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なんでブライダルを仕事にしたのか

おはようございます。こんにちは。こんばんは👶結婚式のことを色々と紹介するQPです。唐突に・見積相談始めました!・その名も結婚式見積の赤ペン先生!なんて、言ったってQPは、本当にブライダル業界いたの本当に詳しいのって思うのは当たり前ということで今日は、僕の過去について触れていきたいと思います。時系列・愛知県でQP生まれる・高校までずっと野球頑張る・学校では赤点多い・青春は野球で終わる・野球ばっかりだったから、何やっていいかわからなく未来描けず・とりあえず東京行けばなんとかなるかもと東京出る決意・華がある仕事の裏側を知りたくてコンサート制作運営になりたいと目指す・高校時代、遊んでいなかったため専門学校デビュー・一旦就職するも、給料の安さと激務にビビり普通の仕事につく・当時最先端のインターネットを活用したリサーチ会社にて結構頑張る・6年お付き合いしていた人にプロポーズも見事に振られる・メンタル崩壊し愛知県に戻り迷走する・30歳になるときに未来についてとことん考える・ブライダルという選択をし、土日の休みにサービスのアルバイトをする・すごく楽しかったのと、過去の経験から業界を変えたいと結婚式場に入る・マーケティングの知識を活かして集客する・式場のPLも作成したり運営したりするようになる・人気会場だったので、人手足りずに新規接客など色々と現場も頑張る・ある程度知識を得たので王道ではないプロデュースの結婚式ビジネスへ・36歳、愛知から再度東京へ社長室で新規プロダクトやアライアンス担当・現場や結婚式の仕組みを理解したので、今度は発信する媒体へ転職・色々重なり、ウエディングドレス事業部にてドレス
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見積もりは、する方もされる方もお気軽に

ココナラでも通常の取引でもそうですが、いきなり発注ということはまずありません。仕事内容と価格が合うのかについて、仕事を頼む側も受ける側も慎重に見極める必要があります。高いお金を払ったのに、全く期待しない製品やサービスでしたら、とてもガッカリします。一方、すごく安い価格で仕事を受けてしまい、納品しても赤字になってしまうこともあります。一般的に言われることですが、値決めは仕事で最も重要なことはではないかと思います。値決めが満足いかない場合、片方が大きく損をするか、下手すると喧嘩になって両方が損する可能性があります。このため、あらかじめお話をして、見積もり依頼することが大事です。仕事を受ける側の人は、見積もり依頼が来れば仕事が来たと期待してしまうかもしれません。一方、仕事を頼む側は、見積もり依頼をしてしまったら、断りにくいと思うかもしれません。しかし、やはりお互いが納得した形になってから仕事を始めた方が、トラブルが減ります。ですので、見積もりの段階で終わってしまうことはよくあることであり、見積もりをお願いした側もされた側も期待しすぎるのはよくないと思っています。「見積もりは、する方もされる方もお気軽に」が、正しい仕事の形ではないかと思っています。
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小規模事業者がLP制作で失敗しない業者の選び方【チェックリスト付き】

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は終日仕事をしていてもうすぐカフェインが切れそうです。フリーランスの燃料はコーヒーでできています。電気自動車ならぬコーヒー自動車です。さて今日はLP制作で失敗しない業者の選び方について書いていきます。「LP制作を依頼したいけどどこに頼めばいいかわからない」という方に向けて、信頼できる業者を見極めるためのチェックリストをわかりやすく解説します。1.業者選びで失敗する人の共通点LP制作で失敗する方に共通しているのは「価格だけで業者を選んでしまうこと」です。安い業者に依頼して「イメージと全然違うものが納品された」「修正してもらえない」「連絡が取れなくなった」というトラブルは残念ながら珍しくありません。価格以外の部分をしっかり見極めることが大切です。2.信頼できる業者を見極める5つのチェックリストチェック1:ポートフォリオがあるか過去の制作実績を公開しているかどうかは最初に確認すべきポイントです。ポートフォリオを見ることで、デザインのクオリティや自分のイメージに合うかどうかが一目でわかります。ポートフォリオを公開していない業者への依頼はリスクが高いです。チェック2:レスポンスが早いか最初の問い合わせへの返信速度は、制作中のコミュニケーションの質を表しています。問い合わせへの返信が遅い業者は、制作中の連絡も遅くなりがちです。最初のやり取りで24時間以内に返信があるかどうかを確認しましょう。チェック3:ヒアリングを丁寧にしてくれるか依頼を受けてすぐに制作を始めようとする業者は要注意です。良い業者はまずターゲット・競合
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「仕事ができない自分がダメなんだ」——その思い込み、本当にそうですか?

こんにちは、クウ太郎です。先日、ある方からこんな相談がありました。「スケジュールがいつも遅れてしまう。見積もりがうまくできない。自分はダメなんじゃないかと思ってしまう」IT業界で転職して3年目。仕事に真剣に向き合っているからこそ、うまくいかない自分を追い詰めてしまっている。この話を聞いた時、「ああ、自分もまったく同じだったな」と、20年分の記憶が一気に蘇りました。スケジュールが遅れるのは、あなたのせいじゃないITエンジニアとして20年働いてきた私が断言します。正確な見積もりなんて、誰にもできません。やったことのある作業なら、ある程度は予測がつきます。でも、ものを作る仕事には必ず「やったことのない部分」がある。人とのやり取りが発生すれば、相手の返事待ちでどんどんズレていく。これは能力の問題ではなく、仕事の構造上、避けられないことです。ベテランだって見積もりは外します。20年やっている私でも、いまだに「思ったより時間がかかった」はしょっちゅうあります。なのに、なぜ「自分がダメだから」と思ってしまうのか。それは、周りが「普通にできている」ように見えるからです。実際には、みんな多かれ少なかれ苦労している。でも渦中にいると、自分だけがうまくいっていないように見えてしまう。「ダメな自分」は、思い込みが作っている一度「自分はダメだ」と思い始めると、すべてがそこに結びつきます。スケジュールが遅れた → やっぱり自分はダメだ質問された → 分かってないと思われた静かに指摘された → 呆れられたに違いない冷静に見れば、どれも「普通にあること」です。でも「自分はダメ」というフィルターを通すと、全部が
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WordPressでのサイト制作依頼時のポイント

