絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

商品画像作成の効率化

こんにちは!デザイナーのpinostyleです。皆様は商品画像作成は自社で行っておりますか?ココナラ等を通じて依頼してますか?商品画像作成はデザインのみでなく、商品の撮影、競合調査や画像規約にも触れないよう作成するため手間がかかりますし、意外と大変ですよね。私、Amazonと楽天市場の運用経験がございます。商品画像作成にはかなりの時間を費やしてきました。前職ではデザイン担当者がおらず、出品商品アップロードデータの作成・競合調査・イベント調査・広告運用・受注処理・梱包パッケージデザイン作成・運送会社の手配など全てを1人で行っていたため、商品画像ばかりやっていると商品データの更新ができなかったり、楽天やアマゾンのイベントにエントリーするための商品選定や企画考案、担当者との打ち合わせ、イベント広告用バナー作成、イベント用他コンテンツ制作にも時間がとられ、とてもじゃないですが運用するには勤務時間で完了することはなかったです。デザインすることは好きですが、全力で商品を売り出すためにもデザインはスポットで依頼すればよかったなと後悔しております。商品管理や戦略・調査の方にもっと時間を費やしたかったと思っております。結果的には勤務時間外でも仕事しているので売上自体をのばすことはできましたが、もっと効率的に仕事ができたのではないかと思います。その会社では商品点数を数多く持っていたため、バッチ処理はかかせませんでした。皆様はバッチ処理は活用されてますか?Excelでいうマクロと同様ですね。よく行う一定の作業工程を録画しておき、録画した工程を再生することで繰り返し自動で処理してくれる機能です。とって
0
カバー画像

業務効率アップの秘訣、Power Automate Desktop!

ビジネスにおける効率化の鍵、Power Automate Desktopのご提案こんにちは、最近では多くの企業がRPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)を利用し、業務の自動化を進めていますが、既存のRPAツールは高額なライセンスコストが課題となっています。貴社もこのコスト負担を軽減し、さらに業務運用の効率化を図る必要があるのではないでしょうか。私たちは、これらの課題を解決するために、Power Automate Desktopへの移行を強くお勧めします。当社の専門チームが全面的にサポートいたします。シナリオの提供と共有についてPower Automate Desktopを活用することで、作成したシナリオを全て提供し、その所有権も貴社に譲渡します。貴社は自由に提供されたシナリオを使用し、カスタマイズして再配布することができます。これにより、貴社の独自のニーズに最適な自動化ソリューションを実現できます。シナリオの共有方法Power Automate Desktopでは、作成したシナリオを簡単に他のメンバーと共有できます。これにより、チーム全体が同じ手順で業務を進めることができ、業務プロセスの一貫性が確保されます。さらに、品質の向上と業務効率の最大化が期待できます。シナリオの渡し方をご説明しますSTEP1: プログラムをコピーします。Ctrl+Aで全選択し、Ctrl+Cでコピーします。STEP2: メモ帳を起動します。Ctrl+Vでコピーした内容を貼り付けます。STEP3: メモ帳内のテキストを再度Ctrl+Aで全選択し、Ctrl+Cでコピーします。STEP4: 新しいフロ
0
カバー画像

【完全無料】画像に割引率やロゴを右上に配置する自動化ツール

画像編集の作業を効率化したいと考えていませんか?今回紹介するスクリプトは、Photoshopで大量の画像にロゴや透かしを右上に配置し、PSD形式とJPG形式で保存する作業を自動化するものです。無料で利用可能なので、ぜひお試しください。実用例たとえば、ECサイトの商品画像にロゴを追加したい場合、イベント対応などでサムネに割引率やポイント還元率を表記させたい場合SNS用の写真に透かしを入れたい場合に最適です。手作業で行うと時間がかかる作業も、このスクリプトなら簡単に処理できます。スクリプトの機能と特徴このスクリプトは、以下の作業を自動で行います:対象フォルダ選択編集対象となる画像が保存されているフォルダを選択します。保存先フォルダ選択編集後の画像を保存するフォルダを選択します。配置画像選択右上に配置したいロゴや透かしの画像を選択します。画像の処理対象フォルダ内の画像を1枚ずつ開き、ロゴ画像を右上に配置。編集後にPSD形式とJPG形式で保存します。保存形式の柔軟性編集後の画像は高画質のJPG形式とレイヤー情報を保持したPSD形式の両方で保存します。スクリプトの使い方以下の手順に沿って、スクリプトを使用してください。1. スクリプトをコピーする// 対象のフォルダを選択 var sourceFolder = Folder.selectDialog("加工対象の画像が含まれるフォルダを選択してください"); if (sourceFolder != null) {     // 保存先のフォルダを選択     var destinationFolder = Folder.selectDia
0
カバー画像

