♡(お客様からの許可を得て投稿しております)M様からは本のご感想に添えて以下のメッセージも頂きました『大変だったのですね。月並みなことしか言えないけど、きっと想像をこえるような辛さだったんだろうなぁ…と思います。私、昨年40歳になったのですが、40代への希望の持てない感じに共感しました。あと、仕事を優先させて家事をしない罪悪感とかもわかるなーと思いました。』 (M様より)M様が感じておられる女性の40代って....過ぎたからこそ私は皆さんに言えるのですが、身体だけではなく心も変換を迎える時期だったんだと痛感しています更年期と良く言葉では耳にしますが、私も2度目の重度のうつ病を含め約10年間かけて、身体も心も変化したと受け入れています老いて行くって....こう言うことなのかと何となく思えるようになりました^ ^✅次回は『仮)ゆい❤️❤️のプライベート編』を予定しております!(予定は変更になる場合があります)《⭐️Amazon Kindleより初出版 /ホーム画面にある【スキル/経歴】の経歴のところに目次・本の1部を載せています》【❤️36品・出品中❤️】✅おすすめ順入り✅ランキング順入り
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体調不良はやはり更年期なのかな

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。最近天候が不安定ということもあるのかもしれないのですが体調がイマイチなんです。元々頭痛持ちで、気圧の変化があるとさらに頭痛が酷くなります。ここ最近頭痛に加え、胃痛や急に暑く感じたりと・・あら?これってもしかして更年期障害なのかなと思ったりしています。イライラや不安などはありません。ただきっと個人差があるだろうなと思っています。とはいえまだ若いと思っていたい自分もいます。医師和田秀樹氏のお言葉を借りるなら思春期ならぬ、思秋期ということですね。ホルモンバランスの崩れ。女性ホルモンが減少しているのだろうな・・・と、、これはあまりひどい場合は婦人科を受診した方がいいのかもですがおそらくそこまで酷くないからウォーキングやストレッチ、あとはストレスを溜めないで規則正しい生活を心がけるしかないな・・・早く体の不調が回復することを願うばかりです。皆様も体調にはお気をつけくださいね
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心の整理には実は、簡単にできる方法がある

「目の前の困難より、楽しいことを始めよう」「自分では見えない、心ののこだわりが見つかかると楽になる」悩んでいる時のこころ心の感情は、実は自分では、わかっているようで見えていない場合が多いです。相談される方の多くは、感情の落ち込みや、極度の疲労感で、自分の本来の姿がわからなくなっています。そこで、どうしたら楽な気持ちになるのかきっかけのアドバイスしましょう。1、今、心の中の大きな気になるゴミを見つけ出しましょう必ず、明るい感情に向かう事ができない心理には、原因があります。実は、仕事が…と悩み相談を受けているのに、素直な感情で語り始めると、本当は、パートナーとうまくいっていないことが原因だったり。恋愛相談だっのに、仕事が合っていなかったこと不満が原因だったり。という場合は多いのです。今、一度自分の本当の感情と向き合い、道を塞ぐ、大きな石(考えたくないゴミ)は何であるか明確にしましょう。2、自分を気持ち良くしてくれる何かをみつける体も、心もフットワークがすぐに、軽く動くことができるように心がけましょう。お金や時間のかかる、趣味や、特技、スポーツ、旅行とかでばかりはなく。単純な、日頃の楽しい料理作り、美味しいお菓子、ケーキ、パンを買う。アロマや長めの入浴。友だちと話す。さっぱりビールを飲むでも、ゲームでも、ワクワク、さっぱりする、オフタイムを充実する何かが、多い人ほど、楽しい人生を歩んでいます。何も、楽しめないと方には、私は個人的には、お部屋のお片付けでさっぱりしてみては、とアドバイスしております。机の上とか、部分的なところから始めればよいのです。3、「嫉妬、思い込み、完璧主義」ではな
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更年期女性のおつらさ

2月19日(土)、おはようございます。昨日の朝の雪には本当にビックリでした❗急遽スコップで雪かきをして、今日は少し腰痛です😅さて、今日のテーマは更年期です。更年期女性は身体も心もとても大変な時期。それでも、日々奮闘していらっしゃる。そのことをご本人も周囲もおもんばかることができたら、イイですね。※今日は「更年期女性は鬱になりやすい!我慢せず早めに治療を、ホルモン補充療法もおすすめ【医師監修】」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇更年期やうつにまつわるエピソードなど、メッセージで教えていただけたらうれしいです😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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ホルモン不安定さんの改善方法③

今回はBが多かったホルモン不安定タイプさんの不調改善についてお届けいたします。あなたがもし40代半ばなら更年期突入かも⁉40歳以降は女性ホルモンが減少し更年期の準備が始まるため不調が起こりがち。月経周期の乱れが続く場合は更年期に入っている可能性大。ホルモンが乱れると自律神経に影響を与えます。その為以下の症状が出る場合があります。怒りっぽい頭痛がする突然大汗をかく腰や手足が冷える憂鬱になる血圧が高くなった肩こりがひどい寝つきが悪い皮膚のかゆみ下痢や便秘をしがち最近、若年性の更年期障害が増えていると言われています。不規則な生活や強いストレスにより睡眠不足になるとホルモンが正常に分泌されなくなるので要注意です‼残念ながら、女性ホルモンを増やすことはできませんが似た働きをする大豆イソフラボンで更年期症状の予防や緩和が期待できます。大豆イソフラボンの多い食材納豆豆腐厚揚げ油揚げ高野豆腐蒸し大豆水煮大豆豆乳きな粉味噌など大豆イソフラボンと一緒にビタミンEを摂ると効果的!(体内で女性ホルモンの分泌をサポートします)ビタミンEが多い食材落花生 モロヘイヤかぼちゃパプリカアボガドなどイソフラボンは腸内環境によってエクオールという物質に変換されます。ですので、細菌の働きが活発になるように運動、食生活、睡眠で生活環境をととのえてあげ腸内環境を整えることが大切です。今日も読んでいただきありがとうございました。
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更年期障害治療薬の効果を実感できない…そんなお悩みを薬剤師が解説します

