絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

SNSで疲れない方法

こんばんは!なまこです!今回はSNSで疲れない方法をお話ししていきます!みなさんはSNS(ソーシャルネットワークサービス)やられていますか?X(旧Twitter)、Instagram、Threads、Facebookなど…さまざまなプラットホームがありますよね。私が中学生の頃はmixiや前略プロフィールとか流行ったのですが、…って年齢がバレますね←SNSは今や会わなくても誰かとコミュニケーションがとれる最高のツール!私もとてもお世話になっています(^人^)ですが、現代では『SNS疲れ』を抱えている方がたくさんいて、ひどくなるとうつ病になってしまったり…楽しむはずのものなのにみんなの心が病んでしまうことになるなんて、きっと作った人たちは思ってもみなかったでしょうね泣じつはSNSって、依存物と同じ扱いになっていることをご存知ですか?SNSは見る内容によっては『ドーパミン』という幸せホルモンを大量に分泌させるため、ふれている間は幸せになったり快楽を得られることができます。それ自体は良いことなのですが、問題は頻度。SNSによるドーパミン物質は通常よりも刺激が強いので、その分依存度も増していきます。アルコールやタバコ、ギャンブルとかと同じぐらいだとか。゚(゚´ω`゚)゚。イメージすると、SNSを使う時間が長いほど「お酒をずっと飲んでいる」「ずっとギャンブルに入り浸っている」状態と同じなんです汗なので正しく、一定の距離で利用することが大事になっていきます♪SNSで疲れない方法は3つあります。①見る時間を決める②ストレスが溜まる情報はシャットアウト③オフラインの時間を増やすです。順を追って説
0
カバー画像

SNS依存から脱け出そう!【その3】週末だけでも効果が大きい理由とは?

気づけば、スマホを手に取ってSNSをスクロールしている。 そんな自分にハッとしたことはありませんか? 寝る前も、通勤中も、気づけばタイムラインをチェック。 「これって時間の無駄?」と思いつつ、やめられない。SNS依存は、誰にでも起こり得る現代の新たな課題です。でも安心してください。この記事では、SNSと健康的に 付き合いながら、自分の時間を取り戻す方法をお伝えします。 今こそ、心地よいデジタルライフを始めてみませんか?以前、「SNS依存から脱け出そう!」という 記事を投稿しました。 その記事の中で、私がSNS依存から脱け出すまでに至った取り組みを6つご紹介しました。 その6つの取り組みについての詳しい解説を お伝えしていこうと思うのですが、一つの記事で 書き切ろうとすると長くなるので、記事を数回に 分けてお伝えしていきます。 今回は、「SNS依存から脱け出そう!」シリーズの 第3弾ということで、「週末デジタルデトックス」 についてお伝えします。 週末のだけでも習慣化することで、SNSとの 適切な距離感を取り戻し、依存を減らす 効果が期待できます。 では、週末デジタルデトックスが、なぜ SNS依存対策になるのか?を深堀していきましょう。【なぜ、週末だけでも効果が期待できるのか?】 SNS依存から脱け出すために、週末だけ見ないというのは 効果があるの?と思うかもしれません。私も最初はそう思いました。 ですが、実際やってみると頭も心もスッキリして、 それが快感となり月曜日からはSNSを開く頻度が減ります。 その習慣を続けていくうちに、段々とSNSを開かなくなります。 週末だけのデジタ
0
カバー画像

SNS依存から脱け出そう!【その4】オフラインの趣味で自分を癒す!