20年ほど前のホームページは、1つ1つHTMLを書いて作られていました。なので、見積もりはページあたりいくらということになってました。WordPressは記事を投入するだけで、あっという間に数十ページ作れます。どのように見積もれば良いのでしょうか。1ページあたりいくらという見積もりにするととんでもない額になりますね。WordPressは、トップページ、固定ページ、投稿ページを表示するためのテンプレートが存在します。デザインするのはその単位なので、概ね5ページ分ぐらいです。サイト構成やデザインに対する見積もりは、まずその単位で考えます。1.要件定義 〇円2.WordPress設置基本料 〇円3.デザイン・コーディング トップページ・・・〇円 商品一覧ページ・・・〇円 問い合わせフォーム・・・〇円 お知らせ一覧ページ・・・〇円 お知らせ詳細ページ・・・〇円4.コンテンツ投入 〇円(20ページまで)みたいなのが基本です。トップページについては見た目のみならず、スライドショーをつけたり、特集記事用のブロック、サイドバーでのバナー表示など色々条件があると思うので、そこはデザインを詰めて金額を確定させます。お知らせページのような、単純なブログ形式であれば、一覧と記事詳細ページのデザインが決まれば、5.SNS連携・・・〇円6.SEO設定・・・〇円という部分の検討だけで概ね済みます。ただ、WordPressは色々簡単にできるとはいえ、サイトによってはカスタマイズする必要が出てきます。例えば商品紹介ページの類です。Amazonみたいな商品ページをブログを書く要領で作るのは限界があります。カスタム
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現場監督12年が「見積もりの3大ムダ」をAIで解決した話

プラントメンテや設備保全の現場で、見積もりにこんな悩みはないですか? ・「高所だから何倍?」と毎回ベテランに聞く ・現場確認→事務所でExcel→やり直し、の繰り返し ・若手が単独で見積もれない 私は建設業の現場監督として12年、数百件の見積もりに関わってきました。 この非効率を解決するために、AI×係数計算ツール「EstiSkill」を開発しました。 【EstiSkillが変えた3つのこと】 ①現場でリアルタイム計算 高所・ガス検知・夜間など8条件の係数を自動計算。 ベテランの経験則を数値化しました。 ②AIが見積もり草案を自動生成 Claude AIが労務費・経費・合計・根拠文まで一括作成。 現場確認フォームに入力するだけです。 ③若手でも使える 難しい操作は不要。スマホ・PCどちらでも動きます。 プラントメンテ・設備保全の見積もり業務に特化した 建設業界専門のAIツールです。 --- --- 見積もり時間を1/3にする無料相談(1,000円) このブログを読んで「自分も時短したい」と思った方へ。 ✅ プラントメンテの見積もりに毎回1〜2時間かかっている ✅ 若手に見積もりを任せられない ✅ 現場で完結させたい 1つでも当てはまるなら、まず30分の相談から始めませんか? 📞 今すぐ相談する(1,000円・30分)👉 もっと詳しく知りたい方 👉 見積もりツールの詳細: ※このブログで紹介した「4時間→5分」の仕組みを、あなたの現場に合わせてカスタマイズします。
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見積もり提案作成中

「「提案」を出してくれたら、購入します!」と言ってくれているお客様が複数名いて、嬉しい限りです。なかなか間に合いません。プログラマーにとって、提案書は仕様書みたいなものなので、それなりに整理して、後から問題がないように明解に書いておくようにしているので。AIのチャットボット案件の依頼は、受けようと思っているのですが、仕様書をちゃんと作らないといけない案件なので、どういう仕様で提案しようかを考えています。以前に納品したものとは、少し変更が必要だし、変更しておきたいし。ということで、今日はほとんどコードを書いてないですね。でも、SQLはたくさん実行したかな、ある調査のために。明日は、溜まった見積もりや提案を出しつつ、データを修正しつつ、さらにWordpressサイトをクライアントのために60個作るのだ。(下準備で終わるかも)これは、また楽しい仕事だ。マルチサイトでの構築は久しぶり。最近はクライアントにPythonのスクリプトを納品することも多くなった。そして、同時にPythonの導入サポートもすることが多くなりました。
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問合せ・見積り依頼をいただいただ後の流れを紹介

月に3・4件ずつくらい、お問合せ・お見積もり依頼をいただいてます。 例えば、以下のような内容をいただいてます。 ・MicrosoftAzureを触ったことがないので、基礎を覚えたい ・Azureを使っているがうまくいかなくて困っている ・Azureではないが、ホームページの修正をやってもらえないか ・パソコンの使い方を教えてほしい私の返事・問合せいただいた後の流れが大体3パターンに分かれるので、紹介します。ご参考ください。本題に入る前に、1点だけお伝えします。私のサービスはお安くしている分、お客様に主体性をもっていただきたいです。私に全てを委ねるのであれば、私もビジネスモードになりお値段が変わってきますし、皆さまの学習を補助するサービスというイメージで考えていただけるとお互い気持ちよく進められると考えてます。「何もわからないからイチから教えてほしい。」「こういうことをやりたいけど、わからないので具体的な進め方を提案いただきたい。」とかいうことは、要望として言っていただくのは大丈夫です。では、本題に戻ります。■パターン1(割合50%、購入成立) ご要望を読む限り私がサポートできる内容と判断した場合、 いただいたご要望をふまえて、私からこのようなゴール設定・このような内容をいくら(値段)でサポートさせていただこうと思いますがいかがでしょうか、ということを提案して、合意が取れればご購入いただきます。 ※ご購入後、使う時間は2時間だけ。などといった厳格な決まりはないのでご安心ください。基本的には、問題解決されるまでのお付き合いとなります。 ★----購入後の流れ----ココカラ----
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2022年謹賀新年

