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クレームが多い原因とは!?

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕は自分に自信がない不安な人でも ビジネスとメンタルをのWサポートで ココナラで結果を出させるため これまで400名以上の方の ココナラ販売をサポートをしてきました 2023年「ココナラ電話相談 コンサル」 ⭐おすすめサービスNo.1⭐ ↓↓↓↓↓ ⭐コンサル生の過去の事例⭐ ↓↓↓↓↓ココナラでの販売でよくあることだと思いますが売上があがるにつれてお客さんからクレームが 増える人がいます。 そこで、多くの人は 「サービスの質に問題があるのでは?」 といったことを考えるでしょう。 もちろん、それも 原因のひとつかもしれません。 ただ、多くの場合 サービスの質うんぬんではなく そもそも、そのサービスの 売り方に問題があるんです。 たとえば、極端な例をあげると ===================このサービスを購入すれば あなたは、〇〇な結果が得られます! ===================といった表現を使って売ることです。こういう表現をお客さんが見たら 当然、結果が得られるだろうと 期待するはずです。 ただ、実際に商品を買ってみてその期待を裏切られた時 お客さんは怒りの感情が芽ばえて クレームをつけてくるわけです。 まあ、当たり前といえば 当たり前の話ですよね? 商品を買ってもらうためにお客さんにとってインパクトのある有利な情報を強調して不利な情報は与えないようにしたいという気持ちは僕もわかります。ですが、お客さんのためを思えば 真実を伝えることは大事なことです。 期待させておいて その期待を裏切られたら 誰だって腹が立ちますし 売る側もその怒
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誰も教えてくれなかった、本当の改善方法(生活習慣病)。

日本人の三大死因であるがん・脳血管疾患・心疾患、更に脳血管疾患や心疾患の危険因子となる動脈硬化症・糖尿病・高血圧症・脂質異常症などはいずれも生活習慣病であるとされています。なぜこのような生活習慣病とされる不調が蔓延っている状況なのか。戦後、急速に増えているこれらの疾病。これだけ医療技術が発達しているにもかかわらず、減るどころか、まだまだ増加していく状況です。喫煙とか運動不足とか塩の取りすぎとか言われていますが、本当にそれが原因なのか自分の身体で確かめ、Youtubeで信頼できそうな専門家の見解を聞いて勉強してきました。結論は、糖の摂りすぎと化学物質の摂りすぎで肝臓に過剰に負担がかかっているせいです。じゃあ、どうしたらいいか。原因と対策をこのブログで簡潔に整理してお伝えします。医者も言わないし、テレビや新聞も言わないし、学校でも教えてくれません。これを見て皆さん自身で試してみてください。がんや認知症を削減していきたいです。生活習慣病の原因原因は先にも述べましたが、糖の摂りすぎと化学物質の摂りすぎです。糖質(炭水化物)は人間が生きていくために必要な栄養素ではありますが、摂りすぎては健康な状態ではありませんし、甘いものは中毒になりなかなか減りません。しかし、糖の摂りすぎががんや認知症を引き起こしていると思えば、減らせます。健康寿命を延ばし、将来、子供や孫に世話をかけないように今から仕込むのだと思えば減らせます。食品添加物は食品を腐らせず長持ちさせるとか有効に使用されているのは確かです。しかし、見た目を良くするとか、味を良くするとかも食品添加物で操作しているのです。これらは石油で作られ
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近未来の治療法とは

