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「最近なんだかしんどい…」それ、心の声かもしれません🌿

【今だからこそ、心を整えたい方へ】こんにちは、純菜(じゅんな)です🌿ここ最近、  「なんだか気持ちが沈みがち」  「いつもより疲れやすい」  「自分でもよくわからない不安がある」  そんな声をよく耳にするようになりました。季節の変わり目や気圧の影響、  いろんな要因が重なって、心と身体が不安定になりやすい時期。だけど実は、  こんな【なんとなくしんどい時】こそ、  心を整えるチャンスでもあるんです🕊️---🌸 ブロック解除ってどんなもの?私がご提供している「心のブロック解除」は、  悩みを掘り下げる必要がない、やさしいエネルギーワークです。✔ なんとなく心が重い  ✔ 自信が出てこない  ✔ 前に進みたいのに足が止まる  そんな状態の時に、  無意識に抱えている“心のブレーキ”をそっと外していきます。🌿 セッション後にいただく声・「気持ちがスッキリした」  ・「なんか呼吸が深くなりました」  ・「またお願いしたいです」  ひとつひとつの感想が、本当に嬉しくて、  いつも励みになっています🌼ありがとうございます🕊️ 今の自分に優しくする時間をあなたの“モヤモヤ”は、  あなたを守ってきたブロックかもしれません。でも、今のあなたにはもう、  手放しても大丈夫なものかもしれません。自分を責めず、ゆっくりと。  今だからこそ、整えるチャンスかもしれません✨ご縁があれば、お手伝いさせてくださいね。▶ サービスはこちら  https://coconala.com/services/92924
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「しんどさ」に向き合う、もうひとつのヒント

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿前回のコラム「なんとなくしんどい…」に多くの共感をいただきました。読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます✨今回はその第二弾として、“しんどさ”を整える工夫について、もう少し深掘りしてお届けします。🌧「モード」は日によって変わっていい前回ご紹介した3つのモード(疲れ・過負荷・混乱)は、「ひとつだけ」と決めつけなくて大丈夫です。日によって、時間帯によって、気づいたら行ったり来たりしていることもあります。たとえば、朝は疲れモードで動けなかったけど、午後からは焦り(過負荷モード)に切り替わってしまった…なんてことも、実はよくあること。📝だからこそ、「今どのモード?」と何度でも問いなおすことが、心の整え直しに繋がります。🍀「モード別ケア」のもうひと工夫💤 疲れモード →「五感」を休ませて→ 静かな場所・香り・ぬくもりなど、感覚の刺激を減らす工夫がおすすめ。ブランケットにくるまる、アロマを使う、照明を落とす…ほんの少しの工夫でも、脳の休息になります。🔥 過負荷モード →「○分だけ」と区切る→ あれこれ焦って動きたくなるときほど、あえて「○分だけ休む」「○個だけやる」など時間や量の制限をつけて。やる気が続かないときは、「5分掃除」「1枚だけ洗濯たたむ」「1個だけ捨てる」など、小さな達成感を自分に与えてあげましょう。🌪 混乱モード →「整う言葉」をつぶやく→ ざわざわが止まらないときは、安心する言葉を小声でつぶやくのも効果的。「だいじょうぶ、あとで考えよう」「今はこれだけやればいい」「何とかなる」など、自分を落ち着かせる言
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「グレーゾーンかもしれない私」のための、やさしい自己理解のすすめ

なんとなく「自分はちょっとズレてる」って思うこと、ありませんか?人と同じように行動できない会話のテンポや空気感にうまくなじめない予定変更やイレギュラーがあるとパニックになる感覚にすごく敏感だったり、逆に鈍かったりするこういった“生きづらさ”に、心当たりがある方は意外と多いです。診断がなくても、しんどさは「本物」です「発達障害の診断はないけど、ちょっとグレーっぽい気がする」「病院に行くほどでもないし…」「自分の努力が足りないだけかもしれない」そんな風に思って、誰にも相談できないまま頑張っている方に、声をかけたい。診断の有無に関係なく、“困っている”という実感は、それだけで支援の対象になっていいんです。「なんとなく生きづらい」には、理由があります私は作業療法士として、精神科や訪問看護の現場で10年以上働いてきました。その中で、「発達グレー傾向」の方とも多く関わってきました。皆さんに共通していたのは、**「日常生活の中で、自分だけ無理して合わせている感覚」**を抱えていること。でも、ほんの少し視点や環境を変えるだけで、「ラクになった」「自分を受け入れられた」という方もたくさんいます。作業療法士が伝えたい|生活の中でできるやさしい工夫発達傾向にある方が、少しでも生きやすくなるために、以下のような工夫があります:タスクを「見える化」する:ToDoリストや一日の流れを書き出す刺激を減らす:静かな環境、イヤーマフ、遮光カーテンなどを取り入れる予定は“ストーリー形式”で把握:時間軸ではなく「次に何が起きるか」で考える選択肢を減らす:朝の服・昼ごはん・帰宅ルーティンなど定型化する感情の整理はチャ
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「なんとなくしんどい…」を言葉にしてみる

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿今回は、「なんとなくしんどい…」という感覚を言葉にすることで、気持ちが少し軽くなるヒントをお届けします。🌀 なんとなく不調。でも理由がわからない✔︎ 寝ても疲れが取れない✔︎ ぼんやりして集中できない✔︎ なぜか気分が重たい…こうした「なんとなくのしんどさ」は、発達障害や精神的なゆらぎを抱える方にとって、よくある感覚かもしれません。「気のせいかな」とやり過ごしてしまうことも多いけれど、実はそれ、**ちゃんと“理由のあるしんどさ”**なんです。✍️ 気持ちを「モード」に分けてみる「なんだかわからない」をほぐす第一歩は、今の状態を言葉にしてみること。私はよく、以下のような3つの“しんどさモード”に分けて考えています👇💤 疲れモード体も脳もお疲れ気味。何も考えたくない、やる気が出ない。🔥 過負荷モードやることが多くて焦っている。常に気が張って、落ち着かない。🌪 混乱モード気持ちがざわざわして頭がごちゃごちゃ。何を優先したらいいかわからない。「今の私は、どのモードかな?」と問いかけてみると、モヤモヤが少し整理されてきます😊🧘 モード別・ちょこっと対処法💤 疲れモードのときは…→ しっかり休む・静かな時間をつくる。 スマホや音もシャットダウンして、本当に“休む”ことを優先しましょう。🔥 過負荷モードのときは…→ やることを「見える化」して、少しでも減らす。 “今やらなくていいこと”をリストから外してOKです◎🌪 混乱モードのときは…→ 頭の中をメモに出す。 書いたり話したり、体を動かしてクールダウンしてみましょう。🌱 言葉にする
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