絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

10 件中 1 - 10 件表示
カバー画像

永久就職「プログラマ~」って!?

ハロ~「パソコンたろ~」ですぅ~♪^^あの「ひろゆき」さんお勧めの職業、ズバリ!「プログラマー」とのことじゃね。最近ではCMでおなじみの「80才過ぎてhinadanというアプリ作成」っていうことでなんだか国連に呼ばれたりしてairbnbで宿を注文し、ubereatsで料理を注文するという、まぁ~「驚きのおば~ちゃん」という若宮正子さん、82才じゃね~♪^^ボクのママが86才くらいだから~、そりゃも~エライこっちゃ!^^;たしかママが「ガラケー」が壊れたよ~、って言ってたので、今日AUショップに行って新規ガラケーを契約して帰りましたね。^^ま、今ママに「ガラケーよりスマホにしなよ」っていうんですが、これがナカナカ抵抗感が強いらしくて、今のところガラケー一筋ですね。そんなママに「今からプログラム勉強する?」って言っても「はぁ??」って答えると思う。そんなボクも40数年前に東京渋谷にて「よし!このソフト会社に入るぞ~!」って何も言語を学習してないのに、「コンピュータ」に将来性を感じて無謀にも挑戦してみたのじゃ!^^;その結果は・・・「不合格」じゃった。あまり「プログラム言語」習得に適性無かったみたいじゃね。う~ん。残念!ちょっと英語に自信あったので、「こりゃイケル」と思ったけど、ダメじゃったねぇ~^^;プログラムって英語?使っているので、まぁ~英語くらいならイケルじゃろ~って考えたのがちょい甘かったねぇ~^^;しかも数学もちょい得意?だったので、なぜ不合格だったのか今でもわかりましぇん。(;;だけど、「ひろゆき」さんの言うように確かに専門性のある将来性抜群の職業って、やっぱり「コンピ
0
カバー画像

パカパカ携帯と、僕らが着メロに魂を込めていた時代(о´∀`о)

こんばんは!( ´ 2 ` )ノ 2026年1月15日。今日はふと、街中でスマホを見つめる光景を眺めていて、僕たちが駆け抜けてきた、あの騒がしい不便なケータイの解像度が急に上がってきました。今のスマホネイティブ世代が見たら、もはや工芸品か何かだと思われそうですが…僕たちの青春は、文字通り「パカパカ」っていう音と共にありました。1|着メロは打ち込むものだった令和は、好きな曲をYoutubeなんかで検索して終わりですよね。 でも僕らは、雑誌の裏表紙とかに載っている、着メロ作成コードを見ながら、ガラケーのボタンをポチポチ叩いて、一音ずつ、自力で打ち込んでいたんです(笑)「ド・レ・ミ」の音の長さを数字で指定して、和音がズレたらやり直し。 和音数、これ16和音とか。笑ケータイの新機種でこれ増えるたびに、「うおお、音が厚くなった!」って感動して。お気に入りの曲が、たどたどしい電子音で自分の携帯から流れてきた時のあの達成感。 あれは今のサブスクで何千万曲を聴ける喜びとは、また別の手触りのある熱狂だったんですよね(о´∀`о)2|「センター問い合わせ」という名の神頼み今の「既読が来ない」なんて、平和なものです。 当時は、好きな人からの返信が待ちきれなくて、電波が入っているはずなのに何度も「センター問い合わせ」というボタンを連打していました。「メールがサーバーに止まっているだけじゃないか?」 「問い合わせれば、一気に届くんじゃないか?」あの、画面に表示される「0通」という文字を見た時の絶望感(笑) 今の「既読がつかない」よりも、もっと物理的で、もっと孤独な時間だった気がします。そして、ようやく届
0
カバー画像