2022年 はじまりましたね、はじまりました!改めまして、ご挨拶が遅くなりましたが新年明けましておめでとうございます!年末年始も子ども達冬休みでドタバタしてる中、稼働しておりました。今年はあまりあくせくせず、ぼちぼちゆるくいきたいと思っております☆2022年も何卒よろしくお願いします。さてさて、サービスのご紹介ですが、新年新しいことを始める方、事業を立ち上げる方、イラストで皆様のお力添えができたら幸いです^^▼ココナラさんでは下記サービスをご用意させて頂いておりますが、イラストジャンルは幅広く、各メディアでご利用いただいております♪お見積もり可能ですので、気になる方はお気軽に一度ご相談ください^^(※土日祝はお休みを頂戴しております。ご返信が遅くなる場合がございますがご理解いただけますと幸いです。)
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善意で進めすぎてはいけない。見積もり外対応から学んだこと

私はこれまで、依頼された仕事に対して、できるだけ期待を超えたいと思って働いてきました。会社員の頃も、時間内に終わらない分を自分で抱え込み、残業代を付けずに対応してしまったことがあります。フリーランスになってからも、「ここまでやっておいた方が親切だろう」「ついでに対応した方が全体が早く進むだろう」と考えて、見積もりに書かれていないことまで先回りして進めてしまうことがありました。でも、最近あらためて強く思うようになったことがあります。見積もりに書かれていないことは、実行してはいけない。これは冷たい意味ではありません。むしろ、仕事をきちんと完了させるために必要な原理原則だと思っています。制作でも、プログラムでも、設計でも同じです。図面に書かれていないことを現場判断で勝手に追加しない。指示書に書かれていないことを、善意で勝手に実装しない。見積もりにないことを、空気を読んで進めない。一見すると当たり前のことに見えますが、実務ではこれが崩れやすいです。たとえば制作の現場なら、本来の成果物を完成させる前に、打ち合わせの中で出てきた細かい追加希望を優先してしまうことがあります。プログラムの現場なら、依頼された機能の実装より先に、「ついでにここも直しておこう」「この方が便利そうだから追加しておこう」と見積もり外の調整を入れてしまうことがあります。その場では親切に見えるかもしれません。相手にも喜ばれるかもしれません。しかし、その積み重ねが何を生むかというと、本体の案件の遅れです。本来終わっているはずの仕事が終わらない。スケジュールが崩れる。どこまでが契約範囲なのかが曖昧になる。追加要望が追加要望と
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👉 「建築見積もりで損してる人の共通点5選」

そのまま使える構成👇タイトル👉 建築見積もりで損している人の共通点5選【プロが解説】導入👉「実は見積もりで損している人はかなり多いです。特に保険絡みや修繕工事では、知らないだけで数十万変わることもあります。」本文① 単価を知らない👉 相場知らんと業者任せで損② 数量の見方がわからない👉 平米・数量で大きく変わる・一式で通る場合もある・細かく内容で金額あげる③ 不要な工事が入っている👉 実は削れる部分多い④ 保険対象を理解していない👉 ここで一番差が出る⑤ 比較していない👉 1社だけは危険まとめ+誘導(超重要)👉「見積もりの内容がわからない方は、テンプレートを使えば簡単に整理できます。実際の現場ベースで作ったものを出品しているので、気になる方はチェックしてみてください。」ポイント👉 “不安 → 解決 → 商品”の流れ
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現場監督12年の自分が、AIで見積もりを5分で作れた話【プラントメンテ向け】

見積もりって、毎回時間かかりませんか?単価表を引いて、現場条件に合わせて係数を掛けて、Excelとにらめっこして……。私も建設業の現場監督として12年間、ずっとそれをやってきました。特にプラントメンテナンス工事は「現場の条件によって単価が大きく変わる」ので、経験が浅い担当者だと抜け漏れが出やすく、ベテランでも時間を取られる業務です。そんな自分が、AIを使って見積もりを作ってみました。■ 使った道具:Claude(Anthropic社のAI)最初は「本当に現場で使えるのか?」と半信半疑でした。でも、試してみたら想像以上に使えた。実はシンプルなやり方です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【 やったことはシンプルです 】1. 現場環境(高所・夜間・狭隘・有害雰囲気など)に応じた補正係数を8パターン設定2. 工事の条件を入力するだけで、AIが工数を自動計算3. 見積書の草案をAIが作成 → 自分が現場目線でチェック・修正━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━これで、これまで1〜2時間かかっていた見積もり作業が5〜10分に短縮されました。■ ポイント:「AIだけに任せない」ことAIは計算と文書作成が得意ですが、「この現場は養生に時間がかかる」「足場の組み方が特殊だ」といった現場のリアルな感覚はベテランでないとわかりません。私が12年で積み上げてきた現場知識と、AIの処理速度を組み合わせることで、「速くて、現場の感覚に合った見積もり」が作れるようになりました。今はこの仕組みをサービスとして提供しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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出品サービスについて

2026年1月現在、出品しているサービスは4種類あります。最近登録したサービスはこちら手書き書類や名刺などをデジタルデータにするサービスです。 こちらのお見積り相談(サービス内容や納期の確認も含めて)を行ってから作業を進めていきます。残り3種類はビデオチャットを使ったオンライン個別レッスンになります。こちらは事前に相談内容をチャットでお知らせいただき、ビデオチャットでお話ししながら解決できるように進めていきます。一番お申し込みが多いのが、PowerPointのオンライン個別レッスン(ビデオチャット)です。基本的な使い方、作成したPowerPointのブラッシュアップなど、様々なことに対応しています。ExcelとWordも、PowerPointと同じように知りたいところだけを解決するレッスンとなっています。レッスン可能な日程をカレンダーに登録しています。(随時更新していますが、たまに忘れてしまうこともあります・・・)ご希望の日程を事前にご連絡いただき対応することもできますので、お気軽にお問い合わせください。
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#25 コーディングの見積もりで揉めないための事前確認