ハイ、05です。 ご機嫌いかがですか? 本日は射手座新月です!波動整体を教えていると、大切な人の心身のトラブル時には、直ぐに力になれるので、毎回施術していて心強く思います。根がないものはその場ですぐに症状が取れますが、根があるものは、その根本の原因が取れるまで時間をかけて行います。本人か施術者の私が、それに気づけば、症状が長引いていても、症状は驚くほどとれていきます。昨夜は、息子が腰痛を再発したとのことで視てみると、肉体レベルは大したことなく、オーラレベルできている症状と判明しました。オーラを矯正し、肉体は整ったので安静にして休むように伝え、アストラル・メンタル体の原因をひとり遠隔で探りました。すると、なんと、家庭に原因があると判明!しかも、母の私が原因だということで、またもやびっくり!!色んな会話をするし、比較的仲良い親子だと思ってましたが、実は、「依存」と「不自由」ということが浮かびあがってきたのです。確かに、思い当たる節がありすぎる・・あ~、それだったのか~と判ったことで、とても安心しました。明日はきっと症状が取れているだろうと思えたからです。そして、今朝はやはりすっかり腰痛は解消されていました。日中の体の使い方もそうですが、私の子離れ、信じて自立させる必要性もあり、また経過を追ってみていく必要がありそうです^^波動を扱い心身に向き合うと、このようにまさかというところに原因を発見できて癒しが起こるのです。波動の生徒さんたちも、毎回会うたびに凄い気付きと手技をあみ出し、もう私を超えるほどに成長してくれています。私はもはや、波動で治療するのが当たり前な時代になると確信していま
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55. 痛みのある場所は“犯人”じゃない

「痛みのある場所は“犯人”じゃない。真犯人は、あなたの体の奥で静かにかくれてる。」こんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 『痛い場所=悪い場所』とは限りません多くの方が、「痛い場所=悪いところ」と思い込んでいます。でも実は、それは体からの“サイン”であり、“原因”そのものではないことがほとんどなんです。たとえば、腰が痛くても、本当の原因が「股関節の硬さ」や「足首の動きの悪さ」にあることがあります。股関節や足首が動かないぶん、腰が代わりに頑張りすぎてしまう——その結果、腰が悲鳴をあげているんです。言うなれば、「痛み」は結果、「原因」は別の場所。火災報知器が鳴っても、原因はキッチンの煙かもしれない。そんなイメージです。山内流整体では、痛みが出ている部位を直接ほぐすのではなく、「なぜそこがそうならざるを得なかったのか?」という根本のつながりを探します。筋肉・関節・神経・感覚センサーが正しく連動すれば、体は自分で“ゆるむ力”を取り戻し、結果として痛みが自然に消えていきます。痛い場所を押しても変わらなかったあなたへ。もしかしたら、「本当の原因」にまだ出会っていないだけかもしれません。山内流では、その“真の原因”を見つけ出し、体の内側からの変化を導いていきます。「痛みは“悪者”ではなく、“SOSのランプ”。消すより、原因を見つけにいこう。」まずはあなた状況を教えてほしい!いつどんな時に痛みが出ますか?そこから、あなたオリジナルセルフケアを提案します!一緒に痛みの根本原因を探しませんか?無料で診断致します。あなたのサポートができたら嬉しいです! 今日もありがとうございました。 かおる
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60. 身体が思い出す痛み?

「痛みが消えたあとに出てくる違和感」―身体が本当の声を思い出すとき―こんにちは山内流認定セラピストのかおるです。前回は「痛み慣れ」が身体を硬くし、回復を遠ざけるというお話をしました。今回は、その続きとして「痛みが取れたあとに出てくる違和感」について少し深く掘り下げてみたいと思います。■ 痛みが消えたのに、別の場所が気になる不思議整体の現場ではよくあることですが、「膝がようやく楽になったと思ったら、お尻の奥がしびれてきた」「肩が軽くなったら、首のつけ根が重く感じるようになった」こんな経験をされた方、意外と多いのではないでしょうか。実はこれ、“新しい痛み”が出たのではありません。今まで感じ取れなかった身体の声を、脳が思い出した状態なんです。■ 脳は一番強い痛みに集中する脳には「ゲートコントロール理論」と呼ばれる働きがあります。簡単にいうと、複数の痛み信号があるとき、脳はもっとも強い刺激だけを優先的に感じ取るという仕組みです。たとえば、膝が強く痛いときには、腰やお尻の違和感は“後回し”にされ、感覚が鈍くなります。ところが、膝の痛みが落ち着くと、これまで抑え込まれていた別のサイン──お尻のしびれや腰のハリ──がようやく意識に上がってくるのです。つまり、痛みが移動したのではなく、脳の優先順位が変わっただけなんですね。■ 身体は「順番に」思い出していく人の身体は、一度にすべてを回復させようとはしません。強いところ、深いところから少しずつ、層をめくるように整っていきます。だから、痛みが軽くなると「次の層」が出てくるように感じるのです。膝が落ち着けばお尻、お尻がゆるめば腰、腰が整えば背中や首─
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アルコール依存症は「人生からのSOS」