以前、「SNS依存から脱け出そう!」という 記事を投稿しました。その記事の中で、私がSNS依存から脱け出すまでに 至った取り組みを6つご紹介しました。 その6つの取り組みについての詳しい解説を お伝えしていこうと思うのですが、一つの記事で 書き切ろうとすると長くなるので、記事を数回に 分けてお伝えしていきますね。 今回は、「SNS依存から脱け出そう!」シリーズの 第4弾ということで、「オフラインでの趣味を持つ」 ことの重要性についてお伝えします。 【私の趣味とSNS断ち】私の最近の趣味は「釣り」なのですが、これがなかなかに面白いのです。 まだまだ初心者なので、魚は釣れていませんし、 ルアーのキャストもヘタっぴです。 ヘタっぴですが、ルアーをキャストしているだけでも 良い気晴らしなります。バッティングセンターや ゴルフの打ちっ放しみたいなものですね。 釣り以外では、散歩しながら写真を撮るのも趣味です。行ったことがないところや、知っている場所でも歩いたことがない道を散歩するのは、脳が活性化 している気がして気持ちが良いです。 雨の日などの天気が良くないときは読書をします。 このように、オフラインでの趣味を楽しんでいると 癒されるので、SNSから自然と距離を置くようになり、 興味を持たなくなります。 オフラインでの趣味を楽しんで実生活が充実すると、 XやインスタグラムなどのSNSなんて、どうでも よくなるんですよね。 最近また、「SNS疲れ」「SNS断ち」という ワードを目にする機会が増えたように思います。 それだけ、SNSによる弊害が現代社会で 表面化しているということなのかもしれ
0
カバー画像

SNS依存

行動依存の一種喫煙アルコールギャンブルなどと同じ依存SNSを使えないとストレスが溜まるSNSから離れると、不安・欠乏感を感じる時間と思考の大半をSNSに費やしオンラインとオフラインのバランスが取れないストレートネックになる視力の低下イライラしやすくなる鬱症状が見られる睡眠の質の低下集中力の欠如Z世代には欠かせないSNS承認欲求を満たせるメディアであること自分を表現できるメディアであることデジタル技術向上によりアルゴリズム強化リアルな人間関係の構築や維持にストレスを感じる学校や職場での人間関係に苦しむ就職・転職の不安出社・対面授業のストレス家族との関係現実とのギャップ人のやさしさに触れていない世代人の温かさに触れていない世代コスパとタイパばかりで合理性ばかり求められる世代今からでも間に合うSNSと距離を取ってみよう人のぬくもりを感じよう人とのかかわりを大切にしてみよう非合理的なことの楽しさを感じよう暑さを感じる風を感じるにおいを感じる自然なおいしさを感じるセミの鳴き声を感じる五感をフル稼働させてみようリアルな世界で認められようリアルな世界で自分を表現しようあなたが生きているのはリアルな世界だからリアルな世界のすばらしさを体感しようそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
0
カバー画像

SNS依存から脱け出そう!

この記事が気になったということは、あなたは SNSを使う生活に嫌気がさしているかと思います。 気づけばスマホを手に取り無意識にSNSを開いている。 あるいはパソコンを使っているときも頻繁にSNSを開く。 そして、新しい投稿がないか確認してはスクロール。 他人の生活を見ては羨ましく思ったり、自分の投稿が どれくらい反応を得ているか気にしたり。 朝起きて最初にすることはSNSのチェック、 仕事の合間や休憩時間、気づけばスマホを手にして タイムラインを眺めている。 そして夜、寝る前にもまたSNSで過ぎ去った1日を振り返る。 「気づいたら何時間も見てしまっていた」 「やりたかったことを後回しにしてしまった」 「大切な時間を無駄にしている気がする」 そんな罪悪感を抱えながら生活することに疲れていませんか? SNSは便利で楽しいツールです。 友人や家族、フォロワーの近況がわかったり、 興味のある情報を簡単に手に入れられたり。 ですがその反面、知らず知らずのうちにあなたの心を 消耗させる側面も持っています。 生活に溶け込んでいるSNSですが、このまま SNSにコントロールされる生活を続けたいですか? 幸いにもあなたは、自分がSNS依存になっている ことに気づき、そこから抜け出したいと思っているから、 この記事を読んでいるのですよね? SNSをやめると嫌われる、フォロワーが離れていくと 思っているなら、そんなことは気にしなくても大丈夫です。 なぜなら、 他人はあなたがSNSをやめたからといって嫌うほど、 あなたに興味がないからです。 残酷なように思うかもしれませんが、むしろそれは SNS依存に
0
カバー画像

SNS依存から脱け出そう!【その2】マインドセットだけではない実践的な対策とは?