「え、こんなに違うの…?」コーダーから届いた正式見積を見て、思わず固まってしまった経験はありませんか?クライアントにはもう見積もりを出している。予算も決まっている。でも、コーディングに必要な条件を知らないまま進めてしまうと、どうしても“見積もりのズレ”は起きてしまいます。あなたが悪いわけではありません。デザイナーとコーダーでは、見えているポイントがそもそも違うだけなのです。この記事では、そのズレがどこから生まれ、どうすれば避けられるのかを、実際の現場に近いストーリーと会話形式でわかりやすく整理しました。1. 「え、こんなに違うの?」概算と正式見積が食い違う典型シーン(1)デザイン前の“ざっくり5万円”が、なぜ15万円になってしまうのかデザインが固まる前、クライアントとのヒアリングを終えた段階で、あなたはコーダーにざっくりと概算を相談しますよね。そのとき、コーダーは「静的LPで、特別な仕組みがなければ5万円くらいですかね」と返してくれる。その言葉を聞いて、あなたは安心してクライアントに見積もりを提出します。しかし数週間後、デザインが固まり、正式見積を依頼したところ——戻ってきたのは 15万円。あの“5万円くらい?”は一体なんだったの…?と頭が真っ白になる瞬間です。(2)コーダーの正式見積に固まるデザイナーさんよくあるのは、夜にSlackやチャットで通知が届き、なんとなく開いてみたら正式見積が3倍以上になっているケースです。「すみません、CMSが必要な構成だったので15万円になります」画面の前で固まってしまいますよね。。。すでにクライアントには“5万円前後”で伝えてしまっているので
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【結婚式の見積もりで損しない!】予算オーバーを防ぐための完全ガイド

「結婚式の見積もりって、初回と最終で全然違うってホント?」「気がついたら予算オーバーしていた…なんて話をよく聞くけど、どう防げばいいの?」こんなお悩みを抱えていませんか?結婚式の見積もりは、一生に一度の大イベントだからこそ、金額も大きく、しかも式場やプランナーさんとのやりとりも複雑になりがち。実際、最初にもらった見積もりと最終的な請求額で、なんと100万円近くも差が出るケースもあるんです。この記事では、結婚式の見積もりで損をしないために、見積書の見方から交渉術、そして予算オーバーを防ぐポイントまで、先輩カップルのリアルな体験談を交えながら徹底解説します。これから結婚式を控えている方必見です!1. そもそも結婚式の見積もりってどんなもの?まずは基本のキから。結婚式の見積もりとは、式場やプランナーから渡される「費用明細書」のこと。中には、挙式料や衣装代、装花、料理、引き出物など、結婚式に必要なアイテムやサービスがジャンル分けされて記載されています。【主な見積もり項目】挙式料(教会式、人前式など)披露宴会場使用料料理・ドリンクウェディングケーキ衣裳・着付け(新郎新婦・親族)装花・ブーケペーパーアイテム(招待状、席次表、席札)引き出物・引き菓子・プチギフト演出(ムービー、司会、音響照明など)記録(スナップ写真、動画撮影)式場によって呼び名が違ったり、含まれる範囲が変わることもあるので、必ず説明を受けるようにしましょう。2. 見積もりがどんどん上がるのはなぜ?「最初の見積もりから100万円も増えちゃった!」なんて話、SNSや口コミでもよく見かけますよね。これは、初期見積もりには“最低限の
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ソフトウェア開発の著作権で損をしない「権利分離型契約」とは

ソフトウェア開発を外注する際、「著作権は全部買い取るべき?」「開発会社に権利を渡すのは不安...」とお悩みではありませんか?実は、全権利を買い取る「完全譲渡型」では、開発費が2〜5倍に膨らむこともあります。一方、最低限の利用権だけを得る「利用許諾型」なら初期コストは安く抑えられますが、自由度は極端に低く、将来的な事業展開や開発会社の変更はほぼ不可能です。本記事では、その両極端のリスクを回避し、重要な権利だけ確保しつつコストも抑えられる「権利分離型契約」を徹底解説します。権利分離型契約とは?開発するソフトウェアを以下の2つに分けて、権利を適切に配分する契約方式です:🟩 1. お客様専用部分(新規開発部分)・御社の業務フローやビジネスロジック・競争力の源泉となる独自機能・→ 御社が著作権を100%保有🟩 2. 汎用部分(開発会社の既存資産)・データベース接続などの基本機能・ログイン認証などの共通機能・→ 開発会社が著作権を保有(御社には永続的な利用権を付与)※ 利用権:社内利用が可能な権利(商用利用・サービス展開などの権利は持たない)御社にとっての5つの具体的メリット🟩 1. 開発コストを最大80%削減・完全譲渡型では開発費が2〜5倍になることも・例:300万円の案件で著作権をすべて買い取ると、600万〜1,500万円に膨らむ可能性も・権利分離型を選ぶことで、実質数百万円単位のコスト削減が可能・開発会社のシステム改善の恩恵を得られること🟩 2. 重要なビジネスロジックは完全保護・競合他社への流出リスクゼロ・御社独自のノウハウは御社だけのもの・将来の改修・拡張も自由自在🟩 3. ベン
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見積もりやサンプルなどは有料・有償が良さそうな訳

ある記事で、企業の取組みとして、サンプル品(顧客が検討するために使う)は有料化したという話がありました。なぜか?シンプルに無料でサンプルを請求するお客はあまり発注してくれないんですね。全部ではないでしょうが。つまり、有料にすると「お金」がかかる(わずかでも)ので、それでも検討したいお客が使うと。そういう話でした。無料サンプル請求者よりも、有料サンプル請求者は、絶対数は前者が多いと思うんですが、冷やかしもあるでしょうから、後者の方が絶対数は少ないが発注率が高い。まとめると、・無料サンプルにおける発注者、請求者、請求率・有料サンプルにおける発注者、請求者、請求率というそれぞれ数字が出てくるわけですね。何を指標とするかで変わるが、概ね有料サンプルがいいんじゃないか説フリーミアムモデルは最近どうなんだというネタを見かけたのですが、やはり、数%有料課金しているかくらいで成り立つっぽいと。サービスによるでしょうし、規模によるわけですが。100万人いても1万人程度の課金率で「成り立つ」ようにするわけですね。それが良いか悪いかはおいておいてそういう規模感なんだよなあと知っていると良さそうです。話を戻して、発注者が多くても例えば100人としましょうか、請求者が一人だとしましょう、すると、請求率は1%。有償にすると、発注者が10人になったとしましょう、しかし、3人が頼んだ。となると、30%です。ここで簡単な問題ですが、あなたならどうしますか?無料サンプルにします?有料サンプルにします?請求率を見れば一目瞭然ですが、仮に重要指標を「発注者数」にしていると、100→10人と10分の1なので、これではだ
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CADの見積もりに関して2