〜根本原因と根本的な解決の方向性〜「もうやめたいのに、やめられない」「家族のために変わりたいと思っても、続かない」アルコール依存症は、ただ“お酒を飲みすぎるだけ”の問題ではありません。その背景には、心の痛み・孤独・自己否定・生きづらさといった深いテーマが眠っています。お酒は、苦しさを忘れさせてくれる「道具」にすぎません。本当に向き合うべき相手は、お酒ではなく“自分自身の内側”なのです。今回は、アルコール依存が生まれる根本原因と、人生を立て直すための本質的な解決のヒントをお伝えします。アルコール依存症の根本原因① 感情の痛みを麻痺させるため言葉にできない孤独や不安、過去の傷、罪悪感、無力感…。人が抱えきれない感情を“一時的に消してくれるもの”それがお酒です。飲んでいる間だけは心が軽くなるように感じられる。その繰り返しが依存につながります。感情を麻痺  ↓現実がつらい  ↓ また飲むという負のループに陥ってしまうのです。② 自己否定・無価値感「自分はダメな人間だ」「どうせ変われない」深い自己否定感があるほど現実と向き合うのが苦しくなります。お酒は“自分を責めずに済む時間”になってしまうのです。③ 他人軸で生きてきた「期待に応えたい」「嫌われたくない」「家族のために頑張らなきゃ」そうやって自分の気持ちを二の次にして生きてきた人ほど、感情の行き場がなくなり、お酒でしか解放できなくなります。④ 脳の依存構造アルコールは脳の報酬系に影響し、一時的な快楽・安心感を生みます。飲むほどに「飲まない状態だと不安」という状態を脳が記憶し、意志だけでは制御できなくなります。⑤ 生きる意味の喪失「何のた
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うまくいかないパターンを繰り返していませんか??

仕事でも恋愛でもうまくいかないパターンを繰り返してしまうのは、必ず共通の原因があります。それは、あなたの思い込みや捉え方がそうなることを無意識に選んでいるからです。 だから「根本原因」からアプローチする必要があるのですね。 潜在意識レベルで 「私は幸せになっていい」「私は豊かになっていい」「お母さんから自立していい」「私は結婚していい」 と思えないと現実は変わらないのです。 悩みを繰り返す原因で一番多いのが「親との関係」です。 親と仲が良いか?悪いか?という話ではなく潜在意識に、私なんて…「愛されない」「認められない」「わかってもらえない」 「どうせうまくいかない」って思考パターンを作り出してしまうからです。 そうなると、あとは自動運転なので恋愛や対人関係でそれを繰り返して、いつも恐れや不安を感じ満たされなさを感じてしまうんです。根本原因からアプローチせずに、「モテる男性心理を学ぶ」「見た目を磨く」「花嫁修行をする」…そんなことをしても問題解決できないんですね。 それよりも、親子関係や過去の心の傷からバランスを崩してしまっているインナーチャイルドを癒すことが大事になります。
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74. なぜ頭痛が治らないのか?