更年期症状に悩まされ、薬を服用されている方も多いのではないでしょうか。しかし、「薬を飲んでいるのに、なかなか症状が改善しない」と悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。今回は、薬剤師の視点から、更年期薬の効果が出にくい理由やより効果的に薬を服用する方法について解説します。なぜ更年期薬の効果を実感しにくいのか?更年期薬の効果を実感しにくい理由は様々です。個人差が大きい: 更年期症状は、人によって現れる症状やその程度が異なります。そのため、同じ薬を服用しても、効果の出方や実感できる期間は個人差が大きいです。またお薬の効きやすい人、効きにくい人がいるような印象があります。複合的な要因:更年期症状は、ホルモンバランスの乱れだけでなく、ストレスや生活習慣など、様々な要因が複合的に影響している場合があります。薬だけでは、すべての症状が改善されないこともあります。薬の選び方: 更年期症状の種類や、体質によって、効果的な薬は異なります。自分に合った薬を選んでいない場合、効果を実感しにくいことがあります。服用方法: 薬の飲み方や量を間違えている場合、効果が十分に得られないことがあります。より効果的に更年期薬を服用する方法医師や薬剤師に相談する: 症状の変化や、薬の効果について、医師や薬剤師に相談しましょう。必要に応じて、薬の種類や量を調整してもらうことができます。他の治療法との併用: 漢方薬や鍼灸などの他の治療法と併用することで、より効果が期待できる場合があります。生活習慣の見直し:規則正しい生活、バランスの取れた食事、適度な運動など、生活習慣を見直すことも大切です。ストレスを軽減する: 散歩
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ゆらぎ期とは?〜更年期の体と心の変化を知ろう〜

ご覧いただきありがとうございます。薬剤師のまことです。「ゆらぎ期」って言葉、最近広まってきていますよね。これは、女性が50歳前後になると、体や心にさまざまな変化が起こることがあります。これを一般的に更年期障害と言います。どうして更年期障害が起こるの?女性の体は、月に一度「生理(せいり)」があることで知られていますよね。この生理は、女性ホルモンと呼ばれる「エストロゲン」という物質が関係しています。しかし、年齢が上がると、このエストロゲンが少なくなっていきます。この変化が体に影響を与え、心や体に不調を感じることがあります。どんな症状があるの?更年期障害になると、いろいろな症状が出ることがあります。たとえば、・顔が熱くなる(ほてり)・汗をたくさんかく(のぼせ)・気分が沈む(うつうつした気分)・眠れなくなる(不眠)これらは一例で、人によって出る症状はちがいます。でも、どれもつらいことなので、しっかり対策をとることが大切です。どうやって対策するの?生活習慣を見直す早寝早起きをして、バランスのとれた食事を心がけましょう。運動もおすすめです。軽い運動をすることで、体と心が元気になります。【関連記事】リラックスする時間をつくる ストレスがたまると、症状がひどくなることがあります。ゆっくりお風呂に入ったり、好きなことをしてリラックスする時間を大切にしましょう。病院に受診する 症状がとてもつらい方は、症状にあわせた薬を処方してもらえます。 たとえば、足りなくなったエストロゲンを補う薬を使うこともあります。 薬は、医師や薬剤師と相談しながら選びましょう。【関連記事】まとめ更年期障害は、女性が誰でも経
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起きあがれない朝には

「目は覚めているのだけれども、なかなか起きられない。」これは精神疾患あるあるの一つではないでしょうか。 とはいえ、それはまさしく冬の朝あるあるではなかろうか、と思われた方もいらっしゃるかと思います。(´▽`) 「目は覚めているのだけれど、起きたくない。」 もう少しだけ温かいお布団の中でまどろんでいたい(笑)。これこそ冬の朝ですよね! この2つの例文の違いって、何でしょうか? 答えは、「起きないといけない」かどうかだと思います。 「起きないと!」と思っているのに、朝なかなか起きられない。(>_<) では、“精神疾患あるある”と“平日の冬の朝あるある”との違いって、何でしょうか? それは、「なかなか起きられない」という結果(苦しさ)の度合いかなぁと、私は思います。 ときには、、、 昼になっても夕方になっても、起きられない。 トイレに行きたいのに、1時間も2時間も辛抱する他ない。 食事だって摂れてはいません。 だから、冬の朝のそれとは全然違うのですよね。 療養中のそんな起きあがれない朝には、、、 まず、「起きないといけない」というお氣持ちを一旦横に置いてみませんか?そして、身体を労わることに少し意識を向けてみてください。 トイレや空腹を辛抱する状況は、身体への負担になっています。 「心身一如」という言葉もございます。 身体を楽にする工夫が、心を楽にすることにつながっていきます。(^^)/
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はじめまして。

はじめまして。ノエル うさぎと言います。ココナラを知ったきっかけは、若手社員さんで動画編集を副業でされていた方からこのアプリの存在を知りました。薬品売り場で一般医薬品だけ売ってきた私には特別なスキルもないし、ひとさまに胸を張っていえる様な実績もない。そもそもブログだって初めてですし。ただ、ひたすらお店に立ち続けてお客様と直に話を聞いてはきました。14年ほど前に一般医薬品販売に関する公的資格ができ、初年度で受験、合格し薬剤師さんのお力を借りつつも、お客様のサポートをしてきました。接客していく中であることに気がつきました。一般医薬品をおすすめすること以上に大切なこと。それは「お客さまのお話を聞くこと」ただし、さっさと困ってることを話して、薬を見てもらって、購入して帰りたいお客さまがほとんどなのも事実。しかし更年期障害で辛そうなお客様だけは薬よりもお客様自身の身の上話やいま思ってること、かんじていること、不安におもっていることを聞くことで、暗かった表情が明るく変わられることに気がつきました。実際、一般医薬品で更年期症状にいいとされるお薬は種類が少なく、漢方やサプリメントなどを私はおすすめしています。有名なものありますが。ただそういうものを飲んだからといってすぐに効果がでてハッピー!になるかといえば、実際そうじゃないのかなと思います。更年期障害の症状で悩んでいる方って、すごく真面目な方や自分よりも家族や、職場、親戚、友人などを優先しがちな優しい方が多いようにも思います。ただそれがゆえに、「これぐらいのことは我慢しなきゃ」とか「余計な事言って面倒なことになりたくない」など自分の考えを殺し
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ゆらぎ期とは?〜更年期の体と心の変化を知ろう〜(再掲)

ご覧いただきありがとうございます。薬剤師のまことです。「ゆらぎ期」って言葉、最近広まってきていますよね。これは、女性が50歳前後になると、体や心にさまざまな変化が起こることがあります。これを一般的に更年期障害と言います。どうして更年期障害が起こるの?女性の身体では、月に一度「生理(せいり)」があることで知られていますよね。この生理は、女性ホルモンと呼ばれる「エストロゲン」という物質が関係しています。しかし、年齢が上がると、このエストロゲンが少なくなっていきます。この変化が体に影響を与え、心や体に不調を感じることがあります。どんな症状があるの?更年期障害になると、いろいろな症状が出ることがあります。たとえば、・顔が熱くなる(ほてり)・汗をたくさんかく(のぼせ)・気分が沈む(うつうつした気分)・眠れなくなる(不眠)これらは一例で、人によって出る症状はちがいます。でも、どれもつらい症状なので、しっかり対策をとることが大切です。どうやって対策するの?生活習慣を見直す早寝早起きをして、バランスのとれた食事を心がけましょう。運動もおすすめです。軽い運動をすることで、体と心が元気になります。リラックスする時間をつくる ストレスがたまると、症状がひどくなることがあります。ゆっくりお風呂に入ったり、好きなことをしてリラックスする時間を大切にしましょう。病院に受診する症状がとてもつらい方は、症状にあわせた薬を処方してもらえます。たとえば、足りなくなったエストロゲンを補う薬を使うこともあります。薬は、医師や薬剤師と相談しながら選びましょう。まとめ更年期障害は、女性が誰でも経験する可能性があるものです
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更年期障害の治療薬、その副作用とは?メリットデメリットを詳しく解説