今回はどのような依頼内容がわかりやすい依頼内容か、に関してです。当然わかりやすい依頼の方が正確な見積もり(適切な安い価格)を出せますし、多くのワーカーが応募できると思います。依頼者、作業者双方にメリットがあるのではないでしょうか?依頼内容に関して、できる限り詳細に、正確に書いていただくのが望ましいです。依頼主の常識が、作業者の常識と同一は限りません。まずは制作物に関してです。制作物の図面、写真、イラストなどビジュアル情報があるとわかりやすいです。逆にビジュアル情報がないと、手を出しにくいか、または高めの見積もり設定になります。一番わかりやすいのは図面です。手書きの簡単な図面でもあると非常に助かります。イラストや写真でも、有るのと無いのとでは大きく違います。納品データの形式も重要です。ソフトによっては書き出せないデータ形式もあるので、受注後に「やはりこの形式では作れません」とかもありえます。なので、依頼時点でSTEPが欲しいやIGES限定など記載があると間違えが減ります。使用ソフトは重要では無いと思いますが、パラメトリック系のソフトを発注者側で使っている場合は、同じソフト限定で発注した方が後々修正しやすいとは思います。一方で発注者側で修正しない場合はデータ形式の限定のみで良いと思います。納品データの修正の可能性に関しても記載があると良いと思います。記載がない場合は修正の可能性があると思って見積もりしています。例えば制作資料としていただいた図面通りに作れれば終了の場合と、そこから修正の可能性がある場合では見積もりも、場合によっては納期も変わります。図面(2D)の有無時折3DCAD図
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CAD作業の見積もりに関して(個人的な考えです)

特に3DCADの依頼をされる場合、3DCADの知識がない方は費用感の見当をつけることが難しいように思います。これは、プロの作業者でもそれなりに経験がないと難しい部分でもあると思います。まず最も重要な点は、作業時間がどのくらい必要なのか?です。半日や1日で終わるのか、それとも1週間必要なのか。作業時間の予測は過去の経験と使用しているソフトで大きく変わるものと思います。私はRhinocerosとFusion360をメインに使っていますが、この2つのソフトで同じデータを作る場合は作業時間は少なくとも数時間単位で異なります。つまり、一方のソフトでは1日で終わる作業がもう一方のソフトでは2〜3日かかる場合もあり、必然的に作業費用も大きく変わります。どちらを選ぶかは形状を見てから判断します。(指示通りに製作した場合、修正がないものと仮定して)事前に制作物の詳細を知っていれば、ある程度正確に無駄のない見積もりが作れます。制作物によっては、一見難しそうに見えても、数時間でできるものもあるので、スケッチや図面がある場合は募集の際に公開したほうが良いと思います。最初からデータの修正の可能性が高い場合は条件が複雑になります。例えばRhinocerosのようなソフトでは(見積もりの計算として)修正=作り直しで考えます。一方Fusion360のようないわゆるパラメトリックのCADの場合は短時間での修正が可能なケースが多いため修正費用はかなり安く見積もります。作業費用以外には、使用している機材等の費用も作業費用に乗せます。SOLIDWORKSのようなソフトウェアがそもそも高価な場合は、見積もりが高くなると
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ココナラの閲覧数が急上昇?

昨日3/27の私のサービスの閲覧数が物凄い伸びているのですが、、、ちなみに、右の4の数字は閲覧数ではありません、大体60人位の閲覧数です。他の人比べると膨大な伸びが分かるかなと思います。でも、確実に皆様から多くのご依頼をいただいております。ありがたいことです。私のサービスへご興味もっていただきありがとうございます!!長年コツコツとやってきたこともあり、少しずつではございますが、皆様からも信用いただけるようになり、大変感謝です。また、リピートして頂ける方も増えており誠に嬉しい限りです。これからも末永く皆様にご満足いただけますようサービス提供をさせて頂きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。オススメサービスという訳ではございませんが、皆様毎日の決まった作業や月1回、週何回かの作業。。。誰かに依頼できればな・・・そうです。そういうものは私に振ってください(笑)そうするだけでご自身の時間が増え他の作業に集中することができますよ。もちろん、与えられたご依頼は責任を持って対応させていただきます。気になる方はレビューをみていただければとおもいます。まずは、どんな些細なことでも構いませんのでお気軽にご相談ください。ま、上記3つほぼ同じサービスですが、どちらからでもよいのでまずはご相談くださいませ。げりん。
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ページ数単位でのホームページ制作見積もりはあり?

製作会社にホームページの見積もり依頼をしてもらうと、いまだに1ページx〇〇〇〇円という会社さんがあります。昔は1ページ1ページ手作りでHTMLを書いてたのでその見積もりが通例でした。今はというと、CMSなりプログラムでページを生成するのがほとんどで、ページが違ってもひな形が数種類あればデザインはその分だけで足ります。トップページとそれ以外は大きく異なるでしょうけど、あとは会社概要、サービス紹介、事例など数種類かと思います。1ページ3000円x50ページというような見積もりは今の時代にはそぐわないのです。例えば月の保守作業の制限が「月に3ページまで」みたいなのもそうですね。共通の見出し画像を変えるだけなのにx3されると大変です。もしそういったケースがあった場合、ご相談くださいませ。
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見積もり相談をAIで整理する、初回ヒアリングの実践手順

