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食事は、カラダと心をつなぐサポーター

こんにちわ!yomogiです。今日は昔、私がSNSネット本でたくさん探していた時は気づけなかった視点のお話。でも大いに関連してるところだと思うので、 なにかの参考までに。 私自身でいえば、オーガニックだけのこだわりで、とかとりあえず、いったん辞めた理由でもありました。もちろん、オーガニックがいいですよ。でも、それにこだわりすぎて他がみえなくなっていたからです。私の場合。 基本の基礎のところを私は書いていこうと思っています。 たぶん、他の方がメインの所はたくさん発信されてるので、ま、そのあたりは、みなさんにお任せして、知ってたらよかったなと思ったところです。 食事はカラダをいつもアシストしてくれている 自分でサポートできる大切なところ。 そうなんです。 たぶん、自分でどうにでできるところだから、こんなにたくさんの食事法がありふれると思うのです。そして、それで体調が自分の思うようになったりダイエットに成功したり…。成功体験があるからこそ、だと思うのですよ。 ただ、いろんな個人差があることも忘れてはいけないし、それまでどんな食歴や思考かとかも、関連してくるし、普段の活動量、筋肉量、代謝具合など、たぶん、様々違うのです。 みなさんが、今やってるなにか特定の〇〇にこだわっているって、たぶん、何かしら意味があってしてると思うのですよ。 私もたくさんのことをやってきました。 詳しく書くとほんときりないので詳しく書いてないだけで講座で聞かれて話してるとあっという間に時間が…。 でもその〇〇の食事法や療法が自分のからだに合ってるのか? もしくは、ただ、今の状態を継続させてるのか? 代謝を下げてる
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甘いものを欲しいのには、理由があるのだ

こんにちわ!    yomogiです。 久々に色んなご縁でつながった方のご縁でマルママッサージを初めて受けてきました。 マッサージは同じ方にだいたいお願いしていてでも予約はかなり先だったので、うちの近所にご縁があると知り、アーユルベーダに基づいたといわれるマッサージでした。 インドに何度か昔行ってても南と北では気候も言葉も違うし、色んな文化的背景もあり、アーユルベーダのマッサージは受けたことはあっても、今回のマルマ療法というネーミングとか知りませんでした。 結果気持ちよかった! 季節が変わって、寒くなってきたのもあり、私は夏の終わりのあたりが代謝が低下してくるようで、どうもずっと食欲がなかったんです。でも食べないと肌が乾燥したり、痒みからの手湿疹がでたりするのでどうにか消化ぎりぎりのところで食べてましたが・・・。 (筋トレ、運動も数週間怠ってました・・。) で、マッサージは短いバージョン受けたのですが、全身めぐるんです。 循環よくなっていくんです。 瞑想と同じなんですよ。 数か月前にヨモギ蒸しを受けたことを急に思い出し。 ↑運動と同じからだの循環が起きて。 エネルギー使ったんだな。体感もあったので、 今回も準備していたはちみつレモン水を飲んで、補給。 アロマセラピー、マッサージ、ヨガ、ヨモギ蒸し、運動、あと、針やお灸ももろもろ、そういった関連のからだにまつわる循環が起こるときは、 からだは、筋肉を自発的に使ってなくても血行がよくなっています。 すると循環してきて、からだぽかぽかしてきますよね。 (ここで、ならない人もいますよ。そういった方は、どこかでブロックが起きていたり、かな
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今やってるデトックスはあなたのカラダに合ってますか?

本当に基本の基本になるところだと思いますが、 そこ、私、お恥ずかしながら看護師として勤務していた時は専門の分野でもなく、解剖生理や生理学で学んだり実習で肝臓関係の患者さんに出会っても、それを普通の生活の中でくらしと結びつけて考えることができてませんでした。 なので、私が栄養をかじりはじめ、再び、学び始めて最初の講義のあたりで、そうか!!そういうことだったのか!!と一人むかし看護学校で習ったこととつながっていきました。 からだにもともと、とても優秀な機能備わってるんですよ。 それ、みんな知ってるし、なんなら、そのためにたくさん色んなことがはやってます。 でも、ここの知識や意識をするかどうかでアプローチが変わってくるし、違ってくるのではないかと思うので今日はその大切な解毒機能についてです。 今、やってるデトックスの療法や食事のやりかたは、 あなたのからだに合ってますか? ほんとこれって、長年続けているならば大切なところです。 それくらい今日は大切なことを書いていきたいと思います。 16時間ファスティングとか、断食とか、色々ありますよね。 これを食べたらとか、・・・解毒するとか、。 もちろん、エネルギーが身体に満たされていたらだと今は感じています。 この時のエネルギーはATPという、食べた物を細胞がエネルギーとして使える状態になったもののことです。(スピリチュアルとかのエネルギーという観点のお話ではないです。)このATP。 めちゃくちゃ大切。 からだは、すべて、エネルギーをもとに動いている。 それは、常に膨大な量のエネルギーを作りだし、いのちの活動を行うためにエネルギー源にしている。
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くつろぎなから、たべる その3