【散策】知らぬ地で迷子になった20代の頃

ガラケー時代に節約というなのケチりをしてとりあえず交通費をかけずに歩いてどこでも行っていた。ほとんど行ったことのない地で珍しく用事があり行きは遅刻が心配で交通機関を使ったが帰りは時間に制約がなかったので歩いて帰ろうと一旦駅まで行きMAPを見てそれを記憶しほぼ勘で歩いた。住所がわかればどっち方面に行けばいいかはだいたいわかると自負していたために余裕綽々で歩いていたが…。自分が思っている方向に行っている気配がしない。駅からも遠ざかり目標も調べるすべもない。完全に迷子状態…。おそらく2時間くらい彷徨いようやく見つけた駅に入り結局交通機関を使って帰宅した。その時誓った2度と知らない地で無謀なことをするのはやめようと…。その数年前に東京で路線図だけを頼りになんとなく歩いて散策して大丈夫だったからたかを括っていた自分に反省。そりゃ都会は歩けば駅がいくつもある。困ったらその駅に入って交通機関を使えばいい。地元で駅すら見つけられずただ彷徨って駅があったら交通機関を使おうと思ってもなかなか出会わない。あの時一生彷徨うんじゃないかと思うくらいだんだん日も暮れて秋から冬にかけての時期だったからだんだん寒くなりただただ不安。都会へ向かっているはずなのに周りの景色がだんだん殺風景になっていき確実に間違っていると思いながら歩いて心では半べそかきながら焦りまくってた。20代のいい大人が知らない地とはいえ地元で彷徨い歩いて迷子になるって恥ずかしかったから変なプライドで人にも聞けず聞こうと思うタイミングで人に出くわさないという状況が心で泣きながらめちゃくちゃ焦った記憶がある。あれから約20年くらいたった今はスマ
0
カバー画像

ペンタくんは癒し

ペンタくんはほぼ毎週、会っている。 最近は、以前より、沙織が参っているときは 電話もしてくれるようになった。 話を聞いてくれることが何より、癒しになっている。会えば、必ず、マッサージをしてくれる。 躰を触っているのが、好き、という説もあるけれど、 沙織的には気持ちいいし、ゆったりとリラックスできる。 一緒にお風呂に入ったときは、沙織が髪や体を洗ってあげるけどね。 大人ですから・・・躰のお付き合いも大切、大切。 とはいえ、沙織にとっては、【話し相手になってくれる。】 というのが、大きい。 占いの相談もするよ。 もちろん、鑑定の相談にはのってもらえないし、 そんなのを訊く気もないけれど、 周辺環境・・・先日、苦戦していたガラケーのスピーカー問題とかね。 こういう感じで、こういう風に運営と連絡とって、 こういう画面で、沙織のお客様データを管理するのよ・・・ みたいな話はよくする。 「ガラケーに意味ないよね。だったら、このスマホで話させればいい。」 とか、そういう共感ね。 それだけで、かなり、救われる。 先日は、メアリーの作った餃子も褒めてくれた。 子育てのことは分からないし、沙織の大変さも分からないけれど、 その辺は気づかいはしてくれる。 男だから、滅入っているときは放っておいてほしい・・・ しかし、沙織は女性だから、構ってほしい・・・ そんな違いも最近は分かってきて、構ってくれるようになった。 しかし、「くっついて寝たい。」という割に 朝方、離れて、別々に寝ているんだよなあ・・・ 沙織を抱きしめたまま寝るのは、誰かさんもそうだったなあ・・・ とりあえず、幸せにやっている占い師なので
0
カバー画像