[GAS]Googleドライブの特定フォルダに含まれるフォルダの情報を取得する

ツールの概要Google Apps Script(以降GAS)にてGoogleドライブの特定フォルダに含まれるフォルダの情報を取得し、スプレッドシートへリストアップするという内容です。再帰処理によって、フォルダ内のフォルダ、いわゆる子フォルダ孫フォルダ(以降も含む)を走査します。階層が深ければ処理が遅くなってしまいますが、3階層までなら2000件程度を実行制限時間(5分)以内で取得できます。実運用なら数百件程度が目処かと思います。カスタマイズ案 ・定時に自動実行する・ファイルも含めたリストにする・取得する項目を変更する(現状はフォルダ名とURL)設置サポート及びカスタマイズ相談 かなりニッチなツールが多いと思いますが、案件応募用にテスト開発したツール類など、カスタマイズ前提で開発受付いたします。 もちろん、そのまま利用するのも良いですし、プロジェクト内の部品として組み込んだり、本ツールに機能追加するなど、ご要望に応じてカスタマイズいたします。 当方にて出品中のサービスを介してのみ受付致しますので、お気軽にお問い合わせください。本ツール以外のGAS開発に関するご依頼やご相談も歓迎いたします。
0
カバー画像

[GAS] スプレッドシートとHtmlServiceでHTMLパーツを文字列データとして量産する小ネタ

はじめにスプレッドシートから商品情報を参照し、商品ごとのHTMLパーツを自動生成したい、生成したHTMLはブラウザ表示させるのではなく、商品ごとの文字列データとして、スプレッドシートで管理したい、という要望に適した、GASをテンプレートエンジン的に使用する小ネタです。本記事はQiitaで公開した記事の要約版となります。基本的なロジックとしては、テンプレートとなるHTMLパーツを取得し、目印として埋め込んだマーカー(以降、handler)を差し替えるという流れになります。この際GASのHtmlServiceを利用しますが、そのままレンダリングするのではなく文字列として生成する点で、通常の利用用途とは異なります。※HtmlService利用用途の多くはGoogleサイトやGoogleフォームでは使えない機能を実装したい場合やSPA(Single Page Application)など、より自由度の高いUI構築が必要な場合かと思います。そのため、通常はスタンドアロンスクリプトとして構築し、デプロイ、httpsレスポンス表示、もしくはコンテナバインドスクリプトにおけるカスタムプロンプト表示用という使い方がメインです。ロジック事前準備としてプロジェクトへテンプレート登録しておきます。1-テンプレートの読み込みテンプレートを読み込み、配列へセットしておきます。2-データを取得し順次テンプレートへ展開ヘッダー行を削除し、順次テンプレートへ展開します。この際、やりがちなミスは、テンプレートに設定していないhandlerへの値セット、ないしはその逆、設定したhandlerへ値をセットしない、セッ
0
カバー画像

Dockerに没頭

この数日Dockerでubuntuを使えることを知り、リモートデスクトップ環境を作ることに没頭しています。Dockerは、仮想マシン(仮想のハードウェア)が無い仕組みなので、Ubuntuは、動かないと思っていたのです。実際にネットで見つけたubuntuのリモートデスクトップを試してみましたが、設定を変更したりソフトをインストールすることができないものでした。今回の経験から、Dockerのボリューム、環境変数など色々と学ぶことができました。実は、Dockerで見つけたChromeを使った自動処理をMac上で行いたいことが、今回のDockerに没頭するきっかけでした。とりあえずSSHでVSCODEを使ってログインできるようにできたので、これを使って本願の自動処理を実現できるように目指していきたいと思っています。
0
6 件中 1 - 6