ココナラで相談が来たとき、いちばん迷うのは「どこまで聞いてから見積もりを出すか」ではないでしょうか。急いで返したいけれど、情報が足りないまま金額を出すと後で苦しくなる。逆に質問が多すぎると、相手の温度感が下がってしまう。このバランスを取りやすくする方法が、初回ヒアリングをAIで下ごしらえするやり方です。今日は、非エンジニアでもすぐ使える形で、見積もり相談を整理する手順を紹介します。まずは「見積もりに必要な3項目」だけ固定します最初から完璧な要件定義を目指す必要はありません。まずは次の3つだけ聞ければ十分です。1. 依頼したい内容2. 希望納期3. 予算感この3項目がそろうだけで、「今すぐ見積もれる案件」か「追加確認が必要な案件」かを分けやすくなります。ここを毎回バラバラに聞くと、返信のたびに考える時間が増えてしまいます。AIに任せるのは、質問文の整形ですAIに丸投げするのではなく、自分が聞きたいポイントを短く渡して、相手に送りやすい文面に整えてもらうのが実用的です。例えば、次のように頼めます。「ココナラの初回相談向けに、やわらかく丁寧なヒアリング文を作ってください。依頼内容、希望納期、予算感の3点を確認したいです」この形なら、毎回ゼロから文章を考える負担が減ります。しかも、聞くべき項目の抜け漏れも防ぎやすくなります。追加質問は2つまでに絞ると返信率が落ちにくいです相談者の立場で見ると、質問が長く続くと「面倒そう」という印象になりやすいです。なので追加質問は、本当に必要なものを2つまでに絞るのがおすすめです。たとえば、・参考にしたいデザインやイメージはありますか・納品形式の希望は
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見積もり悩むんだわ

10年以上やってても悩む見積もり。募集にしろ、指名にしろ、相手方の要望から大体の手間暇を推察して出し契約になったりならなかったりするのだけど、想定外の作業量を追加されることもしばしば…妥当~思ったよりも手間暇かからなかったならよかったわあなのですけど、ドンドン追加で修正範囲描写範囲を広げられることもあるもので_(:3 」∠)_特に厄介なのが文字。イラストもそりゃ範囲増やされたり描写物増やされるとだいぶ大損だったりもするけれど(単純に1時間作業量が増えれば公的最低賃金の1000円マイナスなんよね…)、案外文字の追加だ修正だもキツイ。フォントちょっと打つだけじゃんとか、思うかもしれないがそのフォントが指定あると膨大過ぎて見つけられない。そもそも持ってない場合もある。そして一文字でも増えるとバランスが崩れる。調整に時間がかかる。文章校正も地味にキツイ。言い回しがおかしかったり素人にはわかりにくかったり、枠内に収まらない(一文字が小さくなりすぎ)場合は言い回しを変更した案を出す事もあるのだが中々難しい。部分修正との相談だったのになんか全体修正にしれ~っとシフトチェンジされるのも困る。多分、ちょっとだけだし、文字だけだし。という考えなのだろうけど、ちりも積もれば富士山だよ!なまじっか、完成してしまえば見た目上での違いは大したことないように見えるんで追加料金申し出るのも躊躇する。正当な請求なんだけども。そんなわけもあり、昨今は文字入り案件は絵だけのものより割り増しで見積もり出してます。誤字チェックだけでもものすんごいストレス&手間かかるので。あと専門用語や日本語以外の言語表記が入るやつは更
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請負契約における着手金の一般的な内容とは?【相場・理由・支払い条件まで解説】

システム受託開発の現場では、「着手金をどう設定すべきか?」というのは開発会社・クライアント双方にとって非常に重要なテーマです。本記事では、請負契約における着手金の相場や目的、そしてプロジェクト成功に導くための支払い条件設計のポイントを解説します。弊社もこの考え方に基づいて実務を行っています。なぜ「着手金」が重要なのか?請負契約では、成果物の完成に対する責任(完成責任)が開発会社に課されます。そのため、リスクの偏りを避けるためにも、プロジェクト開始時に「着手金」を設定するのが一般的です。着手金は、単なる前払い金ではなく、お互いの信頼関係を築くための第一歩となる重要な要素です。【図:着手金がもたらす効果】着手金の相場は?【プロジェクト規模別】開発期間や難易度、金額に応じて着手金の割合は異なります。【図:プロジェクト規模別の着手金相場と支払い方式】標準的な支払いスキームとは?請負契約における一般的な支払いフローは以下の通りです。【図:標準的な支払いスキームのフロー】プロジェクトの性質に応じて、2回払い・3回払い・マイルストーンベースなど柔軟に調整されます。着手金がないとどうなる?開発会社側のリスク着手金がない場合、開発会社は以下のリスクを負います。【図:着手金がない場合のリスク】これらを防ぐためにも、「着手金のお願い」は開発会社の防衛線であると同時に、クライアントにも安心感を与える制度です。まとめ:信頼をベースにした支払い条件の設計を請負契約における着手金や支払い条件は、単なるお金の話ではありません。プロジェクトを成功に導くための「信頼構築の仕組み」です。・適切な着手金設定・明確なマ
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見積りと選定要素

最近、庭の整備の業者さんの選定をするため、某見積りアプリにて見積りを取ってやりとりしています。価格だけではなく、レスポンスの速さ、具体的な内訳の明示、柔軟性、確実性、何度も名乗りを上げてくれる熱意など、選定する上で私も勉強になる事が多いです。実際の施工の丁寧さ、対応の感じの良さも重要だなと感じています。メッセージで出していたはずの話が、通っていなくて別料金だと言われたり…確認も大事だなと思います。依頼する方も、あらかじめ状態のよくわかる写真や説明を提示することが大切だなとも感じました。すべてはイメージ通りの仕上がりにするために。ココナラでも活かしていきたい経験となっています。
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Web開発についての今後の予想と、損しない取引