更年期障害とは?女性の皆さんは耳にしたことがあると思いますが、「更年期障害」というのを改めてご存知ですか。これは、女性が年をとるにつれて、体の中のバランスが少し変化して、いろいろな体の不調を感じてしまうことがあります。例えば、顔が赤くなる汗をたくさんかくイライラする眠れないこんな症状がでることがあります。【関連記事】更年期障害のお薬この更年期障害の症状を楽にするためにお薬を服用する方もいます。このお薬は、体の中のホルモンバランスを整えて、症状を和らげる効果が期待できます。お薬の効果についてお薬を用法通り使うことで先ほどの症状が改善する効果が期待できます。例えば、顔が赤くなったり、汗をかいたりすることが少なくなるイライラしにくくなるよく眠れるようになるなど、悩んでいた症状が改善し、過ごしやすくなることが期待できます。薬の副作用しかしお薬を使うと良いことばかりではありません。 もしかすると体にあわない場合もあります。気持ちが悪くなる眠くなる頭痛がするこういった症状が出る場合もあります。非常に稀ではありますが重大な副作用として、血栓(血管内でできる小さな血の塊)ができてしまうこともあるため、しっかり対処しないと命に関わる可能性もあります。まとめ正しく薬を使うことで更年期障害の症状を楽にしてくれます。しかし、今まで感じたことのないような変化を感じた場合、早めに対処する必要があります。専門家に相談しながら、お薬とうまく付き合うことが大事な薬です。不安なことがありましたら、お気軽にご相談くださいね。ブログの感想など、お気軽にメッセージください!↓まことのプロフィールはこちら↓https:/
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更年期や老いに負けずにこの先の人生を楽しみたいな♪

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。前回男性の更年期障害のお話をしましたが、女性にも更年期障害はありますよね、むしろ女性の更年期障害の方が皆さんご存知ですよね。私はまだこれといったものがありませんが、やはり周りの同世代の方々は口を揃えて更年期で〜というフレーズが多いです。最近リアルで受けた相談は「もう本当にやる気が出ない。何もしたくない。気力がない」です。そんな時は無理して何かしなくてもダラダラ過ごしていいと思います。自分のペースでやれることをやる!今まで家族の為に自分の為に頑張ってきたんですから!これから先はそこまで長い人生ではないのでやりたいことをやる!これに限ります。家族のいらっしゃる方はごめん今日はちょっと動けないからと言って協力してもらう。一人暮らしの方もゆっくり自分のペースで過ごすのが良いと思います。最近竹内まりやさんの「人生の扉」という歌を知り、よく聞いていますが五十路を過ぎた私にはとても心に沁みるものがありました。簡単にまとめると人生は思っているより早く過ぎ去るけどこれから先歳を重ねても楽しいことが待っている。というような内容です。歌詞がそのまますんなり入ってくるし、また音楽も良くて聞き入ってしまいます。その歌の通りだなと思っています。きっと私世代、50代になると子供もいよいよ手が離れ、なんとなく孤独を感じ、まだ少しだけ若さも残っているからこそ虚しさも感じます。でも本当に老いが見えていよいよ人生の幕を閉じる時も近づいてきたという寂しさ、怖さ、切なさといろんな感情が出てきますしね。でもね人生100年時代そう思うとまだ半分
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ゆらぎ期とは?〜更年期の体と心の変化を知ろう〜

ご覧いただきありがとうございます。薬剤師のまことです。 - 「ゆらぎ期」って言葉、 最近広まってきていますよね。 これは、女性が50歳前後になると、 体や心にさまざまな変化が起こることがあります。 これを一般的に更年期障害と言います。 - どうして更年期障害が起こるの? 女性の身体では、月に一度「生理(せいり)」が あることで知られていますよね。 この生理は、女性ホルモンと呼ばれる 「エストロゲン」という物質が関係しています。 しかし、年齢が上がると、 このエストロゲンが少なくなっていきます。 この変化が体に影響を与え、 心や体に不調を感じることがあります。 - どんな症状があるの? 更年期障害になると、 いろいろな症状が出ることがあります。 たとえば、 - ・顔が熱くなる(ほてり) ・汗をたくさんかく(のぼせ) ・気分が沈む(うつうつした気分) ・眠れなくなる(不眠) - これらは一例で、人によって出る症状はちがいます。 でも、どれもつらい症状なので、 しっかり対策をとることが大切です。 - どうやって対策するの? 生活習慣を見直す 早寝早起きをして、 バランスのとれた食事を心がけましょう。 運動もおすすめです。 軽い運動をすることで、体と心が元気になります。 - リラックスする時間をつくる  ストレスがたまると、 症状がひどくなることがあります。 ゆっくりお風呂に入ったり、 好きなことをしてリラックスする時間を大切にしましょう。 - 病院に受診する 症状がとてもつらい方は、 症状にあわせた薬を処方してもらえます。 たとえば、足りなくなったエストロゲンを 補う薬を使うこともあ
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男性の更年期障害

おはようございます!今朝は、一段と冷えている朝です🥶皆さんは男性の更年期障害はご存じですか?女性の更年期障害は良く耳にしますが男性の更年期障害についてはあまり耳にすることってないですよね?そこで今日は男性の更年期障害についてまとめてみたのでご紹介いたします!男性の更年期あるある3選男性の更年期は女性の更年期と違って、ホルモンの変化が急激ではなく、徐々に起こるので、自覚症状が少ないと言われていまが、実は男性の更年期にも様々な症状があります。1. 体力や筋力の低下男性の更年期には、テストステロンという男性ホルモンの分泌が減少します。テストステロンは、筋肉や骨の形成に関係しているので、その影響で体力や筋力が低下します。運動や筋トレをしても、以前のように効果が出にくくなったり、疲れやすくなったりするのは、男性の更年期の兆候かもしれません。2. 性欲の減退テストステロンは、性欲や性機能にも大きく影響します。男性の更年期には、性欲が減退したり、勃起力が低下したり、射精量が減少したりすることがあります。これらの症状は、必ずしも男性の更年期に限ったものではなく、ストレスや病気などの他の要因も考えられるので、医師に相談することが大切です。3. 睡眠障害男性の更年期には、睡眠の質が低下することがあります。テストステロンは、睡眠のリズムや深さにも関係しているので、その分泌が減少すると、入眠困難や中途覚醒、早朝覚醒などの睡眠障害が起こりやすくなります。睡眠不足は、日中の倦怠感や集中力の低下、イライラなどの原因になるので、睡眠環境を整えたり、リラックスできる方法を見つけたりすることが重要です。いかがでし
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更年期の様々な不調