今時、ガラケーで苦労してます・・・

他社で貸与されたのが、ガラケー。とはいえ、それでは、完結せず、スマホで、 画面入力は必要とする。 連絡もスマホのLINEワークスだったりする。 ココナラはアプリの不具合が多いとはいえ、【占い師用スマホ】で 事が足りる。イヤホンがなくても聞こえる。 移籍前の他社で、タイプCのイヤホンは持っているから、 それをそのまま、使いたかった・・・ それでは、「聴こえない。」という・・・ 運営の話では、接続の問題でアナログ端子をタイプCに変換すれば 仕えるというが、それでも、聴こえない。 電気屋さんにもAUにも訊いて確認したが、 イヤホンそのものの問題で、今やガラケーに対応している イヤホンの存在がない。 ネットで、一部販売しているが、今度は接続できない。 霊感・霊視の先生なら、何も使わないから、 手がふさがっていても問題ないかもしれないが、 沙織はタロットやオラクルカードを使う。 両手が空いていないと不自由するのだ。 ただ、ガラケー本体のスピーカーだと、顧客の声が聞き取れない。 Bluetoothが使えるから、ペンタくんの助言で Bluetoothのスピーカーを試してみることにした。 家電量販店で、確認したところ、Bluetooth対応でも 聴こえるものと聞こえないものがあった。 やった!!コレ、聴こえる!! というものが見つかったので、購入してきた。 正直、馬鹿らしいと思いつつ・・・ 他社は電話占い会社だから、宣伝とかはしてくれるのだけど、 正直、前回はイヤホン、 今回はスピーカーと備品を必要とする。 当然、【占い師用のスマホ】も必要としている。 まあ、今回は運営が親切だから、いいけどね
0
カバー画像

「ガラケーって、ナンヤネン?(^^;」

「ガラケー(1)」「ガラケー(2)」「ガラケー(3)」もぉ~、ナンヤネン!?「メルカリ」でママ用の「ガラケー本体」を買ったの。もちろん「電源ケーブル」は付帯しているという事じゃったのよ。そうしたら、ア~タ!「あれ?本体とケーブルのクチというか先端が「合わない」じゃんか!「ガラケー」ってボクはちょっと前からニガテなの。あの「ピピピぴ~っ!」ってナンナン?どこを打ったら「文字」が打てるの?ねぇ?おせ~て。「ABC」だの「あいう」だの、「ナンヤネン?!」(なんか高速指先連打ってナンヤネン?)ボクはね~「パソコン育ち」なのっ!^^だから、「同系統?」の「スマホ」の方が「親近感いっぱい」なの!ヘイ!ユぅ~!まあ、それでね~、「ボクと販売者」で、「私のミスで、違う電源コードを送ったみたいなので、おわびとして500円値引きでどうでしょうか?」・・・「あ?はい。そうですね~、ボクもよくガラケーの電源ケーブルってほとんど触ったことないし、できればこのガラケーに合うケーブルを送ってもらった方が安心なんですけど。」・・・(それから、だいぶ時間経過があった)・・・「すいません。やはりケーブルはありません。できれば500円の返金でお願いします。」・・・「あ、そうですか。了解です。では、こちらで調べて購入しますね。わかりました。」・・・(とは言ったものの、ほんとうにガラケーの電源ケーブルって、先端の部分がいろいろあるみたいじゃ。なんか前から知ってはいたけど、実際は、ほとんど最初からアイフォンだから、もう~知らんがな。ねぇ。フフフ。)・・・そうして今「2025.12.4」現在、時間は午後4時20分ごろによう
0
カバー画像

テクノロジー「スマホボタン復活」

【先祖返り】2007年に登場したiPhoneが出た時に携帯電話に特別な変化がありそれはiPhoneはタッチスクリーンを採用し従来の物理ボタンは廃止されましたこの時から物理ボタンに頼ったガラケーから大きく進化してタッチパネルの直感的な操作性は瞬く間に広まったのですスマホだけでなく車や家電製品にもタッチスクリーンが導入されてこの変化は物理ボタンを搭載してたBlackBerryの衰退を象徴していますかつて「スマホの元祖」として社会人に支持されたBlackBerryはiPhoneの登場で市場シェアを奪われ最終的には姿を消しましたしかし2024年になると物理ボタンに復活の兆しが表れてきて2024年に発売されたiPhone16には新たに2つの物理ボタンが追加されましたこの現象はスマホ以外にも広がり家電や車でも物理ボタンの復活が見られるようになってきてて先祖返りが起りつつありますこの背景にはタッチスクリーンの一部の不便さや長時間のスクリーンの操作による疲労が慣れた人でも多く押した感覚が無い不安感もあります〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ボタンの良さ】こんな問題もありタッチスクリーンの不安やストレスを無くす限界が来てて1つのボタンに対し1つの動作と言う解り安い動作が再評価されてるのですアメリカのインディアナ大学のレイチェル・プロトニック氏はタッチスクリーンと物理ボタンの特性を次のように説明していますタッチスクリーンは視覚に依存する為操作時に画面を見る必要がありますが物理ボタンは触覚を使えるため画面を見ずに操作できます例えば運転中の車の操作やゲームのコントローラーでは物理ボタンの方が利便性や
0
カバー画像