こんばんは今回は技術発信というより、「これからWebサイト・Webアプリ開発はどういう方向性に向かっていくか」という事について色々と予想していきたいと思います。現在Webアプリケーション開発の勉強中の方や、Webサービスの展開を検討中で、社内でどういったスキルを磨いていくか試行錯誤されている方向けの記事になるかなと思います。WEB開発の変化2020年はコロナの影響もあり、ありとあらゆる業界が大きな変化を強いられた一年だったと思います。リモートワークを導入するにあたってオンライン上で業務が出来るようにいろいろなシステムを導入されたり、店舗ビジネスを行っている企業に関しては、オンラインで販売出来るようにWebサービスを立ち上げたりと、あらゆる業界でIT化が進んだのではないでしょうか。Webサービスの開発に携わる身としてはここ数年の開発を活かす分野が少しずつ変化しているように感じました。まずそもそものWebサービスの開発手法が大きく変わったと感じます。数年前まではWebサイトの作成は、DB設計やサーバーサイドプログラミング等を含めたあらゆる技術をフルで活用して開発が行われていました。Webサイト・Webアプリというのは本当に技術者しか作れないものでした。その分費用も高かったと思います。ですが現在は、WordPressを代表とするCMS等の登場により、それらの開発知識を意識せずに一つのWebサイトが簡単に作れるようになりました。既存のテーマを利用すれば、コードを一切書かずともデータ操作機能(記事の投稿・編集・参照・削除)を搭載したWebサイトが誰でも作れます。他にもWixのような、デー
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\こんな方におすすめ/

「編集したいけど、時間が足りない…」
そんな方に向けて、
カット・テロップ・BGMなどの シンプル編集 をお受けしています。Premiere Proで、
“見やすく伝わる動画”に整えます。
\こんな方におすすめ/
☑︎ 編集に時間がかかって投稿が止まっている
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☑︎ 台本やテロップ原稿がある
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※長尺動画も対応しています。
【ご依頼の流れ】
見積もり相談 → ヒアリング → 制作開始 → 納品
修正は2回まで無料です。🌿まずはご相談ください。
“伝えたい想い”を
形にするお手伝いをします。
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ホームページ制作の見積もり、”総額”だけで選ぶと99%失敗する理由

ホームページ制作を依頼しようと、いくつかの会社から見積もりを取ったあなた。A社:30万円B社:50万円C社:80万円「もちろん、一番安いA社に頼もう!」もし、あなたがそう考えたなら、そのプロジェクトは失敗への第一歩を踏み出してしまっているかもしれません。はじめまして。ビジネスの成果を最大化するWebマーケティング専門チーム『CRESICA』です。この記事では、多くの人が陥る「見積もりのワナ」と、Web制作という投資を成功させるために、あなたが本当に比較すべきポイントについて解説します。なぜ、「総額」だけの比較は危険なのか?洋服と同じで、ホームページにも「素材」や「縫製」の質があります。安い見積もりには、必ず安いなりの理由が存在します。安い見積もりの裏側にある可能性:▶デザイン: 誰でも使えるテンプレートを少しカスタマイズしただけ。▶コンテンツ: SEOを全く考慮していない、ただ文章を流し込んだだけのページ。▶サポート: 作ったら終わり。公開後の相談には一切乗ってくれない。結果として、「安く作れた」という一瞬の満足と引き換えに、誰にも見られず、何の成果も生まない「負の資産」を抱えることになってしまうのです。あなたが本当に確認すべき、たった3つのポイントでは、どこを見れば良いのでしょうか?見積もりを取ったら、「総額」ではなく、以下の3つの質問を制作会社に投げかけてみてください。質問1:「私たちのビジネスの”成果”のために、どのような戦略を考えてくれますか?」成果を出せる制作会社は、必ず「作る前」の戦略設計を重視します。あなたのビジネスの目的やターゲットを理解し、どのようなサイトを作
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あなたの仕事を時給に換算してください。

あなたの仕事は、何でしょうか?お仕事を時給に換算すると、おいくらでしょうか?つまるところ、ホームページの制作費の原価は、エンジニアの生活費です。コンビニのバイトの時給は、1000円前後(東京圏)弁護士の相談料は、1時間10000円前後(東京圏)ホームページの制作者、いわゆるビルダーさんというのは、専門的な知識が必要ですから、一定の時給を受け取る価値があるはずです。では、仮に時給を2,000円として、以下、話しをすすめます。ビルダーさんが、1時間に何ができるかと言うと、例えば、htmlコーディングや、cssスタイルシートの装飾や、phpのスクリプト作成、cgiスクリプトの作成、画像のカット&ペースト、その他諸々。依頼主さんが、「なんでもいいから適当に、電話オペレーターの画像を設置してくれ。」と発注したとします。全てのビルダーさんは、Googleで、「電話オペレーター」と入力して画像を探します。同じことを依頼主さんも、やってみましょう。そして、一番いい画像を見つけるのに、何分かかりましたか?30分で見つかったとして、ビルダーに発注すれば、すでに、1,000円必要です。また、ビルダーさんが、探してきた画像と、依頼主がイイと思う画像が全く違っていたら、それはビルダーさんのせいではなく、依頼主さんが「なんでもいいから適当に」と、希望を正確に伝えていなかったことになりませんか。なぜなら十人十色だからです。それは、同時に、依頼主でもなく、ビルダーでもなく、ホームページを見るお客様にとっても、十人十色ですから、電話オペレーターさんの画像を印象よく受け取ってくれるとは限らないのです。ただ、お客様
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まったりシステム開発 ~見積もり編~