更年期世代の悩みは、人それぞれ。更年期でお悩みの皆さんは、どういったお悩みをお持ちでしょうか?私の場合は、ホットフラッシュと極度の肌の乾燥です。ホットフラッシュは、何の前触れもなく背中を下から上へと、ものすごい熱が駆け上がっていきます。上半身が汗だくになります。少し我慢していればおさまるのですが、仕事中は顔に汗が出るので困ります。そして乾燥の方は、唇の乾燥に加え、全身の乾燥からくる痒みにとても悩まされていましたが。。。唇はドラッグストアでおすすめされたロート製薬の「プロメディアル・トリートメントリップ」こちらは最高でした!高い保湿力によって、みるみる改善しました。肌の強い痒みは、佐藤製薬「ポリベビー」に救われました。身体の変化に抗うことをやめ、からだの声を受け止め、今の身体に合った環境(乾燥にはたっぷりの保湿)に合わせてあげることが自分を愛することだと感じています。更年期というのは、女性にとって大きな変化です。人によってはメンタルにくる方もいらっしゃいます。この年になって、あの頃、母がいつもイライラ、ヒステリックだったのは更年期の影響だったのかもと今なら理解できます。現在、更年期障害、真っ最中の方々、もう少しの辛抱です。一緒に乗越えていきましょう!最後まで読んでいただきありがとうございました。
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魔女の指

職場は私と同年代、または私より10以上年上の方がおられます。そこでの悩みは更年期の諸症状。イライラや、ホットフラッシュなどの更年期特有のものもありますが、やはり一番ツライのは指の関節が痛くなる、いわゆるヘパーデン結節だそうです(お医者さんの診断要)。ある日突然、関節が痛くなり腫れあがります。そこから徐々に指の関節が曲がっていき、曲がりきってしまうと痛みはおさまるようです。そしてそういった症状は1つの指だけでなく、全部の指に起こりうるそうで。。女性にとって指や手は人目につき、年齢も出やすい部分で、特に念入りにケアされている方も多い部分です。その大切な部分が曲がっていくなんて。診断を受けた方のショックは計り知れないと思います。実際、お話を聞くと「段々と指先が曲がり、魔女の様な手になっていくのはホントに悲しい」と言っておられます。さて対策というと、今のところ決定打になるお薬はないそうです。あるとしたらエクエルというサプリメント。エクオールという成分を補充することで少しは緩和されるかも?といったもの。しかもちょっと高いです。人生100年だの、年金支給がどんどん高齢になり、女性の社会進出も増えてきた結果、50代以降で働いている女性も増えています。家事もある中、指が痛み曲がっていくのを、ただただ鎮痛剤を飲んで我慢するって、あまりにも悲しいです。サポーターなどの製品も販売されているそうです。もう少し原因とか対策などの情報が広がればいいなと思います。
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#224 「更年期症状」で「バカにされる…」「悪化して退職…」のリアルな声

「更年期症状」で「バカにされる…」「悪化して退職…」のリアルな声 働く女性への“不利な影響” 「更年期症状」に関する調査結果が発表。働く女性たちのリアルな声から、更年期症状と仕事を取り巻く現状が浮き彫りとなりました。 「更年期症状」を取り巻く現状が明らかに  ビースタイル ホールディングス(東京都新宿区)が運営する調査機関「しゅふJOB総研」が、2022年5月に行った「更年期症状」に関する調査結果を発表しました。 周囲の理解不足を訴える声も  調査は、主婦層を中心とする就労志向の女性を対象に、インターネットリサーチで実施。590人から回答を得たものです。  まず、「更年期症状を自覚したことがあるか」と聞いたところ、「ある」と回答した人は59.2%でした。年代別比較では、30代が13.9%、40代が42.5%、50代以上が72.0%でした。  「更年期症状が原因で、仕事で不利な状況が生じていること」については、「ある」と答えた人が56.1%という結果に。「体調が悪いと集中力が散漫になり、ミスをしやすくなる」(50代・派遣社員)、「つらいのに生理よりも言いにくい、バカにされる、嘲笑の対象など偏見がある」(50代・パート/アルバイト)などのコメントも寄せられており、仕事へのネガティブな影響を感じている人が多いことが分かります。  福利厚生について聞くと、「更年期特別休暇の付与」(57.1%)、「症状を和らげる薬などの購入費補助」(50.7%)などが必要だと思っている人が多いようです。一方で、「周りで困っているケースを見たことがないため、更年期対応の福利厚生までは必要ないのでは…と思う
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【冷え性】イライラしてのぼせるタイプ

チャンネル登録やいいねよろしくお願いします!!
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実は別の病気だったとは⁉更年期の症状に似ている病気

「これって更年期のせいだよね…」って諦めてない?⚠️ 実はその不調、別の病気が隠れているサインかもしれません。 「ただのだるさ」と放置すると、後で後悔することになるかも…😱 心当たりがある方は、忘れないうちに【保存】してチェックしてね✅ 1️⃣ 糖尿病 🍰 閉経後はインスリンの働きが弱まりやすく、リスクが急増! 「喉が異常に乾く」「食べてるのに痩せる」「体がだるい」 これ、更年期症状とそっくりなんです。 2️⃣ 高血圧 🩸 更年期女性の約4〜7人に1人が合併するというデータも。 「頭痛」「ひどい肩こり」…ただの疲れだと思って放置しないで。 脳卒中や心筋梗塞のリスクを下げることが大事です。 3️⃣ メニエール病 🌀 30〜50代に多く、更年期と一番間違われやすい病気。 「グルグル回るめまい」「耳鳴り」「吐き気」 我慢せずに専門医に相談して!
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更年期障害・更年期の悩みのつらい症状をしずめる方法とは?原因や対処法をスピリチュアルな観点から徹底考察