以前、「SNS依存から脱け出そう!」という 記事を投稿しました。 その記事の中で、私がSNS依存から脱け出すまでに 至った取り組みを6つご紹介しました。 その6つの取り組みについての詳しい解説を お伝えしていこうと思うのですが、一つの記事で 書き切ろうとすると長くなるので、記事を数回に 分けてお伝えしていきますね。 今回は、6つの取り組みの中から「腸活・栄養管理」 について解説していきましょう。 最後まで読んでいただければ、事の重要性が分かります。【SNS依存からの脱却と「腸活・栄養管理」との関連性】 「腸活・栄養管理」が精神面の安定につながることについては 後ほど解説しますが、まずは、その精神面の安定がどのように SNS依存からの脱却につながるのかを解説していきます。SNS依存から脱却するために精神面の安定が必要なのは、 SNS依存が主に心理的な欲求や不安と結びついているからです。 SNS依存の根本には「報酬系」と「不安」があります。「いいね」やコメント、シェアなどは脳の報酬系を刺激し、 一時的な快感や満足感を生み出します。 これに慣れると、より多くの刺激を求めてSNSを 過剰に使うようになります。また、SNSを見ていると、他人と自分を比較して 「自分は劣っているのではないか?」という 不安が生じることがあります。 この不安を埋めるために、さらにSNSをチェックし続ける という悪循環が生まれます。 精神面が安定していないと、この「報酬への依存」や「不安の回避」の 影響を受けやすくなり、SNSから離れるのが難しくなります。 精神的に不安定なとき、人はストレスを和らげる手段を求め
0
カバー画像

SNS依存から脱け出そう!【その5】瞑想の効果とは?

気づけばいつもスマホを手に取り、タイムラインを無意味にスクロール。 通知が来なくても何度もアプリを開き、誰かの投稿に一喜一憂する日々。 まるでSNSに操られているような感覚に、あなたは身に覚えがありますか? 朝起きてすぐ、寝る直前まで、まるで呼吸をするかのように SNSをチェックし、常に何かに取り憑かれたような焦燥感に 駆られてしまう。 SNSは便利なツールである一方で、使い方を間違えると、 私たちの時間や集中力、そして心の平穏を奪ってしまいます。 私もかつてはSNSに時間を奪われ、本当に大切なことを 見失いかけていました。 いやぁ~、あの頃はヤバかったですね。 やるべきこともやらずに、SNSをずっと見ている。 承認欲求をこじらせて、いらんことをつぶやく。 「いいね」が付かないと、さらに承認欲求をこじらせて、 また、いらんことをつぶやく。このままでは、本当に大切なものを見失ってしまうのではないか? という強い危機感を抱いていました。 そんなときに、私が出会ったのが「瞑想」でした。 最初は半信半疑でしたが、藁にもすがる思いで瞑想を始めたのです。 するとどうでしょう!夜寝る前に3日間やってみたら、頭の中に 詰まっていたものが抜けたようにスッキリするではありませんか! モヤモヤが晴れて、心もスッキリ爽快! それ以降、私は瞑想を夜寝る前の習慣としました。 結果、念願のSNS依存からの脱却を果たしました。今回は、脳科学的・心理学的な根拠を交えながら、瞑想がSNS依存にどのように効果を発揮するのかをお伝えします。 もしあなたが今、SNSに時間を奪われ、SNS疲れに陥り、 心のどこかで「
0
7 件中 1 - 7