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苦しいときは

紙に書いてみようパソコンでもいい苦しい思いをつらい思いを悲しい思いをいら立つ思いを書いてみようやりたいことをやらなきゃいけないことを吐き出してみようなぐりがきでいい箇条書きでもいい人に見せなくていい思いつくまま文字にしよう全部吐き出そうきっとスッキリできるはず苦しい思いつらい思い悲しい思いいら立つ思い文字にすると自分のことを客観的に見えるから自分のことが理解できるから少しはラクになるはず感情日記もいいねその日持った感情を日記にする誰にも見せない自分だけの秘密誰にも見せない自分だけの感情頑張ってる自分に気づくかも頑張ってる自分にやさしくできるかも頑張ってる自分を褒めてあげられるかもその日記は頑張った証拠だからその日記は自分そのものだからだんだん頭の中のモヤが消えていくだんだんはっきり見えてくるこのことがつらかったこのことがイヤだったそしたら答えが見えてくるそしたら明日は今日より少し良くなるはず
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子どもの頃から感情をうまく出せないあなたへ

こんばんは、まろみです♪いかがお過ごしですか?------突然ですが、このブログを読んでいるあなたに伺います。「本当は嫌なのに、つい笑ってしまう」「怒っていい場面なのに、何も感じないふりをしてしまう」「自分が何を感じているのか、よく分からない」そんな感覚に心当たりがありますか?それはあなたが弱いからでも、冷たい人間だからでもありません。むしろ、とても一生懸命「生き延びてきた」証です。あなたがうまく感情を出せなかったのは、生きるためだったのです。だって親に養ってもらわないと生きていけないですし、親に合わせるしかない状況ってたくさんありますね。実は親への我慢を必要以上に頑張ってきた人って世代に関係なくて、20代から40・50代、もっと上の世代にも意外といらっしゃいます。また子どもの頃、家庭の中でこの様な経験ってありましたか?・感情を出すと怒られる・泣いても受け止めてもらえない・空気を読まないと居場所がなくなる・親の機嫌を最優先にしないと危険そんな環境で育つと、子どもは自然と「自分の本音は出さない方が安全」「何も感じない方が安全」、そして自分の言葉ではなく親を優先にして親が喜ぶ言葉を使う事を学びます。感情や表現を抑えることは、子どもの頃のあなたが学んだ「最善の防衛」だったのです。大変だったと思います。ところが、成長して大人になっても子どもの頃に身につけたこの癖が、自動的に続いてしまう事があるのです。・人と一緒にいると疲れる・人に本音が話せない・断れず、後から自己嫌悪になる・怒りが突然爆発するか、まったく出ない・「自分が何をしたいのか」が分からない頭では「もう親に養ってもらえなくても生
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頑張る

頑張ることが当たり前頑張って当然頑張ることが大事そう教えられたからいつも頑張るこれじゃだめだまだまだ頑張りが足りないまだまだ怠けてるもっとやらなきゃいつもずっとこんな感じ頑張ることが普通全力でいることが普通自分に厳しく人にも厳しくしてしまう振り返ってみてあなたはもう十分すぎるほど頑張ってる誰に認められようとしているの?周りの誰かに認めてほしいの?周りに認められてもきっと止まれないまず自分が認めてあげないと壊れちゃう頑張ることが当たり前になると周りがきちんと見えなくなるこんなに頑張ってるのにみんな楽してばかりに見えてくる人間関係がこじれちゃう生きづらくなる苦しくなるつらくなる頑張ることで負のループに陥る頑張ることは大事否定はしない自分が頑張ってることをきちんと理解することが大事褒めてあげることが大事認めてあげることが大事人との比較なんて意味ないあなたがどうかが大切あなた自身にやさしくしてあげてそしたら周りに人にもやさしくなれるはずそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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悩みはどこからやってくる?

なぜ、人は悩むのでしょうか。自分の欲求と、現実に挟まれるとき、人は悩むことが多いようです。自分の中に、実は3人の自分がいるという理論があります。①欲求の塊で普段は自覚できず、欲求を満たすことのみ求める「id 」②自分はこんな人と自覚している「自我」③親のしつけなど道徳心の塊、あまり積極的には自覚していない「超自我」です。どれが強いか、あるいは、仲の良さ加減で、悩み方が変ってきます。自分を責められてしまうときは、③が強いとき希望がかなえられなくてつらいときは、①が強いとき何をどうしたらよいかわからないときは、②が疲れているとき です。こんなときは、誰かに話すと、普段は自覚しない「id」や、あまり積極的には自覚していない「超自我」が自覚できるようになって、ふとひらめくことがあります。悩みの解決は、ご自身の気づきから。よろしければ、お話してみませんか?
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切り取り禁止

言葉尻をつかんで切り取って都合のいい解釈をする言いたいいことや伝えたいことがちゃんと伝わらないだからいつのまにかギスギスするすれ違っていく文字によるコミュニケーションはなおさら危険気持ちが伝わりにくい思っていることと違っても済んでいく言葉の切り取り禁止勝手な想像や憶測で判断されて独り歩きしていくテレビの中だけじゃない身近な人も同じわかってるつもりでいてもホントはわかってないかもしれない言葉足らずも難しい察しなきゃいけなくなる間違いが起きる確率が高くなる生きづらさの原因になる苦しさの原因になるつらさの原因になるコミュニケーションの面倒くささになるちゃんと話そう目を見て話そう声を聴いて話そうわからないことは分からないと言おう分かるまで聞けばいいそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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三大煩悩 我欲・怒り・迷いを断つ秘密の真言教えます ☆生きることが苦しい全ての方の福音となりますように☆

仏教で三大煩悩と呼ばれるものがあります。貪 我欲瞋 怒り痴 迷いあれが欲しい、これが欲しい。自分にはこれが足りない、もっと欲しい。口には出せないけれど手に入っていないもの。目に見えるものだけでなく目に見えない地位や名誉も欲しても努力してもなかなか手に入らない。自分の身近な人や友人、仕事仲間、家族や親戚、近所、見ず知らずの他人や関わる人々、世の中の理不尽、不条理、不毛に対し嘆き、悲しみ、それが後に怒りに変わっていく。感情が自分の中でぐるぐるうごめいたまま一向にそのループから抜け出せずずっと感情のるつぼにはまり続けている。何が答えなのか、人生でずっと自分らしい生き方、本当の生き方心の安らぎと幸せは一体どこにあるのか探しても探しても見つからない。自分はなぜここにいるのか、なんのために生きているのかなぜ死がやってくるのか、答えが全く出ず迷いの中から抜け出せない。簡単に説明してみましたがこれが煩悩であり大方の人々が迷い苦しんで人生を生きている状況ではないかと思います。突然病気になったり事故にあったりいわれのないことで喧嘩になったり、被害者になったり。尽きることのない悩みや苦しみを抱え生きていくために大切なエネルギーを過去の自分に引き裂いてもがく方々に向けて今回この3大煩悩を断つ真言をお教えしたいと思っています。
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