来年はauからガラケーが消えます

5G時代に到達すると3G回線を廃止しないと充分な電波帯域が確保できなくなりますそのため、2022年のauをはじめに2026年までに全てのキャリアから3G回線がなくなりますそれに伴い、ガラケーユーザーは例外なく携帯電話をスマートフォンかガラホ(見た目だけ携帯電話で中身はスマホ)に機種変更をします今まで大手キャリアで契約していた人の多くは当然ショップに行って契約をするのですが、今までの3倍近くの通信量を払うことを受け止めなければいけませんいままで、ショップで契約してきた人たちが、いきなりオンラインで安いプランに加入することは考えにくいのですが、格安SIMと格安スマホならガラケーくらいの料金で押さえることができますしかし、家電量販店からは格安SIMは消え始めました家電量販店のブランドSIMくらいしか残らないと思います大手キャリアがオンライン専用格安プランを出したため、家電量販店からオンラインへ販路を変更したわけですそうなると、総務省が相談センターを作っても様々な価格を比較して自分にあったプランを選択することは簡単ではなくなっていきますガラケーをお使いの方で、スマホに切り替える予定の方のご相談をお待ちしております!
0
カバー画像

まだガラケーを使っている方へ

どうも、煉です寒かったり、暖かかったりとしんどい日が続いています体調崩される方が増えていますのでご自愛ください!まずはじめにガラケーを否定するわけではありません^^電話とメールだけで済む方は十分な機能を持っているデバイスだと思います!ただし、できないこともたくさんあります・家族や孫と動画や音声の共有をしたり・ほしい災害情報が入手したり・家族や孫とビデオ通話で会話したり・自分の健康情報を管理したり・趣味の合う人と出会ったりこれらが1台でできてしまうのがスマホですので、便利ですよね!最近、ガラケーを使っていた60代の父親がスマホに変えたところ、「なんでもっと早く変えなかったのだろう?」としきりに言っていましたので、やはり・・・おとくなところが多いのだと思います!1ミリでも気になっている方は、まず近くのお店で触ってみることをおすすめします!きっと、世界が変わります!では!
0
カバー画像

占ってみた ガラケーは今後消滅する運命にあるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。スマホ全盛の時代でまだまだ底堅い需要もあるガラケーですが、高齢層のスマホ移行が進み一部のビジネスユースなどが底を支える状況です。北米ではスマホ疲れした若年層が敢えてガラケーを持つという状況も生じているようですが、単なるコミュニケーション手段を超えた生活ツールとなった今ではガラケーの運命は微妙です。さて、執念深く令和の時代にも生き残るガラケーですが、果たして生き永らえることはできるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、力のカードの逆位置が出ています。力のカードの逆位置は甘えや引っ込み思案、無気力や人任せ、優柔不断や身勝手という意味があります。最終的にはガラケーとして生き残ることは難しいようです。スマホで置き換えるのか、それともコミュニケーション機能に特化させたウェアラブルデバイスに置き換えるのか、そういった取り組みがされていくようです。ビジネス需要であればNFCと組み合わせた形でのサービスなどもあり、これから色々な取組がなされていくことになります。今後はソフトウェア開発にかけられるリソースがかなり細っていくことになり、日本語対応はAIの活用などである程度は補完できますが、特に日本に特化したような機能は難しくなっていきます。全体的に欧米も高齢化が進むので、いわゆるジジババスマホの開発は今後更に進むことにはなります。そういう意味ではガラケーが存在し得る環境はあったとしても、世の中がそれに追従できないために、作り手・売り手側の都合でガラケーがなくなる方向に進むのは致し方ないかもし
0
10 件中 1 - 10