こんばんわ!  yomogiです。このタイトルに、 『くつろぎながら、たべる』 って、書いてるのが結構いろんな意味で受け取れるなあと思ってて。 たぶん、ここにたどり着いた人って、一生懸命に何かのために頑張ってきた人がほとんどじゃないかな?と感じてます。 そして、今もきっと、なんでもよいから読んでるという人はいないんじゃないかな?ということ。 そもそも、そんな内容じゃないから、さ。(笑) まず、自分が何を一生懸命にはまっているのかに気づく。 そして、それは、もとをたどれば、 そもそも、なんのためだったのか・・・。 実は、書いてることは食だけど、これって、食に限ったテーマではありません!! 違うテーマでも同じ。 視点のひとつとして、読んでいただけたらと思います。 一生懸命なことがら。それが、自分の〇〇のためだったのか? もしくは、他の人の〇〇のためだったのか? (このあたりは、人によって様々に変わります。 例えば、〇〇を言い換えると、  ・人物(親、パートナー、子供、あなたにとって大切な人、   クライアント、等等)  ・病気や症状、改善、治癒を目指す  ・ダイエットや妊活、  ・いろんな食事療法(過去私がやってきたような…)  ・ヒーリング系  ・信念、信条、いつも考えていること  ・宗教など いろんなところで、こうなったらいいなーとか、こうできたらいいなーとか、あると思うんですよね。 こんだけ、ネットが発展しててうちでのんびりしながらでも、情報が手に入るんですから、昔に比べて、より自分の好きなことにフォーカスしやすい時代だなと思うんです。過去私がたくさん、色んなことやってきた
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くつろぎながら、たべる その2

こんにちわ!  yomogiです。前回からの続きになります。実は栄養の知識を持ちつつも、消化吸収にかかせないのが、自律神経の状態なんです。(緊張してる、リラックスしてる、省エネ状態)そう、こころとの関連です。『くつろいで、たべる』ということが意味あることになります。今日は、これからポリヴェーガル理論をもとにお話ししていくので、まずは、ポリヴェーガル理論の説明を先に簡単に説明していきますね。これは、ちょっとしたことにも応用できるので、そういう視点を持つかたが増えたらいいな~と思っています。それほど色んな分野での応用ができると思います。 色んな方面からひもとけるなーと。バランスとるって、なんか言葉にしたら簡単だし、楽そうだし、誰にでもできそうじゃないですか!!でも、それを自分で客観的に判断できるって、なかなか難しい。それを私は、いろんな学びから感情のガイダンスシステムに見習って いい気分でいること、それが、何よりのバランスとる感じだと感じてます。 いい気分でいるって、 根底に安心しかないんですよ。そこに不安って存在できない。じゃ、ポリヴェーガル理論いきますね。 この理論を私が知ったのは2~3年前です。 ちょうど、コロナがはやりだした頃?だったかな?ある講座で知りました。 衝撃だったのしか覚えてない…。 だって、何十年もやってきた行動がまさか、反射だと思いたくない!!(笑) 考えてやったようでも、神経系ではそうじゃない、。 ポリヴェーガル理論 精神生理学・行動神経学者のステファン・W・ポージェス博士によって、1994年にはじめて提唱された自律神経に関する理論です。 「ポリヴェーガル」
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くつろぎながら、たべる その1

こんにちわ!yomogiです。色んな食の歴史をしていった私なんですが(笑)、同じような経験をしてる方もいらっしゃるような気がします。それを自分で認めれるのか?やはり、否定したくなるのか? でも、あえて経験からのお話をしていきますね。 それが、たまたま、私がとっていたメルマガに慣れない言葉を聞いて、それと絡めてお話したいと思います。もしかしたら、みなさんの方が知ってたりするかもです。私は今回初めて知った言葉でした。 現代の医学的な診断にもなるのかな?と思いつつ、 初めての言葉だったので、気にもかけず、削除しようとしたけど、一瞬目に入ったのが気になりました。 あまり詳しいことはメルマガで知ったくらいなので、検索かけていくつか読んでみましたが、興味深かったのでこちらで軽く少し触れます。 ただ、私自身、その症例に対しての専門家でもなく、経験しちゃってるじゃん!!!!(笑) 痛い経験してる(笑) ということでの、今回は経験則としての痛かった話になります。➡あくまで、私、経験から抜けきったと思うからこそ、自分のことを思い返すと笑えるのであって、その当時の私がみたら、憤慨しますよ!きっと。。だって、かたくなにまじめで完璧にやってのけようとしてきたのだから。。。 もし、この記事を読んでいるみなさん、もしくは、ご家族、お友達、もしくは、栄養カウンセリングされてる方で思い当たる方がいらっしゃるならば、そうだな。(今回私は自分の食歴につながることからお話しますが、過度のダイエットやスポーツでの過度な体重制限なども、メンタルってとても大切なので、こっち方面につながることもあるのではないでしょうか。)
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くつろいで、たべていこう♪

