第3回 統合失調症、陰性症状が出ているときの病みツイートを振り返ってみようのコーナー
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
今日も、過去の自分の病みツイートを振り返ってみたいと思います。
それでは、行ってみましょう。
・どんどんつらくなる。辞めた後の方が本読んだりできてたけど今は読む気力もない。適応障害はストレス源から離れれば良くなる。良くならないのは甘え。 …私は適応障害と診断されていて、「適応障害はストレス源から離れると回復する」という情報だけに振り回され、引きこもり、精神状態が悪化の一途をたどる自分を卑下しているのですね。 実は当時、通勤鞄やスーツなど仕事に関係あるものに囲まれて生活していたのでストレス源から完全に離れられていない状況だった、ということが後から判明します。
・自分の存在自体がストレス源なのではないか。
…自己嫌悪してますね。自分が嫌いすぎて自分自身がストレス源と言っているわけです。当時はそれしかストレス源となるものは考えられませんでしたからね。
・医者からしたら自分の状態なんて診断名のつかないほど軽い部類とみなされてるのだろう。どうせ明日も夜きちんと眠れるようになれば回復しますよと軽くあしらわれるのだろう。5分で1400円。自分が変わらなきゃとは言うがどうしたらよいのかわからない。というか何もする気が起きない。
…無気力な状態が続いているときでした。無気力なのに、医者からは休めとは言われず働けと言われ、具体的な案は出してくれない。そこに憤りを感じているツイートです。 本来は医者は不眠の原因を探ったり、具体的なアドバイスをする仕事ではないですからね。 薬を処方して、あとは自分で何とかしろというスタンスなのは、今となっては分から
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