はじめに私は、占い師であり現役の霊能者として多くの方々の人生の節目や悩みに関わり、その方が本来持つ力と価値を見出すお手伝いを続けてまいりました星 桜龍と申します。これまで、恋愛や仕事、健康にまつわるさまざまな相談を受ける中で、人間が内面に抱えるエネルギーの状態や心の在り方が、現実の問題へと強い影響を与えていることを痛感してきました。特に「更年期障害」や「更年期の悩み」は、身体的な変化に苦しむ方が多い一方で、その本質をより深く理解することで、今よりも軽やかに、前向きに乗り越えられる可能性があると感じています。人生の中でも特に大きな変化の時期である「更年期」。身体的な症状に苦しむ方は多く、ほてりや発汗、不眠、イライラ、憂うつなど、さまざまな不快な兆候が現れることがあります。これらの症状は身体的な変化、例えばホルモンバランスの乱れが原因であると言われていますが、スピリチュアルな観点から見ると、単なる身体の不調を超えた、魂や心に刻まれた課題が表出している可能性もあるのです。更年期は、女性にとっては特に大きなライフステージの変化であり、男性にとっても年齢を重ねる過程で身体や精神状態に変化が生じやすい時期です。この時期は、自らのアイデンティティや生き方を見直し、新たな人生の方向性を模索するための「内面的なシフト」の時期とも言えます。本記事では、「更年期障害」や「更年期の悩み」に対して、スピリチュアルな観点を交えながら、その原因や症状をしずめるための方法を、徹底的に考察していきます。身体的なケアや医療的なアプローチはもちろん大切ですが、それだけでは解決しきれない内面の問題やエネルギーの乱れを
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女性も男性も!更年期障害を気功で乗り越える

女性そして男性も45~55歳ごろになると体内の性ホルモンが減少することにより身体に変化が生じます。女性ではエストロゲンという女性ホルモン、男性ではテストステロンという男性ホルモンの減少がみられます。更年期障害とは、これらのホルモンバランスの変化によって不快な症状が発生し、生活に支障をきたしている状態です。女性の場合加齢とともに卵巣から分泌されるエストロゲン量が低下しますが、同時に身体の機能低下と社会環境の変化も起きることが多く、身体的、精神的症状が現れます。主な症状・血管運動症状(ほてり、のぼせ、発汗、冷えなど)・精神症状(イライラ、不安、不眠、抑うつ、無気力)・関節などの症状(腰痛、関節痛、肩こり)・めまい・耳鳴り・頭痛・動悸・息切れ・疲労感・皮膚症状(乾燥、かゆみ、湿疹など)など男性の場合なんだか「体調が良くない」「何かうまくいかない」「今までと違う」と感じますが、病院では異常なしもしくはうつ病を言われることもあります。主な症状・全身の疲労感や倦怠感・性欲低下・ED(勃起障害)・不眠・肩こり・気力の衰え・集中力の低下・イライラ・抑うつなど更年期障害の症状は時として日常生活に影響を及ぼすほどです。そこで今回は、気功を用いた自然療法で、更年期の症状を和らげる方法をご紹介します。1. 気功でホルモンバランスを整える気功は、体内のエネルギーの流れ、すなわち「気」を調整し、全身のバランスを整えることができます。特にホルモンバランスの乱れが原因で起こる更年期の症状に対して、気功は非常に有効です。具体的な気功の方法深呼吸まず、座った姿勢で深呼吸を行います。ゆっくりと鼻から息を吸い、お腹を
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更年期症状は20代から始まる?

更年期症状とは、女性ホルモンの減少によって起こるさまざまな症状の総称です。 一般的には40代から50代にかけて発症しますが、20代、30代でも発症するケースが見られます。 20代、30代の更年期症状の症状や原因、そして対策について、詳しく解説します。更年期症状で悩んでいる女性は、ぜひ参考にしてくださいね。更年期症状の概要 更年期症状の代表的な症状は、ほてり・のぼせ、発汗、不眠、イライラ、 不安感、うつ症状、頭痛、めまい、関節痛・筋肉痛、疲労感などがあります。 隠れた更年期症状というものもあります。 それは、 肩こり、首の痛み、腰痛、冷え性です。 これらは、日常的にある症状なので、見落としがちです。 肩こり、首の痛み、腰痛、冷え性が更年期症状の始まりという場合もあります。 見分けがつかないので、見落としがちです。 更年期症状は、女性ホルモンの減少によって引き起こされます。 女性ホルモンは、女性の体や心のバランスを保つために重要な役割を果たしています。 しかし、年齢とともに女性ホルモンの分泌量は減少し、更年期症状が現れるようになります。 20代、30代の更年期症状の特徴 20代、30代の更年期症状は、以下の点が特徴です。 40代、50代に比べて、症状の程度が軽い傾向がある 仕事や子育て、家事などの責任も重いため、更年期症状が日常生活に与える影響が大きいです。 20代、30代の更年期症状の原因 20代、30代の更年期症状の原因としては、以下のようなものが挙げられます。 ・卵巣の機能低下 ・加齢によるホルモンバランスの変化 ・肉体的、精神的ストレス ・生活習慣の乱れ 卵巣の機能低下は、
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病院には・・・

更年期症状について厚生労働省がまとめたデータがあります。そのなかの一つのデータです。医療機関で更年期症状と診断された方は女性では40歳~49歳では3.6%、50~59歳では9.1%であった。一方、更年期障害の可能性があると考えている(「医療機関を受診はしたことがないが、更年期障害を疑ったことがある/疑っている」、「自分では気づかなかったが、周囲から更年期障害ではないか、といわれたことがある」、「別の病気を疑って医療機関を受診したら、更年期障害の可能性を指摘された」の合計)割合は、40~49 歳で 28.3%、50~59 歳で 38.3%であった。更年期障害かな?と思いつつ、病院には行かない人が多いのかもしれませんね。理由は「自分が更年期だと認めたくない」「我慢すれば大丈夫」など他の理由(行く時間がない)も含めての結果の数字なのかなと思います。そう考えると実際にはより多くの方が、つらい症状に耐えてるのではないかと思います。病院に行くって、なにかしら現実を突きつけられますよね。実際、私も血液検査の結果「ホルモンの減少が見られますね。もう閉経間近ですね」と言われ、あれだけうっとおしかった生理がなくなると思うとショックで、なんともの悲しい気持ちになりました(実際終わってみるとめちゃくちゃラクです)自分ではまだ若いって思ってたんでしょうね、でも確実に身体は年齢を重ねていきます。女性の女性ホルモンの減少はジェットコースターの様で急降下です。男性の男性ホルモンと比べるとほんとに急です。なので身体や心がビックリするのは当たり前だと思います。身体なりに対処しようとしているんですね。私は更年期かも
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男性の更年期障害やテストストロンの低下には結局筋トレなんだってよ

■著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。この記事では、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。加齢で色々低下するそれ、年齢のせいだけじゃないかもしれません最近、こんなことありませんか?・仕事のやる気が続かない・休みの日は外に出るのが面倒・イライラしやすい・疲れが抜けにくい・なんとなく自信がなくなった40代を超えてから、急に「元気のタンク」が小さくなった気がする。それ、もしかすると男性の更年期かもしれません。あまり知られていませんが、男性にも更年期はあります。女性ほど急激ではないものの、じわじわと活力が落ちていく。その大きなカギを握っているのが、テストストロン(男性ホルモン)です。そして結論を先に言います。👉 更年期対策には、筋トレがめちゃくちゃ効きます。気合い論ではありません。身体を動かすことで、ちゃんと変化は起きます。身体を動かせば活力は戻る■男性更年期
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更年期障害