はじめましてyomogiです。これからよろしくおねがいします💗今日は私のことを知ってくださることが 安心のひとつ、そして何かのアシストになればよいなと思っています。◎yomogi ・2児の子育て中(小学生、中学生)   ・看護師/臨床栄養医学指導士® ・サウンドバス・ボイスメディテーション◎数年前までは、がっつり色んな食事療法、自然療法、薬草療法、はちみつ療法などなどやってました。(やってきた食歴や自然療法はまた他の記事に詳しくのせますね。マクロビ、ヴィーガン、ベジタリアンなど結構長年やってきてましたが、栄養とからだの解剖を再び学んで地道に実践して、ようやく代謝のよいからだになってきました!)   ➡今はなんでもおいしくいただく派 ◎今は、なるべく、お薬に頼らない、自然に備わった免疫を大切に  食事とシンプルにおいしくいただくをベースにしてます。  どこにいても、誰といても、何をしていても、  自分らしく心地よく過ごすことを味わい楽しんでます。 ◎仕事は、事務、医療事務、看護師、専業主婦を経ての今。(細かいのは省) 『キッチンからできるセルフケア講座』『個人栄養コンサル』(食+心理)  楽器や声をつかったサウンドバス、 ボイスメディテーションを通して   神経系へのアプローチや音というみえないけど、確かにある 【感覚にふれる】時間を提供してます。     ・ソマティックなアプローチを大切に   ・講座や個人セッションでは脂質栄養学をベースにそれぞれの症状を どうやってよみといて実践的につかい、  自分で食を調えていくのかをお伝えしてます。 (自分でできる自分の食のカウンセ
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やばいほど色々やってきた 食歴その1

こんにちわ。yomogiです。今日は、まずは、私が今までやってきた食事歴史!!! のせときます。 誰の参考にもならないと思うし、私と同じ消化力、筋肉量、活動量、いろんなことが違うから、足しにはならないと思うけど、書き起こしながら気づいたこともあって、よかったら長いのですが休み休み読んだみてください。 今だからこうやって笑ってかいてます。 でもその当時、こんな日が来るとは思ってなかったですよ。 『何も気にせず、くつろぎながら食べるって。』 でも、本来、食ってそうですよね。 リラックスする行為のひとつ。 それをいかようにも、変化させることができるし、リラックスとは違う働きをやってしまうことにもつながってしまう。 それだけ、私は、たくさんのことのインプットをやっては、敵を増やし続けてました。 それって、なんのこと?って思われるかもしれませんが。 お店にあふれてる添加物や、〇〇産のお野菜や、お肉や、遺伝子組み換えなどなど、。 もちろん、推奨もしてないし、あえて言葉にするならグレーゾーンだと思っているところはあっても、どんな時でも選べるならいいと思います。 でも、子供と出かけていて、そうもいかないことが多くなっていくのはないでしょうか? お友達とのお菓子の交換や、外食…。などなど。 食は私はひとつの宗教にちかい観念をみんなそれぞれが持ってるように感じる時があります。 そう、そして もしくは、症状を治すために健康のためにやっていくことが、不安が先にあると、やはり敵と脳で認識してしまいます。 食にこだわり始めた人が一度は通るのでなないでしょうか? 『〇〇がよくない』 『外国産が…国産が…。』
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やばいほど色々やってきた 食歴その2

こんにちわ!yomogiです。前回の(やばいほど色々やってきた食歴1)続きになります。少しかぶる内容になるかもしれませんが…。 よかったら、おつきあいくださいませ。 私がしょせん、 やってきた食事 もしかしたら、もしかしたら、もしかしたら・・・・。『今やってるのも 対症療法なのかも!!』 『対症療法だけではどうにもならない。』 『根本的なところにアプローチしたい!短期間でどうにかしたい!』 これが長いこといろんな食事法、自然療法、ヴィーガン、マクロビなどをやってきて、そこからさらに、栄養とカラダの繋がりを学ぶきっかけになった私の結論でした。(もっと話せば長くなるので短縮(笑)) ちなみに…。 ここ3年前から、 全く私のアレルギー体質は変わったように、春は 気持ちよく過ごせるし、眼も腫れない(笑)。 しいては、口内炎がよくできたり口角炎になっていた けど、全く切れなくなったし、何も傷がないのに驚いてる。 子供も肌すべってる・・・。   ➡子供に関しては、食事が炎症を治すことに使われていた分が炎症が落ち着いたからか?成長に使われるようになった実感を日々感じてます。 ➡もし、子供で炎症がからだの中で起きてるのなら、 早めに対処したらそれ だけ、食事のエネルギーを 他のことに使えることができる。 私は今、食をそういうスタンスで考えています。 あと、心も体も、動くためのパフォーマンスがかわるので、どうしても今やってきた以上の挑戦をできるようになるし、前に動くようになる。 現状維持ではなく。そして、性格が変わった(笑) ちなみに、子供の場合がわかりやすいのでお話すると、 成長+活動するた
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