やばいほど色々やってきた 食歴その1
こんにちわ。yomogiです。今日は、まずは、私が今までやってきた食事歴史!!!
のせときます。
誰の参考にもならないと思うし、私と同じ消化力、筋肉量、活動量、いろんなことが違うから、足しにはならないと思うけど、書き起こしながら気づいたこともあって、よかったら長いのですが休み休み読んだみてください。
今だからこうやって笑ってかいてます。
でもその当時、こんな日が来るとは思ってなかったですよ。
『何も気にせず、くつろぎながら食べるって。』
でも、本来、食ってそうですよね。
リラックスする行為のひとつ。
それをいかようにも、変化させることができるし、リラックスとは違う働きをやってしまうことにもつながってしまう。
それだけ、私は、たくさんのことのインプットをやっては、敵を増やし続けてました。
それって、なんのこと?って思われるかもしれませんが。
お店にあふれてる添加物や、〇〇産のお野菜や、お肉や、遺伝子組み換えなどなど、。
もちろん、推奨もしてないし、あえて言葉にするならグレーゾーンだと思っているところはあっても、どんな時でも選べるならいいと思います。
でも、子供と出かけていて、そうもいかないことが多くなっていくのはないでしょうか?
お友達とのお菓子の交換や、外食…。などなど。
食は私はひとつの宗教にちかい観念をみんなそれぞれが持ってるように感じる時があります。
そう、そして
もしくは、症状を治すために健康のためにやっていくことが、不安が先にあると、やはり敵と脳で認識してしまいます。
食にこだわり始めた人が一度は通るのでなないでしょうか?
『〇〇がよくない』
『外国産が…国産が…。』
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