2025年 12月15日 月曜日 NATO(北太西洋条約機構) ウクライナへの拡大から始まった ロシアの侵攻問題ですけれど、 私の記憶では ウクライナ国内で ナチドイツ残党が 国民を虐待しているから 「その行為を止める為」 「ロシアの同胞を護る為」に ロシア軍を動かして ウクライナ国内に進軍した筈なんですが、 もう既に 「ナチドイツ」なんて言葉 何処にも無いですよね? 領土・領地を我が手に入れられるまで 「戦闘行為は終わらない!」って 目的が 領地の強奪であると ハッキリ宣言しています。 同胞の救出とか 市民の存在よりも 西側諸国への威嚇を 主たる目的として 侵攻が終わらない事実を晒しています。 国際連合 戦勝国の中でも 力による現状変更を正当化している 私から見ても 「とんでもない国家だなぁ・・。」と 中国に並ぶ 自分勝手な思想国家観で 独裁が続いている危険国だと・・。 それも これも、 「核兵器」を所有している国家の 揺るぎない悪意が 根底に有るからだと 個人的には思ってしまいます。 そういう教育環境でもあって 力で抑え付ければ 「我が通る」国民感覚は 文化にさえ なっているのでしょうか? これは最高に「難敵」ですね。 2020年 12月から始めた 「女性ホルモン治療」 経過だけで言うと 丸5年 月に2回の接種 8週間の入院中は別として 一年に25回の接種が 5年 確かに 「乳房」が形作られて来ました。 おなかの贅肉が張っていて 山が三つに見えてしまい 目立たないんですが、 なるほど確かに「乳房」です。 触ってみると 筋肉で固いし あ、でも、  柔らかいし 目を閉じて触って
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とにかく暑い

今年はもうこんなに早くから とにかく   暑い!更年期のホットフラッシュもあるからかひとりで頭がビショビショになっていて恥ずかしいそれに付け加え 体重増加したからかシャワー浴びて仕事行く支度をするにも化粧するにも汗だくで時間がかかり過ぎる汗で化粧がなかなか入らないのがホントに困る急いでいるのに時間がかかる💦大人になるときも終わる時も自分で決めれたらもう少し準備もできたのになと思う勝手に始まり勝手に終わる そんな気分自分の身体なのになとかも少し思っちゃう
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更年期障害と私

更年期障害が始まり 早いもので5年医師の診断は更年期重度眩暈がひどくて何もしてないのに揺れている地震がきてるのか自分が揺れているのか分からない少し慣れてきたと思っていたし 落ち着いたかなと思っていたけど今度はドキドキが酷いひどくて眠れない横になっても動悸がすごくて 起き上がってしまうなかなか寝付けない いつ寝ているのかも分からない身体の変化は本当に凄く大変なんだなと実感する。あと5年これが続くのかと思うとちょっとしんどい
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ご無沙汰しました。

半年くらい更新できていませんでした。娘の症状がかなり困難を期していまして…23歳にして更年期障害様ホットフラッシュに悩まされていました。冬なのに💦と着替えと昼夜問わず                                                 やっと少し抜けられそうです。足湯は4カ月ぶりに、座浴も5カ月ぶりくらいで再開できました。これからまた過ごしにくい梅雨から夏の暑い時期にかけて心配もありますが多くの協力者、相談者を得て何とか入院せず頑張っています!!
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更年期に入ってからの体の変化

若いころは生理があることで生理痛や精神面での浮き沈みなどが苦痛で生理が終わることを少し嬉しく思っていた。実際、生理が終わるや否ややってきたホットフラッシュ寝ている時と背骨を下から上へと伝わるようにすごい熱が駆け上がってくる。真夏か?という状態で汗だくになり着替えることしばしば。これまでは痩せ体質だったのに同じ量を食べても体重が増えてきたり。基礎代謝が落ちてきたと感じ運動をしたり、炭水化物を摂りすぎないよう注意している。コレステロール値や中性脂肪値は、これまでエストロゲンという女性ホルモンのおかげで正常値を保ってもらえていたものが生理が終わったとたんエストロゲンの急激な減少からコレステロール値や中性脂肪値が一気に上がりだした。関節痛や皮膚粘膜の乾燥も感じるようになった。人によっては精神的に不安定になり鬱になったり耳鳴りがしたり、動悸がする人も。エストロゲンは月経をコントロールする働きのほかに心血管系・骨・脂質代謝皮膚・泌尿生殖器・脳の機能などに関わっているらしい。そのためエストロゲンの減少でそれらの器官はエストロゲンの恩恵を受けられなくなるので注意が必要。エストロゲンさんこれまで私をこんなに守ってくれていたなんて。気付かなかった。これまで本当にありがとう♡現在、同じように更年期障害に悩まれている方これから更年期を迎える方、お互い自分の体に感謝しつつ上手に乗り越えていけたらいいですね。老いに抵抗せず、受け入れることも自分を大切に思うことなのだと感じる今日この頃。今日も読んでいただきありがとうございました。
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更年期を乗り越える自分時間(#metime)

40代前半から、女性の更年期障害の症状が顕著に現れ始めます。更年期障害は、女性ホルモンの減少によって起こるさまざまな症状の総称で、代表的な症状としては、ほてり・のぼせ、発汗、不眠、イライラ・不安、頭痛、倦怠感、肩こり、腰痛などが挙げられます。 これらの症状は、ホルモンバランスの乱れや、ストレス、睡眠不足などによって引き起こされます。 イライラ・不安は、更年期障害の症状のひとつであり、 放置すると仕事や人間関係に支障をきたしたり、うつ病などの精神疾患につながったりする可能性があります。 そこで、イライラ・不安を解消するだけでなく、心身を癒し、自分を肯定する気持ちを持つことにもつながる「#metime」は、更年期障害の症状に応用できるのではないかと考え、ご紹介いたします。 #metimeとは? #metimeとは、自分のために時間をつくり、自分を癒す、いたわる、自分らしく生きる、ための時間です。 好きなことに没頭したり、リラックスしたりすることで、心身のバランスを整え、イライラ・不安を解消することができます。 #metimeの具体的な方法 #metimeの具体的な方法としては、以下のようなものが挙げられます。 ・好きな音楽を聴く ・本を読む ・映画やドラマを見る ・散歩やジョギングをする ・ヨガやストレッチをする ・温泉やスパに行く ・友達や家族と会う ・友達とランチする・旅行に行く #metimeのメリット #metimeは、更年期障害の症状を緩和するだけでなく、 心身をケアし、自分を肯定する気持ちを持つことにもつながります。 毎日少しずつでもいいので、継続することが大切です。
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更年期の時期の悩み ①