なぜ頭痛が治らないのか?日本人が見落としている“本当の原因”とはこんにちは。山内流認定セラピストのかおるです。頭痛や眼精疲労があると、多くの方はこめかみを揉んだり、側頭部をぐりぐり押したりしてしまいます。しかし、実はこれらのケアではほとんど効果がありません。なぜなら、本当の原因にアプローチできていないからです。今回は、山内流が考える“頭痛の根本原因”と、日本の頭痛事情、そしてなぜ多くの人が改善できずに悩み続けているのかについて解説します。■ 10年間で「痛み」は増加傾向 ・頭痛の頻度は「月1回以上」が10年前より16.1%増加、30代女性は「週1回以上」が半数以上も。■コロナ禍前より、頭痛は増加傾向・特に20代を中心にコロナ禍前より頭痛が増加。・精神的ストレスや、テレビ・スマホによる肩こり・首こり、マスクなどが要因に。日本頭痛学会によると、頭痛人口は非常に多く、・片側がズキズキする「片頭痛」は人口の約5〜10%・頭が締め付けられるような「緊張型頭痛」は人口の約20%男性より女性の方が多く、中でも30代女性が最も「頭痛持ち」だと自覚しているとの情報も。しかし、その一方で驚くべきことに、適切なケアができている人は非常に少ないと言われています。なぜなら、病院では薬による対処が中心になりやすく、整体では「痛む場所」をほぐすだけの施術が多く、根本原因に届いていないからです。結果、「薬を飲んでその場しのぎ」「我慢して仕事を続ける」「疲れるとまた痛くなる」といったサイクルから抜け出せず、悩みが長期化してしまいます。■ 多くの人が見落としている“頭痛の最大の原因”では、頭痛の本当の原因はどこに
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67. 膝痛が長引く最大の落とし穴

病院の診断と対症療法の限界こんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです 膝が痛くなると、多くの方はまず病院に行きますよね。レントゲンを撮ってもらえば、原因が分かるはず……そう思いがちですが、実はここに“膝痛が長引く最大の落とし穴”があります。① 病院の診断は「画像ありき」整形外科では教育上、レントゲン画像を基準に診断する仕組みが徹底されています。画像に異常があれば →「変形性膝関節症ですね」画像に異常がなければ →「湿布で様子を見ましょう」しかし、膝の痛みの始まりは画像には映らない段階で始まっていることがほとんどです。画像に問題がなくても痛い画像に映る頃には、すでにかなり進行しているこの“ズレ”が、初期の原因を見逃してしまう一番の理由です。② 画像で見抜けない本当の原因は、筋肉や動きのクセ膝の痛みの多くは、実は…膝関節そのものではなく膝回りの筋肉・使い方・歩き方のクセから始まります。でも、これらはレントゲンには写りません。そのため病院では原因を追求できず、湿布痛み止めヒアルロン酸注射電気・牽引のリハビリといった“対症療法”に終始してしまいます。③ 対症療法は原因に届かない湿布や痛み止めは、あくまで「痛みを感じにくくするだけ」。ヒアルロン酸注射も、効果を感じる人はいますが多くは プラセボ(やってもらった安心感) が影響しています。そして医療現場では、ヒアルロン酸に“痛み止め成分”を混ぜるケースもゼロではないという話も。当然これも根本の改善ではなく、一時的に痛みを麻痺させているだけです。痛みをごまかしたまま歩けば、関節はさらに摩耗し、変形は加速します。④ 痛む場所と施術ポイントが
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真我プロカウンセラーについて

真我プロカウンセラーとは急所(根本原因)を明確にしてピンポイントにアプローチすることで短期間で効果的に悩みを解消します。 この急所を外すと全く効果がないどころか、治そう解決しようとすればするほど成果がでないことが多くあります。30年間に渡り43万人以上の方の心の病、問題を研究し解明された問題解決の急所が存在します。 この急所にピンポイントでアプローチすることで、今まで解決できなかった悩み、人間関係の問題が短期間に解消したケースが、数多く立証され喜びの声を多数いただいております。 根本原因である無意識の奥に内在している深層の意識にアプローチすることで、真我の心(本当の自分)が引き出され、生命力が活性化されていきます。 そのことにより、自然とやる気が引き出されていき、自然と何事も前向きに捉えられるようになっていきます。通常価格1時間10,000円のところ、先着30名様限定、電話相談が100円/分特別価格でご相談いただけます。こちらは2022年9月30日まで先着30名様限定となっております。
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