こんにちは!不定期コラムまったりシステム開発 見積もり編です!前回は仕様の決定について簡単に説明しました。今回はシステム開発の見積もりと契約について説明していきます。見積もりに必要な情報見積もりには、下記の情報が必須になります。・どのようなソフトをつくるか・ソフトの機能や仕様・セキリュティ強度・使用するデータベースや外部ツール・規模などの詳細な情報見積もり前に上記のような仕様を決めてから見積もりに入ります。相談から見積もり提示までにかかる期間先に仕様を決定する必要があるため、通常3日程度お時間をいただきます。小規模なアプリで3日程度、大規模なアプリで1カ月程度かかる可能性がございます。見積の平均価格について実際の開発や作業からみた見積もり結果の平均です。下記の金額はかぴそふと内のものであり、業界全体の相場ではありませんまた、2020年6月17日時点のもので、期間が立っている場合変動している可能性がございます。ご注意ください【スクレイピング系ソフト】・AmazonやYahoo等有名サイトの商品検索 1万~2万円・WEB上からデータを取得しデータを蓄積するソフト 1万~2万円【画像編集系ソフト】・すべての画像に著作権表記を挿入するものなど 8000~12000円程度・テキストを読み込みその指示通りに出力するもの 15000~2万円程度【外部ツール操作】・Excelに出力する機能を追加 2000~5000円・自動でメール送信 2000~5000円【暗号化機能】・共通鍵暗号 2000~5000円・公開鍵暗号 5000~1万円【Android向けアプリ】・パソコンソフトとは違い割高となり
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【山村風太】見積もり金額の妥当性を判断する方法|エンジニア視点で解説します

フリーランスとして活動していると、「この見積もり、妥当なんだろうか?」というご相談をよく受けます。特にシステム開発は専門性が高く、依頼者側が相場感を持ちにくいため、不安に思うのも当然です。妥当な見積もりを判断するために、まず注目すべきは「要件の明確さ」。要件がふんわりしているままだと、見積もりも大きくブレます。逆に、要件が具体的で分かりやすければ、その分、精度の高い金額が出てきます。次に、工数の内訳。設計・開発・テスト・納品など、各工程にどれくらい時間がかかるかをチェックしましょう。全体の工数に対して金額が割高なら、スキル単価が高めのエンジニアか、リスクヘッジ込みの価格設定かもしれません。最後に、開発者の実績や対応範囲も見てください。単価が高くても、仕様の詰めから運用サポートまで含んでいるなら、それは「高い」ではなく「適正」な可能性も。見積もりはただの金額ではなく、サービスの中身と責任の範囲を表すもの。納得感を持って発注するために、エンジニア視点でじっくり見てみてくださいね。
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【初心者向け】「見積もり相談」ってどう使うの?ココナラでの活用法とポイント解説

こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!「ココナラを使ってみたいけど、どのサービスを選べばいいかわからない…」「この内容で頼めるか確認したい」そんなときに便利なのが、「見積もり相談」機能です。この記事では、ココナラの見積もり相談の使い方や注意点、失敗しないやり取りのコツを詳しく解説します。■ 「見積もり相談」とは?「見積もり相談」とは、サービスを購入する前に出品者に直接相談できる機能です。依頼したい内容を伝えることで、対応可能か・料金はいくらか・納期はどれくらいかを確認できます。✔ 相談は無料✔ サービスページから1クリックで可能✔ 購入前に不明点をクリアにできる■ 見積もり相談を使うメリット希望に合ったサービスか事前に確認できる 内容が対応可能かどうか、出品者とすり合わせができます。料金や納期が明確になる サービスに含まれる範囲や、追加料金の有無なども確認可能。出品者との相性が見える メッセージのやり取りを通じて、対応の丁寧さや反応の早さがわかるので安心です。■ 実際の流れ|見積もり相談の使い方ステップステップ①:気になるサービスを見つけるカテゴリ検索やキーワードで探し、「この人に頼んでみたい」と思える出品者を見つけます。ステップ②:「見積もり・カスタマイズの相談をする」をクリックサービスページにあるボタンから、相談画面に進めます。ステップ③:相談内容を入力して送信以下のような情報を入力するとスムーズです:依頼内容(やりたいこと・目的)希望納期(いつまでに欲しいか)予算の目安(わかれば)ファイルや参考資料(あれば添付)■ 相談後のやり取りと
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見積もり依頼の上手な出し方

こんにちは!見積もり依頼を出すとき結構緊張しますよね断られたらどうしよう・・予算額このくらいで大丈夫かなー?このような感情があると思います。見積もり依頼だされた出品者も実は似たような感情をもっており機能を充実させたら10万円だけど最低限なら5万円でいけるでも充実させたい人だったらどうしよう・・など考えてしまいます。そこで見積もりの上手な出し方について解説していきます。今回紹介する内容は下記のサービスの見積もり依頼時に役に立ちます。出品情報をよく読んでみる出品情報には様々な情報があります。どんなソフトを開発しているか・見積もりに必要な情報などこれらを読んでみることでハードルは一気に下がります。どのようなソフトが欲しいかのイメージを伝える1番重要な項目がこれでどのようなソフトがほしいのかイメージを記入していただかないと見積もりができません例えば以下のようなものになります。従業員10人規模の飲食店経営をしているものです。今回従業員の勤怠管理ソフトを開発してほしく見積もり依頼をだしました。パソコンソフトが必要で事務所のパソコン1台で管理できれば十分です。必要な機能としては従業員の個人情報を登録できるシステムや勤務開始時刻と勤務終了時刻を記録する機能がほしいです。このように記入することでなんとなくですが依頼者様のほしいソフトをこちらでもイメージしやすくなります。規模感を伝える個人向けソフト・大人数が使う企業向けソフト等では値段も開発難易度も大幅に異なります。ここでは簡単な規模感を伝えていただければ幸いです。例えば上記の従業員10名規模や個人での使用、グループでの使用や不特定多数の使用など
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見積り・カスタマイズの相談

見積り・カスタマイズの相談って相談なんですよね。一方的にファイルを送りつけてきて、よろしくお願いします。というコメントで、それ以降一切返事がないのは困ります。そのアカウント名で検索すると、実名までわかるんですけど。困る人だと実名で記憶しましたが、そうゆうことしないほうがいいんじゃないでしょうかね。相談の意味がわからないのでしょうか?何がよろしくお願いしますなんでしょうかね。購入すれば、製作もできますが、ただの相談ですよね。相談だったら、こちらから尋ねたことに、わからないならわからないでもいいので返事がないと何の相談にもならないですよね。ただ単にファイルを送りつけたかったんでしょかね。そうゆう趣旨の仕組みではないので、ここはスキルクラウドですから。意味不明なので、こうゆう行為を何度もされては困るので、できなくなる措置をとらせて頂きました。
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