先日、ヨガレッスンを受けたときに先生がおっしゃられた言葉に「身体のメンテナンスが大事」と言われました。そのヨガレッスンの会員さんは50代以降の方がほとんどでしたので、中高年の女性に向けたお話でした。身体のメンテナンスといっても色々あると思います。健康診断などの異常がないか、整体やジム(家)で筋トレ、有酸素運動などの健康維持や病気予防、食生活の見直し、などです。これらの事は健康な生活を送るうえで欠かせないと思います。そして更年期の方にとって身体のメンテナンスはさらに重要になると思います。なぜなら更年期には4つの悩みが存在してるからかなと思うからです。1、家庭の悩み(子育てからの卒業、夫との関係、急にくる介護)2、人生の生き方の悩み(人生の先が見え始め、このままでいいのか?)3、美容の悩み(閉経と同時にしみ、たるみ、白髪、容姿に大きな変化。自撮りや集合写真画像を見て愕然。鏡でいつも見てる自分の顔と違う)4、身体の悩み(急な発疹、関節痛、、肥満、気持ちの変化が激しい)ただでさえ、更年期でしんどいのに、これらの悩みが複雑に自分の頭やココロにこびりついて離れない。すると今まで楽しかった趣味や友人とのおしゃべり、推し活でさえも楽しくなくなっていく。いったいどうなってるの?という状態。真面目な人ほどなんとか解決しようと思いがちです。でも、悩みってそんな簡単に解決しないと思います。だから悩むんだと思います。じゃあ、どうしたらいいか?また次回にかきます。(ちょっと時間がなくなりました 汗)
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更年期に足りないもの

更年期が、なぜひどくなるのか。更年期に足りないものは、ズバリ、愛情だと思う。歳を重ねてくると、「愛や恋なんて」と、ないがしろにしてしまうが、やはり、幾つになっても、ときめきや、誰かを思う気持ちは、大切だと思う。
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【なんかしんどい…】40代・50代男性に増えている“気づかれない不調”

最近、心と体が重いと感じていませんか?「疲れが取れない」「なんとなく気分が沈む」「やる気が出ない」「イライラするけど、理由がわからない」こういった不調を感じていても、病院の検査では「異常なし」。実はそれ・・・原因不明の不調気分の落ち込みやイライラ集中力の低下不眠や中途覚醒肩こり・腰痛・倦怠感…などの“原因不明の不調。男性はなかなか相談しにくく、「気のせい」と流してしまうことも多いのが現状です。「病は気から」は、本当かもしれない人の心と体は、見えない「気(エネルギー)」によって影響を受けています。忙しさやストレス、不安、孤独が積み重なると、気の流れが乱れ、体にも影響が出てしまいます。でも、ちゃんと整えてあげれば、本来の自分のエネルギーが戻ってくるのです。「スピリチュアル」って、怪しくない?最初は半信半疑の方がほとんど。ですが実際に受けてみると…電話で話しているうちに気持ちが軽くなったモヤモヤの原因に気づけた自分でヒーリングするようになり、調子が良くなったといった声が多く届いています。スピリチュアルは、特別な人のものではありません。「元気な自分」を取り戻すための、もう一つの選択肢です^^
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更年期の悩み

コーチング歴4年のmogomoです。 皆様こんにちは。 ブログを見に来てくださりありがとうございます。 少しでも興味がわいたら いつでもコメントくださいね。 とても励みになります。最近は、最近思うこと(←ややこしい表現ですね笑)をつらつらと綴っています。私、もう少しで50歳。8年前に子宮全摘出をしているため、更年期障害の症状が早く出てしまっており、年々辛くなってきています。今年の夏は特につらかった。9月は生きた心地がしなかった。3か月に一回、総合病院で更年期障害の症状について定期受診をしているのですが、本日は先生からアドバイスを受けて納得したことをシェアします。もし、同じ症状で悩んでいる方がいらっしゃったら、少しでもお役に立てると幸いです。症状としては・気力の欠落・物覚えが悪い、というか物忘れが激しい・激しい動悸・体力の低下・熱いのに足元腹部は冷えている・便秘・下痢・頻尿・夜間錯覚(2時間しか眠れない日々)・疲れ、夕方に仮眠しないと本睡眠まで体力持たない・激しいめまい・抜け毛鬱なのか、更年期なのか、境目が全くわかりませんでした。担当の先生からアドバイスいただいたこと(女医さんです)・できることをできる範囲の6割やる。・私の場合完全歩合給で、あまりに成績が悪いと半年後に解雇→逆に半年はいれるのなら、図々しく生きる。・更年期の期間はできないことが増える。逆に更年期の期間中にできないことをあきらめる。・更年期があけるとなぜ楽になるかというと、できないことをしなくなるから。・要するに更年期あけは、要領よく生きることができる。どうしても「勤務すること」にしがみつきたくなる私に、最大のヒン
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更年期が来るのが怖い人へ

みなさま こんばんは😊いつのまにか9月になっていて驚いています😵ここから涼しくなってくれるといいなあと大好きな秋の季節を楽しみにしつつ秋から冬が本当にわたしは大好きだなあと汗を拭きつつ思いを馳せる、暑い朝でございました😂電車内の冷房で汗が引いて来るのを感じながら窓の外の景色を眺めていて思ったのは「好きだなあ」のストックをあれこれ持っておいたりこれ好きだなあって感じたその時にピコンと気づくセンサーを起動させておくのはやっぱりいいなということ。もともと苦手な暑い朝でもこうしてストックのなかから好きな季節とか景色とかを取りだして好きなものや好きなことをあれこれ脳内で眺めてみたりいま実際に目に映る好きだなあを見つけてはいちいち喜んでみたりしているうちにいつのまにか どんな朝であっても気分良く一日をスタートできるんだなと改めて思ったんでした。まあ、どっちみち汗はかくんですけどね😅汗をかくといえば、先日、更年期がくるのが怖いんですという相談を受けていろいろ考えていました。更年期特有の症状は個人差も大きいから自分が軽いのか重いのかの予測がなかなかつかないし訳の分からないイライラとか気分のムラとか体の不調とか体型の変化とか…  自分には何がやってくるのか想像もつかないし今のこの不調も、もしかしたらそうなのか!?って思い出したらキリがないし。いつ来るのかいつ終わるのかもわからないなんて不安しかないとおっしゃっていました。た、たしかに…!!更年期の症状も、ある程度決まってるラインナップがあるので、そのストックを持っておいてこれはもしや!って自分の中で思った時点で婦人科に相談していただくのが最善の手
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イライラして自己嫌悪…心を乱さないためにできることとは【スピリチュアルな考察】

はじめに私は、星 桜龍と申します。占い師、現役の霊能者として長年にわたる経験を積んできました。スピリチュアルな観点から、心の安定や成長をサポートするためのアドバイスを提供してきました。今回のテーマは、心が乱れ、イライラしてしまう時に、どうすれば自己嫌悪に陥らずに心のバランスを取り戻せるかについて考察していきます。私たちは日々、さまざまな出来事や人との関わりの中で、感情が揺れ動くものです。時には小さなことがきっかけで、心のバランスを崩してしまうことがあります。イライラすること自体は決して悪いことではありませんが、その感情が自己嫌悪につながってしまうと、心に深い影響を及ぼします。なぜ人はイライラし、自己嫌悪に陥るのでしょうか?その根底には、期待や理想と現実のギャップ、自己評価の低下、そして他人からの影響が存在します。これらが心に重くのしかかり、無意識のうちに自己否定へとつながってしまうのです。スピリチュアルな視点から見ると、このような状態にある時は、心と魂のバランスが乱れているサインでもあります。自分自身を見つめ直し、内面的な調和を取り戻すための方法を実践することで、イライラや自己嫌悪から解放される道が見えてくるでしょう。イライラの感情を理解するまず、イライラという感情をどう捉えるかが重要です。イライラは、ストレスや不安、他者への期待が高まった時に生じる感情です。仕事や人間関係で思い通りにいかないと感じた時、体が緊張し、脳がその不快感に反応してイライラを引き起こします。1. イライラは心のサインイライラすることは決して悪いことではありません。それはあなたの心が「何かがうまくいってい
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女性のキャリアに立ちはだかる更年期ロス

更年期ロスとは、40代~50代の方で、更年期の症状によって仕事になんらかのマイナスの影響があった人のことをいいます。例えば「仕事を辞めた」「雇用形態が変わった」「昇進を辞退した」等です。女性だけで、過去3年以内の間で、経験した方は、75万人おられたそうです。(NHKの資料より)更年期は、みんなの問題であり、誰もが理解できる環境が必要と、テレビでも言っておりました。その通りだと思います。とにかく話せる環境が必要だと思います。思い切り話してください、話すことにより、症状を軽くすることができればとこのサービスをおこなっております。
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身体の中のサイン

おはようございますすっかり秋も深まってまいりました。うろこ雲・ひつじ雲・ほうき雲が綺麗ですね!さて、突然ですが・・・爪の色・形は、皆さんどうですか?淡いピンクで白爪が少しあって滑らかですか?それとも縦に筋が入っていたり、横に凹凸ができていたりスプーンのように反っていたりしていませんか?身体の中の状態を色々な症状で表現してくれています。爪もその一つ!人間は皆,口から肛門まで1本の管でできています。(粘膜)身体の中のお便りは大便なのですが色々な場所にも表現してくれているのです。爪・指が太鼓のばちの様になっていませんか?もしタバコを吸っていたら、やめてくださいね。肺呼吸器系が弱い体質の方の肺呼吸器系にトラブルありのサインです。以前、娘の進学で全く初めての土地で住まい探しのため不動産屋さんを訪れる機会がありました。不動産屋さん探しも未経験の私。緊張してドアの中に入ると、なんだかとてもこわもての男性が勢ぞろいしていて(失礼な表現お許し下さい)担当してくれた…そのこわもての方の爪が私の目の中に映像として飛び込んできて物件を見せていただいて色々お話を伺った後、こう伝えました。おタバコ吸われますか?もし吸われるのでしたら、お節介ですが控えたほうが良いかもしれません。彼の表情が変わりました。どうやら最近咳・淡で悩んでいることを話してくれました。爪だけでなく肺呼吸器系の弱いタイプの方でしたから・・・私たちのやり取りを何となく気になっていらしたのでしょうか?こわもてだと思っていたお兄さんたちが順番で並んで僕はどうですかって!!まるで保健室みたいになってしまったのです。時間が経った今でもほっこりする思
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【女性の不調】もしかして更年期障害かも?

40代後半〜50代に差しかかり、「なんだか最近、心も体も不安定…」と感じていませんか?それはもしかすると「更年期障害」かもしれません。更年期とは、閉経をはさんだ約10年間(主に45〜55歳頃)を指し、女性ホルモン(エストロゲン)の急激な減少が起こる時期です。これにより、ホットフラッシュ、動悸、めまい、不眠、イライラ、落ち込みなど、さまざまな症状が現れます。症状の出方は人それぞれで、「気のせいかな」と我慢してしまう方も多いですが、日常生活に支障が出ることも。ストレスや疲労、環境の変化も症状を悪化させる原因となります。対策としては、婦人科の受診やホルモン補充療法、漢方薬などの治療があります。また、食事の見直し(大豆製品・ビタミンEなど)や、軽い運動、十分な睡眠、誰かに話すことも大切です。更年期は誰にでも訪れる自然な変化。ひとりで抱え込まず、必要なサポートを受けながら、自分らしく過ごしていきましょう。ココナラでは、女性の心と体の不調に寄り添うご相談サービスもご提供しています。気軽にご相談くださいね。必要に応じてあなたのサービスリンクや名前も入れられますので、お気軽にお申し付けください。
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「”老い”というフィーリングを感じたら⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🤿🏸😎😍

(仕事の勘所を伝授する!)若い人と同じ土俵で勝負するのはやめにして、そして、これは若者たちに教えるべきことなのです。技術者に限らず、どんな仕事の人にも、若い人にはマネできない何かを持っているものなのです。年とともに積み重ねてきた経験や、その経験に基づいて研ぎ澄まされてきたカンというものは、何ものにも代えがたい財産なのです。加齢とともに体力は衰えてもどっこい経験がますます生きてくるという事なのです。そういうものに気づいて、これは若者に教えるべきことと感じたことは教えるべきという事です。それは、若い人をいい意味でひっぱりあげるという事にもつながるからです。それと同時に老いを感じた人にとっては、大きな喜びに繋がるからです。(若い人たちに何か希望を与えられるような香りを放つこと!)年長者には、若い人たちに「あの人のように年齢を重ねたい!」と思ってもらう責任があるという事です。高齢者を取り巻く現実には、厳しいものがあります。マイナスのイメージもつきまといます。しかし、これは順番です。若者に希望の香りを放つことは不可能ではないはずだからです。(柔らか頭になりましょう!)ガンコほど嫌われるものはありません。自分のやり方を押し付けるのもガンコの表れです。仕事のやり方もモノ・サービスに求められる価値も、表現方法もすべて少しずつ変わってきています。むしろ、”過去の遺物”は捨て去り、若手の考えや意見に耳を傾けて積極的に取り入れるべきではないでしょうか!そうした姿勢が、いいかえるとガンコさというものをなくし、自らの頭の柔軟さを保つことにつながると思っている次第です。そうすると、シチュエーションによって
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